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みんなにお願いがあります🥺 人数制限のあるイベントでは、どうしても抽選に外れてしまったり、申し込みが間に合わなかったりして、会えなくなってしまう方が出てしまいます。 私はもちろん、みなさん一人ひとり全員に会いたいと思っていますし、その気持ちがあるからこそイベントを企画しています😭 だからこそお願いなのですが、参加できなかった時に、マネージャーや私へ強い言葉を向けることは、どうか控えていただけたら嬉しいです😭 私もマネージャーも、本当にみなさんに会いたいと思っています。 このことを伝えるかどうか、正直すごく迷いました。私自身もとても心苦しくて、事務所イベントのシステムをどうしたらいいのか悩んだこともあります。 でも、これからも必ずみなさんに会える機会をたくさん作っていきます。 だから、参加できなかったイベントのことではなく、これまで会えた時の楽しかった思い出や、これからまた会える日を楽しみにしてもらえたら嬉しいです😭 そして、この文章を見て誰かを責めたり、「誰のせい」と考えたりすることも、どうかしないでいただけたら嬉しいです。誰かが悪いわけではなく、みんながそれぞれ私に会いたいと思ってくれているからこそ起きてしまうことだと思っています🥺 会えなかった分、「会えてよかった」と思っていただけるように、これからも精一杯頑張ります。 そして、私にできる限り、いろいろな形でイベントも開催していきます。 発券が必要ないイベントも企画したいと思っていますし、遠方でなかなか会いに来られない方には、今頑張っているTikTok LIVEでお話しできたら嬉しいです☺️ 最後に、いつも応援してくださっているみなさん、本当にありがとうございます。 私はみんなのことが大好きです🩷 だからこそ、一人でも多くのみなさんが笑顔で「応援していてよかった」と思えるように、これからも頑張ります。 長くなってしまいましたが、最後まで読んでくださって本当にありがとうございます🩷
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今日は #献血の日# 🩸 サーラグループでは社会貢献活動の一環として、毎年「献血会・骨髄ドナー登録会」を開催しています🤝 社員一人ひとりが「今できることを」と参加し、温かい支援の輪を少しずつ広げています。 この投稿が、みなさまと一緒に誰かの命をつなぐ大切なきっかけになれば幸いです✨
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【声明】81回目の敗戦の日を迎えて(いのちの党 2026年8月15日) すべてのいのちが守られる社会のために 2026年8月15日、私たちは81回目の敗戦の日を迎えました。 戦争によって命を奪われたすべてのみなさまに、深い哀悼の意を表します。また、ご遺族のみなさまに、心よりお見舞いを申し上げます。 戦争で失われるのは、統計に表される数だけではありません。家族と過ごす時間、学ぶ機会、働く場、住み慣れた地域、医療や介護を受ける安心、そして未来そのものが奪われます。 とりわけ、障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、子ども、妊産婦、病気を抱える人、生活に困難を抱える人、外国にルーツを持つ人など、避難や支援へのアクセスが難しい人々ほど、戦争と災害の被害を深く受けます。 私たちは、重度障害のある国会議員を擁する政党として、政治が見落としがちな人々の声を、政治の中心に置きます。 戦争の記憶を、いのちを守る政治へ 第二次世界大戦では、日本の軍人・軍属と民間人を合わせ、約310万人が犠牲になったとされてきました。近年では、約376万人にのぼるとの推計も示されています。アジア太平洋地域でも、1千万人から2千万人もの命が奪われました。 政治指導者が国策を誤り、外に敵を求める空気を広げ、植民地支配と侵略戦争を拡大した結果です。日本の国民もまた、命や暮らし、自由を奪われ、戦争に動員されました。 戦争の時代には、障害のある人や病気を抱える人、子ども、高齢者など、支援を必要とする人々の命と尊厳が後回しにされがちです。「役に立つか」「効率的か」という物差しによって、人の命の価値に差をつける考え方が広がれば、社会は深く傷つきます。 この歴史を振り返るのは、過去を責め続けるためではありません。