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本当に沢山の人と繋がれて凄く嬉しいです🩷 駆け出しレイヤーですがこれからもマイペースに頑張って行きます✨☺️ #見つけてくれてありがとう祭開幕#
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✨超かぐや姫!✨ 「【推しの子】」と夢のコラボ 駆け出しライバーかぐやがMEMちょに弟子入り! 自己紹介企画に挑戦 #超かぐや姫# #推しの子# #かぐや# #MEMちょ#
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残念ながら休校にならず、大雨の中を子どもたちは駆け出していった。
あけましておめでとうございます🎍✨ 今年もよろしくお願いします💖 駆け出しレイヤー今年も沢山コスプレして頑張ります🙌 コスプレ/Cosplay 崩壊スターレイル/花火
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👀フリーランス広報なりたての話 vol.05 【「まだ語れることなんてない」と思う人ほど、インプットとアウトプットをセットにすべき理由】 駆け出しのころ 「まだ大した実績もないし、ノウハウなんて語れない…」 「もっとすごい人がたくさんいるのに、自分が発信するなんておこがましい」 インプットはするもののそれを外に出すことにためらいがありました。 でも、経営者のある人に言われて気づきました。インプットとアウトプットは表裏一体。知識を入れるだけでなく、外に出すからこそ、初めて自分の血肉になるのだと。 💡走り出しの私が「やって本当に良かったこと」 それは、学んだことは即アウトプットすることでした。 私の場合は、毎月のセミナーで話す機会を作ったり、Podcastを始めたり、コラムやメルマガを投稿したり、Xでの投稿を続けました。 インプットした知識をそのままにせず、すぐにアウトプットの場へ繋げる。これをセットで習慣化してから、成長スピードが格段に上がったと思います。 「まだ走り出しの私の話なんて…」と思いがちですが、実は「今まさにインプットして、経験したばかりの生々しい話」は、一歩後ろを歩く人にとって、ものすごく価値のある情報(Give)になります。 大成功した人の遠い昔の話より、昨日今日インプットしてどう実践したか、どうつまづいて乗り越えたかという等身大のストーリーの方が、誰かのためになるということです。 「肩書きが人を作る」とはよく言いますが、インプットとアウトプットを繰り返す経験値こそが、自分を圧倒的に成長させる。 成功も失敗も、すべて棚卸しして外に出す。「まだまだ自分なんて…」とインプットだけで足が止まりそうな人ほど、セットでのアウトプットを今すぐ始めてみてください。 6月開講のミチユク広報ゼミでは、一章学んだことに、必ず質問というアウトプットを出すことをお願いしています。 それは自分の経験からインプットだけでは血肉にならないことを痛感しているからです。 インプットとアウトプット両方を繰り返す習慣化。ぜひ試してみてください☺️
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👀フリーランス広報なりたての話 vol.04 【それ、思いやりじゃなくて「職務放棄」だった話】 駆け出しのころ、私は大きな勘違いをしていました。 「記事を作るので、どんな内容をお話しいただけますか?」 「まずは何でもご意向を伺います!」 クライアントの意向を100%尊重することが、丁寧で優しい「伴走」だと思い込んでいたんです。 でもこれ、今思えばただの「考えることの放棄(丸投げ)」でした。 当然、クライアントのレスは止まり、案件は一向に進まない……。 それなのに当時の私は、「返信待ちだからこちらは悪くない」というスタンスでいて、コミュニケーションがうまく図れていませんでした。(今思うと本当に猛省です…!) 💡 痛い失敗から学んだ鉄則 ・「ふわっとした丸投げ」は絶対にしない ・相手が答えやすい「選択肢」や「例示」をこちらから出す クライアントは、自分たちでは言語化できないからこそ、プロである私たちを頼ってくれています。それなのに「ゼロから考えてください」と雑にボールを投げ返されたら、後回しにされてしまうのは当たり前ですよね。 「ここからは私の役務じゃないので」と線を引くのではなく、 ・「例えば、他社さんではこういう事例があります」と選択肢を出す ・「AとBならどちらが理想に近いですか?」と絞り込む ・一緒に壁打ちして決めていく時間をこちらからセットする 本当の「伴走」って、相手にゼロから考えさせることではありません。 相手が歩みを進められるように「最初の1歩の足場」を作ってあげることだと気づきました。 相手の「わからない」を一緒に紐解く巻き込み力。 あの苦い失敗があったからこそ、今の自分があると思っています✨
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