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明日の19:58〜 テレビ東京さんの【THE無人島~上陸したら...超絶景&超発見の連発SP~】出演させて頂いてます! 徳島県の牟岐大島に行ってきました!! 見たことないものだらけで興奮の連続でした! 是非見てね🥰
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▶『アガシラ』、『怪獣島』を読んで、黒木くんやアイツにもう一度会いたくなった皆さんへ。 「ニセモノ文書とUFOの山」1|小寺無人
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福岡・能古島で海開き 神事でシーズン安全願う 福岡市西区の能古島キャンプ村・海水浴場で23日、海開きがあった。雨が降る中、海での安全や無事故を祈る神事が行われ、関係者や地元の保育園児ら約30人が参加した。
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『WHOが最悪の株を名指し 』 ハンタウイルスのクルーズ船 WHOが決定的な発言をした 「船にネズミはいない」 「アンデスウイルスが作業仮説」 「ヒト-ヒト感染が起きていると考えている」 ネズミがいないのにウイルスが広がった ハンタウイルスは本来ネズミの糞尿→ヒトでしか感染しなくてこれが大原則なんだよね じゃあ答えは一つしかない ヒト→ヒトで感染した つまり流れはこう 1.誰か(おそらくオランダ人夫婦)がアルゼンチンの陸上 or 島の上陸ツアーでネズミの排泄物から感染 2.潜伏期間中に船に乗った(出航時は無症状) 3.船内の密閉キャビンで同室者や近接者にヒト→ヒトで広がった しかも船の医師が自ら重症化して搬送 手遅れ外来の医者が倒れた状態で149人がカナリア諸島まで3日間の航海に出るってわけ クルーズ船でのハンタウイルスは史上初 ワクチンは存在しない 治療薬もない 前例もマニュアルも存在しない パンデミックならないよね?
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✅【【川越にこ写真展】】✅ 写真集&写真展タイトル ▶︎ 《TRITON(トリトン🔱)》 Photographed by Yoshihisa Marutani そしてなんと今回‼︎ 書道を教わっている 根本先生に全ての表紙のタイトルを 手書き(筆)でデザインし書いていただき 贅沢な作品に仕上がりました🤝✨ 6.9 Tue. – 6.14 Sun. 13:00-20:00 入場無料 ※6.12 Fri. 13:00-18:00 ※6.14 Sun. 12:00-18:00 AL Gallery 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 KiKi Bldg.1F (MAP) 川越にこ写真展 - Triton- Photographed by Yoshihisa Marutani を開催します🎉 本展は、 2026年6⽉発売(徳間書店)の 写真集発売を記念し、 全未公開作品を展⽰販売いたします! 料理⼈の一面を持つ女優として 唯⼀無⼆の存在感で ⼤躍進している川越にこ初の写真展。 撮影は、 広告・雑誌・ファッション等の ポートレート撮影を数多く⼿掛ける 写真家 丸⾕嘉長⽒。 「⼈はどこから来て、どこへ向かうのか。」 本展では、海を起点に、 記憶と存在の往還を描く 三部構成で撮り下ろされた展⽰となります。 川越にこは被写体であると 同時に海そのものとして、 誰しもがもつ記憶として、 存在し佇んでいる。 彼女を通して、 その強い意志が見るものを誘うだろう。 遠い果てへ、そして未来へ。 懐かしさと“これから”を感じる作品群を 是⾮、ご高覧ください。 ————————————————————— 【川越にこからのメッセージと思い】 1年をかけて向き合ったのは、 表面ではなく“魂の奥にある私” 時間の流れの中で揺れ動く 川越にこのすべてを、 この写真に込めてきました。 過去も現在も未来も、 ひとつに重なり合うこの空間で、 あなた自身の記憶や感情と重ねながら、 静かに感じてそっと触れる きっかけになれたら嬉しいです。 