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昨日はコスホリin静岡(ᐡᵕ̤ ·̫ ᵕ̤ᐡ) ↓ここから長めの日記↓ 即売会は3回目の参加でしたがついに初の遠征‼️だったんだけど 東京で応援してくれてる人達からは個撮の時などに前もって行けないって伝えられていたもので…チェキ撮りたいって人がひとりもいなかったらどうしよう〜とか結構不安で💭🐨 でもそんな心配は必要なかったってくらい めーーっちゃ楽しかったです( ´ᾥ` ) 🫶 即売会自体がはじめてだったり、人を撮るの初めて!とかチェキ初めて!とか、 そういう人がチェキ券や撮影券を買ってくれるっていうのは 私をみて👀( 初めてのことだけどやってみたい…❕ )って思ってくれたんだな 〝きっかけ〟になれたんだなって嬉しく思うんだよね🥹💭 東京から会いに来てくれた人もいて、 顔みてすごく心強い気持ちになったし 安心した🐠 不安な時に知っている顔を見られて すごーーく幸せを感じたよ🫶 既存のファンの方もはじめましての人同士も仲良くなってて ファン同士が仲良く楽しくしてるのみてるとほっこりするし、来る人みんなが仲間になっていくというか、とにかくなんかチーム✨みたいになっててブースの雰囲気がずっとよくて、文化祭みたいだなーってわくわくしたし、気持ちがずーっと最高だった( ´ᾥ` ) 優しい人たくさんで 静岡好きーてなった🍵🍊🗻🦐 そして、静岡って意外と遠いなって 自分が行ってみて改めて思った💭💭 静岡から東京に会いに来てくれる方々もいて、それより遠いところから来てくれてる方もいて本当に改めてだけどありがたいことだなと思った(´-`) これからもいろんなところに足を運びたいな♡♡ 次の即売会は9/21 大阪です❕大阪の即売会ははじめてだし、前日には撮影会も予定してるから楽しみ🥰🫶 9月の予定は明日までにあげれるといいな!と思ってます♡♡
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この著者は、心理の世界の言語化がとても上手だと思った。「他人を攻撃せずにはいられない人」の内面への指摘や、攻撃を受けやすい人の特徴、攻撃を受けているのに気づかない人の心理などを描いた言葉に、ハッとさせられる。長いけど、めちゃくちゃ読んで欲しい。Xでよく見かける人たちの心理構造への理解の解像度も上がると思う。以下、引用。👉 「攻撃欲が強い人が欲しているのは、破壊である。他の誰かがうまくいっているのが許せない。それゆえ、他人の幸福や成功に耐えられず、強い怒りや敵意に突き動かされて、とにかく壊そうとする。  そこに利害がからんでいる場合もある。自分自身の願望や利益しか頭にない彼らは、自分が望むものを手に入れるうえでの邪魔者に対して、攻撃の刃を向ける。たとえば、あるポストに自分が就くために、ライバルを陰で中傷したり、足を引っ張ったりして、蹴落とそうとするような場合が典型例だろう。自分の行動がどれだけ混乱を巻き起こしたり、迷惑をかけたりするか、などということには決して目を向けようとしないわけである。  このようなエゴイストはなるべくなら近くにいてほしくないものだが、意図がわかりやすいため、実は対処もしやすい。厄介なのは、自分の利益がからんでいるわけでもないのに、あなたを打ちのめし、あなたがやっていることを台なしにし、ときには、あなたの人格そのものまで破壊しようとするようなタイプである。  しかも彼らは、悪意を隠して攻撃する。もしくは自分自身の悪意に気づいておらず、無自覚のまま、非常に残酷なことをやってのける場合もある。しばしば、『あなたのためを思って』とか、『こういう理由があってやっているんだよ』とかいった言い方で接してくるが、その善良で優しそうな仮面の下に何らかの悪意を隠し持っている」 「自分の近くにいる人の攻撃欲を見抜くことはとても難しい。 『いやいや、化けの皮なんてすぐにはがれる』とお思いになるかもしれない。でも実際には、自分が攻撃を受けていることに気づかないままでいる人はとても多い。  他の人がターゲットになっている場合は、比較的簡単に見破ることができる。気づきにくいのは、自分自身がターゲットにされているケースである。