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お知らせ- ̗̀📣 8月29日に赤羽のポーカースタジオWho-Who-Whoにゲストとして遊びに行きます‼️ 赤羽に赤羽が行くぞーって感じです😆🫶 プライズには私の写真集とブロマイドも付くのでぜひ遊びに来てください🙏💕
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【悲報】「日本6月に詰む」境野さん、 レスバしてまで被災地に高市総理を来させようとしてたのに総理が行くと言った瞬間に「来るな!」とブチギレてしまう あんなにレスバしてたのに...どうして
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やってしまいましたね。 国民が期待しているのは、食料品の消費税率を下げることによって、食料品の価格が下がることだ。 しかし、総理自身が国会で答弁した通り、消費税率を引き下げても、税率通りに価格が下がる保証はない。 価格は需要と供給の関係で決まる。 『価格に消費税が必ず上乗せされている』というのは幻想。 上乗せできていない、つまり十分な値上げができていないお店はたくさんある。 お弁当屋さんやケーキ屋さん、和菓子屋さん。個人経営のところほど、コストが上がっても値上げせずに頑張っている。そういうお店は、自分の利益を削って、場合によっては赤字でも借金して消費税の納税をしている。 そんなお店が、消費税率が1%になったからと値下げを強要されたらどうなるか。 間違いなく潰れていく。 だから値段は下げられない。 さらに、飲食店は仕入税額控除が取れなくなるので、必ず増税になる。 食材の仕入れ価格が税率通りキレイに値下がりすれば、増税分は取り戻せるが、値下がりする保証はどこにもない。諸外国の事例を見ても、税率通りには下がらない。 個人経営の飲食店は、間違いなく経営が悪化する。 簡易課税や免税事業者が多い農家などは、還付が受けられず、資金繰りが悪化。課税事業者に転換して還付を受けるとしても、その間の資金繰りは悪化するし事務処理負担が激増。 それに加えて、足りない1%分は現金給付ときた。 役所の事務処理負担も激増。 コストは膨大である。 政治家のメンツと見栄のために、国民を苦しめる。 食料品の価格が値下げするという幻想を国民に見せて、本当に経営が苦しいお弁当屋さんやケーキ屋さん、和菓子屋さんなどに値下げを強要し、国民間の分断を引き起こす。 このままでいけば、来年4月には、食料品関係業種は阿鼻叫喚の地獄となるだろう。 こんなことやるよりも、一律8%に減税だ。 できれば5%に減税。最善なのは消費税廃止。 これなら、誰も苦しまない。すべての国民に恩恵が行く。 内閣支持率も急上昇するだろう。 なぜこれができないのだろうか。
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「人生を音楽に捧げています」 SNSでこういう言葉を見るたびに、私は少し首を傾げてしまう。 本当に音楽へ人生を捧げている人は、案外そんなことを言わないからである。 毎日の稽古に追われ、仕事に追われ、本番に追われ、気が付けば何十年も音楽を続けている。 そういう人たちは、自分が音楽へ人生を捧げているかどうかなど、わざわざ考えている暇もない。 そもそも、人生を何に捧げているかという話は、本人が語るものではなく、周囲が後になって感じるものではないだろうか。 だから私は、「人生を音楽に捧げています」という言葉よりも、黙って稽古場へ向かう人の方に目が行く。 少々意地の悪い言い方になるが、SNSでそうした言葉を繰り返し発信している人の中には、音楽へ人生を捧げていることを語っているのではなく、自分の覚悟を他人へ見せることで支えようとしている人もいるように見える。 本当に支えが必要なのは言葉ではなく、日々の積み重ねの方なのだと思うのである。 たまには花でも愛でてはいかがだろうか。 そうすれば、人生の見え方も変わってくるかもしれない。
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幽遊白書 令和版としてフジテレビで再アニメ化(放送枠は鬼滅枠かその前ら辺)して欲しいね 鉄鍋のジャンのお陰で無理に令和風(スマホ使うシーンetc)にアレンジする必要が無くなったし(まあ深夜枠じゃないと幽助がパチ屋行くシーンはカットされそうだが)
