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検索結果 10年以上前に先にXをはじめた夫か後から始めた妻の競争
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⑨ 仏像を宙に浮かす表現は1000年以上前からありました。代表的なのは平等院鳳凰堂の雲中供養菩薩です。そして現代に至るまで仏師は色々な形でその表現を試みてきました。 写真のような雲座に乗った阿弥陀如来像もその一つです。その歴史の流れの先にドローン仏があります。
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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年7月22日  足元を変えればやがて政治が変わる 要約 藤原直哉氏は、2024年7月22日の「21世紀はみんながリーダー」において、「足元を変えればやがて政治が変わる」というテーマで講演を行った。本講演の核心的な主張は、政治が先に変わって生活が改善されるのではなく、人々の生活・経済の変化が先行し、その結果として政治が変わるという因果関係の順序についてである。 藤原氏は、昭和20年(1945年)の終戦後の混乱を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを指摘した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて「強い者勝ち」の大混乱が生じたと述べた。この歴史的事例を通じて、「政治が変わっても、むしろ状況が悪化することがある」という論点を展開した。 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入した「スリーS政策」(セックス・スポーツ・スクリーン)に言及し、これが人々の政治への不満を抑制する手段として機能したと説明した。しかし現在はこのスリーSが効かなくなっており、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。その証拠として、立花氏の政治活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援、NHK問題、ジャニーズ問題への関与)を挙げ、「ネット選挙の方が映画より面白い」と述べた。 藤原氏は、ディープステートの崩壊についても言及し、トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと主張した。現在進行中の混乱は「ディープステートが存在しない時代の混乱」であり、囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでいると説明した。中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票の問題が今になって公表されたのも、この囮作戦の一環であると述べた。 経済と政治の関係について、藤原氏は「経済が下部構造、政治が上部構造」という基本的な社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的な金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約される流れ)を例に挙げ、政府の規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する「サラリーマンの暴動」とも言うべき状況が生じると予測した。 藤原氏は、新しいビジネスは常に「規制の外側」「闇(アンダーグラウンド)」から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるというプロセスを説明した。インドの若者政治運動(フォロワー2,200万人以上の「ゴキブリ人民党」)を例に挙げ、経済基盤の変化が最終的に政治を変える可能性を示した。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 チャプター 政治変化の順序:足元の変化が先、政治変化は後 藤原氏は、「足元が変わることで初めて政治が変わる」という本講演の核心テーマを提示した。「政治が変わってから足元が変わる」という考え方は誤りであり、自分の状況が厳しいことを政治のせいにすることは正しいが、政治が変わらないから自分がうまくいかないという考え方は間違いであると明確に述べた。 終戦後の混乱を例とした歴史的考察 藤原氏は昭和20年の終戦を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを説明した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて大混乱が生じた。覚醒剤の流行なども触れ、混乱期における人々の選択(明るい未来を見るか絶望するか)についても言及した。 