登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 19『私は女性様』
19『私は女性様』 コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
19『私は女性様』 を含む検索結果
昨日4周年記念AV発売イベントでお祝いしてくれた皆様、本当にありがとうございました😭🫶 アキバで終日開催、実はあまり経験がありません。それは今風に言うとヒヨっているから。自分の実力と人気具合を肌で感じるのが良くも悪くも怖いのです笑 そんな理由もあるし、単純にタレントのイベント枠激戦エリアなのもあり、超久々。 ただでさえアキバは私にとって少し特別な場所。そこに珍しく丸一日いられることになったからこそ、昨日は行きの移動中から、時間いっぱい皆様お1人ずつにお礼と笑顔を渡そうと意気込んでいました。 そしたら気づけば閉店時間。あっという間に最後の1人。サービスでエレベーターまでお見送りさせていただきました🥰 場を回してくれるスタッフさんの調整の上手さに感服です✨ しかも終了後にSODさんから花束まで💐 完全サプライズ。NさんIさんNさん、お忙しいのに駆けつけてくれてありがとうございました。近隣店舗イベ終わってからのヘルプで来てくれたのかなと勝手に思っていたら全然違く、私のお祝い。最高すぎます🥲🥳 @sod_eigyou @sodcreate 皆様からの気持ちも贈り物も心から嬉しかったです。 いつもどこでも参加してくれるかたも、 都内近辺なら来て貰えるかたも、関西や九州などからここぞと祝いに駆けつけてくれたかた、今回初めて参加してくれたかたも、1人1人とお話できて、気持ちを受け取れました。楽しかった。 皆様も私からの気持ち、伝わりましたか? ポスターもバックハグも大事な思い出。 こんな幸せいっぱいなイベント初めて。 添付した動画2つも絶対ご覧ください! ラムタラ秋葉原店さんの大歓迎にもかなり驚き! 待機列の階段の壁から会場の壁と天井まで、まさかの旗!! 秋葉原のお店でこんな力入れてもらえるのんて、女優冥利です。 誰でもやって貰えることではないし、私自身も4年仕事していても全国で片手に何回あるか?の程度。 店長さんはじめ、準備してくれた皆様ありがとう。 ステージの台は、前日の閉店後にオレンジ色に塗ってくれたそうで。旗も同じく。 この旗は本日からラムタラ秋葉原さんで指定の商品購入でプレゼントだそうなので、ぜひゲットしてほしいです。詳細は店舗SNSを確認💪 とにかくラムタラ秋葉原店さんも本当にありがとうございました!お陰ですごく盛り上がりました㊗️ @Lammtarra_akiba デビューした時は4年続けられるなんて思っていませんでした。さらにもう5年目なんて夢にも思ってませんでした。 あと少し、もうちょっと、その続きで、私もできるところまで挑戦するので、これからも応援お願いいたします。頑張るね💎 ────────────── 《今後の会える情報》 5月6月はなんと2つのトークイベントにゲスト出演! どっちも内容全く違うので要参加ですよ🥳 ●5/25(土)有村のぞみちゃんのトークイベントにゲスト出演✨ 生観覧は勿論、配信参加も有り🥳 盛り上がり必須❤️ まだどんなトークイベントか私も聴いていないので、ずっとおあずけで気になってソワソワ! 皆様ご参加ください🫶 お酒飲みながら参加でoK!ドリンクメニューにアルコール有ります🍻 オススメはVIP席!お得に楽しめます♪ 私たち出演者にプレゼントシャンパンも待ってます🍾🥂 配信参加者さんは通販チェキ申込で応援よろしくです🫡 5/25(土)【のんちゃんといっしょ】 東京都新宿区5-12-4 EN新宿ビルB1 開演18時 詳細👉 チケット👉 ………………………………………………… ●6/7(金)夜も新宿集合📣!! 日本で唯一の猥談家・住倉カオスさんとプロ怪談師・村上ロックさんのトークイベントにゲスト出演決定です🎈 なんと私の人生年表を発表😳!恥ずかしい〜💧 それを紐解きながら猥談×怪談でドキドキの内容! 男性も女性もぜひお越しください🥰 追加料金で2ショットチェキもご用意!&注文のかたには私からもプレゼント用意しています🎁 普段はAVのリリースイベントが多い中、滅多にない機会なので、気軽に遊びに来てくださいね! どうなるか私も予想不能です!! 【夏目響をソノ気にさせてどーすんの?!猥談家・住倉カオスと怪男子】 6/7(金) 東京都新宿5丁目12-4 3階  開場18:30 開演19:00 詳細👉 それぞれのイベント、チケット確保報告お待ちしてます💡
もっと見る
今週のナイトスクープリターンズ3本目は… 「兵隊さんと少女セツコの文通」 京都府の女性(当時93)から。戦後80年の時を超え、忘れえぬ方を探していただきたく、筆を執った。日中戦争が始まったころ、小学1年生だった私は、兵隊さんを激励するための「慰問袋」を作り戦地へ送った。その中に入れた手紙に偶然返事を下さったのが、秋田県出身の「ササジマシンゾウ」さん。それから6年もの間、ササジマさんとの文通は続いた。その筆はとても温かく、重ね重ね「お勉強がんばってください」と書いてくださり、お会いしたことはなくても、優しいお人柄は手に取るように伝わった。昭和19年になると、私は戦況の悪化に伴い大阪から京都へ疎開。しかし、何と疎開して間もないころに「ササジマ」さんが、大阪の実家の訪ねてきてくれたのだ。京都にいた私は会うこと叶わず…。時は経ち、数年前、孫が沖縄に行った際、沖縄戦の戦没者の名前が刻まれている「平和の礎」にササジマさんのお名前を見つけ、亡くなられていることを知った。ササジマさんに一度もお会い出来なかったことが、どうにも心残りでならない。そこで、ササジマさんに会わせてもらえないだろうか? お墓を探し出し、80年間の積年の想いを手紙にして届けたく思っている、というもの。依頼者がササジマさんに届けた積年の想いとは?
