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TCBはカウンセラーさんの営業トークが凄まじかったです ご存知の通り、僕も美容系クリニックのカウンセラー10年やってたんで、何を考えているか手を取るように分かりました 僕に鏡を持たせながら、顔の老化をこれでもかと指摘して「貴方の老化は重度だから、一番高いコースをやらないと意味がない」みたいなこと言ってきたので 「はいわかりました。じゃあ一番高いコースをお金が貯まったらやります」と答えたら 「あっ、安いコースでもいいから今すぐにやっておいたほうがいいです」みたいに話変えてきました いやいや高いコース勧めてきたやん 初診時に契約すると割引みたいなプランも提示してきました。 「ああ即決で契約取れって言われてるんだな」と思いました 「まとまったお金が入るのが2~3ヶ月後だから、やるとしたらその後ですね」と言ったら、当然のごとくローンを勧めてきました ローンを組む気はない旨を伝えると「ローンをやりたくない理由はなんですか?」としつこく訊かれました とにかく即決契約が欲しいんでしょう 来た客はタダでは帰さず絶対に何かしら契約を取れと厳命されているんだろうなと想像しました 「この見積も有効期限があります」とか 挙句の果てには 「このまま放置すると症状が悪化する」みたいなことまで言ってきました 他人の顔の老化を「症状が悪化」とか言うなって あとこれは意図的かどうか分からないけど、パンツが見える寸前くらいの超ミニスカート履いてきて「あ、足広げちゃってごめんなさい」とか言ってましたね パンツ見て契約するおっさんもいるんですかね これ気が弱いお客さんだったら密室に3時間監禁されてあの営業トークで詰められたら契約しちゃう人いっぱいいますよ あとその後に出てきた20代くらいの若い女医さんも 部屋に入ってくるなり営業かけてきました こっちの主訴にない顔の老化まで指摘してきて 「額のシワは気になりませんか?ボトックスくらいはやっておいたほうがいいですよ」とか言ってきましたよ 医者が主訴と関係ない治療の営業かけちゃダメでしょ 大きなお世話かつ偏見かもしれないけど、どうみても研修医あがりたてくらいのお医者さんが美容行くとかどうなん? 僕、その先生にTCBの記事がYahooニュースに書かれてることを伝えてみたんです そしたら 「あ~そういう記事は書かれ慣れてますからね」 「大手はどこのクリニックも一緒ですよ」 とかめっちゃ開き直ってました どのクリニックも一緒じゃないよ 経営目線でなく患者さん目線で考えてくれる美容医療もちゃんとあります 曲がりなりにも医療機関ですからね 美容クリニックの中の人達には、もうちょっと品位と高潔さを持って欲しいものです
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やってしまいましたね。 国民が期待しているのは、食料品の消費税率を下げることによって、食料品の価格が下がることだ。 しかし、総理自身が国会で答弁した通り、消費税率を引き下げても、税率通りに価格が下がる保証はない。 価格は需要と供給の関係で決まる。 『価格に消費税が必ず上乗せされている』というのは幻想。 上乗せできていない、つまり十分な値上げができていないお店はたくさんある。 お弁当屋さんやケーキ屋さん、和菓子屋さん。個人経営のところほど、コストが上がっても値上げせずに頑張っている。そういうお店は、自分の利益を削って、場合によっては赤字でも借金して消費税の納税をしている。 そんなお店が、消費税率が1%になったからと値下げを強要されたらどうなるか。 間違いなく潰れていく。 だから値段は下げられない。 さらに、飲食店は仕入税額控除が取れなくなるので、必ず増税になる。 食材の仕入れ価格が税率通りキレイに値下がりすれば、増税分は取り戻せるが、値下がりする保証はどこにもない。諸外国の事例を見ても、税率通りには下がらない。 個人経営の飲食店は、間違いなく経営が悪化する。 簡易課税や免税事業者が多い農家などは、還付が受けられず、資金繰りが悪化。課税事業者に転換して還付を受けるとしても、その間の資金繰りは悪化するし事務処理負担が激増。 それに加えて、足りない1%分は現金給付ときた。 役所の事務処理負担も激増。 コストは膨大である。 政治家のメンツと見栄のために、国民を苦しめる。 食料品の価格が値下げするという幻想を国民に見せて、本当に経営が苦しいお弁当屋さんやケーキ屋さん、和菓子屋さんなどに値下げを強要し、国民間の分断を引き起こす。 このままでいけば、来年4月には、食料品関係業種は阿鼻叫喚の地獄となるだろう。 こんなことやるよりも、一律8%に減税だ。 できれば5%に減税。最善なのは消費税廃止。 これなら、誰も苦しまない。すべての国民に恩恵が行く。 内閣支持率も急上昇するだろう。 なぜこれができないのだろうか。