スリーS政策の終焉と政治への直接的不満 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入したスリーS(セックス・スポーツ・スクリーン)政策が人々の政治不満を抑制してきたと説明した。しかし現在はこの政策が効かなくなり、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。立花氏の活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援による不法記載問題300何十億円の発覚、NHK問題、ジャニーズ問題)を具体例として挙げ、ネット選挙がスリーSより面白いと述べた。麻薬・オンラインカジノ・株式投資もスリーSの代替にはなり得なかったと指摘した。 ディープステートの崩壊と囮作戦の全貌 藤原氏は、現在の混乱はディープステートが存在しない時代の混乱であると主張した。トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと述べた。囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでおり、中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票問題が7月4日を越えて公表されたのもその一環であると説明した。中国系から資金提供を受けた者は国籍問わず100パーセントアウトであると断言した。 経済と政治の関係:下部構造としての経済 藤原氏は、経済が下部構造、政治が上部構造であるという社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約)を例に挙げ、政府規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する状況を「米騒動」に例え、「サラリーマンの暴動」が始まると予測した。前頭詞(フロント企業)が2024年に組織犯罪等取締法で送検された事例も挙げ、経済の現場が政府の法律・規制通りに動いていないことを示した。 闇(アンダーグラウンド)から始まる新しいビジネスと足元固めの重要性 藤原氏は、新しいビジネスは常に規制の外側・闇(アンダーグラウンド)から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるプロセスを説明した。インドの若者政治運動「ゴキブリ人民党」がフォロワー2,200万人以上を持ち政治を変えそうな事例を挙げた。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 行動項目 藤原氏は、政治変化を待つのではなく、まず自分自身の生活・仕事の足元をしっかり固めることを聴衆に促した。 藤原氏は、規制の外側・新しい分野に目を向け、新しい未来を作る行動を起こすことを聴衆に呼びかけた。 藤原氏は、表の人は表なりに、裏の人は裏なりに、自分の生活・仕事をきっちり回すことが現段階で最も重要であると述べた。 藤原氏は、中国系組織から資金提供を受けている者は国籍問わず摘発対象となることを警告し、関係者に注意を促した。
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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2026年7月22日  足元を変えればやがて政治が変わる 要約 藤原直哉氏は、2024年7月22日の「21世紀はみんながリーダー」において、「足元を変えればやがて政治が変わる」というテーマで講演を行った。本講演の核心的な主張は、政治が先に変わって生活が改善されるのではなく、人々の生活・経済の変化が先行し、その結果として政治が変わるという因果関係の順序についてである。 藤原氏は、昭和20年(1945年)の終戦後の混乱を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを指摘した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて「強い者勝ち」の大混乱が生じたと述べた。この歴史的事例を通じて、「政治が変わっても、むしろ状況が悪化することがある」という論点を展開した。 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入した「スリーS政策」(セックス・スポーツ・スクリーン)に言及し、これが人々の政治への不満を抑制する手段として機能したと説明した。しかし現在はこのスリーSが効かなくなっており、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。その証拠として、立花氏の政治活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援、NHK問題、ジャニーズ問題への関与)を挙げ、「ネット選挙の方が映画より面白い」と述べた。 