🐾フェアのおしらせ
11月21日、22日に神保町で開催される「K-BOOKフェスティバル」と連動し、今年もK-BOOKフェアを開催します。テーマは、「韓国、そして生活と猫。」
韓国では、昔は霊物、もしくは妖怪と呼ばれていた猫だそうですが、現代では「伴侶動物」と呼ばれるほど人間との関係や位置付けが変化したのだそうです。(『日中韓SFアンソロジー[1] 猫SF 滅亡が言った、ニャーと』ファン・モガさんの解説文より)
そんな猫は、K-BOOKでも欠かせない存在として文学やエッセイ、絵本のなかに登場しています。
フェアでは、そんな猫が印象的に登場している本、そして猫と共に生活している、韓日翻訳者のみなさんの訳書を紹介します。写真に登場しているのは、翻訳者のみなさんの猫さんズです。それぞれ、どなたのおうちの猫さんなのか、想像してみてくださいね。
🐱猫と生活している翻訳者のみなさん
・岡崎暢子さん
・小山内園子さん
・吉良佳奈江さん
・すんみさん
・廣岡孝弥さん
そして、とってもキュートでクールな猫たちのアイテムも展開します。
・AKISHIKA design
(Tシャツ/半袖&ロング、スウェット)
・イマダモモコ
(ふにゃネコぬいぐるみ)
・greenpoint books&things
(トートバッグ、帽子)
韓国と猫にまみれるK-BOOKフェア、おたのしみに!
「韓国、そして生活と猫。」with K-BOOKフェア2026
🗓️11月5日(木)〜11月30日(日)
🕰️12:00-21:00(平日)11:00-21:00(土日祝)
毎日のイベントにより変動があるため、詳しい営業時間はホームページをご覧ください。
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ひびく一冊# #
kbookフェア2026#