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【被災地に物資が届くまでの“あと1歩”をIT技術で支援】 | 京都大学防災研究所 畑山満則教授 「モノや人が足りなくなるのが大災害。実際にモノがない、人が足りないというのは現場でも非常に強く感じた」 「ただ、あるところまでモノは来ているという話もあり、そこから最後、本当に必要としているところに届けるという『ラストワンマイル問題』が課題だと強く感じた」 「ラストワンマイル問題は、モノが本当に欲しい人に届かないと解決しないという問題」 「この問題を解決しようと思うと『どこに支援を求めている人がいるのか』そして『誰がどのようにそこに運ぶのか』という問題を解決する必要がある」 「これは2016年の熊本地震の時もあったし、能登半島地震でも強く感じた。この問題自体は過去の阪神淡路ぐらいの時はなかなか顕在化しなかったが、近年の大災害では顕在化している問題ではないか」 ▼デジタル技術の活用について 10年前の熊本地震の時と今回で変化は? 「10年前はなかなかデジタル技術を活用するのにハードルが高かった。紙で物事を進めていくという形が多かった」 「これに対して今回はタブレットやスマートフォンを使って、最初から情報管理を前提に全体の物質の管理なり、被災者ニーズをこなしていくことを考えられているのが目立つ」 「我々も今回、八代市役所にスマートフォンを届けたが、そこではこれから災害ボランティアセンターが立ち上がって、保健師さんが健康状態のチェックなどをしに行く。そこでスマートフォンを使ってデータを入れるという取り組みが始まろうとしている。2016年の熊本地震ではなかなか見られなかったところ」 ▼デジタル技術をどう活用し生かしていくべき? 「近年はスマートフォンのデータから、誰が、どのぐらいの人数が、どの場所にいるかという情報が手に入るようになってきた」 「こういう情報を使うと、なかなか声を上げられていない、在宅で被災されている方、あるいは車で避難されている方の場所がざっくりとわかる」 「最後はマンパワーでそういう人たちを探していくとことが必要だが、効率よく、少ない人に頑張ってもらって、多くの声を上げられない人を探し出していくという形につなげられるのではないか」
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2025年大変にお世話になりました!! 今年はFUNBESTで203校の学校を訪問することができました🏫 また、オシエルズとして法務省さんや会社研修など、いろんな場所に行くことができました🙌 来年もどうぞよろしくお願いします🙇✨ 写真は5月の結婚式で相方に司会をしてもらった時のものです!💍
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① 前日 ・前日に送られてきた台本で私の名前が間違っていました。(ちなみにいつも間違ってます) ・質問内容についても事前に確認を取っていたにもかかわらず、当日になっても対応と謝罪はありませんでした。 ② 当日(リハーサル前) ・出演に向けて朝から現場入りし、リハーサル開始時間より1時間以上前の9:30から楽屋で待機していました。 (広い個室の楽屋を用意してくださったことは感謝します) ・この日のために特別に衣装も製作し、大阪からヘアメイクさんが新幹線で向かってくれていました。 ③ リハーサル ・時間になっても呼ばれなかったため、マネージャーがステージを確認しに行ったところ、私が出演する予定だったステージのリハーサルは、私不在のまま進行していました。 ・マネージャーは少しでもステージの雰囲気が分かるようにと、急いでリハーサルの様子を撮影してくれました。 ④ その後の対応 ・マネージャーが現場の人達に状況伝えても一切謝罪もなくその場しのぎの「確認します」で終わり。 なんなら1人の男性スタッフはなぜかめちゃくちゃふてぶてしかったそうです。 ・「責任者が説明に行くので少し待ってください」と言われたため待機しました。 ・約1時間待機した後も誰も来ず、その後さらに「5分だけ待ってください」と言われたため待ちましたが、15分経っても責任者は現れませんでした。 ・結果として、説明も謝罪も一切ありませんでした。 ⑤ 帰宅 ・前日からの対応を含め、一連の対応に誠意を感じることができませんでした。 ・ゲスト出演だったため私も公式も事前告知はしておらず、お客様へご迷惑をおかけすることはないと判断し、不誠実な対応だと感じたため帰らせていただきました。 名前を間違えた台本を送付し、謝罪もないまま当日の呼び忘れ、本人不在でリハーサルを進行し、その後も説明や謝罪は一切ありませんでした。 最後まで責任者も現れず、このような対応は出演者に対してあまりにも不誠実であり、信頼していただけに非常に残念でした。
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部下の市場価値を高める」ことに躍起になっていた時期がある。 人の市場価値を扱う仕事をしてきたし、今も成果にコミットする姿勢は変わらない。 ただ、この考え方「だけ」では足りないと最近強く感じている。 坂井風太さんの動画で言語化された。市場価値を直接の目的に置くと、かえって市場価値が上がらない。という逆説。 理由はシンプルだった。「自分の市場価値を上げる」を起点にすると、思考が自分に閉じる。 スキルや資格を積むことが目的化し、「誰を喜ばせたか」「事業に何を返したか」が後回しになる。 結果、周りは協力しないし、呼ばれない。実態としての価値は上がらない。 逆に、目の前の貢献——お客さんが何で喜ぶか、事業がどう良くなるか——を起点に動いた人ほど、崡り崡って「来てほしい」と言われる人になっていく。 これ、体育会の感覚と同じだ。自分の数字だけを追う選手より、チームが勝つために動ける選手のほうが、最後は遠くまで行く。 育成の順番を、自分は逆にしていたのかもしれない。 スキルを積ませる前に、貢献の手応えを渡す。市場価値は、狙うものではなく、後からついてくるもの、という考えを持つことも重要である。 【坂井風太】持続可能なキャリア論/令和の部下育成術/市場価値を上げようとすると市場価値が上がらない?/アンラーニングコストとは?/部下が工夫して... @YouTubeより
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