川越にこ ————————————————————— −川越にこスペシャルトークショー(有料)− 6/12(⾦)18時〜(ゲスト:書家 根本充康) 6/13(⼟)12時〜(ゲスト:写真家 丸⾕嘉⻑) ※詳細は後⽇発表いたします。 ————————————————————— 🍀−川越にこ 在廊・      イベントスケジュール−🍀 ● 6/9(⽕) 16:00-20:00 ● 6/10(⽔) 16:00〜18:00 18:00〜19:00 ”箏&書道パフォーマンス”(⼀般⼊場可) 19:00〜20:00 ● 6/11(⽊) 16:00〜18:00 18:00〜19:00 ”箏&書道パフォーマンス”(⼀般⼊場可) 19:00〜20:00 ● 6/12(⾦) 15:00〜17:00 18:00〜19:00 川越にこトークショー(チケット制) 19:00〜20:00 ● 6/13(⼟) 12:00〜13:00 川越にこトークショー(チケット制) 13:00〜16:00 ● 6/14(⽇) 12:00〜15:00 18:00〜19:00 特典料理イベント「2F キッチン」 −ご購入特典− 作品をご購入いただいた方には 特典が付与されます。 ※詳細は後日発表いたします。 PROFILE 川越にこ Niko Kawagoe 2003年4⽉23⽇⽣まれ。東京都⼋丈島出⾝。 2024年にデビュー。 天真爛漫な笑顔が特徴。 セクシー⼥優として 今最も注⽬されている⼥優の⼀⼈。 現役の料理⼈としても働きながら活動し、 野菜ソムリエ、 レストランサービス技能検定、 フードコーディネーター、 衛⽣管理者などの資格を持つ。 2025年に1級⼩型船舶操縦⼠の資格を取得。 また新たに“書道・箏“を組み合わせた ライブパフォーマンスも始め、 幅広い分野で活躍している。 公式X @kawagoeniko 公式Instagram @kawagoeniko ————————————————————— 丸⾕嘉⻑ Yoshihisa Marutani 1962年⽣まれ。神奈川県出⾝。 ⾚坂スタジオに勤務後、 富永⺠⽣⽒に師事。 アシスタントを経て、30歳で独⽴。 2018年 作品サイト「Negative Pop( を⽴ち上げる。多数の広告、雑誌、 写真集などの撮影を⼿がける。
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✅【【川越にこ写真展】】✅ついに公開決定‼️ 🔻写真集&写真展タイトル🔻 《TRITON(トリトン🔱)》 Photographed by Yoshihisa Marutani そしてなんと今回‼︎ 書道を教わっている根本先生に 全ての表紙のタイトルを 手書き(筆)でデザインし書いていただき 贅沢な作品に仕上がりました🤝✨ 6.9 Tue. – 6.14 Sun. 13:00-20:00 入場無料 ※6.12 Fri. 13:00-18:00 ※6.14 Sun. 12:00-18:00 AL Gallery 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3-7-17 KiKi Bldg.1F (MAP) 川越にこ写真展 - Triton- Photographed by Yoshihisa Marutani を開催します🎉 本展は、2026年6⽉発売(徳間書店)の 写真集発売を記念し、 全未公開作品を展⽰販売いたします! 料理⼈の一面を持つ女優として 唯⼀無⼆の存在感で ⼤躍進している川越にこ初の写真展。 撮影は、 広告・雑誌・ファッション等の ポートレート撮影を 数多く⼿掛ける写真家 丸⾕嘉長⽒。 「⼈はどこから来て、どこへ向かうのか。」 本展では、海を起点に、 記憶と存在の往還を描く 三部構成で撮り下ろされた展⽰となります。 川越にこは被写体であると 同時に海そのものとして、 誰しもがもつ記憶として、 存在し佇んでいる。 彼女を通して、 その強い意志が見るものを誘うだろう。 遠い果てへ、そして未来へ。 懐かしさと“これから”を感じる作品群を 是⾮、ご高覧ください。 ————————————————————— 【川越にこからのメッセージと思い】 1年をかけて向き合ったのは、 表面ではなく“魂の奥にある私” 時間の流れの中で揺れ動く 川越にこのすべてを、 この写真に込めてきました。 