藤原氏は、ディープステートの崩壊についても言及し、トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと主張した。現在進行中の混乱は「ディープステートが存在しない時代の混乱」であり、囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでいると説明した。中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票の問題が今になって公表されたのも、この囮作戦の一環であると述べた。 経済と政治の関係について、藤原氏は「経済が下部構造、政治が上部構造」という基本的な社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的な金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約される流れ)を例に挙げ、政府の規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する「サラリーマンの暴動」とも言うべき状況が生じると予測した。 藤原氏は、新しいビジネスは常に「規制の外側」「闇(アンダーグラウンド)」から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるというプロセスを説明した。インドの若者政治運動(フォロワー2,200万人以上の「ゴキブリ人民党」)を例に挙げ、経済基盤の変化が最終的に政治を変える可能性を示した。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 チャプター 政治変化の順序:足元の変化が先、政治変化は後 藤原氏は、「足元が変わることで初めて政治が変わる」という本講演の核心テーマを提示した。「政治が変わってから足元が変わる」という考え方は誤りであり、自分の状況が厳しいことを政治のせいにすることは正しいが、政治が変わらないから自分がうまくいかないという考え方は間違いであると明確に述べた。 終戦後の混乱を例とした歴史的考察 藤原氏は昭和20年の終戦を例に挙げ、戦争終結が即座に幸福をもたらさなかったことを説明した。終戦前には最低限の倫理・治安・気合が維持されていたが、敗戦と同時にそれらが崩壊し、昭和20年から23年頃にかけて大混乱が生じた。覚醒剤の流行なども触れ、混乱期における人々の選択(明るい未来を見るか絶望するか)についても言及した。 スリーS政策の終焉と政治への直接的不満 藤原氏は、戦後の混乱期に進駐軍が導入したスリーS(セックス・スポーツ・スクリーン)政策が人々の政治不満を抑制してきたと説明した。しかし現在はこの政策が効かなくなり、人々の不満が直接政治へ向かうようになっていると分析した。立花氏の活動(兵庫県知事選での斎藤知事支援による不法記載問題300何十億円の発覚、NHK問題、ジャニーズ問題)を具体例として挙げ、ネット選挙がスリーSより面白いと述べた。麻薬・オンラインカジノ・株式投資もスリーSの代替にはなり得なかったと指摘した。 ディープステートの崩壊と囮作戦の全貌 藤原氏は、現在の混乱はディープステートが存在しない時代の混乱であると主張した。トランプ政権第1期(2017年頃)から2022年頃にかけてディープステートおよびシオニストはほぼ壊滅したと述べた。囮作戦によって上層部から下層部まで順次摘発が進んでおり、中国によるアメリカ人データ数百万人分の窃取・偽造免許証・なりすまし投票問題が7月4日を越えて公表されたのもその一環であると説明した。中国系から資金提供を受けた者は国籍問わず100パーセントアウトであると断言した。 経済と政治の関係:下部構造としての経済 藤原氏は、経済が下部構造、政治が上部構造であるという社会構造論を展開した。ゴールドの現物を使った世界的金融システム(ドバイを集結点とし、ロンドンで値決め、スイスへ集約)を例に挙げ、政府規制とは無関係に動く経済の実態を説明した。また、金利上昇によって不良債権の隠蔽が困難になり、責任問題・権力闘争・内部告発が増加する状況を「米騒動」に例え、「サラリーマンの暴動」が始まると予測した。前頭詞(フロント企業)が2024年に組織犯罪等取締法で送検された事例も挙げ、経済の現場が政府の法律・規制通りに動いていないことを示した。 闇(アンダーグラウンド)から始まる新しいビジネスと足元固めの重要性 藤原氏は、新しいビジネスは常に規制の外側・闇(アンダーグラウンド)から始まり、利用者が増えるにつれて規制・法律として確立されるプロセスを説明した。インドの若者政治運動「ゴキブリ人民党」がフォロワー2,200万人以上を持ち政治を変えそうな事例を挙げた。結論として、今最も重要なことは「足元をしっかり固め、自分の生活・仕事をきっちり回すこと」であり、それが新しい時代の秩序を作り、やがて政治を変える原動力になると強調した。 行動項目 藤原氏は、政治変化を待つのではなく、まず自分自身の生活・仕事の足元をしっかり固めることを聴衆に促した。 藤原氏は、規制の外側・新しい分野に目を向け、新しい未来を作る行動を起こすことを聴衆に呼びかけた。 藤原氏は、表の人は表なりに、裏の人は裏なりに、自分の生活・仕事をきっちり回すことが現段階で最も重要であると述べた。 藤原氏は、中国系組織から資金提供を受けている者は国籍問わず摘発対象となることを警告し、関係者に注意を促した。
