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『Re:ゼロから始める異世界生活』公式
@Rezero_official
2026.07.22 03:00
◪本日23時より再放送◪ TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』4th season 第9話「残骸」 記憶喪失後、二度の『死に戻り』を経験したスバルは殺人鬼から逃れるため、誰一人として信用ならない監視塔からの脱出を目指す。 ▼本日23時より放送▼ #
リゼロ
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rezero
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FM岡山公式アカウント
@FMOKAYAMA768
2026.07.02 11:00
\参加無料・特製スイーツ付き🍰/ 将来のお金、このままで大丈夫かな…と 思ったことはありませんか? 「NISAやiDeCoってどう使えばいいの?」 「老後資金っていくら準備すればいいの?」 「今からできることを知りたい」 そんな“今さら聞きにくいお金の基本”を、 プロがやさしく解説します。 💡この講座でわかること ・NISA/iDeCoの基本と活用ポイント ・老後資金の考え方と準備のステップ ・これから始める資産形成の基本 など 📍後楽ホテル「鶴鳴の間」 📅2026年7月26日(日) ⏰10:30〜 / 14:00〜(2部制) ホテル特製スイーツセットを楽しみながら、 お金の基本を“わかりやすく・気軽に ”学べる講座です🍰 お一人でのご参加も多く、 初めての方でも安心してご参加いただけます。 ▼お申込みはこちら
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DataDan|AI Consultant + Builder
@ba_niu80557
2026.07.16 16:48
大阪・堺の「液晶工場」がGPU拠点に変わる日——関西AI投資の本当の勝ち筋 大阪・堺市に、かつてシャープが液晶パネルを生産していた巨大工場がある。 その旧工場を今、ソフトバンクがAIデータセンターへと造り替えている。当初150MWだった計画は、将来的に400MWまで拡張可能だという。 この話を初めて聞いたとき、少し胸がざわついた。 400MWという数字に驚いたからではない。あの場所をよく知っているからだ。 液晶産業が最も勢いに乗っていた頃、あの工場は日本の製造業の頂点を象徴する場所だった。その建物に、今度はGPUが並ぶ。 これは単なる設備の入れ替えではない。 この半年、関西で起きている変化は堺だけではない。 AirTrunkは大阪東部で2棟目のデータセンターを追加。JETROは大阪を「東京に次ぐ拠点」として海外に売り込み、ロボティクスや半導体分野の投資家を呼び込んでいる。 万博閉幕後、関西を改めて訪問する海外VCも少なくない。京都では大学発の創薬や素材技術の事業化が進み、神戸では医療機器や臨床分野への投資が広がっている。 動いているのは大阪だけではない。関西全体だ。 大阪府は、2030年までに海外金融機関50社を誘致し、スタートアップ1,200社を生み出し、1,600億円の資金調達を実現するという目標を掲げている。 関西全体のディープテック構想はさらに強気で、2027年までに10兆円規模の投資と、ユニコーン100社の創出を目指すという。 行政資料に並べれば、いかにも威勢のいいスローガンに見える。 ただ、この半年に実際に動いた資金を追ってみると、少なくとも方向はそこまで外れていない。 表面的には、どれも同じ物語に見える。 万博が火をつけ、行政と資本がそこへ一斉に資金を投じた——そう説明すれば話は簡単だ。 だが、もう一段深く見たほうがいい。 この半年、関西で最も具体的に資金が動いているのは、実はソフトウェアではない。 ダイキンとNTTデータは今月、AIでデータセンター内のサーバー発熱を予測し、空調、冷水機、液冷設備を統合制御する共同プロジェクトを始めた。7月からは、NTTデータのデータセンターで実証を進める。 パナソニックも、この半年でデータセンター向けの冷却と電源設備への投資を加速させている。CESで前面に出していたのも、まさにこの領域だった。 ここには共通点がある。 