過去も現在も未来も、 ひとつに重なり合うこの空間で、 あなた自身の記憶や感情と重ねながら、 静かに感じてそっと触れる きっかけになれたら嬉しいです。 川越にこ ————————————————————— −川越にこスペシャルトークショー(有料)− 6/12(⾦)18時〜(ゲスト:書家 根本充康) 6/13(⼟)12時〜(ゲスト:写真家 丸⾕嘉⻑) ※詳細は後⽇発表いたします。 ————————————————————— 🍀−川越にこ 在廊・イベントスケジュール−🍀 ● 6/9(⽕) 16:00-20:00 ● 6/10(⽔) 16:00〜18:00 18:00〜19:00 ”箏&書道パフォーマンス”(⼀般⼊場可) 19:00〜20:00 ● 6/11(⽊) 16:00〜18:00 18:00〜19:00 ”箏&書道パフォーマンス”(⼀般⼊場可) 19:00〜20:00 ● 6/12(⾦) 15:00〜17:00 18:00〜19:00 川越にこトークショー (チケット制) 19:00〜20:00 ● 6/13(⼟) 12:00〜13:00 川越にこトークショー (チケット制) 13:00〜16:00 ● 6/14(⽇) 12:00〜15:00 18:00〜19:00 特典料理イベント 「2F キッチン」 −ご購入特典− 作品をご購入いただいた方には 特典が付与されます。 ※詳細は後日発表いたします。 PROFILE 川越にこ Niko Kawagoe 2003年4⽉23⽇⽣まれ。東京都⼋丈島出⾝。 2024年にデビュー。 天真爛漫な笑顔が特徴。 セクシー⼥優として 今最も注⽬されている⼥優の⼀⼈。 現役の料理⼈としても働きながら活動し、 野菜ソムリエ、 レストランサービス技能検定、フードコーディネーター、 衛⽣管理者などの資格を持つ。 2025年に1級⼩型船舶操縦⼠の資格を取得。 また新たに“書道・箏“を組み合わせた ライブパフォーマンスも始め、 幅広い分野で活躍している。 公式X @kawagoeniko 公式Instagram @kawagoeniko ————————————————————— 丸⾕嘉⻑ Yoshihisa Marutani 1962年⽣まれ。神奈川県出⾝。 ⾚坂スタジオに勤務後、 富永⺠⽣⽒に師事。 アシスタントを経て、30歳で独⽴。 2018年 作品サイト「Negative Pop( を⽴ち上げる。多数の広告、雑誌、 写真集などの撮影を⼿がける。 HP 公式Instagram @marutaniyoshihisa 《お問い合わせ先》 03-5341-4865
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ノーベル平和賞を受賞したビレイ氏はICC裁判官だ。 ただ、過去には「慰安婦という性奴隷問題を日本は解決すべき」と朝日新聞による虚報謝罪後に発言するなど、反日的と評価できる言動が目立つ。情報戦・認知戦の国家的対策の後進性がある日本。そのツケは誰が払うのか。 そもそもな、「慰安婦問題」は、 朝鮮人女性が日本軍の性奴隷であったか否かを争ったのではなく、日本軍相手の売春業に従事していた女性が、 その売春の報酬として受け取った約2万5千円(現在の貨幣価値にして約7000万円)の金銭を郵便貯金にしていたところ、 日韓協定で日本と韓国の国交が結ばれる過程で、日本国民と韓国民はその後に賠償請求権を放棄する、と決まったことで、 韓国民であるこの女性は、日本の郵貯への債権(郵便貯金針井戻し請求権)が消滅し、それを「返してほしい」という紛争があるんじゃな。 ただ、戦後25年くらいの猶予はあったわけだからな。色々あって韓国から日本に来ることが出来なかったのかもしれないが、 それでも国家の都合で、個人の財産までもが消滅するのはおかしいだろ、ということで日本政府を相手に訴訟を提起した。 結果は最高裁で、この朝鮮人女性の敗訴が決まったわけだが、そう「慰安婦問題」の「争点」とは、性奴隷としての身分(無賃金による強制的な性的奉仕)か否かという紛争以前に、 「売春して稼いだ貯金を日本政府は返してほしい」という紛争があったんじゃ。 