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#ぱるシネマ # 公開📻収録終了。ゲストは我らがエキストラマスターこと、いとうたかしさん。 いつも通り段取りが存在しなかったのだけど、テラカドさんが割と早々にラジオ番組としての体を諦めたのを察知して面白かったです笑 素材が使えそうならいつかの放送に乗るはず...?
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➴⡱ Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下 木曜はオンライン予約で¥𝟭,𝟮𝟬𝟬!                        °⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° 𝟕.𝟑𝟎㊍の上映作品🎥 『美しく、黙りなさい』 ► 𝟭𝟯:𝟭𝟱 『海辺の一日 4Kレストア』 ► 𝟭𝟬:𝟬𝟬 / 𝟭𝟱:𝟯𝟱 『急に具合が悪くなる』 ► 𝟭𝟬:𝟯𝟬 / 𝟭𝟰:𝟭𝟱 / 𝟭𝟴:𝟱𝟬 *18:50の回は予告なし 『シラート』 ► 𝟭𝟴:𝟯𝟬 🎟️オンラインチケットは上映開始30分前まで受付
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/// 𝙇𝙪𝙘𝙠𝙮 𝙏𝙪𝙚𝙨𝙙𝙖𝙮 🌻ˎˊ˗ Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下 火曜サービスデーはみなさま¥1,200! 7.28㊋の上映作品📽️ 『美しく、黙りなさい』 ► 13:15 『海辺の一日 4Kレストア』 ► 10:00 / 15:35 『急に具合が悪くなる』 ► 10:30 / 14:15 / 18:50 *18:50の回は予告なし 『シラート』 ► 18:30 Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下
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大阪最終日、ご覧いただいた皆さま、感謝いたします! 北海道は旭川の隣、東川町のル・シネマキャトルさんで、ちょうど初回上映スタートいただいております〜終映後は、島田さんに合流いただき挨拶も。 満席ということで、ありがとうございます。
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セドリック・クラピッシュ監督『モネと時間旅行』が9月公開。現代とベル・エポックのフランスが交差する、絵画の謎を巡る物語 1枚の絵画を巡る時代を超えた家族と人生の物語。9月18日よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下ほか全国でロードショー
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⋰⋰⋰ 𝘕𝘌𝘞𝘚 ジャンフランコ・ロージ監督最新作 『ポンペイ、雲の下に生きる』 𝟭𝟬.𝟮㊎ 公開決定 ────────────────── 圧倒的なモノクロームの映像美! 世界遺産・ポンペイとナポリ 火山のふもとに広がる、壮大な歴史と人々の営み――愛おしき人生がめぐり逢う ヴェネチア、ベルリンを制した、ドキュメンタリーの名匠ジャンフランコ・ロージ監督、新たな傑作 @Rosimovie_jp Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下☁️
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清原惟 監督『A Window of Memories』(2023)を試写会で拝見。 監督の祖母ふたりの個人史を俳優が語る構成。「一日をかけて」朗読が、スクリーン上で確認できる。地域差や時代差を考えながら鑑賞中、音は必要だったか?とも… 8/7(金)よりBunkamuraル・シネマ 渋谷宮下ほか全国順次公開 #窓メモ#
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『 #あなたの名前を呼べたなら# 』鑑賞🎥 インドとフランスの合作。ヒロインはどちらかと言うと地味目ですが家政婦と言う役柄にはぴったりな感じ。 静かでとてもピュアな恋愛映画♥️ 個人的には大好き。何と言っても終わり方が堪らなく好きです😍😍😍 #Sir# #ル・シネマ#
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『Girl』鑑賞🎥 主人公のララを演じたのはベルギーのトップダンサーでこの作品が映画デビューと言うビクトール・ポルスター。 彼の実話なのか思うくらいララの心の強さ、繊細さ、ダンス、全てを美しく、そして、とても自然に演じていて、本当に素晴らしかったです。 #girl# #ガール# #ル・シネマ#