もっと見る
⋰⋰⋰ 𝘤𝘰𝘮𝘪𝘯𝘨 𝘴𝘰𝘰𝘯 『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展開催記念特集上映 明かりが消えたら目をひらいて 8.7(金) - 8.27(木) 特別開催 ────────────────── 渋谷・ヒカリエホールで開催中の大規模写真展『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展の開催を記念し、同展に出展中の作家の映像作品を中心に、全6プログラム・計20作品を映画館で上映する特別企画のラインナップが決定いたしました!    𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘼、𝘽:ムーヴィング・イメージズ──片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、細倉真弓、やなぎみわ Bunkamuraザ・ミュージアムによる『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』に出展中の片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、やなぎみわ、そしてBunkamura Gallery 8/『STILL/LIFE 静寂の余韻に』に出展の細倉真弓──これまで展覧会等で積極的に映像作品を発表してきた写真家たちの映像作品を、映画館の暗闇で見つめる上映プログラム。 それぞれの光、像が、それぞれのリズムで運動し、こちらに向かってくる。 プログラムA(約61分): 片山真理『my way』(2024/3:44(仮)) 野口里佳『夜の星へ』(2015/27:34)『道』(2020・2025/6:06) 細倉真弓『NEWSKIN#25ttt』(2019/7#:10)『digitalis』(2021/2026/16:48)   プログラムB(約85分): 川内倫子『as it is』(2020/21:59) 小松浩子『人格的自律処理』(2017/10:05)『内包浸透現象』(2019/7:30)『Silent Sound』(2020/15:19)『Double Exposure』(2023/7:18) やなぎみわ『黄泉平坂 〜排斥と遊戯〜』(2026/23:19)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘾(約80分):震えている──山城知佳子作品集 写真、ビデオ、パフォーマンスを駆使しながら、2000年代から精力的に活動を続ける山城知佳子。類まれな魅力を放つその傑作群の中から、今回の上映のためにセレクトされた6作品を特別上映。身体、声、風景……画面に映る無数の「ふるえ」を媒介に、記憶と物語が現れてはなにかを残していく。それを見つめる私たちも震え、共振する。 山城知佳子 『BORDER』(2003/8:37) 『日本への旅』(2004/約6分) 『あなたの声は私の喉を通った』(2009/7:00) 『創造の発端』(2015/18:00) 『家族の表象』(2019/32:00) 『ベラウの花』(2023/8:30)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘿、𝙀:そこにカメラがある──ホン・ダイェ、シャンタル・アケルマン 受験を控えた高校3年から大学卒業までの8年間、自分と友人たちにカメラを向け続けたホン・ダイェ。友人マンゴルトが撮ったNYの風景にあわせて、母からの手紙を読み上げる自らの孤独を刻んだシャンタル・アケルマン──それぞれのシネアストがそれぞれの切実さとともにカメラを手に取り、自らと世界を見つめようとした2作品を特別上映。 プログラムD:ホン・ダイェ監督『私はトンボ』(2022/韓国/80分) プログラムE:シャンタル・アケルマン監督『家からの手紙』(1976/ベルギー、フランス/85分)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝙁:私もあなたを見よう──見返すまなざし ふだん「見られる」側であった伝説的女優デルフィーヌ・セリッグが自らカメラを握り、23人の女優たちにインタビューをする『美しく、黙りなさい』(1976)の公開を記念して、デルフィーヌ・セリッグと、ビデオ・アーティストのキャロル・ルッソプロスの出逢いと70年代のフェミニズム運動の核心に迫るドキュメンタリー『デルフィーヌとキャロル』を特別上映。 プログラムF:カリスト・マクナルティー監督『デルフィーヌとキャロル』(2019/フランス、スイス/68分)   映画の歴史において、作り手や作品だけでなく、観客の存在も巻き込みながら論じられてきた「まなざし」という言葉について考える全6プログラム・計20作品の特集上映。ふだんは展覧会の会場で展示されることの多かった映像作品を、映画館という大きな暗室の中で見つめたとき、私たちはなにを思うでしょうか。あるいはその暗闇のなか、映画の中/向こうのまなざしと視線を交わしたとき、作品の見え方が変わる、あるいは自分を見つける──そんな瞬間の訪れを楽しむ貴重な3週間の特集上映です。 @katayamari @rinkokawauchi @mayumi_hosokura @yanagiza @Reframe20201117 @yidff_8989 @eiganokuni @copiapoafilm @moviola_eiga @BunkamuraMuseum Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下