同じ過ちを繰り返さず、誰も置き去りにしない政治につなげるためです。 脅威を冷静に見極める 高市政権は「戦後最も厳しい安全保障環境」と説明し、軍備の拡大を進めています。 しかし、ミサイルを増やし、米軍との一体化を深めることが、そのまま地域の安全につながるとは限りません。一方の軍備拡大が相手の警戒を招き、さらなる軍拡へと連鎖する「安全保障のジレンマ」もあります。 1950年代末の米国では、ソ連が米国を大きく上回る数の大陸間弾道ミサイルを保有しているという「ミサイル・ギャップ論」が広がりました。この議論は、軍関係者や政治勢力、防衛産業が大規模なミサイル開発や予算を求める根拠となりました。しかし、後にソ連の能力は大幅に過大評価されていたことが明らかになりました。 脅威の評価が軍事予算や産業上の利益と結びつけば、実際の危険を冷静に検証するより、軍備拡大を正当化する議論が先行するおそれがあります。客観的な情報と幅広い議論に基づき、外交と対話の可能性を最後まで大切にすることが必要です。 防衛産業の利益より、いのちを守る判断を 政府は、防衛産業を経済成長を牽引するリーディング産業と位置づけ、「安全保障と経済成長の好循環」を掲げています。 しかし、安全保障政策を企業の利益や経済成長と結びつけることには慎重でなければなりません。装備の生産や輸出を増やすことが政策の目標となれば、人々の命を守るために何が必要かという視点が後退するおそれがあります。 アイゼンハワー元米大統領が「軍産複合体」に警鐘を鳴らしたように、軍事組織と産業界の結びつきが政策判断を左右することがあります。防衛政策は、企業の利益ではなく、命と平和を守る目的から、必要性、効果、費用、外交への影響を検証すべきです。 政府と企業の関係にも、透明性、公正性、外部からの監視が必要です。 主権を守り、地域を戦場にしない 同盟国であっても、自国の基地、空港、港湾、領空を他国の軍事行動に使わせるかどうかは、本来、日本が判断すべきことです。 しかし、日米地位協定のもとで、日本側が米軍の施設・区域の運用に十分関与できない場面があります。米国で外国軍に認められない権限が日本国内の米軍には認められているとすれば、対等で互恵的な同盟関係とはいえません。 さらに、朝鮮国連軍地位協定などによって、朝鮮半島で有事が起きた場合、日本の基地が後方拠点として利用される可能性があります。日本が戦争の意思決定に参加していなくても、基地から軍事行動が行われれば、日本が報復の対象となるおそれがあります。日本の基地や地域が、他国の戦争に連動する「自動報復装置」のような役割を担わされる危険です。 日米地位協定と朝鮮国連軍地位協定を、国会と国民の前で検証し、見直す必要があります。自国の領土、空、港、道路が、いつ、誰のために使われるのかを日本が実効的に判断できることは、主権と民主主義の基本です。 沖縄をはじめとする南西諸島では、ミサイル部隊の配備や自衛隊の増員、日米共同訓練などが進められています。九州をはじめ、全国でも、演習場、港湾、空港、道路が軍事運用に組み込まれる可能性があります。 地域のインフラが部隊や物資の移動に使われれば、住民の暮らしは軍事計画と重なります。避難する人々と部隊の移動が、限られた道路、港、空港に集中することも考えられます。地域の利用目的、危険の度合い、避難方法、事故や攻撃時の責任について、住民への十分な説明が必要です。 沖縄がかつて「捨て石」とされ、多くの住民が犠牲になった歴史を忘れてはなりません。「命どぅ宝」という言葉のとおり、安全保障の出発点は、軍事施設の都合ではなく、一人ひとりの命と尊厳です。 避難計画だけでは、いのちは守れません 戦争や武力衝突の際、誰もが同じように移動できるわけではありません。人工呼吸器や透析、薬、介助を必要とする人にとって、停電、断水、道路の寸断、医療や福祉サービスの停止は、直ちに命に関わります。子どもたちも、家族や住まい、学校を失い、長く深い傷を負います。 政府は、有事を想定したシェルターの整備や避難計画を進めています。必要な備えを否定するものではありません。しかし、「誰を、どこへ、どのように避難させるか」という計画だけで、戦争から人々の命を守れると考えることには、根本的な限界があります。 障害のある人、医療的ケアを必要とする人、高齢者、乳幼児、妊産婦、病気を抱える人にとって、移動そのものが大きな負担であり、ときには命の危険を伴います。限られた道路、港、空港に、避難する人々と部隊・物資の移動が集中する状況で、誰も取り残さない避難を実現することは、容易ではありません。 