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🎬 #マスターズ・オブ・ユニバース# こんなド直球で王道なSF&ファンタジー大作が2020年代に観れるなんて… 完全ノーチェックだったけどあまりに周りの口コミが良すぎたので鑑賞。 筋肉‼️マッチョ‼️個性的すぎるキャラ‼️ ド派手アクションで頭を空っぽにしつつ、ちょっとだけメッセージ性を感じよう‼️
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おお!『空想科学アカデミア』第1巻が、Amazonの「子どものSF・ファンタジーの売れ筋ランキング」で1位になっている! きっと先日の「それSnowManにやらせて下さい」の影響。番組では柳田理科雄の検証結果を用いて、阿部さんにとても素敵なプレゼンをしていただいた。心から感謝です。
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【今日は何の日?】 『スターオーシャン』発売30周年(1996年7月19日発売) SFとファンタジーが融合したRPGで、スーパーファミコン後期の隠れた名作。星の海を巡る旅はここから始まった。 本日20時より、シリーズ30周年記念の公式生放送が配信予定!
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ある本を読み終えたのですが…自分には合わなかった。確かに展開はダイナミックなんだけど…トリックの大胆さよりも人間性を描いてるミステリが好きなんだなきっと。 これは海外のSF映画の雰囲気。 SFやファンタジーはちょっと苦手で… 話題の本が合わないことがあるというのはまさにそうだなと。
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_人人人人人人人人人人人_ > #月曜日討伐隊# 募集中 <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ 💥月曜日討伐隊概要💥 【開催期間】 5/11㈪(フライングや遅刻もOK♪) 【5月のお題】(任意のお題なのでスルーOK🤗) 〜黄金の戦士たち〜(黄色・金色の何かが含まれている) 【参加方法・条件】 ・本文140字以内に #月曜日討伐隊(←コピペ推奨⚠️)️のタグをつけて投稿(表記揺れにご注意ください。※よくある間違い『月曜討伐隊』『月曜日討伐』『月曜日の討伐隊』)# ・ハッシュタグは上記を含め2個までを推奨します ・当ポストの引用は必須ではありませんが、引用いただけると見逃しにくくなり助かります(任意) ・AIイラストまたはAI動画であること 【その他、注意事項など】 ・参加作品には感想をリプさせていただきますが、体調などリアルの状況によりできない場合があります ・センシティブな投稿には反応できません ・枚数の制限はありません(同じ週での2回目以降の参加につきましては、感想を簡略化、または行わない場合があります) ・二次創作での参加もOKですが、一次創作(オリジナルキャラクター)を推奨します(二次創作の場合は作品名とキャラクター名を明記してくださると助かります。また、各作品の二次創作ガイドラインに従ってください) ・毎週月曜日が対象なので、月曜日が祝日や年末年始であっても開催します ・影バンなどで検索に表示されない方は見つけられない可能性があります ・終了後に参加作品をコラージュとしてまとめる予定です 【ネタに困った方向けの週ごとのチャレンジアイデア】(あくまで参考・目安です😉) 一週目:近接武器系(剣、槍、斧など) 二週目:間接武器系(弓、銃、魔法など) 三週目:SF系・ファンタジー系(サイボーグ、エンジェルナイトなど) 四週目:現代兵器系・歴史系(スナイパーライフル、サムライなど) 五週目:後方支援系・回復系(踊り子、プリーストなど) 実は企画告知ポストはこれに沿って作っています🤭 皆さん自由な発想でご参加くださいね🥳 【そもそも月曜日討伐隊って何なの🤔?】 憂鬱な「ブルーマンデー」を打ち倒すための自由参加イベントです✨ 月曜日を勇ましい作品で埋め尽くしましょう(∩´∀`)∩♪