もっと見る
8/24(SUN) 13:30-19:30 #アニフレはアニクラ初心者向け!!?# 公式アンバサダー@watashuyakuaria『私が主役♡撮影会』とコラボ‼️ 出演決まりました🩷 交流できるVIP特典もあるから一緒に遊ぼう☺️絶対楽しいイベント!!予約必須だよ!♡ 興味ある人リプかDMして🫶 ・Entrance 終日飲み放題  6000円 男性1ドリンク 3500円 女性1ドリンク  2500円 🉐事前予約で500円OFF🉐 ・Twipla  ・Peatix 
もっと見る
/ リトアニア 現代オペラパフォーマンス 『HAVE A GOOD DAY!』 📢前売券発売スタート🎫 \ 2019年ヴェネチア・ビエンナーレ(第58回国際美術展)金獅子賞(Best National Participation)を受賞した、リトアニアの女性アーティスト3名、ヴァイヴァ・グライニテ、リナ・ラペリテ、ルギーレ・バルズジュカイテによる現代オペラパフォーマンス! きわめてミニマルな演出のもと観客の想像力を喚起し、労働や消費の現場を舞台化。私たちの社会の在り方を問い直すとともに、人間の多面性を静かに浮かび上がらせます。 👋HAVE A GOOD DAY!👋 🗓️日時:9月25日(金)19:00開演、 9月26日(土)14:00開演 📍会場:ロームシアター京都 サウスホール 🕐上演時間:約55分(休憩なし) 💬上演言語:リトアニア語 日本語・英語字幕あり 🎫 チケット料金🎫 全席指定(税込) 一般:6,000円 ユース(29歳以下):3,000円 18歳以下:1,000円 ※未就学児入場不可 ※ユースチケット・18歳以下チケットをご購入の方は、公演当日、年齢が確認できる証明書のご提示が必要です。 ※演出の都合上、開演後はご予約のお席に案内できない場合がございます。 ※営利目的での転売を禁止します。 詳細はこちらから👇✨
もっと見る
6月5日(木)、2年ぶりの日本でのワンマンライブ「YOYOKA Solo Concert 2025 in Tokyo」。 スペシャルゲスト第5弾はシンガーソングライターの阿部真央さんに決定! @abemao_official 彼女の幾多の名曲の中から選りすぐったこの日限りのコラボはもちろん、私のオリジナル曲も歌ってくださる予定です。ご一緒できてとっても嬉しい! チケットはスタンディングのみ残っています。お急ぎください。 — 阿部真央プロフィール 2009年アルバム『ふりぃ』でデビュー、同世代の女性を中心に幅広い層から支持され、圧倒的な存在感をともなったライブパフォーマンスも高く評価されるシンガーソングライター。 2023年7月にはポニーキャニオンIRORI Records内にプライベートレーベルKAGAYAKI RECORDSの設立を発表、2024年8月に11thオリジナルアルバム『NOW』をリリース。2024年にはデビュー15周年を迎え全国5都市9箇所にて「15th Anniversary Abe Mao Solo/Zepp Live Tour 2024」、2025年にはファイナルとして「阿部真央らいぶ2025 -15th ANNIVERSARY- at 東京ガーデンシアター」を開催。 ライブや楽曲のリリースはもちろん、数々のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供など精力的にキャリアを重ねる。 — 「YOYOKA Solo Concert 2025 in Tokyo」 2025年6月5日(木) OPEN 18:15 / START 19:00 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE @shibuya_duo (〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目14−8 O-EASTビル) 出演: YOYOKA、上杉昇(Ex- WANDS、Ex- Johnny(MAN WITH A MISSION)、寺沢功一、WAKASA、阿部真央 ほか @neko_pojjo @mwamjapan @te_ra_chin @wakasa83248347 Opening Band Vocal - 加藤礼愛 (15 y/o) @LeiaKato0526 Guitar - 稲月カノン (18 y/o) @kanon_gitabo Guitar - Akarin (9 y/o) @akrguitar Bass - 三宅音寧 (10 y/o) @ototarock Drums -YOYOKA (15 y/o)
もっと見る
【衝撃】未解決殺人犯がテレビで真相を暴露した ・1978年7月、静岡県で銀行員男性が営業中に行方不明に→11日後に富士山麓で刺殺体で発見 ・警察の尽力虚しく事件は1993年に時効になるも、1998年に犯人が出頭「自分が殺した」と自白 ・その後、犯人はテレ朝制作のドキュメンタリー「告白 銀行員殺しは私です」に出演、犯行当時の状況や20年間抱え続けた葛藤を語り大きな反響を呼ぶ ・さらに番組では共犯者への取材も行われ、「4人の顔を見られたため口封じで殺害した」という犯行動機も明らかになった ・一方で、事件に関与したとされる2人の女性は最後まで姿を現さず、事件は時効のため誰も罪に問われないまま幕を閉じた
もっと見る