エンドフィールド Ver1.2「春の暁、訪れし時」
【理論値図面】
≪メイン協約核心≫
🟨採種1「EFO01u8U4u34A80iiAoOU」
🟨採種2「EFO01A7u1AU1I7Ea79ieO」
🟪装備 「EFO01ouiOoIOeu61oIieO」
🟩息壌1「EFO01iUIaiAaoU29472U4」
🟩息壌2「EFO0101O30a3E1ii3E179」
≪景玉谷-天王原≫
🟧電池1「EFO013o72382Uoa140579」
🟧電池2「EFO01u8U4u34A8044AoOU」
≪首礎-心臓修復施設≫
🟥部品 「EFO01602I69I40723O83e」
✅〖 前提 〗✅
◆ゲーム内「レポート」で確認
・源石鉱物 480 / 分
・青鉄鉱物 90 / 分
・赤銅鉱物 180 / 分
◆アイテム搬出口の消費:30/分
◆使用可能搬出口最大数
・源石鉱物:16ライン
・青鉄鉱物: 3ライン
・赤銅鉱物: 6ライン
・息壌 : 7ライン
◆必要ライン数
・中バッテリー:源石8、青鉄1、赤銅1、息壌2
・重息壌 :赤銅1、息壌3
・緋銅部品 :青鉄1、赤銅残り全て
✅〖 補足 〗✅
・上記より取引効率の良いバッテリー製造ラインは最大2つ、他1つずつ。
・Ver1.2「春の暁、訪れし時」では、前回同様バッテリーの生産に3種の鉱物を全て使う為”鉱物の消費量が生産量を上回ってはいけない”且つ”無駄なく使いきる”事で最大効率となる。
✅〖ポイント〗✅
・大型化学反応炉の登場で壌晶生産がコンパクトに。
・今回のバージョンで取引商品の中に錦草ソーダⅡが登場したが2種類を栽培するのが手間なため除外。
・赤銅鉱物はバッテリー生産の関係上、消費と生産が同じでなくてはならないが、赤銅塊は関係ないため仮に使い切っても問題なし。
・電池図面で余剰分のサンドリーフ粉末を回収。毎日のパッキングLv4でも使用できることを確認。
・無在庫転送は高密度源石粉末にし小バッテリーを生産する。
・天有洪炉が最大8台設置できるようになったが、今後12台に増えることが明かされているため、拡張性があり分かりやすい形を採用。
・また、多少無駄がある形だが、節電やコンパクトにする必要性もないので完成とする。気になる人は、自分で触れてみるのも面白いので、省電力コンパクト化に挑戦してみるといい。
・採種機に関しては独立して稼働させられるので、それぞれの図面に組み込む必要はない。
・最後に注意点として装備図面を稼働させると、停電はしないが全ての生産効率が落ちるため、タイミングを見て要調整。
それぞれに「通過制御口」が付いているので使用に合わせてON-OFFを切り替えて使用してください。
✅〖やるべきこと〗✅
≪メイン≫
・採種1の採種機全てに芽針を投入。
・採種2の採種機全てにサンドリーフ投入。
・地下配管を8台設置し計8組接続する。
・無在庫転送を高密度源石粉末に設定する。
※装備図面での息壌搬出口は増設非推奨。
※効率的には1日寝ればそこそこ生産できます。
≪サブ-景玉谷≫
・地下配管を3台設置し計8組接続する。
・水色・黄色・緑色の枠同士で画像の通り配線。
※1:
重息壌の生産効率が良い為いずれ所持限界になる。
そうなると停電するので手動で赤矢印のパイプを下につなぎなおす事。
※2:
電気使用量が「5K」超過の人は発電機にベルトコンベアをつなぐ事。
バッテリーの生産効率は落ちるが、装備生産を考えない場合取引券は計算上取り切れる。
≪サブ-首礎≫
・地下配管を6台設置し計6組接続する。
・水色・黄色・緑色の枠同士で画像の通り配線。
※1:
酸用の地下配管は1台だけ「入・出」が逆。
※2:
電気使用量が「5K」超過の人は発電機からベルトコンベアを削除する事。
その他正常に動かない場合、前提を見直した上で一度すべてを削除し再設置してください。
#
エンドフィールド#