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TCBはカウンセラーさんの営業トークが凄まじかったです ご存知の通り、僕も美容系クリニックのカウンセラー10年やってたんで、何を考えているか手を取るように分かりました 僕に鏡を持たせながら、顔の老化をこれでもかと指摘して「貴方の老化は重度だから、一番高いコースをやらないと意味がない」みたいなこと言ってきたので 「はいわかりました。じゃあ一番高いコースをお金が貯まったらやります」と答えたら 「あっ、安いコースでもいいから今すぐにやっておいたほうがいいです」みたいに話変えてきました いやいや高いコース勧めてきたやん 初診時に契約すると割引みたいなプランも提示してきました。 「ああ即決で契約取れって言われてるんだな」と思いました 「まとまったお金が入るのが2~3ヶ月後だから、やるとしたらその後ですね」と言ったら、当然のごとくローンを勧めてきました ローンを組む気はない旨を伝えると「ローンをやりたくない理由はなんですか?」としつこく訊かれました とにかく即決契約が欲しいんでしょう 来た客はタダでは帰さず絶対に何かしら契約を取れと厳命されているんだろうなと想像しました 「この見積も有効期限があります」とか 挙句の果てには 「このまま放置すると症状が悪化する」みたいなことまで言ってきました 他人の顔の老化を「症状が悪化」とか言うなって あとこれは意図的かどうか分からないけど、パンツが見える寸前くらいの超ミニスカート履いてきて「あ、足広げちゃってごめんなさい」とか言ってましたね パンツ見て契約するおっさんもいるんですかね これ気が弱いお客さんだったら密室に3時間監禁されてあの営業トークで詰められたら契約しちゃう人いっぱいいますよ あとその後に出てきた20代くらいの若い女医さんも 部屋に入ってくるなり営業かけてきました こっちの主訴にない顔の老化まで指摘してきて 「額のシワは気になりませんか?ボトックスくらいはやっておいたほうがいいですよ」とか言ってきましたよ 医者が主訴と関係ない治療の営業かけちゃダメでしょ 大きなお世話かつ偏見かもしれないけど、どうみても研修医あがりたてくらいのお医者さんが美容行くとかどうなん? 僕、その先生にTCBの記事がYahooニュースに書かれてることを伝えてみたんです そしたら 「あ~そういう記事は書かれ慣れてますからね」 「大手はどこのクリニックも一緒ですよ」 とかめっちゃ開き直ってました どのクリニックも一緒じゃないよ 経営目線でなく患者さん目線で考えてくれる美容医療もちゃんとあります 曲がりなりにも医療機関ですからね 美容クリニックの中の人達には、もうちょっと品位と高潔さを持って欲しいものです
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昔から、カラオケやBGMの音量・音質が原因で会話しづらい店が苦手だった。居心地の悪さを感じて、途中で店を出ることもあるほどだ。 ある日、音楽業界の重鎮で、音響にも精通した方と飲みに行く機会があった。「ここは音響にこだわっているから」と連れて行ってもらったのは、小さなカウンターバーだった。 流れている音楽は心地よく、会話を続ける中で、あることに気づいた。 驚くほど相手の声が聞き取りやすい。 「これ、EQなどで会話しやすいように調整しているんですか?」 そう尋ねると、マスターは「まさにその通りです。よく気づきましたね」と答えてくれた。 その瞬間、音響は音楽を美しく聴かせるだけでなく、人と人とのコミュニケーションまでデザインできるものなのだと知った。 この体験が、今回のピピーカーの音作りの原点になっている。 目指したのは、音楽を楽しみながら、自然に会話もできる空間だった。 スピーカーは、ただ音を鳴らす道具ではない。 空間そのものの質をデザインする道具でもある。 何度も試作と調整を重ねて完成したピピーカーは、音楽を主役にしながら、人との時間も邪魔しない。暮らしに自然と溶け込む、新しいスピーカーになったと思う。 もちろん、音楽をじっくり楽しみたいなら、2台接続によるステレオ再生がおすすめだ。音場が大きく広がり、このスピーカーが目指した世界観をより深く体感してもらえる。 音は、音楽を楽しむためだけのものではない。人と人との時間を心地よくすることも、音響の大切な役割だと思っている。 ピヤホンが音楽の聴き方を変えるプロダクトだとしたら、ピピーカーは、音のある空間との付き合い方を変えるプロダクトなのかもしれない。 このスピーカーが、あなたの日常に新しい彩りを加えられたら嬉しい。