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⋰⋰⋰ 𝘤𝘰𝘮𝘪𝘯𝘨 𝘴𝘰𝘰𝘯 『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展開催記念特集上映 明かりが消えたら目をひらいて 8.7(金) - 8.27(木) 特別開催 ────────────────── 渋谷・ヒカリエホールで開催中の大規模写真展『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展の開催を記念し、同展に出展中の作家の映像作品を中心に、全6プログラム・計20作品を映画館で上映する特別企画のラインナップが決定いたしました!    𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘼、𝘽:ムーヴィング・イメージズ──片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、細倉真弓、やなぎみわ Bunkamuraザ・ミュージアムによる『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』に出展中の片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、やなぎみわ、そしてBunkamura Gallery 8/『STILL/LIFE 静寂の余韻に』に出展の細倉真弓──これまで展覧会等で積極的に映像作品を発表してきた写真家たちの映像作品を、映画館の暗闇で見つめる上映プログラム。 それぞれの光、像が、それぞれのリズムで運動し、こちらに向かってくる。 プログラムA(約61分): 片山真理『my way』(2024/3:44(仮)) 野口里佳『夜の星へ』(2015/27:34)『道』(2020・2025/6:06) 細倉真弓『NEWSKIN#25ttt』(2019/7#:10)『digitalis』(2021/2026/16:48)   プログラムB(約85分): 川内倫子『as it is』(2020/21:59) 小松浩子『人格的自律処理』(2017/10:05)『内包浸透現象』(2019/7:30)『Silent Sound』(2020/15:19)『Double Exposure』(2023/7:18) やなぎみわ『黄泉平坂 〜排斥と遊戯〜』(2026/23:19)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘾(約80分):震えている──山城知佳子作品集 写真、ビデオ、パフォーマンスを駆使しながら、2000年代から精力的に活動を続ける山城知佳子。類まれな魅力を放つその傑作群の中から、今回の上映のためにセレクトされた6作品を特別上映。身体、声、風景……画面に映る無数の「ふるえ」を媒介に、記憶と物語が現れてはなにかを残していく。それを見つめる私たちも震え、共振する。 山城知佳子 『BORDER』(2003/8:37) 『日本への旅』(2004/約6分) 『あなたの声は私の喉を通った』(2009/7:00) 『創造の発端』(2015/18:00) 『家族の表象』(2019/32:00) 『ベラウの花』(2023/8:30)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘿、𝙀:そこにカメラがある──ホン・ダイェ、シャンタル・アケルマン 受験を控えた高校3年から大学卒業までの8年間、自分と友人たちにカメラを向け続けたホン・ダイェ。友人マンゴルトが撮ったNYの風景にあわせて、母からの手紙を読み上げる自らの孤独を刻んだシャンタル・アケルマン──それぞれのシネアストがそれぞれの切実さとともにカメラを手に取り、自らと世界を見つめようとした2作品を特別上映。 プログラムD:ホン・ダイェ監督『私はトンボ』(2022/韓国/80分) プログラムE:シャンタル・アケルマン監督『家からの手紙』(1976/ベルギー、フランス/85分)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝙁:私もあなたを見よう──見返すまなざし ふだん「見られる」側であった伝説的女優デルフィーヌ・セリッグが自らカメラを握り、23人の女優たちにインタビューをする『美しく、黙りなさい』(1976)の公開を記念して、デルフィーヌ・セリッグと、ビデオ・アーティストのキャロル・ルッソプロスの出逢いと70年代のフェミニズム運動の核心に迫るドキュメンタリー『デルフィーヌとキャロル』を特別上映。 プログラムF:カリスト・マクナルティー監督『デルフィーヌとキャロル』(2019/フランス、スイス/68分)   映画の歴史において、作り手や作品だけでなく、観客の存在も巻き込みながら論じられてきた「まなざし」という言葉について考える全6プログラム・計20作品の特集上映。ふだんは展覧会の会場で展示されることの多かった映像作品を、映画館という大きな暗室の中で見つめたとき、私たちはなにを思うでしょうか。あるいはその暗闇のなか、映画の中/向こうのまなざしと視線を交わしたとき、作品の見え方が変わる、あるいは自分を見つける──そんな瞬間の訪れを楽しむ貴重な3週間の特集上映です。 @katayamari @rinkokawauchi @mayumi_hosokura @yanagiza @Reframe20201117 @yidff_8989 @eiganokuni @copiapoafilm @moviola_eiga @BunkamuraMuseum Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下
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