先ほど紹介した女性の事例からもわかるように、自分が痛い目に遭うまでは、はっきり認識するのが難しく、時間がかかることが多いのだ。  しかも厄介なことに、攻撃欲のある人は、攻撃していることを周囲に気づかれないように隠蔽することが多い。先の女性も、『先輩は、私の憧れです』などという歯が浮くようなおべんちゃらを真に受け、安心して愚痴をこぼしたり、新しい企画について相談したりしていた結果、気づいたときにはもう手遅れだったわけである。  このように、相手を直接攻撃するわけではなく、遠回しに打ちのめそうというタイプから身を守ることは、なかなか難しい。そういう人は虚実とり混ぜて語るし、誠実そうにふるまっていたかと思うと突然計算高さをのぞかせる。こうした二面性もあるので、一体どういう人なのかわかりにくく、周囲がころっとだまされることになりやすい」 「攻撃欲の強い人は、世間で一般に『善』として受け入れられているようなことをよく引き合いに出す。  正直でなければならないとか、寛大でなければならないといった、それが適切かどうか、日頃は誰も疑ってみないような考え方を持ち出すことが多い。子供の頃からしつけや教育の中で教え込まれてきた支柱であり、おとなしく従順な人ほど、こういうことがきちんと守られなければ社会は成り立ちえないと信じ込んでいる。(中略)  そこにつけ込んで、自分に都合のいいようにねじ曲げて解釈するのが、攻撃欲の強い人である。もし、あなたが何かを頼まれて断ったら、『友達が困っているのに助けないなんて、冷たい』といった言葉を吐いて、罪悪感を覚えさせるように仕向けるわけである。(中略)  相手に罪悪感を抱かせるうえで何よりも有効なのは、自分が被害者のふりをすることである。そうすれば、自分の責任は全て否認できるのだから。そのため、何か具合の悪いことがあっても、悪いのは常に他の誰かであり、自分はあくまでも被害者なのだという印象を周囲に与えようとする。  ターゲットにされやすいのが、誰かが困っているとすぐに同情して、助けてあげたい、慰めてあげたい、守ってあげたいなどと思うような人なのは、決して偶然ではない。こんなふうに優しい人は、少しでも責められると、悪いのは自分なのかと罪悪感を抱きやすいので、攻撃対象としてうってつけなのである。  そのうえ、攻撃欲の強い人は逃げるのもうまい。もし、あなたが、『私が一体何をしたというのだろう? なぜ私がこんなに責められなければならないのだろう?』と疑問を感じて質問しても、巧妙に話をそらせたり、論点をすり替えたりする。ときには、別のことであなたを攻撃して、あなたの心の中にさらなる混乱の種をまくかもしれない。  だいたい、質問にはちゃんと答えず、はぐらかす達人である。そのため、あなたが、自分には落ち度がないのに責められることが納得できず問いかけても、のれんに腕押しだ。あなたは、痕跡を残さずに殴られ続けているような気になるかもしれない。  要するに、攻撃していることを隠蔽しながら攻撃するのが常套手段である。もし、わかりやすいやり方で直接攻撃するようなことをすれば、反撃されるかもしれない。説明を求められるかもしれない。場合によっては、相手が防御したり、逃げ道を見つけたりするかもしれない。そうさせないために、自分は責めているわけでも、攻撃しているわけでもないと否認しながら、ターゲットを身動きできない状態に追い込んでいくわけである」 「ターゲットを孤立させるのも、攻撃欲の強い人の常套手段である。  従事している仕事や活動をけなしたり、せっかく築いた人間関係にけちをつけたりして、徐々に他の人とのつながりを断ち切るように仕向けていく。そのために脅すこともあれば、いさかいの種をまくこともあるが、いずれにせよ、周囲との関係に亀裂を入れようとする。  これは、ターゲットが他の人との交流によって考えを変えたり、支えてもらったりするようになるのを防ぐためである。そんなことになれば、影響力を行使しにくくなるので、シャットアウトするわけである。  というのも、攻撃欲の強い人は、自分がその場を支配できないとか、影響力を行使できないという状況に直面すると、強い不安にさいなまれるからである。そこで、そういう事態を極力避けるために、自分の思い通りに操作できるよう策を弄することになる。  