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【地方創生を、本気で前に進めたい】 この度、熊本県甲佐町のプロポーザルを受託し、 「Webスキル習得 × 移住就職支援プロジェクト」をスタートすることになりました。 ▼プレスリリースはこちら▼ これまで6年間、デジタル人材育成事業を通じて3,000名以上の受講生と関わり、岐阜や香川など様々な地域に拠点を出して、地方創生に関わってきました。 その中で感じていたのは、 「地方に人が来ない」のではなく、 「地方で生きていく選択肢が見えない」 ということです。 「地方移住」という言葉はよく聞きます。 でも実際には、 ・仕事はどうするのか ・収入はどうするのか ・家族は納得するのか ・移住後に孤立しないか こうした不安が解消されない限り、地方への移住はハードルが高く、なかなか実現しません。 だから僕たちは、移住だけを支援するのではなく、 まずはスキルを身につける。 そして仕事をつくる方法を伝え、支援する。 その先に移住がある。 という順番を大切にしています。 実際に大分県では過去2年間、このモデルで【71名】の移住実績を作ることができました。 そして今回の挑戦は、【人口約1万人】の熊本県甲佐町です。 正直、甲佐町は全国的な知名度が高い町ではありません。むしろ、ほとんど知られていないレベルだと思います。 でも、だからこそ今回の取り組みには大きな価値があると確信しています。 人口1万人規模の町でも、 デジタルスキルを学び、 仕事をつくり、 移住し、 地域に定着する。 そんな循環を生み出すことができれば、日本中の地方創生に横展開できる可能性があります。 実は全国には、甲佐町と同じような人口規模の自治体が500以上あり、だからこそ、この町で成功モデルを作ることに大きな意味があると考えています。 今回の目標は、2027年3月までに【5名】の移住定着。 数字だけを見ると少ないかもしれません。 でも、人口1万人規模の町にとって、最新のデジタルスキルを習得した人材が地域に入り、仕事をつくり、地元の方々と一緒に町を盛り上げていくことには、大きな意味があります。 地方創生は、派手なイベントや補助金だけでは続きません。 人が育ち、 仕事が生まれ、 地域に根付く。 その循環を作れるかどうかだと思っています。 BREAKの理念は「Break The Border」。 夢や目標を実現する妨げとなる壁を壊し、突破するきっかけとサポートをする存在。 そしてこれからは、個人だけでなく地域のBorderも超えていきたい。 本当に作りたいのは、単なる移住実績ではありません。 人口1万人規模の町でも再現できる、新しい地方創生モデルであり、移住者と地元の方々が一緒になって地域を盛り上げられる基盤です。 もしこのモデルが成功したら、次は全国の自治体へ広げていきます。 地方で挑戦したい人。 働き方を変えたい人。 新しい人生をつくりたい人。 そんな人たちの選択肢を増やせるよう、株式会社BREAKは今後も地方創生に本気で取り組んでいきます。 近日中にオンライン説明会も実施予定です😁 少しでも興味を持っていただけたら、ぜひこのポストの拡散をお願いしますm(_ _)m!
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【朝から『明鏡』買って読んだら衝撃だった】 2023年4月に会社員を休み、フリーランスになって1年目のころ。右も左も分からぬ私が、初めて1件10万円ぐらいの大きな案件をいただいたのが、イケハヤさん @IHayato が運営するクリプトニンジャでのお仕事でした。 クリプトニンジャとLLACで活動してたらご縁がつながって、AIらぼが立ち上がり。翌年にはイケハヤさんと大阪リアルセミナーで対談させてもらって。 あのときの対談では「最高で会社員の月収の6倍」ってお話させてもらったのですが、気が付けば年収ベースで会社員の6倍になりました。 === なんで税金が払えなかった絶望フリーランスだった私が、なんとかここまで生き残れたか。 それが1mmずつ「マーケティング」を勉強したからなんですよね。 イケハヤさんが立ち上げた「明鏡」コミュニティにもすぐ入らせてもらって、ビデオポッドキャストの方向性やコンテンツ販売のアイディアをいただいて、自分の発信の影響力や売上の伸ばし方を学んできました。 ついこの間の2月、新しいBrainはClaude codeにしようかなーと思ってたけど、イケハヤさんの配信を聞いて「そうか今ならAntigravityなのか!」