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_人人人人人人人人人人人_ > #月曜日討伐隊# 募集中 <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ ⚠️概要更新につきご一読ください⚠️ 💥月曜日討伐隊概要💥 【開催期間】 5/4㈪(フライングや遅刻もOK♪) 【5月のお題】(任意のお題なのでスルーOK🤗) 〜黄金の戦士たち〜(黄色・金色の何かが含まれている) 【参加方法・条件】 ・本文140字以内に #月曜日討伐隊(←コピペ推奨⚠️)️のタグをつけて投稿(表記揺れにご注意ください。※よくある間違い『月曜討伐隊』『月曜日討伐』『月曜日の討伐隊』)# ・ハッシュタグは上記を含め2個までを推奨します ・当ポストの引用は必須ではありませんが、引用いただけると見逃しにくくなり助かります(任意) ・AIイラストまたはAI動画であること 【その他、注意事項など】 ・参加作品には感想をリプさせていただきますが、体調などリアルの状況によりできない場合があります ・センシティブな投稿には反応できません ・枚数の制限はありません(同じ週での2回目以降の参加につきましては、感想を簡略化、または行わない場合があります) ・二次創作での参加もOKですが、一次創作(オリジナルキャラクター)を推奨します(二次創作の場合は作品名とキャラクター名を明記してくださると助かります。また、各作品の二次創作ガイドラインに従ってください) ・毎週月曜日が対象なので、月曜日が祝日や年末年始であっても開催します ・影バンなどで検索に表示されない方は見つけられない可能性があります ・終了後に参加作品をコラージュとしてまとめる予定です 【ネタに困った方向けの週ごとのチャレンジアイデア】(あくまで参考・目安です😉) 一週目:近接武器系(剣、槍、斧など) 二週目:間接武器系(弓、銃、魔法など) 三週目:SF系・ファンタジー系(サイボーグ、エンジェルナイトなど) 四週目:現代兵器系・歴史系(スナイパーライフル、サムライなど) 五週目:後方支援系・回復系(踊り子、プリーストなど) 実は企画告知ポストはこれに沿って作っています🤭 皆さん自由な発想でご参加くださいね🥳 【そもそも月曜日討伐隊って何なの🤔?】 憂鬱な「ブルーマンデー」を打ち倒すための自由参加イベントです✨ 月曜日を勇ましい作品で埋め尽くしましょう(∩´∀`)∩♪
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『土、地球最後のナゾ』面白かったです。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にはめるか、現代の風俗店に問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段は「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、私は今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。   当時の文庫本の 後書きにこう書きました。 「どうしようもなく寂しくて、誰かに電話をしようと アドレス帳を開く。でも結局ボタンをそのままそっと携帯を閉じる。そんな夜に読んでほしい」   いつもの葉山透からはかけ離れた ポエティックな文章⋯。 でも 誰にだってそんな夜は あると そんな夜にこそ横にいて欲しい物語があると、そんな気持ちで書きました。 と、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、20年前に絶版になってしまった物語を、同人誌で復刊しました。 「この世界の何処かにいる誰か」に届くことを願って。20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に。 文庫本 2冊分に、一人の作家の20年が詰まっています。 通販もしています。 リプ欄にのせておきます。   一人でも多くのやるせない夜を抱えた方に届きますように。
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「いい話だけど出版は無理。書店さんに並べる棚がない」 と何回か言われたことがあります。 「ジャンルがない小説」はそもそも出版が難しい。 『ファルティマの夜想曲』 二つの月がある、架空の港街を舞台にした24歳の娼婦が主役の物語。 企画会議を通したければ、 「主役を10代、娼婦もなし」「娼婦が書きたいなら、実在の歴史にあてはめるか、現代の風俗店にし時代的な問題提起を入れ込む」 等しないと無理。 私自身商業作家として、普段はプロットを作る時「棚はどこ」「ターゲット」「売りは何か?」ということを当然考えるし、編集さんに「こういうものを書いてほしい」と言われば120%応えたいと努力します。 