ターゲットの家族、友人、同僚、さらには仕事や趣味にまでけちをつける。ターゲットが好意的な判断を下しているものでも、批判したり、けなしたりして、締め出そうとする。『あんな親だと、うまくいかないのは全て親のせいにできるよね』『なぜ、あなたがあんなことに貴重な時間を使うのか、わからない』といった言い方で、ターゲットが周囲の人々に対して疑惑や不信感を抱くように仕向けるのである。  このように孤立させようとするのは、自分のあずかり知らぬところで、ターゲットが能力を発揮したり楽しみを見出したりすることに耐えられないからでもある」 「ある人が攻撃欲の強い人だということに気づいたら、最良の解決策は、できるだけ避けるということである。  たとえば、同じ職場で働いている場合、勤務の時間帯を変更するとか、向こうがよく行く場所には足を向けないようにするとかして、なるべく顔を合わせないようにする。場合によっては、異動や転勤を申し出るという選択肢だってあるかもしれない。  そこまでするかと思われるかもしれないが、私の外来に通っていた会社員の女性は、背後を通り過ぎる際に『死ね』とつぶやいたり、すれ違いざまに『邪魔』と叫んだりする先輩に悩まされて眠れなくなり、しばらく休職した後、自ら希望して別の支店に転勤した。  転勤後、受診した際に、『支店が変わって、本当に良かった。ずっと胸につかえていたものが、やっと取れたような気がします。会社に行っても、あの人の顔を見ずにすむのかと思うと、伸び伸びと仕事ができます。ときどき、研修会や会議などで会うこともありますが、もう私とは関係ありませんから』と語った。ちなみに、例の先輩はその後、新たに配属された女性社員をターゲットにして同じような嫌がらせを繰り返したため、パワハラ委員会に告発されたということである」 『他人を攻撃せずにはいられない人』 著者:片田珠美 発行:PHP研究所 @PHP_Business
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TCBはカウンセラーさんの営業トークが凄まじかったです ご存知の通り、僕も美容系クリニックのカウンセラー10年やってたんで、何を考えているか手を取るように分かりました 僕に鏡を持たせながら、顔の老化をこれでもかと指摘して「貴方の老化は重度だから、一番高いコースをやらないと意味がない」みたいなこと言ってきたので 「はいわかりました。じゃあ一番高いコースをお金が貯まったらやります」と答えたら 「あっ、安いコースでもいいから今すぐにやっておいたほうがいいです」みたいに話変えてきました いやいや高いコース勧めてきたやん 初診時に契約すると割引みたいなプランも提示してきました。 「ああ即決で契約取れって言われてるんだな」と思いました 「まとまったお金が入るのが2~3ヶ月後だから、やるとしたらその後ですね」と言ったら、当然のごとくローンを勧めてきました ローンを組む気はない旨を伝えると「ローンをやりたくない理由はなんですか?」としつこく訊かれました とにかく即決契約が欲しいんでしょう 来た客はタダでは帰さず絶対に何かしら契約を取れと厳命されているんだろうなと想像しました 「この見積も有効期限があります」とか 挙句の果てには 「このまま放置すると症状が悪化する」みたいなことまで言ってきました 他人の顔の老化を「症状が悪化」とか言うなって あとこれは意図的かどうか分からないけど、パンツが見える寸前くらいの超ミニスカート履いてきて「あ、足広げちゃってごめんなさい」とか言ってましたね パンツ見て契約するおっさんもいるんですかね これ気が弱いお客さんだったら密室に3時間監禁されてあの営業トークで詰められたら契約しちゃう人いっぱいいますよ あとその後に出てきた20代くらいの若い女医さんも 部屋に入ってくるなり営業かけてきました こっちの主訴にない顔の老化まで指摘してきて 「額のシワは気になりませんか?ボトックスくらいはやっておいたほうがいいですよ」とか言ってきましたよ 医者が主訴と関係ない治療の営業かけちゃダメでしょ 大きなお世話かつ偏見かもしれないけど、どうみても研修医あがりたてくらいのお医者さんが美容行くとかどうなん? 僕、その先生にTCBの記事がYahooニュースに書かれてることを伝えてみたんです そしたら 「あ~そういう記事は書かれ慣れてますからね」 「大手はどこのクリニックも一緒ですよ」 とかめっちゃ開き直ってました どのクリニックも一緒じゃないよ 経営目線でなく患者さん目線で考えてくれる美容医療もちゃんとあります 曲がりなりにも医療機関ですからね 美容クリニックの中の人達には、もうちょっと品位と高潔さを持って欲しいものです