関西のAI投資で実際に形になり始めているのは、チャットボットでも、企業内ナレッジベースでもない。 電力、冷却、精密加工、設備制御。 もともと関西が得意としてきた産業に、AIという新しいレイヤーが重なり始めている。 東京でよく語られる「AI×エンタープライズソフトウェア」とは、かなり違う話だ。 こうしたプロジェクトで必要になるのは、Agentをデータにつなぎ、推論の仕組みを設計できるだけの人ではない。 空調設備がどう動くのか。冷却系統のどこがボトルネックになるのか。生産ラインが、なぜ仕様書どおりには動かないのか。 そこまで理解したうえで、AIを現場へ持ち込める人だ。 AIとOT(Operational Technology)の両方に足を置ける人材は、純粋なソフトウェア出身のFDEより、はるかに少ない。 この半年、FDEという肩書は急速に広まり、その分だけ中身も薄まり始めた。 新しく参入してきた人の多くは、SaaSやインターネット企業の出身だ。工場の現場に入り、設備やOTシステム特有の癖を理解している人は、まだほとんどいない。 だから僕は、今年後半の関西で本当に不足するのは、AIと産業現場の両方で会話ができる人材だと見ている。 企業向けAgentを作れるだけでは、十分ではない。 この不足は、多くの人が考えているより早く表面化する可能性がある。 ダイキンのようなプロジェクトがPoCから本番へ進むとき、最後に足りなくなるのは予算ではない。AIと設備の間をつなげる人間だ。 一つの観測ポイントは、ダイキンのPoCが来年3月までに中間結果を出す前に、同規模の製造業がこの領域の人材を外部から採り始めるかどうかだ。 社内だけで処理せず、外へ探しに出る企業が現れたら、この見立てはかなり確度が高い。 ただし、ここは冷静に見ておく必要もある。 市場に需要があることと、独立系コンサルタントがその仕事を取れることは、まったく別の話だ。 ダイキンが組んだ相手はNTTデータであって、どこかの小さな外部チームではない。 日本の大手製造業と大手SIerの関係は、何十年もかけて築かれてきた。 大手SIerには、製造ラインや設備を熟知したベテランがすでにいる。そのチームにAgentを扱える若手を何人か加えれば、AIとOTの両側を組織として埋められる。 必ずしも、一人で両方を理解する独立系FDEを必要としているわけではない。 ここで本当に高いのは、技術の壁ではなく、信頼の壁だ。 独立系FDEが案件を取りにいくなら、競争相手は同じ年頃のAIエンジニアではない。 日本企業の奥深くまで入り込み、複雑な取引関係を何十年も積み上げてきた老舗SIerだ。単純な技術力や経験年数だけで勝負が決まる世界ではない。 以前、関西の案件を見に来た海外VCと話したことがある。 彼はこう言った。 「関西の研究成果と企業集積は世界レベルだ。本当に足りないのは、技術者とビジネスをつなぐ中間層だ」 この言葉には、かなり納得した。 ただ、その「中間層」のポジションは、これまで空席だったわけではない。 すでに誰かが座っている。 今回は、その人たちがAIという新しい服に着替えようとしているだけかもしれない。 僕自身、これからの半年は、手元のリソースの一部をAIとOTが交わる領域へ振り向けようと思っている。 勝てると確信しているわけではない。 ただ、まだ人が少ない。だから今のうちに、腰を据えて見ておく価値がある。 堺の旧工場が、液晶パネルの生産拠点からGPUの計算拠点へ変わる。 その間にあるのは、単なる技術更新ではない。 日本の製造業を支えてきた一世代分の技術と技能が、これからも必要とされるのか。それとも、新しい産業の言葉へ翻訳できないまま、古い工場と一緒に退場していくのか。 この半年、関西で本当に見るべきなのは、AIスタートアップが何社増えたかではない。 古い工場と、そこで積み上げられてきた技術を、誰が新しいテクノロジーにつなぎ直すのか。 僕は、そちらのほうがずっと重要だと思っている。
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みけねこ
@l5FTWcDUNC3718
2026.02.10 13:28
参政党は政策の実現可能性を追求した方がいい 例えば子供一人につき15歳まで月10万 まず1人につき1800万 利息5%で働き始める20歳までになると4776万だ だが、インフレ率2%を加味した実質価値は3214万円 1人間が人生で納税する額は6000万程 だから、今やれるしやらないとぐらいのこと言えんかね?