なにより作家買いをしてくれる読者さんの期待を裏切りたくはない。 葉山透に求められているのは、ハラハラドキドキのサスペンス、ミステリ、SFを用いたギミック、娯楽映画のような爽快感だろうと思うから。 でも「ファルティマ」に限って言えばこの形を変えたくはなかった。 棚がないのはわかっていても、たくさん売れてメディアミックスなんて絶対ならない物語だとしても、変えたくなかった。 本読みの方なら理解していただけると思うのですが、読者として「この小説、メジャーにはならないけど自分はめっちゃ好き」という作品ありますよね? わかりやすくてキャッチーで王道は正義です。私も普段はそういう小説を書きたくて書いてます。大好きです。 しかしファルティマは、好きな人にはぶっ刺さるけど、刺さる人はごくわずかだろう、むしろ嫌いという人もいるだろう、でも書きたかった。 いえ、正直に言いましょう。 この物語は運よく商業で出たけれど、商業用にプロットを練ったものではありません。 友人、ではない。知人というのも憚られる。そんな遠い関係の人でしたが、吉原で働いている人がいました。 貧乏のどん底で育ち、頭がいいのに中卒。会社ではゴミのように扱われ、仕事をやめ吉原で働き始めました。 貧しい母子家庭に育った彼女は、このお金で母親にまともな暮らしをさせてあげられる、自分も生まれて初めて欲しいものを好きに買えた、今の生活に満足している、誰にも同情なんかされたくない、と言いました。そう言う彼女に、私は何も言えませんでした。でも、やっぱり、いけなくないけどよくもないだろう、という気持ちがありました。友人として何か言えるほど近くもない。そこで私がしたことは物語を書くことでした。なんでそんなことをしたのか、自分でもよくわからない。 さらに、吉原の闇を書くわけでもなく、ファンタジー世界観の美しい月と花と潮の香りに満ちた綺麗な夜の話を書いた。頭の中にだけあった一大冒険譚の中の脇役の娼婦を主人公にして、物語を書き始めた。 我ながら謎すぎる。   しかし、公募やコンテストに出すことを考えずに書いたこの物語は、私の作家としての本質と、美点と、同時に限界を顕現しています。 酷い現実を直視して言語化したいのなら私は新聞と評論でいいだろうと思います。少なくとも読者としての私は。 フィクションには、美しいものや愛や夢や希望や信頼が書いてあってほしい。たとえ綺麗事でも「浅い」と言われようとも。私が好きなのは楽しくてワクワクする小説で、現実で死ぬほど落ち込んでいる時、読みたいのは明るい綺麗な小説だったから。 そして恋も嫉妬も友情も信頼も、誰かを想う気持ちはそんなに簡単に名前をつけられない――そんな感情のグラデーションと、読後には明るさと希望と少しの寂しさが残る物語になりました。 さて結局、その人に小説を見せたのか。答えは否です。書き上げた頃には連絡先も解らなくなり、そもそもその人を説得しようとか烏滸がましいことを考えていたわけでもない。ただ、人生の不公平、世の中の矛盾に対し、私は物語を書いた。それも「綺麗事」の物語を書いた。それがすべてで、自己満足の極みです。 でも「たくさん読まれることを狙って考え抜いた小説が売れること」が正義であるように「究極の自己満足」もまた創作の正義でありましょう。 文学フリマ。 「自分が文学と信じるものを作り手が自ら売る」 商業のように「儲けを出さなければいけない」という前提はありません。書き手が負債を請け負う覚悟があればいい。 (同時に、商業で確立されている編集テクニック、装丁、営業広告、全国どこでも1冊から取り寄せできる流通と書店さんというものが、どれだけ洗練されていてありがたいものか実感します。このシステムを持続可能にするには、やはり売れなければいけないな、と) とまあ、文字数もギリギリになってきたので、まとめに入ると、細々と通販しているぶんを、文学フリマ大阪14にも持っていきます。 商業ベースにはのらなくても 「世界の何処かにいる誰か」に届けたい物語を、20年越しに書いた続編「ヴィオレッタ」と一緒に、一冊の同人誌にまとめて。
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その身を同族の血で汚し続け異界の地へ逃げ延びた少年と心優しき人外の少女、二人が織りなすファンタジックSF 『同族殺しは愚者である』 週初めの活力補充に是非是非お立ち寄りくださいませ~ イラスト:@sue_kunさん #拡散希望# #小説家になろう# #Web小説#
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