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午後からドラマのリハーサルがあったので、少し早めに家を出ようと車を出したら、ガタゴトガタ…と、異音と振動。 車を停めて降りて見てみたら、後輪が見事にぺったんこ。 思いっきり #パンク# してましたಠ_ಠ💬 どこかでビスが刺さっちゃって、金土日と名古屋に行っている間に空気が抜け切っちゃったんですねぇ…。 いやいや!呑気なことを言ってる場合じゃない!リハーサルに行かねば!! 取り敢えず車を車庫に戻し、とにかくスタジオに! まぁ、時間に余裕を持っていたお陰で事なきを得ました…。 つーかさ、人生でパンクなんて記憶にある限り4回だよ! 59年生きてきて4回! それが去年の秋に、4本の内3本がパンクしてたんだよ! 「こんなことってあるのか!?」って今年4本とも新品に履き替えたのに、途端にかよっ!! …すみません、思わず取り乱してしまいました。 まぁね、これも正負の法則で考えたら、きっとこの後びっくりするほどのラッキーが訪れるってことで。 それにしても「入っててよかった #JAF# !」ですね。 作業してくださった方もとても気持ちの良い方で、蒸し暑い中の作業、本当にありがとうございました♪
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6/12(金)公開の映画「Michael」 一足先に観させていただきました! 10代の頃からだいすきなだいすきなだいすきなマイケルジャクソン✨ このただのガチ勢ファンがどんなに厳しめに見ようとも((誰 【マイケルジャクソン】の実の甥であるジャファーさんや子供時代のマイケルの再現度の高さに終始驚き、何の引っかかりもなくいつの間にか自然とマイケルの残した素晴らしい作品の数々に没入できている、というなんとも幸せな時間となりました。 感謝感激感動です これやばいですよ、本当に。 帰り道から早速聴きながらかえったもんなー だいすきなアルバムOff the WallからのThriller!!!! 語らせたらキリないんだけども。。🥹🥹 とにかく公開されたら 絶対いろんな劇場で何度も観るって決めてる! 音がいいとかスクリーンが大きいとか いろいろあるから! ああ〜〜たのしみな気持ちががさらに大きくなりました🎈 そしてなんと、うれしいっっ 姉妹共々よくしていただいている グランジ遠山さんとたまたま同じ日同じ時間でした〜 やっぱり縁がありますねえ!!✨ 試写室で会う確率の高さ🤣笑 見終わりに語りまくり、好きなことについて分かり合えることの幸せ、喜びをかんじました!!! なんて、いい日だ✨ #映画マイケル# @michaelmoviejp #西脇彩華# #ちゃあぽん#
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情報を見たら、必ず「なぜ?」と問え。 この運動でなぜ腹の脂肪が落ちるのか。この食べ物でなぜ痩せるのか。そのメカニズムを説明できない情報は、ほぼ嘘だ。 健康・ダイエット業界は「結果」だけを売る。「なぜそうなるのか」を説明すると商品が売れなくなるからだ。メカニズムを知った人間は、高額なサプリも特別な食事法も必要ないと気づいてしまう。 「なぜ?」を問い続けると何が起きるか。情報の嘘が見えるようになる。本当に機能するものだけが残る。自分の体を自分で設計できるようになる。 メカニズムを説明せず「これをやれば痩せる」と言い続けるアカウントは、思考停止した大衆を食い物にしている。 知識は武器だ。「なぜ?」の一言が、その武器を手に入れる最短経路だ。
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