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検索結果 テレビが報じた維新の不祥事
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【コメント全文掲載】 佐藤二朗の所属事務所、一部報道に反論 一連の経緯を説明「真実を知っていただきたく」 ⠀ 文春オンラインは、佐藤二朗がフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』撮影中、夫婦役を演じた橋本愛にハラスメント行為を行ったと報じた。
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フジテレビドラマ出演者の「ハラスメント」報道、SNSで中傷広がる フジテレビのドラマに出演した男性俳優が、共演者の女性俳優に「ハラスメント」にあたる言動をしたと報じた週刊誌記事をめぐり、SNSなどで関係者への誹謗(ひぼう)中傷が相次いでいる。
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今は政治の情勢にフォーカスした日記をつけておくべきかもしれない。この日何が起こり、テレビはどう報じたか、SNSはどんな様子か、街の空気はどうだったか、そして自分はどう感じたか。こういうことは意外とあとからわからなくなるから。
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ヘグセス氏「100%偽り」 2028年大統領への立候補検討との米NBCテレビ報道に 米NBCテレビは28日、ヘグセス国防長官が2028年の次期大統領選への立候補を検討していると親しい友人や側近らに語っていたと報じた。
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米軍の無人機多数喪失か 米報道 兵器不足でトランプ大統領の軍事的選択肢に制限(テレビ朝日系(ANN))
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佐藤二朗主演『踊る大捜査線』スピンオフ 「制作再開!」本広克行監督が報告 ⠀ フジテレビでの騒動をめぐり、佐藤二朗が『踊る大捜査線』新作映画で「僕のところは全てカットしてほしい」と投稿(その後取り消し)。スピンオフドラマも佐藤の降板が一部で報じられていたが 、 けさ本広監督が「再起動中の二朗さん主演スピンオフドラマの制作再開!」と投稿した。
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ー日本政府が統一教会に乗っ取られていることがTM文書で暴露されました。なのに新聞もテレビもこの問題をほとんど報じませんでした。ー 『もうすぐ日本は戦争する国になる―この危機を回避するための102のトークセッション』
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【訃報】岸惠子さん、93歳で死去…フランスで広く報じられる 『怪談』雪女役を仏紙「ル・モンド」が「妖しき存在を見事に体現」と評価→1957年に仏移住、1964年にはアジア系初の仏テレビ情報誌表紙「フランス人が名前を知っている唯一の日本人女性だった」 
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「スパイ防止法に反対する奴は売国奴だ!」 最近よく聞く言葉だ。 だが私は逆に聞きたい。 ではなぜ、反日カルトの統一教会についてはそこまで無頓着だったのか。 なぜあれほど深刻な問題を前にして、多くの人が見て見ぬふりをしてきたのか。 統一教会問題は単なる宗教問題ではない。 高額献金問題でもない。 霊感商法問題だけでもない。 本質はもっと根深い。 日本という国家をどう見ていたのか。 日本人をどう扱うべき存在と考えていたのか。 そこにある。 統一教会の教義や関連文献、過去の発言として報じられてきた内容を見ると、日本と韓国は対等な関係ではない。 韓国は「アダム国家」。 日本は「エバ国家」。 韓国が中心であり、日本は奉仕する側。 そうした世界観が存在していたと指摘されている。 さらに文鮮明氏の発言録として紹介された内容には、 日本人は韓国に贖罪しなければならない、 日本の財産は韓国のために使うべきだ、 日本は韓国を支える役割を果たさなければならない、 と受け取られても仕方のない内容が数多く存在する。 だから日本だけが異常な規模の献金対象になった。 だから日本だけが被害の中心になった。 偶然ではない。 思想と行動が一致しているのである。 しかも問題はそこでは終わらない。 文鮮明氏の発言の中には 国会議員との関係強化、 議員秘書の育成、 国会内での組織形成、 超党派での影響力拡大、 といった内容まで登場する。 もちろん個々の発言については検証が必要だ。 しかし少なくとも教団側が政治への影響力獲得を重視していたことは否定できない。 なぜ宗教団体が政治家との関係強化を目指すのか。 なぜ議員秘書を送り込もうとするのか。 なぜ国会内に組織を作ろうとするのか。 答えは簡単だ。 政治を動かしたいからだ。 ここで少し考えてみてほしい。 もし中国系団体が 「日本人は我々に奉仕するべきだ」 「日本人の財産は我々のものだ」 「国会議員との関係を強化しよう」 「議員秘書を送り込もう」 「国会内に組織を作ろう」 と言っていたらどうなるだろうか。 間違いなく大騒ぎになる。 保守派は激怒するだろう。 テレビは連日特集を組むだろう。 SNSでは売国奴という言葉が飛び交うだろう。 ところが統一教会になると急に基準が変わる。 「昔の話だ」 「もう解決した」 「野党も関係していた」 「票が欲しかっただけだ」 そんな言い訳が始まる。 おかしくないか。 本当に安全保障を重視する人間なら、 相手が中国だろうが、 ロシアだろうが、 北朝鮮だろうが、 統一教会だろうが、 同じ基準で見るはずだ。 自分の支持する政治家が関係しているから目をつぶる。 自分の支持する政党だから問題を矮小化する。 そんなものは保守でも何でもない。 ただの身内びいきである。 そして私が最も恐ろしいと思うのは、 統一教会そのものよりも、 こうした問題を知りながら、 あるいは見ようともせず、 「まあいいじゃないか」 で済ませてしまう人たちの存在だ。 国家は外敵だけで滅びるわけではない。 国民が危機感を失ったときに滅びる。 外国勢力の影響を警戒しろと言いながら、 自分の陣営に入り込んだ影響工作には拍手を送る。 それは安全保障ではない。 ただの宗教である。 しかも政治宗教だ。 スパイ防止法が本当に必要だと思うなら議論すればいい。 だがその前にやるべきことがある。 まず、 「自分たちは過去に何を見逃してきたのか」 を直視することだ。 日本を利用対象として見ていたと批判される団体。 日本人から巨額の資金を集めた団体。 政治への影響力拡大を目指していた団体。 そんな組織との関係を曖昧なまま放置しておきながら、 「スパイを取り締まれ!」 と叫んでも説得力はない。 なぜなら、 スパイ防止法が必要だと本気で考える人間なら、真っ先に警戒すべきだった相手を見逃していたことになるからだ。 そしてそれを反省せず、 検証もせず、 責任追及もせず、 「もう終わった話だ」と片付けるなら、 その人たちは安全保障を語っているのではない。 自分の陣営の不都合な事実から目を逸らしているだけである。 国家を滅ぼすのは敵国だけではない。 敵を敵と認識できなくなった国民の思考停止こそが、国家を内側から腐らせる最大の脅威なのである。
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20日までの3日間、#参政党# 国会議員が全国で講演! 「テレビが報じない国会の真相」 国会で何が起きているのか、国家国民のための政治の実現に行動する参政党の活動を紹介! 昨日は山形、仙台で。 今日15時半~盛岡駅東口で街頭演説。 18時~盛岡キオクシアアイーナで講演!
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