と方向性を切り替え→一撃150万円の売上になったり。 そんな最前線でずっとマーケットを切り拓いてるイケハヤさんのマーケティング教材の集大成『明鏡』が本日発売なんですね。 事前登録してたんですけど実はすでに販売中で、もう読めるなら読みたいなと思って買いました。 おそらく最速公開レビューかな?読んだ感想をお届けします!たぶん、迷ってる人もいると思うので。読んでみて。 === もちろんこの数十分で読み切れるような内容ではないのですが、ざっと読んだだけでも圧倒的です。すごい(語彙力) 言うなら「マーケティングという広大な世界を旅するための地図」ですね。 しかも観光スポット(リストマーケティングやローンチ)だけじゃなく、地元民しか知らない路地裏(トークン)まで載ってる。 さらにたくさんの写真(図解)付きで解説してくれているから、難しい概念の言葉や動きもわかりやすい。 そもそも「この世界の地形(マーケティングの全体像)はいったいどうなっているのか」という原理原則から話してくれているから、具体の話がすんなり頭に入る。 個人的にはコミュニティを運営しているので ・コミュニティとはという言葉の定義づけ ・必要な5つの要素 あたりは朝から3回熟読してます。 購入する前はWeb3関連の話が多いと初心者さんには難しいかなーと思っていたのですが、印象としては ・リストマーケティング ・ローンチの流れ ・企画の立て方 あたりの比重も高く、前述の通り「マーケティングとは」の話がものすごい分かりやすいので、初心者さんにもいいですね! というよりもはや今回の超長期的『明鏡』マーケティングの裏側が読めるだけで、この価格のもとは取れてます。衝撃。ここを教えるだけで普通だと50万以上はする😇 === もういますぐ読みたい~という方は早く買っちゃったほうがいいですね。で、すぐにアフィリエイトで紹介しちゃう方がいいです。 おそらく2,000人以上の人が12時以降に紹介し始めるので、絶対埋もれます。 こういうのは先に紹介したもの勝ちですねっていう感覚も、イケハヤさんの配信聞いてたらなんとなく身につくようになりました。 すぐに買えるように、リプ欄に載せておきますね。無料部分だけでも圧倒的…私もこういう教材が出せる人間になりたい。今日からまた精進します。
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最新作UP【メンバーシップ139】新世界準備室 ~未来が見える仲間と月2回の作戦会議 今回は「保存版」になると思います。目玉は、特集「金融リセットの全貌」。そもそも金融リセットとは何なのか。歴史上、国による「借金帳消し」にはどんな前例があるのか。いま何が、どこまで進んでいるのか。いつ起きるのか。そして私たちは、どう備え、どう生きればいいのか──。 2019年ごろから断片的にお話ししてきたこのテーマを、今回ついに一本にまとめました。当時は「何を言っているんだ」という反応が大半でしたが、いまや、あのころ「妄想」扱いされていた話が、次々と現実のニュースになって流れてきています。6〜7年分の答え合わせと、この先の見取り図です。ちなみに来年2027年は、1694年のイングランド銀行設立から、ちょうど333年になります。 そのほか、今回のラインナップは── ●ウクライナ・中東情勢──いよいよ白黒をつける最終盤。盤面の駒の動きを一望 ●「議長ポストは1000万円」──福岡県議会騒動の、ニュースの奥にある本当の対立構図 麻生太郎とは何者か──幕末のアヘン資本、明治維新をめぐる金の流れまで遡る「出自」徹底解説 ●テクノロジー最前線──データセンターは宇宙へ、実質無料化する自動運転、老化の原因特定 ●日本神話──「導きの老翁」シオツチノオジの正体を辿ると、話は一気に5000年前のシュメールへ 表のニュースだけを追っていると、世界は混乱・混沌に見えます。しかし、全体の設計図が見えたとき、恐れは好奇心に変わります。数千年に一度の大転換期を、一段高い視座から、ご一緒に眺めていきましょう。 そして、いまご登録いただくと、この139だけでなく、過去の全バックナンバー(138回分)もすべてご覧いただけます。金融リセットの過去回、政治と権力構造の読み解き、古代史・神話シリーズ──6年以上かけて積み上げてきた蓄積を、まとめて追いかけていただけます。「途中から入ると、話についていけないのでは」というご心配は無用です。むしろ、いまが一気に追いつくチャンスです。 ▶︎メンバーシップ登録はこちら(登録しておくと、配信と同時にご覧いただけます) 【お知らせ】YouTubeのポリシー変更に伴い、8月5日よりメンバーシップ料金が6,000円→7,000円に改定されます。8月4日までにご登録いただくと、6,000円のまま継続となります。「全バックナンバー見放題×現行料金」で始められるのは、8月4日まで。配信前のいまが、いちばんお得なタイミングです。