ここが、世界の人々から日本が誤解されているところだな。 現時点に至るまで、日本軍が組織的に慰安婦を動員していた事実を証明するものは一切みつかっていない。もちろん、「慰安所」は日本軍が管理していた。 ただし、この管理というのも、慰安所から伝染病が兵士に蔓延しないように軍医に診察させたり、 また、治安が乱れる要素があるので憲兵隊が慰安所を警備し、慰安所の経営を日本軍が許可していた、という三点に絞られる。 現在の警察が、風営法によってソープ鮮度の営業許可をするのを「管理」といえば管理だが、 警察が女性を調達したり、また売春の収益を警察が得る、ということが絶対的にないように、日本軍もまた同様だった。 世界は「日本軍が慰安所を経営」と思い込んでおる。 この原因となったものが、朝日新聞は「済州島で女性狩りをした」という人の証言を載せた記事だ。 ただ、実際に済州島にいって検証しても、そのような光景を見た人はおらず、そもそも、そんな犯罪をしたら大暴動になるというのに、一切の暴動は起きていなかった。 以上の経緯から、令和3年4月27日に日本政府は次の閣議決定をした。  『政府としては、「従軍慰安婦」という用語を用いることは誤解を招くおそれがあることから、「従軍慰安婦」又は「いわゆる従軍慰安婦」ではなく、単に「慰安婦」という用語を用いることが適切であると考える』 そこに強制性を意味する「従軍」という概念はない、ということだな。 ところが、まだ世界には平成5年8月4日に発表された河野談話(慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話)の影響が、色濃く残っている。 河野談話は、朝日新聞の前記フェイクニュースを利用して、 韓国から斡旋された「元従軍慰安婦」を自称する16名に政府が聞き取り調査を行い、 「軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけ(中略)いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験させた」 と結論付けたものだ。 しかし、この16名の証言内容は未だ非公開なんじゃな。 一切の検証や反対尋問はされていない。 普通、政府の調査とは事実の調査であるから、あらゆる角度から真実性を検証するのに対して、 「河野談話」はそれがされず、また第三者が証言を検証できないように非公開措置にされているという極めて政治色の強い性質を持つ。 一方で、アメリカ軍占領下の日本において「Recreation and Amusement Association」(特殊慰安施設協会)という組織があった。 若い日本人女性が十数万人もアメリカ軍の「従軍慰安婦」とされていた。 当時、日本には主権がなかったため、日本人女性がどのような性被害を受けても、警察には女性を守る権限が無かった。 その際に「アメリカ軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけいわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験させた」ことは多く証言されている。 このような事例がある中で、河野談話は「数多くいた日本人女性の証言」は一切採用せず「朝鮮人女性の証言」は「朝鮮人」という人種的属性を根拠に採用した「非対称性」を持つわけなんじゃな。 これらの「情報戦」は、戦争を始める上での大義名分とされるか、 自国民の敵愾心を煽る宣伝に使われるのが目に見えている。「戦争協力行為」であると評価できる。だから脅威なんじゃ。 そもそもな、「慰安婦」というのは、朝鮮人の数より圧倒的に沖縄・東北出身の女性の数が多かった。 当時の日本軍には「朝鮮人軍属」という立場の方々がいて、雑務など戦地でしていたんじゃが、 やはり入浴習慣など色々と違うところがあり、沖縄出身の慰安婦が客として相手にすることを拒否する事例が目立った。 すると、トラブルになるじゃろ。 というわけで、朝鮮人軍属には朝鮮人慰安婦が必要ということで、日本人・朝鮮人の慰安婦が混在する慰安所が各地にあったわけだな。 簡単に言うと、もし、イギリス軍にいたインド兵を相手をするためインド人女性を慰安婦に採用したところ、戦後、その責任をイギリス政府に認めた、みたいな話じゃ。 