シェルターも、場所を用意するだけでは命を守れません。電力、酸素、医薬品、食料、水、医療、介助、意思疎通の支援、衛生環境が継続して確保されなければ、そこは安心して生きられる場所にはなりません。 だからこそ、政府が「避難計画があるから大丈夫」として、軍事施設の配備や地域の軍事利用を進めることには、慎重でなければなりません。避難計画は、軍備拡大や地域の軍事化を正当化するためのものではありません。最も支援を必要とする人々の命と尊厳を守るために、当事者の参加のもとで検証されるべきものです。 政府が掲げる「継戦能力」も、武器や弾薬の量だけでは測れません。国民が飢えず、医療や介護を受け、住まいと地域のつながりを保ちながら生きていけることこそ、社会を守る力です。 戦争を前提に避難の方法を考えるだけでなく、戦争そのものを避ける外交と、誰もが安心して暮らせる社会をつくることが政治の責任です。 自由に語り、分断を広げない 戦争に向かう時代には、政府への批判が抑えられ、異なる意見を言いにくくなることがあります。 1940年、斎藤隆夫議員は日中戦争を批判する演説を行い、その多くが議事録から削除され、除名されました。この歴史を繰り返してはなりません。 安全保障を理由に、国民の自由や権利、表現活動を狭めることにも慎重であるべきです。国家情報会議設置法による国民監視の強化や、国旗損壊罪の新設が、国家への批判や少数者への差別を強めることも懸念されます。 異なる立場の人とも対話し、事実に基づいて自由に議論できる社会を守ることは、民主主義の基盤であると同時に、戦争を遠ざける力でもあります。恐怖や同調圧力に流されず、誤りを指摘し、政策を見直し、互いの尊厳を守ることができる社会こそ、戦争への道を抑えることができます。 すべてのいのちを政治の中心に 日本国憲法は、「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにする」と決意しています。 戦争は自然に起こるものではなく、政治の判断によって起こります。だからこそ、戦争を避けるために外交を尽くし、国際的な信頼を積み重ねることが政治の責任です。 81回目の敗戦の日にあたり、私たちは、戦争で失われた一つひとつの命に思いを寄せます。 脅威を冷静に検証し、防衛産業と政策判断の結びつきに透明性を求めます。日米地位協定などを見直し、日本が自らの領土や基地の使われ方を判断できる主権を確立します。 軍備の拡大だけに頼らず、対話と外交、食料、医療、介護、教育、住まいへの支援によって、平和と安心を築いていきます。 すべての命と尊厳が大切にされる社会を、みなさんとともにつくっていきます。 2026年8月15日 いのちの党 #いのちの党# #いのち#
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感謝今年AVway 的六大女神!你們都是獨一無二的存在,這次有了你們,AVway才能這麼成功,期待下次的合作,我們後會有期! . 今年のAVwayを支えてくださった「六人の女神」の皆様、本当にありがとうございました! 皆様は一人ひとりが唯一無二の存在です。 今回のAVwayがここまで大成功できたのは、皆様のおかげです! また次回ご一緒できることを心より楽しみにしております。 本当にありがとうございました。またお会いしましょう! . A huge thank you to the Six Goddesses of AVway 2026! Each and every one of you is truly one of a kind. This event wouldn't have been such a great success without your passion, dedication, and support. We're incredibly grateful to have had the chance to work with all of you, and we can't wait to collaborate again in the future. Until next time—thank you, and see you again! . #金松季歩# @kiho_kanematsu #浜辺やよい# @yayoi_hamabe #三好佑香# @Miyoshi_style #福田ゆあ# @yua_fucuda #小笠原菜乃# @nano_ogasawara #吉高寧々# @yoshitakanene #TRE2026# @TREtaipei #AVway# @avwaygo