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山口未桜
@biliary_egg
2026.07.29 04:25
「令和8年熊本地震」で被災された方々に、謹んでお見舞い申し上げます。 阪神・淡路大震災も震度7でした。 当日、家から出ると隣のマンションが潰れていたことも、瓦礫になった家々も、遠くの空が火事で赤かったことも、落ちた阪神高速も、よく覚えています。 あれから30年。耐震環境の整備が進み、翌日には社会機能が少しずつ動き始める様子をニュースで見て、ああ、ここまで変わったんだ……と思いつつ、それでもゼロにはならない被害の数々に胸が痛みます。 どうか一人でも多くの方が助かり、一日も早く復旧・復興が進みますように
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セナ@ADHDを才能に変える思考法
@otonashikotoba
2026.06.08 00:51
ADHDの9割はドーパミン中毒だと思う。僕もそうだった。 大学時代、暇さえあればずっとYouTube見てた。でも僕は「ドパガキ」とは違うと思ってる。 僕の場合、視覚聴覚からの情報を止めると、脳が勝手に過去の嫌な記憶を再生し始めるんですよ。10年前の失言、あの時の恥、全部フラッシュバックしてくる。 だから僕は常に何かを入れておく。動画、音楽、ラジオ。風呂でも寝る前でも電車でも。脳の空白を埋めないと、一人反省会が始まって憂鬱になる。 これ、僕にとっては娯楽じゃなくて防衛なんですよね。脳の静寂が怖いから、音で埋めてる。ADHDの人、たぶん分かると思う。
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iwashi / Yoshimasa Iwase
@iwashi86
2026.06.22 10:00
Claude Code 周りでよく出てくるのは Boris 氏だけど、その上司の方が出ているエピソードで、良い話が大量にあった。 以下は、順番を変えての自分用メモ。内容が良かったので分量多め。 ・マネージャーが見るべきなのは、メンバーがどれだけコードを書いたかではない ・その仕事が顧客や事業にどのような成果をもたらしたかどうか ・コード行数、PR数、トークン使用量などは活動量を示すだけ(意味がない) ・ClaudeにSlack、リポジトリ、指標、顧客からのFBや意見を確認させる ・そうすれば、マネージャーは大量の情報を横断してチームの状況を把握できる ・AIによる要約は報告書の代わりにするだけでなく、メンバーとの対話を始める材料として使う ・マネージャー自身も一定期間はICとして働き、チームのコードベース、ツール、プロダクト、リリース手順を直接経験することが望ましい ・新任マネージャーが最初からマネジメントだけを始めると、現場を理解しないまま、以前の会社で覚えた手法を持ち込む危険がある ・マネジメント責任を持つ前にICとして働けば、チームメンバーとの信頼関係を築きやすくなり、現実に即した判断もできるようになる ・また、マネージャーがPRを作る目的はプロダクトや開発環境の手触りを失わないことにある ・自分でプロダクトを使えるマネージャーは、資料や指標だけでは見えない不便、品質低下、顧客体験の問題に気づきやすい ・自分ではプロダクトを使いにくい場合もある ・その場合は、顧客への訪問や利用状況を観察させてもらい、現場との距離を意識的に縮める必要がある ・AIによって一人で多くの仕事を進められるほど、チーム内の会話が減って孤独になりやすい ・なので、共同作業の機会を意図的に設計すると良い ・ペアプログラミングやハッカソンは、親睦のためだけでなく、メンバーごとに異なるAIの使い方を共有する学習機会になる ・計画の立て方も6か月のロードマップではあっさり陳腐化する ・だから、1か月単位の軽量なJITプランニングにして、役に立たなくなったプロセスは積極的に捨てる ・月単位で軽く計画し、毎週優先順位を確認する ・長期的な方向性は示しつつ、具体的な実行内容は短い周期で更新すれば、チームは一貫性と柔軟性を両立できる ・Anthropicの社員は2025年と比べて四半期あたり約8倍のコードを生み出している ・その結果、仕事の重心は書くことから検証すること、つまり、生成された大量のコードが本当に正しく動き、品質が高いかを確かめることへ移った ・モバイルの専門家でないエンジニアがClaudeを相棒にしてモバイル開発をこなすように、自分の専門外の領域にも踏み出せるようになった ・コードを書く人がエンジニアだけでなくなった ・デザイナーもPdMも全員がコードをコミットする、誰もがビルダーの時代 ・職種の境界が溶けてきている ・エンジニアはよりプロダクト志向に。PdMやデザイナーはより技術的に ・採用で求められるのは二種類 ・プロダクトに情熱を注ぎ端から端まで磨き上げる創造的なビルダーと、深いシステムの専門家 ・モデルは優秀だが完璧ではないので「信頼せよ、しかし検証せよ」という原則が貫かれる ・ここで、専門家による検証が必要な領域へ投資する ・この時代にうまく適応できる人と、恐れて抵抗する人の間にギャップが広がりつつある → これは社会全体の分断にもつながりかねない深刻な問題 ・適応の鍵は成長マインドセット
