実写映画『#
ブルーロック』のワールドプレミア(完成披露試写会・ブルーカーペットイベント)が都内で開催!VOCEが潜入してきました👀⚽️#
この日は、あいにくの雨の中でしたが、主人公・潔世一役の高橋文哉さんが率いるチームZのメンバー・櫻井海音さん、高橋恭平さん、野村康太さん、西垣匠さん、倉悠貴さんに加え、&TEAM・Kさん、綱啓永さん、樋口幸平さん、東啓介さん、富本惣昭さんというライバルチームのメンバーたち、そして帝襟アンリ役の畑芽育さんがブルーカーペットに降臨✨
完成披露舞台挨拶の一部をご紹介⚽️💙
ーーキャストの皆さんはいち早く完成版をご覧になられたと伺いました。今日初めてお客さんにお届けできることについていかがでしょうか。
高橋(文):本当にここまで来たなって。皆さんおっしゃってましたけど、本当にその通りで、このお話をいただいてからブルーロックのことを考えて、ブルーロックのために過ごした日々がやっと形になって、映像としてスクリーンで観れた日には、僕自身もすごく熱量を受けて、本当にこの作品に出会えてよかったなと思いましたし、このお話をいただいた時からずっと思ってた原作ブルーロック、漫画アニメの原作ブルーロックを後押しできるような実写映画を作ることができたら最大限の原作への恩返しなんじゃないかなと思いながらやっていく中で、本当にたくさん力を貸してくださったスタッフの皆さんと共に熱量を持って作ってくださったキャストの皆さんに本当に感謝しかない、本当に皆様のおかげで僕が潔世一で入れたなと本当に観て感じましたね。
ーー続いて高橋恭平さんに伺います。今のお気持ちをお聞かせください。
高橋(恭):そうですね、先ほど観てきて今もまだ全然鳥肌立ってるんですけど。
一同:いやいや(笑)
高橋(恭):はい、言い過ぎました。さすがに鳥肌はもう治ってるんですけど…すいません(笑)でもそのぐらいすごい、なんていうんでしょうか、感動がずっと残ってるというか、本当に素晴らしい作品に携わらせていただいていたんだなって実感しますし、僕自身やっぱり「千切豹馬」という役は、この原作を読ませていただいた時から一番大好きなキャラクターだったので、それをオファーしていただいたのもすごく運命だなと感じながら、そしてサッカー練習も約1年ちょっとやらせていただいて、本当にスタッフの皆さんとか素晴らしいキャストの皆さん、そして監督みんなに恵まれたなという本当に常々思ってましたし、これからいろんな人にこの映画が届けばいいなと思っております。
@BLUELOCK_MOVIE