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折り返しにきたので 少しいまの気持ちを…。 お手紙や あたたかいお気持ちをいただく中で 10年前、4年前の私の公演をきっかけに 今もロック座に通い続けてくださっている方がいることを知りました。 その事実が ただただ嬉しくて 胸がいっぱいになります🥰♡ 私の存在が 少しでもロック座を知るきっかけになっていて 自分なりに この場所でやるべきこと 果たすべき役割を少しは担えてきたのかなと感じています。 周りの仲間たちも イメージと全然違った感動した と言ってくれて 何度も足を運んでくれていたりして…。 自分のやるべきことは ちゃんとできている気がする反面 終わりが少しずつ見えてきて 正直、少し怖い気持ちもあります。 私はロック座に3回しか出演していません。 5年に1回くらいのペースで 他の踊り子さんのように踊れるわけでもありません。 それでも 自分がロック座でやるべきことは何なのか ちゃんと理解した上で 最後までまっとうしていきたいと思っています。 10年経っても 変わらず会いに来てくださる方がいて 昔お世話になった業界の方々や関係者の方が 今でもこうして顔を出してくださること。 それがどれだけありがたいことなのか この舞台に立つたび 強く実感しています。 振り返れば 10年は長いはずなのに 本当にあっという間で 気づけばまたこの場所に立っていました。 正直 私は踊りにすごく自信があるわけじゃありません。 それでも今回この舞台に立とうと思ったのは 今の私にできることは何だろうって考えた時に 上原亜衣という名前を使って ロック座を知ってもらうきっかけを作ることだと思ったからです。 日本の方にも 海外の方にも 少しでも興味を持ってもらえる入口になれたら嬉しい。 そして今回を節目に これから先 紙面でもリアルでも 裸体を武器にすることはもうありません。 だからこそ この期間は 今の私として立つひとつの区切りのステージです。 ロック座の舞台って 言葉がなくても感情が伝わる場所で その空気や熱は その場に来ないと絶対に体感できません。 節目に立つこのステージは 毎日いろんな感情が入り混じるけれど その全部を踊りにぶつけられること以上の表現は 今の私にはないと思っています。 表現することが やっぱり好きです。 そして今回の公演は 色んな想いが重なっていることはもちろん 踊り子さんたちのクオリティーの高さ 公演の演出や作品内容も含めて 今までで一番 自信を持って届けられる公演になっています。 過去も今も全部背負ったまま 今の私として立つ最後のロック座。 来てくれたら きっと何かが伝わる舞台になっていると思います。 28日まで毎日いるので待ってます⭐️
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TOKYO FM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」 #ダレハナ# @darehanatfm 番組開始から5年が経ち、放送1,000回を超えました🎂🎉 TOKYO FMの昼帯でパーソナリティを務める、ということを伝えられた5年前の夏は、大学を卒業し、23歳になったばかりでした。 最初の打ち合わせは、当時在籍していた事務所の会議室。自分が座ったイスの場所も、置かれていた資料も、誰にどんな話をされたかも、全て鮮明に思い出すことができます。 叶うといいな、と思っていた夢の倍以上の仕事が突然目の前に現れ、進もうと決めたあの日から、自分の感性と知識だけでは出会えなかった人々の暮らしや感情、情報、作品、才能に触れ、ますます刺激に溢れた、濃い日々になりました。 そして番組を育てる一員として言葉を紡いできた5年間は、自分の嫌いなところとたくさん向き合ってきた5年間でもありました。 生放送中、曲に入りマイクがオフになると共に「もっとああすればよかった」「あの言葉は違ったかもな」と反省や後悔が口を衝いて出ることもあります。 それでも、自分の不安を補うための事前準備をあえて少しずつ削ぎ落とし、偶発的に生まれた流れに乗っかるようにしたり、自信のなさを言い訳にするのをやめたり。 任せていただいたからには、真摯に、誠実に、堂々とやる。そう決めて始まったのだから、どんなに回を重ねても小手先でこなすようにはなりたくなくて、自分の喋りを聴き返すことは今でも苦手ですが、続けています。 恵まれている、しかし同時に責任ものしかかる現場ですが、辞めたいと思ったことは今のところ一度もありません。 伴走してくださっている現場チームの皆さん、耳を貸し時には参加してくださるリスナーさん、ラジオを愛し共に作ってくださっているスポンサーさん、お話を聴かせてくださるゲストの方々、各コーナーに出演してくださっている方々。 2時間の生放送を週4日、5年間。 皆様のおかげで、充実した内容をお送りできています。皆様とのご縁に、心から感謝しています。 肩肘張らず、無理をしすぎず、深呼吸しながら、等身大で、楽しみながら、まっすぐに。 6年目のダレハナも、どうぞよろしくお願いいたします🌱
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