当時の証言を読むとな、まあ具体的に言わなくてもわかると思うが、 新垣結衣やSPEEDなど数々のタレントを戦後輩出した沖縄のルックスと、高須クリニックの技術指導前の戦前の朝鮮のルックスで、 どっちに日本人男性は給料一か月分の料金を払って利用するのか、という話だな。 以上から、「慰安婦問題」とは、前述の日本人慰安婦の存在を歴史からかき消すための「プロパガンダ」としての役割(アメリカ兵専用の"広義の強制"の日本人慰安婦という人権侵害) ・・があったのではないかとワシは分析している。 実際、「慰安婦」といえば、大量の沖縄・東北慰安婦に対して少数の朝鮮人慰安婦が連想されるほどになっている現実があり、 戦後の特殊慰安婦の問題は歴史からほぼ消されてしまった。 これらの原因は何か。 それは、日本が戦後、「情報戦争」を防衛の範囲に全く含めない政策をしていたからに他ならない。 古代ギリシャの貴族、ポリュビオスがその当時の戦争の経緯などを記録した『歴史』第12巻には、 戦争に関する演説や記録について、「虚偽」がどのような役割を果たしたかが書かれているため、引用したい。 「彼は、演説や事件ついて起こるあらゆる事柄を、あたかも修辞学の学校で、与えられた主題について演説する者のように語っているのだ」 ポリュビオスは、歴史家が事実を歪めて記述することを批判する文脈でな、 戦争に関する政治家の演説や外交使節の発言を、実際に話された内容ではなく、 「話されるべきだった」と、著者が考える・想像した内容に書き換えることを問題視し、 「プロパガンダ戦」つまり認知戦を人類で最初に警告したと解釈できる分析でも知られているんじゃな。 情報操作は、存在しない指導者の発言を述べたり、事件の経緯を、 特定の政治的な結論に導くために、都合よく再構成したりする。 戦争の遂行とは、軍事行動だけではない。 国民の認識や兵士の士気は、言論に左右されるという分析があったわけだ。紀元前にな。 この「情報による世論操作」と「戦争」について、より具体的に述べたのが、 プロイセン軍人のクラウゼヴィッツ『戦争論』第3編第3章じゃ。続けて引用するぞ。 「戦争を進行している地域における世論が重要だ」 『戦争論』において、戦争を「物理的な力と力の衝突」だけでなく、 士気や意志などの心理的・精神的要因によっても勝敗が左右される、と分析したわけだな。 戦争とは、個々の兵士の士気や指揮官の意志や能力だけでなく、 自軍への自信や防衛を続ける意志を強める情報が、 軍事的な意味を持ち得ると、「精神と戦争」の相関関係について分析したわけじゃ。 慰安婦問題は、明らかに日本人の精神を挫き、相手国の国民の精神を鼓舞する構造になっているじゃないか。 戦争とは銃や爆弾だけが使われるのではない。 人の精神を攻撃する「認知」が、もう紀元前から兵器として使われていることを、どれほどの日本人が知っているだろうか。 こうして、「日本は性奴隷問題を放置している」という対日認知戦の従事者がノーベル平和賞の権威を獲得した。 そして、それはICCの裁判官だ。 日本は傍観することなく、国家的影響力を行使して自国の国益を荒ぶる国際社会で守り抜け! ---------------------------------------- 【あと389人で供託金がたまる!】 ワシの書いた大ヒット作『われ正気か!』が読み上げ配信になった! (0円登録・解約自由・速聴可能〕 【月額0円登録】(または4か月99円登録) ワシの活動資金のため、下のリンクをクリック→「今すぐ登録する」をクリックして登録→「われ正気か」の検索を頼む! いつでも解約できるので登録だけしてくれたら嬉しい! お願いな! (速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ) ワシの新刊『日本人をなめとるのか!』が出た! いま認知戦が激しくなっている。 日本人を奈落の底に突き落とすための偽情報。 許せんぞ!という思いで、7人の子を育てつつ書き下ろした。 電子版もあってすぐ読めるぞ! 地元図書館にもリクエストしてな! 写真は先日のピクニックで焼き鳥をやいた煙で目を若干やられたワシじゃ。鳥皮の油脂による煙は半端ないな。焼き鳥屋さんは偉大じゃ。