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2025年ラストのグラドルあおてんじょ〜!🎤✨ スタッフの皆さま、そして何より応援してくださっている皆さまのおかげで、8月から毎月この場所に立ち続けることができました。心より感謝申し上げます。 初めてソフマップさんの番組でMCを務めさせていただき、最初は不安もたくさんありましたが、温かく迎えてくださり、挑戦する機会を与えていただけたことを本当にありがたく思っています。 そして、いつも隣で支えてくださっている村田さん👍 一人ひとりにしっかり向き合い、みんなが安心して楽しめるよう丁寧に準備してくださる姿に、何度も救われてきました🤲✨心から感謝しています。 スタッフの皆さまも、初回に私が戸惑ってしまった時から「大丈夫ですよ」と前向きに支えてくださいました。そのおかげで、今では現場に入ることが楽しみになってます😌💞 この素敵な企画にMCとして迎えていただけたこと、感謝の気持ちでいっぱいです。 また、ソフマップの皆さまにもイベントがより良いものになるよう一緒に支えていただき、本当にありがとうございます。このような貴重な経験をさせていただけたことを、心から嬉しく思っています。 そして会場に足を運んでくださる皆さま、オンラインで見守ってくださる皆さまの存在が、続けていく力になっています。いつも本当にありがとうございます🐕💨 2026年もダブルMCの村田さん、グラてんガールズの皆と力を合わせ 「また見たい」「応援していてよかった」と思っていただけるような、楽しくて面白くて温かいコンテンツをお届けできるよう精一杯努めてまいります。 これからもどうかどうかッッッッ‼️あたたかく見守っていただけましたら嬉しいです。 今後ともよろしくお願いいたします。 年末なのでちと真面目になってみました(笑)
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【ご報告】 お知らせと今後の活動について いつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 このたび、株式会社横浜フィナンシャルグループの社外取締役に就任いたしましたことを、ご報告申し上げます。 経済アナリストとして数字と向き合い続けてまいりましたが、数字の向こうには、いつも働く人々の暮らしと企業の挑戦があります。日本経済が「金利のある世界」へと動き出した今、地域に根ざした信頼こそが金融の土台を支える時代だと感じております。 神奈川・東京という日本有数のマーケットを地盤に確かな顧客基盤を持つ当社グループは、この環境変化を大きな機会として活かせる立場にあります。同時に、「お客さまに信頼され、地域にとってなくてはならない金融グループ」という経営理念を実現し続けるためには、金利収益の回復だけでなく、地域やお客さまの課題解決に貢献するソリューション提供力を一層高めていくことが重要だと考えております。 私は、マクロ経済や資本市場に関する知見を活かしながら、資本政策や成長戦略、資本市場との対話に関する議論に貢献してまいりたいと考えております。 資本の配分とリターン、そしてROE向上への道筋を明確に示し続けることは、株主をはじめとするステークホルダーからの信頼につながる重要なテーマです。経営統合を重ねてきた当社グループの経験は、事業ポートフォリオを広げ、戦略的投資による非連続な成長に挑むうえでの大きな資産です。投資の規律と成長への果敢さを両立できるよう、独立した立場から適時に意見・提言をおこない一翼を担ってまいります。 また、地域の人々と神奈川・東京の産業を支える企業の双方に寄り添い続けることが、持続的な成長の礎であると信じています。その最前線に立つのは、日々お客さまと向き合うグループの従業員一人ひとりです。株主、お客さま、地域社会、従業員をはじめとするすべてのステークホルダーの負託にお応えできるよう、専門性と独立性をもって職責を全うしてまいります。 新たな挑戦となりますが、形を変えて皆さまや社会に貢献できるよう、より一層精進してまいります。これからもご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。                                 2026年6月19日 馬渕 磨理子
