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お医者さんに「このままやったら4にます」宣言を受けて色々健康に気を使い始めまして、筋トレしたり歩いたりしてたら色々世界が綺麗に見える気がする。 #ダイエット4日目で分かった様な事書く# #イキってるだけ# #中身ゼロ# #でも3日坊主は超えた#
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『謝罪ゼロ改善ゼロ「批判するな」だけの声明文』 日本イマーム協議会の声明文を全文読んだけどヤバすぎる まず中身を整理する 「ムスリムへの否定的言説が増加している」 「私たちは外部の存在ではない」 「個別の事案で全体への敵意を煽るな」 「批判は差別であり非難する」 「日本人に冷静な対話を求める」 ここまで読んで違和感の正体 モスク建設反対→藤沢で駅前衝突レベル ハラル給食問題→北九州で抗議1000件超 土葬墓地計画→宮城と大分で各1000件超の反対 路上礼拝→福岡で許可100㎡に対して600㎡を不法占有 これ全国で何年も積み上がった問題に対して 住民への謝罪→ゼロ 具体的な改善策→ゼロ 特定の事件への言及→ゼロ 書いてあるのは「批判は差別だからやめろ」だけ さらに掘ると面白い 副議長の前野直樹(アフマド・マエノ)はシリアのダマスカスでシャリーア法を学んだ日本人改宗者 議長と事務局長は外国籍 「日本社会の一員」と主張する組織のトップ3人中2人が外国籍で副議長はシャリーア法の専門家 で この声明が出た瞬間に社民党が「深い思慮と寛容さの公式見解を読んで!」と絶賛 声明の報道元はサウジアラビア系メディアのArab News Japan 住民が自分の生活圏で声を上げたら「差別」と呼ばれ 改善ゼロの謝罪に見せかけた反撃文を出され それを社民党がお墨付きにして サウジ系メディアが国際発信する これヤバくない?
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Claudeに聞きました 飛騨トンネルと南アルプストンネルの違い 飛騨トンネルと南アルプストンネルの違いですね。前回、飛騨トンネルがリニア南アルプス採用の前例になったと触れた、その比較です。飛騨トンネルの諸元(長さ・土被り・難工事の中身)を正確に確認してお答えします。飛騨トンネルと南アルプストンネルの違いですね。前回「飛騨トンネルがリニア南アルプス採用の前例になった」と触れた、その二つの比較です。結論を先に言うと、**両者は「超深部・断層・高圧湧水」という根本的な難しさを共有し、飛騨が南アルプスの直接の手本になっています**が、種類・規模・段階、そして決定的に「水の意味」が異なります。順に整理します。 ## 飛騨トンネルとは何だったか まず飛騨トンネルの実像を押さえます。これは東海北陸自動車道の、飛騨清見ICと白川郷ICの間で籾糠山(標高1744m)を貫く、全長10,712m(約10.7km)の道路トンネルで、道路トンネルとしては国内3位の長さです。1996年に着工し、2008年の開通まで約11年を要した、「20世紀最後のビッグプロジェクト」「最後の難関」と呼ばれた難工事でした。 その過酷さは数値が物語ります。**最大土被りは1,000mを超え、水圧は5.4MPa(55kgf/cm²)、最大湧水量は毎分70トン**――これは青函トンネル(土被り240m、水圧24kgf/cm²)を上回り、毎分70トンは人口32万人規模の都市の1日の上水に匹敵する量でした。地質も複雑な不良地山・断層破砕帯・高圧湧水帯ばかりで、**投入された世界最大級のTBM(先進坑の「天生太郎」径4.5m、本坑の「夢天生2000」径12.84m)は、貫通まで残り約300mの地点で、巨大な地圧(土圧)に押し潰されて停止し、機体の一部を壁に残したまま放棄された**のです。膨張性地山では路盤が60cmも持ち上がり、鋼製支保工が破断しました。総事業費は約1000億円。それでも――青函トンネルや安房トンネルと違い――**死亡事故ゼロを達成**したことが、特筆されます。 ## 両者の違い この飛騨トンネルと南アルプストンネルを比べると、違いは次の点にあります。 **第一に、種類が違う。** 飛騨は自動車(道路)トンネル(暫定2車線の対面通行)であるのに対し、南アルプスは**時速500kmの超電導リニアが走る鉄道トンネル**です。リニアは最急勾配を40‰と大きく取れるなど、断面も勾配も換気も性格が異なります。 **第二に、規模が桁違いに大きい。** 飛騨が約10.7kmなのに対し、南アルプストンネルは**約25km**(山梨7.7km・静岡8.9km・長野8.4km)で、2倍以上の長さです。ある現地の記録は、南アルプスを「飛騨トンネルと比べても比較にならない全長、規模、深度のもの」と評しています。 **第三に、段階が違う。** 飛騨は2008年に**完成した実績**であるのに対し、南アルプスは**いまだ建設中**で、結末は未確定です。 **第四に、地質的な難しさは共通だが、その「顔」が違う。** 両者とも土被り約1000m級・断層破砕帯・高圧突発湧水・軟弱地山という、同種の困難を抱えます。