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ひげまる@最強の下請社長
@higemarunext
2026.06.08 02:40
今月はありがたいことに、今のところ毎日新規のご契約をいただいています。 もちろん大きな案件が決まるのも嬉しいです。 でも僕は最近、安定して新しいクライアント様とのご縁が増え続けることの方がすごいことだと思っています。 1件の大型案件はタイミングもあります。 でも毎日のように新しいご縁が生まれるのは、今まで積み上げてきた信用や紹介、発信の結果だと思うんです。 最近は社内でも「◯◯決まりました!」という報告が増えてきました。 すると不思議なもので、みんなが自然と「明日も受注が途切れないように頑張ろう」と動き始める。 誰か一人が引っ張るのではなく、チーム全体に良い流れが生まれていく。 こういう空気感って良いですよね。 そして別件ですが、6月からスタートしたコミュニティ「NEXT STORY」も少しずつ仲間が増えています。 実は当初、LPの記載方法が分かりづらく、入会金を月額料金と勘違いされるケースがありました。 現在は修正済みです。 ご迷惑をおかけした皆さま、申し訳ありませんでした。 それでも毎日のように新しい方にご参加いただいており、本当に感謝しています。 また、入会特典として制作している他己紹介動画のヒアリングは、6月中はすべて僕が担当しています。 実際にお話を聞いていると、 なぜ今の事業をやっているのか。 どんな経験をしてきたのか。 どんな未来を描いているのか。 表面だけでは見えない魅力がたくさん見えてきます。 せっかくなら事業内容だけではなく、その人自身の魅力まで伝わる動画にしたい。 そんな想いで一人ひとりお話を聞かせていただいています。 ぜひ皆さんの深い部分を、僕に引き出させてください!
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高市早苗
@takaichi_sanae
2026.09.05 05:41
本年6月、「成年後見制度」「遺言制度」の見直しを内容とする『民法等の一部を改正する法律』が成立し、公布されました。 高齢化の進行や単身高齢者世帯の増加など、家族の在り方が変化する中、「成年後見制度」と「遺言制度」については、制度利用のニーズは増加し、多様化しているにもかかわらず、制度が使いにくいとのお声がありました。 本日は、今回の改正の概要をご紹介します。 <類型が整理され、柔軟な制度設計に> 「成年後見制度」は、認知症、知的障害、精神障害などの理由で、財産の管理や福祉サービス利用に必要となる法律行為を一人で行うことが難しくなったときに、家庭裁判所が「成年後見人」などを定め、本人に代わり、本人の利益のために必要な法律行為を行うことができるようにする制度です。 「成年後見制度」は、これまで、代理権の範囲などによって、「後見」「保佐」「補助」の3つに分かれていましたが、これらが整理されて「補助」に一本化され、制度を利用されるご本人のニーズに合わせて、必要となる代理権の範囲や期間を定められるようになったほか、必要がなくなれば利用を終了することができる柔軟な制度設計となりました。 また、これまでは、補助人が横領などの不正な行為をした場合などしか解任することができませんでしたが、不正な行為などがなくとも、本人が適切な保護を受けることができないときなど、本人の利益のため特に必要があるときは、補助人を解任することができるようになりました。 さらに、制度を利用する本人の自己決定をより尊重するため、補助人の義務として、補助人は、制度を利用する本人の意向を把握するようにしなければならないことが明確化されました。 <「任意後見制度」の見直し> 「任意後見制度」も柔軟な利用ができるようになりました。 「任意後見制度」とは、「成年後見制度」のうち、制度を利用する本人が十分な判断能力を有するうちに、あらかじめ、契約で、「任意後見人となる方」や「将来委任する事務の内容」を定めておく制度です。 判断能力が不十分となり、制度利用を始めるに当たっては、改めて「任意後見監督人の選任」が必須とされていたこと、また、前述の「補助」などの制度と同時に利用することができなかったことなど、使いにくいとのご指摘があった点が改められ、より柔軟に利用することができるようになりました。 これらの「成年後見制度」に関する改正は、公布の日(本年6月24日)から2年6月以内の政令で定める日に施行されます。 <「遺言制度」の見直し> 次に、「遺言制度の見直し」についてです。 広く利用されている「自筆証書遺言」は、遺言の全文を手書きする必要があり、全文の手書きは負担であるとのご指摘がありました。 今回の改正により、新たな遺言の作り方として、「保管証書遺言」が創設され、パソコンなどを使用して書面や電子データで遺言を作成し、法務局で保管することにより、遺言することができるようになりました。 「保管証書遺言」に関する改正は、公布の日から3年以内の政令で定める日に施行されます。 今回の改正により、国民の皆様にとって、「成年後見制度」と「遺言制度」がより身近で、利用しやすいものになることを期待しています。 改正の具体的な内容はこちらをご覧ください。
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