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/ #麻倉もも# 出演情報📢 \ #駒田京伽# さんのラジオ『駒田京伽のSOKOKOKOTO』にゲストで出演いたします! 地元の福岡トークで盛り上がりました! #KBCラジオ# 📅7月12日(日)深夜0:00〜0:30 ぜひお聴きください📻✨ #そここと#
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人に嫌われることはそこまで気にしないけれど、嫌われると高確率で敵に回られて今後の所属しているコミュニティでの活動に支障をきたす可能性があるから、結果的に嫌われないように立ち回る必要がある。
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プログラマの勘違いによくあることだが、「コードが読める」ことと、「不具合を解決できる」ことは、経験上まったく別だと思っている。 プログラマが不具合を解決することが多いのは、単に、そこから逃げることが普通はできないからだ。 それでも、「どの操作で起きるのか」「毎回起きるのか」「正常なケースとの違いは何か」をきちんと報告しなければ、優秀なプログラマでも平気で泥沼にはまる。 だからマスター入稿3回目でMust FixのSバグが出た時、ディレクターがまず考えるのは「プログラマを現場から逃がさないこと」だったりしたものだ。 AIコーディングのコツも、実はこの延長線上にある。 AIは逃げない。疲れたとも、担当外だとも言わない。 だが、間違った仮説の中で、いくらでも真面目にコードを書き続け、平気で泥沼を深くする。 そこから抜け出すために必要なのは、こちらがプログラマであることではない。 コーディング担当者とは別の視点から、 「何が本当に観測された事実なのか」 「どの原因仮説が間違っているのか」 「そもそも調べている場所が正しいのか」 を分析できること。 そして一番大事なのは、AIを逃がさないことではない。 問題の所有者である、あなた自身が逃げないことだ。 逃げられる身体を持っているのは、ニンゲンだけだからね。
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昨日の勉強会で「人生もプログラムも早く失敗してそこから学ぶことが大事だと思っている」と話したのですが、私の人生の失敗ストーリーはこちら♨️ → エンジニア鹿野壮の「趣味のようだった仕事」が破壊され、再生してゆく物語 #TS_findy#
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