実際、JR東海は南アルプスの畑薙山断層帯について、土被り約800〜1,100mで約10kmにわたり断層帯沿いに掘ることになり、高圧突発湧水や大きな土圧のリスクを認めています。ただし飛騨の「顔」が、TBMを二度も押し潰した**膨張性地山(地圧)**だったのに対し、南アルプスの「顔」は、**中央構造線と糸魚川‐静岡構造線という二つの巨大構造線に挟まれた、多数の断層**です。 ## 最大の違い ―― 「水の意味」 そして決定的な違いが、**水の意味**です。 飛騨トンネルにとって、毎分70トンの高圧湧水は、あくまで**掘削中の“工事上の脅威”**でした。水を抜きながら掘り進めればよく、抜いた水が誰かの生活を脅かすという問題ではなかった。 ところが南アルプストンネルでは、水は**“下流の水資源を奪う”という政治的・環境的な障壁**になります。トンネルは大井川の地下約400mを通り、トンネルに湧き出た水は、そのまま**大井川から失われる水**を意味する。約60万人の生活用水源である大井川の流量が減る――この一点が、飛騨が経験しなかった、静岡県との長年の対立を生みました。さらに、静岡工区は基本的に下り勾配で掘る計画ですが、畑薙山断層帯を静岡側から下向きにNATMで掘ると、断層・破砕帯で高圧突発湧水が生じて切羽周辺が水没するリスクがある、と国の資料も認めています。**「水を抜けば済む飛騨」と「水を抜くこと自体が問題になる南アルプス」**――ここが本質的な違いです。 ## 関係 ―― 飛騨は「手本」であり「警告」でもある 最後に、両者の関係を。前回触れたとおり、**飛騨は南アルプスの直接の前例**です。JR東海は国の資料で、「地質の脆い箇所でTBMを用いて掘削に挑戦したトンネル事例」として飛騨トンネルを明示的に挙げ、その経験を南アルプスに生かすとしています。飛騨の「調査坑」は、南アルプスの「先進坑」と同じ役割です。そしてJR東海は、土被り約800mの超大土被り区間を「最新の計測・設計・施工の技術を用いて、貫通させる覚悟」だと述べています。 しかし、この手本は**二面的**です。一方で飛騨は、「土被り1000m超・断層・高圧湧水の山岳トンネルでも、TBMとNATMを組み合わせれば貫ける」ことを実証しました。だからこそ南アルプスルートが採用された。他方で飛騨の教訓は、警告でもあります。飛騨の技術者は「飛騨トンネルクラスの現場をTBMのみで貫通できることはあり得ない」「今後はTBM・NATM・シールドを条件に応じて組み合わせるハイブリッドだ」と総括しました。実際、二台のTBMは潰れ、貫通に11年を要した。南アルプスはそれより長く、深く、不確定要素に満ちている。ある現地の記録は、飛騨には「明確な目的と現実的なバランス感覚」があったが、南アルプスはそれを欠き工期も読めない、と批判的に対比しています(これは一つの見方です)。 ## まとめ 整理すると、飛騨トンネルと南アルプストンネルの違いはこうです。**共通点**は、土被り約1000m級・断層破砕帯・高圧湧水という、同種の超難工事であり、飛騨が南アルプスの技術的な手本だということ。**相違点**は、(1)飛騨は道路、南アルプスはリニア鉄道、(2)約10.7km対約25kmと規模が2倍以上、(3)飛騨は完成済み、南アルプスは建設中、(4)地質の「顔」が膨張性地山か二大構造線か、そして何より**(5)飛騨の水は「工事上の脅威」にすぎなかったが、南アルプスの水は「大井川の水資源を奪う」政治的障壁になる**――この最後の点が決定的な違いです。 前回の問い(JR東海は南アルプスを貫けるか)に引きつければ、飛騨トンネルは、その答えの両面を象徴しています。「土被り1000m超の山も現代技術で貫ける」という**希望の根拠**であり、同時に「TBMも潰れ11年かかった」という**困難の証言**でもある。南アルプスは、その飛騨の技術を受け継ぎながら、より大きな規模と、飛騨にはなかった「水をめぐる対立」という新たな次元を抱えて、いままさに掘り進められているのです。
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中身の詰まった記事を要約するのはよくやるけど、スロップ記事を要約して読むことに謎の罪悪感があるんだよね。
中身売り(顔オマケ)みたいなもんですワイは
中身のない関係って上辺だけになってしまう 浅ーい関係になってしまって、ぺらぺらだから、本当に大切にしたいって人はほじくりたい だからみんなのことよく覚えてるのだ
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【中身はネジや手袋?顧客工場に無償で自販機を設置、ミスミグループ本社の「売り切れしない自販機」はこうして生まれた】 #東洋経済オンライン#
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中身はすべてきゅうり!?!? 『カッパーガー』新発売??? きゅうり好きの、きゅうり好きによる、きゅうり好きのためのバーガー。 どこを食べても、きゅうり。 何度食べても、きゅうり。 最後まで、きