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📸夏目響 写真展 君と過ごした時間📸 . 1週間、ご来場ありがとうございました! 柔らかくて明るい写真展になりました。 振り返ると、気持ちが穏やかになり、鈍い希望が光る空間だったと思います。 . 私は今回、明るい印象を届ける表現を大切にしました。 特に贔屓にしてくださってるユーザー目線だと、AV女優が引退と知ると驚きと残念というシンプルな感情から、寂しさ、切なさ、悲しさに発展しやすいと思います。実際、発表してから同様の声をいただいてきました。惜しんでもらえるなんてありがたいです。 だからこそ、この記念のハレの写真にまで漂わせる必要ないと考えました。 この区切りは明るい判断だから、見る側にも誤解なくわかりやすく正しく伝えるための絶好のツールとして活用させていただきました。 あえて焦点を当てなくとも、寂しさ、切なさ、悲しさは写真を見て受け取る感情と別の場所で自動的に発生しうる。展示を見ながら写真にない情報にも想い馳せていただけたことと振り返ります。 トークショーの時にお話したことは、写真集と写真展どちらにも被る内容でした。 情報量が多く意味のある時間になりましたが、私の滑舌の悪さと事前打ち合わせの短さもあり、うまく聞き取れなかったり何の話か理解できない部分もあったと思います。 当日は記者さんの取材も入り、つい最近テキストも動画も記事があがりました。既に拝見したかたもおられるでしょうか。振り返り記事嬉しいですね。 それでも全体ではごく一部の内容抜粋です。参加の皆さんの記憶以外、記録に残らなかった話がいくつかありました。 だから近いうちに、写真集『ずっとそばにいるよ』の準備から発売、写真展までに至った流れと詳しい想いを改めてXやInstagramに残したいと思います。お楽しみに★ 本当にご来場ありがとうございました! 私の前向きな姿勢を汲んでくれたなら嬉しいです。 作品購入してくださったかた、どうかいつまでも飾ってくださいね。せっかくのものなんだから飾って元取らなくちゃ! ただし日光だけ気をつけて。直射日光が当たらない場所へお願いします。 ご自宅以外にも職場の壁に飾ってくれるというかたもいて嬉しいです。肌露出が気にならない写り方なら、細かいことは気にせず堂々と置いてもらえるのが私としても本望です。何も知らない誰かに質問されたら、その時は相手の性格に応じて臨機応変に解説してもらえればいい話ですから。本当にありがとう。気に入ってくれて心から嬉しいです♪ オフショット30種やアクリルスタンド、会場限定写真集もありがとう。 アクリルスタンドは撮影場所に理由があります。商品説明にも書きましたが、購入してくれたかたにいつまでも置いてほしいので、ここにも貼っておきます。 ──────────── 🟡数量限定アクリルスタンド🟡 【解説】 こちらは都内で撮影した時の素材です。 都内は最後のロケ地。 花束を片手に夜の街中の明かりで微笑むのは、ありがとうの気持ちと、夏目響はAV女優でもあるけど、その前に彼女も街の中に存在してる1人の人間であり皆さんと同じ場所で生きているという暗喩です。 伝わるかな?見て読んで想像してみてほしいな😌 AV女優の前に女性で、女性の前に同じ人間である。他人にフィルターをかけがちな私たちだから、この機会に改めて同じ生き物であると立ち返り、このアクリルスタンドを目に入るところに飾って、お互い励みにしてもらえたら嬉しいです。 ──────────── お付き合いありがとう。 ひとまず宣言しているAV女優現役最後になる来月の8月末まで頑張ります。 イベントも色々な発売もあるので、ご期待ください♪ 会いに来てねー!一覧にまとめてあるので日時や内容に合わせて♪ 写真集も良かったら手に取ってほしいな。 今のところ宣伝として固定ポストに貼ってるので、リンク見に行ってみてください。サンプルもあります。お願いします✨
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BAR「グラスとコトバ」は、主催のサントリーによる丁寧なインサイト調査の痕跡が感じられて面白かった。 ぜひ、マーケ視点でも感想を綴っていきたい。 いまの気持ちを「コトバ」にし、そこからバーテンダーにカクテルを作ってもらうというこの企画。 ヒット曲の歌詞や、作家などの著名人によるフレーズなど珠玉のコトバたちに、一杯の酒が出逢う。 もっと気軽にバー文化を体験してほしい、ちょっとした日常にバーを加えてほしい、そんな思いで企画したイベントなんだとか。 そんな思いに共鳴し、全国からバーテンダーが集まっているという。 「このイベントのために有給を取った」と語るバーテンダーの姿に、この企画が現場から愛されていることが伝わってきた。 広告では生み出せない熱量とは、こういうものなのかもしれない。 さらに、帰り際に一包みのパンフレットを渡された。 開くと、参加バーテンダーが普段働いている店舗リスト、そして一枚のコースターが同封されていた。 『裏面の余白に「今の気持ち」をご記入ください。あなたの気持ちに寄り添うカクテルをご用意させて頂きます』 実は先日、『世界のビジネスエリートが身につける教養 文化人類学』を読んでいて、サントリーの商品開発について興味深い事例を知った。 缶酎ハイ「−196」の新シリーズ「果物がおいしいチューハイ」を開発したときの逸話だ。 これだけ色々な商品やサービスが溢れた時代、アンケートや売り上げ数値など定量化できる指標だけでは見えない側面があるとの思いから、サントリーではある新しい調査手法を採用したという。 文化人類学者が用いる「参与観察」と、定量的な調査を混ぜ合わせた混合的な調査方法だ。 ひとつの異文化を調査するとき、文化人類学者は実際に何ヶ月も何年もその集団と共に過ごし、そこで得た観察結果をレポートする。 この商品開発では、実際に消費者の家を訪ね、一緒に何度かお酒を飲むことでインサイト分析を深めたんだとか。 イベントは一夜限りで終わる。でも、わたしの中には「今度あの店へ行ってみよう」という、小さな習慣の種が残った。 消費者には、商品を売るのではなく、文化を日常へ持ち帰ってもらう。 業界に向けては、広告費では届かない形の浸透を残す。 その二軸設計の巧みさに、マーケターとして唸ってしまった。 わたし自身、よく『白州』や『六』を見つけるたびに飲んでいる。 お酒に、そしてバーという文化に、触れる最初の一歩をどう作るか。 このイベントでサントリーが設計した答えは、商品を売り込むのではなく、日常に「ハレ」を差し込むきっかけを提供することだった。 女性一人でバーに行くと、正直あまり愉しくないことも多かった。でも、リストを信じて出かけてみようと思えた。お気に入りの服を着て、そんなちょっとだけ特別な夜に。
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初出し初褐色~❕ きゅぴってきた~✌️🌩️ #0831ぶいすぽスノハレ併せ#
手足口病かな、、?と思い小児科にかかると皮膚科を勧められ、さっき受診してきたらどうやら毛虫に刺されたらしい🐛毛が舞って肌に触れるだけでおっきいニキビみたいに赤くなってプチっとはれてしまうみたい🔴 息子はひどくなっていないけど、このあたたかさで今の時期も毛虫に刺されて受診する人が多いんだって🧑‍⚕️💭
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