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💿こちらも8月7日 発売! 『ブローン・アウェイ/復讐の序曲』  4Kレストア版Blu-ray ジェフ・ブリッジスvsトミー・リー・ジョーンズ 狂気の爆破テロ。アメリカは眠れない―― '90sを代表するアクション大作 特典映像とTV放送版日本語吹替音声を収録し初Blu-ray化! ★オリジナルネガからの4Kレストアマスター ★ソフト版日本語吹替音声に加え、TV放送版日本語吹替音声(1999年5月16日初回放送 テレビ朝日系『日曜洋画劇場』版)を初収録 ★音声解説やメイキングほか特典映像集を収録! ジェフ・ブリッジス・・・ジェームズ(ジミー)・ダヴ (石塚運昇/大塚明夫) トミー・リー・ジョーンズ・・・ライアン・ギャリティ (小林清志 /菅生隆之) スージー・エイミス・・・ケイト (岡村恭子/山崎美貴) ロイド・ブリッジス・・・マックス・オバノン (大木民夫/小林勝彦) フォレスト・ウィテカー・・・アントニー・フランクリン巡査 (堀内賢雄/中田和宏) ステフィ・ラインバーグ・・・リジー (本多瑛未里/馬場澄江) ジョン・フィン・・・フレッド・ローク隊長 (岩田安生/池田 勝) ケイトリン・クラーク・・・リタ (藤生聖子/叶木翔子) クリス・デ・オニ・・・コルテス  (大川 透/家中 宏) ロイド・キャトレット・・・バマ (稲葉 実/田原アルノ) ルーベン・サンチャゴ=ハドソン・・・ブランケット (堀 之紀/長島雄一) ルシンダ・ウェイスト・・・ナンシー (田中敦子) ブレンダン・バーンズ・・・ケヴィン (金尾哲夫) マイク・スター・・・フランシス  (島香 裕) ソフト版その他の声の出演 水野龍司/小形満/津村まこと TV放送版その他の声の出演 斎藤志郎/小島敏彦/麻生侑里/堀部隆一/手塚秀彰 石丸純/樫井笙人/松下惇/小野未喜/園田恵子 中澤やよい/角田早穂/安田美和/八田征子 監督:スティーヴン・ホプキンス 製作:ジョン・ワトソン、リチャード・バートン・ルイス、ペン・デンシャム 製作総指揮:ロイド・セーガン 脚本:ジョー・バッティア、ジョン・ライス 撮影:ピーター・レヴィ 編集:ティモシー・ウェルバーン 音楽:アラン・シルヴェストリ MGM創立70周年記念作品として制作された、爆弾テロ犯と爆発物処理隊員の因縁の対決を描くサスペンス・アクション。監督は『ジャッジメント・ナイト』『プレデター2』のスティーヴン・ホプキンス。出演は『トゥルー・グリット』『トロン:アレス』のジェフ・ブリッジスと『メン・イン・ブラック』シリーズのトミー・リー・ジョーンズ。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの名匠アラン・シルヴェストリの音楽に加え、チャイコフスキー『大序曲1812年』の演奏場面が効果的に使われた大迫力のクライマックスは必見。 STORY|ボストン警察の爆発物処理班隊員のジミー・ダヴ(ジェフ・ブリッジス)は、バイオリン奏者でもある恋人、ケイトとの結婚を機に引退し教官職に就く。しかしある日、彼の住む町で爆破事件が起こり、かつての隊員仲間が命を落とす。犯人は、アイルランドの刑務所から脱獄したテロリストのライアン・ギャリティ(トミー・リー・ジョーンズ)。実はジミーは元IRA(アイルランド共和軍)という隠された過去を持っており、爆破犯ギャリティは彼の同志だった。しかし無差別テロ戦術を主張するギャリティと対立したジミーはあるテロ計画を阻止し渡米、過去の経歴を隠して爆弾処理班に入っていた。ジミーにより妹を失い、自らも逮捕されたギャリティは復讐のため脱獄しアメリカへ渡って来たのだった。ギャリティによる仲間や家族への相次ぐ爆破テロでジミーは追い詰められていく・・・。 ★特典映像&音声 ◎監督スティーヴン・ホプキンスによる音声解説 ●「メイキング・オブ・ブローン・アウェイ:爆弾処理班の一日 ●エンディングテーマ「Take Me Home(テイク・ミー・ホーム)」Joe Cocker & Bekka Bramlett(ジョー・コッカー&ベッカ・ブラムレット)ミュージックビデオ ●オリジナル予告編 ●TVスポット集 発売:是空/TCE 販売:TCE
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