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2カ国をルーツに持つ息子は、どこに勝って欲しいか聞かれると、答えに困っていましたが、昨日のサムライブルーのスカッとした勝ち具合を見て、応援し甲斐があるから、今回は日本推しで行く〜と宣言していました。今朝、洗濯物に見慣れないユニフォームが。友達とTV観戦していたそうです。#ML813#
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この著者は、心理の世界の言語化がとても上手だと思った。「他人を攻撃せずにはいられない人」の内面への指摘や、攻撃を受けやすい人の特徴、攻撃を受けているのに気づかない人の心理などを描いた言葉に、ハッとさせられる。長いけど、めちゃくちゃ読んで欲しい。Xでよく見かける人たちの心理構造への理解の解像度も上がると思う。以下、引用。👉 「攻撃欲が強い人が欲しているのは、破壊である。他の誰かがうまくいっているのが許せない。それゆえ、他人の幸福や成功に耐えられず、強い怒りや敵意に突き動かされて、とにかく壊そうとする。  そこに利害がからんでいる場合もある。自分自身の願望や利益しか頭にない彼らは、自分が望むものを手に入れるうえでの邪魔者に対して、攻撃の刃を向ける。たとえば、あるポストに自分が就くために、ライバルを陰で中傷したり、足を引っ張ったりして、蹴落とそうとするような場合が典型例だろう。自分の行動がどれだけ混乱を巻き起こしたり、迷惑をかけたりするか、などということには決して目を向けようとしないわけである。  このようなエゴイストはなるべくなら近くにいてほしくないものだが、意図がわかりやすいため、実は対処もしやすい。厄介なのは、自分の利益がからんでいるわけでもないのに、あなたを打ちのめし、あなたがやっていることを台なしにし、ときには、あなたの人格そのものまで破壊しようとするようなタイプである。  しかも彼らは、悪意を隠して攻撃する。もしくは自分自身の悪意に気づいておらず、無自覚のまま、非常に残酷なことをやってのける場合もある。しばしば、『あなたのためを思って』とか、『こういう理由があってやっているんだよ』とかいった言い方で接してくるが、その善良で優しそうな仮面の下に何らかの悪意を隠し持っている」 「自分の近くにいる人の攻撃欲を見抜くことはとても難しい。 『いやいや、化けの皮なんてすぐにはがれる』とお思いになるかもしれない。でも実際には、自分が攻撃を受けていることに気づかないままでいる人はとても多い。  他の人がターゲットになっている場合は、比較的簡単に見破ることができる。気づきにくいのは、自分自身がターゲットにされているケースである。先ほど紹介した女性の事例からもわかるように、自分が痛い目に遭うまでは、はっきり認識するのが難しく、時間がかかることが多いのだ。  しかも厄介なことに、攻撃欲のある人は、攻撃していることを周囲に気づかれないように隠蔽することが多い。先の女性も、『先輩は、私の憧れです』などという歯が浮くようなおべんちゃらを真に受け、安心して愚痴をこぼしたり、新しい企画について相談したりしていた結果、気づいたときにはもう手遅れだったわけである。  このように、相手を直接攻撃するわけではなく、遠回しに打ちのめそうというタイプから身を守ることは、なかなか難しい。そういう人は虚実とり混ぜて語るし、誠実そうにふるまっていたかと思うと突然計算高さをのぞかせる。こうした二面性もあるので、一体どういう人なのかわかりにくく、周囲がころっとだまされることになりやすい」 「攻撃欲の強い人は、世間で一般に『善』として受け入れられているようなことをよく引き合いに出す。  正直でなければならないとか、寛大でなければならないといった、それが適切かどうか、日頃は誰も疑ってみないような考え方を持ち出すことが多い。子供の頃からしつけや教育の中で教え込まれてきた支柱であり、おとなしく従順な人ほど、こういうことがきちんと守られなければ社会は成り立ちえないと信じ込んでいる。(中略)  そこにつけ込んで、自分に都合のいいようにねじ曲げて解釈するのが、攻撃欲の強い人である。もし、あなたが何かを頼まれて断ったら、『友達が困っているのに助けないなんて、冷たい』といった言葉を吐いて、罪悪感を覚えさせるように仕向けるわけである。(中略)  相手に罪悪感を抱かせるうえで何よりも有効なのは、自分が被害者のふりをすることである。