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最近、大陸系のゲームアプリでは露出の高いキャラクター衣装が増えてきたなと感じます。 ただ、街中のイベントやオープンエリアで開催されるイベントで着用する場合は、「その格好で一般の方がいる屋外を歩いても大丈夫かな?」という視点で、一度考えてみることも大切なんじゃないかなと思います。 最近は「さすがにその衣装は屋外イベントでは難しいのでは……」と感じるケースも少し増えてきました。 もちろん最終的にはイベントごとのルールに従うことになりますが、何でも運営に確認が必要になる状況が増えると、その分ルールも細かくなって、イベント自体が窮屈になってしまうこともあります。 だからこそ、参加者一人ひとりがTPOを意識することも大事なんじゃないかなと。 露出の高い衣装を楽しむこと自体を否定したいわけではなく、そういう衣装はスタジオ撮影や、コスプレイヤー同士で集まる撮影会など、より作品に集中できる環境で思い切り楽しめばいいと思っています。
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【新商品のご紹介】 誰かの未来を支える選択は、美しい🌏 インドの綿花農家のオーガニック農法への転換を支える「ORGANIC FIELD」のコットンを使用した、デニムパンツとバッグの登場です。 農薬を使わない栽培へ切り替えても、オーガニック認証を得るまでには約3年。その間に育てられた綿は、まだオーガニックコットンとして販売できず、農家の収入が不安定になりやすいという課題があります。 「ORGANIC FIELD」は、その移行期間の綿も適正な価格で買い取ることで、農家が安心して新しい農法に挑戦できる環境を支えています。 農家から作家へ、作家から着る人へ。 ものづくりに関わる一人ひとりへのリスペクトがつながっていく。 その想いを象徴するように、作家・小川翔陽の作品のハートモチーフを配しました。 はいて、洗って、少しずつ自分だけの表情へ。 デニムとともに、その想いも長く育っていきます。 ※予約商品8月上旬お届けとなります。 Shoyo Ogawa 〈 タイトル不明 〉
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1周年やお誕生日、日常のことまで、 Xでたくさんお祝いや応援のポストをしてくださって本当にありがとうございます🌸 今さらのお礼になってしまうのですが、 改めてちゃんと伝えたくて、このポストを書きました。 エゴサ漏れなどもあって全員にお礼を伝えきれていないのですが、確認できる範囲でお返事させていただきました。 なかなか一人ひとりにお返しができなくてごめんなさい。いただいた言葉は大切に読ませてもらっています。 改めて、いつも応援してくださるみなさん、本当にありがとうございます✨ ……気づけばもう朝の6時前なんですよね。 今日は10時から朝活! 寝坊しないように祈っててください(笑)( ⩌⩊⩌)✧ネテタラゴメン おやすみなさい🌙💤
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本日熊本県で発生した地震により、現在も懸命な救助活動が続く中、被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げますとともに、救助活動にあたられている全ての皆様の安全を心よりお祈り申し上げます。 私としては微力ながら、災害救助法が適用された以下の自治体へ直接寄付します。 【熊本市、八代市、水俣市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、天草市、合志市、美里町、大津町、菊陽町、御船町、嘉島町、益城町、甲佐町、氷川町、芦北町、津奈木町、西原村】 寄付をご検討されている方は、中間団体を介さず、被災自治体へ直接寄付することを私はお勧めします。支援金が直接自治体に届くため、より確実な支援に繋がります。 ふるさと納税を通じた支援も一つの方法です。 一人ひとりができる形で、被災地を支えていきましょう。一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
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