そうすれば、自分の責任は全て否認できるのだから。そのため、何か具合の悪いことがあっても、悪いのは常に他の誰かであり、自分はあくまでも被害者なのだという印象を周囲に与えようとする。  ターゲットにされやすいのが、誰かが困っているとすぐに同情して、助けてあげたい、慰めてあげたい、守ってあげたいなどと思うような人なのは、決して偶然ではない。こんなふうに優しい人は、少しでも責められると、悪いのは自分なのかと罪悪感を抱きやすいので、攻撃対象としてうってつけなのである。  そのうえ、攻撃欲の強い人は逃げるのもうまい。もし、あなたが、『私が一体何をしたというのだろう? なぜ私がこんなに責められなければならないのだろう?』と疑問を感じて質問しても、巧妙に話をそらせたり、論点をすり替えたりする。ときには、別のことであなたを攻撃して、あなたの心の中にさらなる混乱の種をまくかもしれない。  だいたい、質問にはちゃんと答えず、はぐらかす達人である。そのため、あなたが、自分には落ち度がないのに責められることが納得できず問いかけても、のれんに腕押しだ。あなたは、痕跡を残さずに殴られ続けているような気になるかもしれない。  要するに、攻撃していることを隠蔽しながら攻撃するのが常套手段である。もし、わかりやすいやり方で直接攻撃するようなことをすれば、反撃されるかもしれない。説明を求められるかもしれない。場合によっては、相手が防御したり、逃げ道を見つけたりするかもしれない。そうさせないために、自分は責めているわけでも、攻撃しているわけでもないと否認しながら、ターゲットを身動きできない状態に追い込んでいくわけである」 「ターゲットを孤立させるのも、攻撃欲の強い人の常套手段である。  従事している仕事や活動をけなしたり、せっかく築いた人間関係にけちをつけたりして、徐々に他の人とのつながりを断ち切るように仕向けていく。そのために脅すこともあれば、いさかいの種をまくこともあるが、いずれにせよ、周囲との関係に亀裂を入れようとする。  これは、ターゲットが他の人との交流によって考えを変えたり、支えてもらったりするようになるのを防ぐためである。そんなことになれば、影響力を行使しにくくなるので、シャットアウトするわけである。  というのも、攻撃欲の強い人は、自分がその場を支配できないとか、影響力を行使できないという状況に直面すると、強い不安にさいなまれるからである。そこで、そういう事態を極力避けるために、自分の思い通りに操作できるよう策を弄することになる。  ターゲットの家族、友人、同僚、さらには仕事や趣味にまでけちをつける。ターゲットが好意的な判断を下しているものでも、批判したり、けなしたりして、締め出そうとする。『あんな親だと、うまくいかないのは全て親のせいにできるよね』『なぜ、あなたがあんなことに貴重な時間を使うのか、わからない』といった言い方で、ターゲットが周囲の人々に対して疑惑や不信感を抱くように仕向けるのである。  このように孤立させようとするのは、自分のあずかり知らぬところで、ターゲットが能力を発揮したり楽しみを見出したりすることに耐えられないからでもある」 「ある人が攻撃欲の強い人だということに気づいたら、最良の解決策は、できるだけ避けるということである。  たとえば、同じ職場で働いている場合、勤務の時間帯を変更するとか、向こうがよく行く場所には足を向けないようにするとかして、なるべく顔を合わせないようにする。場合によっては、異動や転勤を申し出るという選択肢だってあるかもしれない。  そこまでするかと思われるかもしれないが、私の外来に通っていた会社員の女性は、背後を通り過ぎる際に『死ね』とつぶやいたり、すれ違いざまに『邪魔』と叫んだりする先輩に悩まされて眠れなくなり、しばらく休職した後、自ら希望して別の支店に転勤した。  転勤後、受診した際に、『支店が変わって、本当に良かった。ずっと胸につかえていたものが、やっと取れたような気がします。会社に行っても、あの人の顔を見ずにすむのかと思うと、伸び伸びと仕事ができます。ときどき、研修会や会議などで会うこともありますが、もう私とは関係ありませんから』と語った。ちなみに、例の先輩はその後、新たに配属された女性社員をターゲットにして同じような嫌がらせを繰り返したため、パワハラ委員会に告発されたということである」 『他人を攻撃せずにはいられない人』 著者:片田珠美 発行:PHP研究所 @PHP_Business
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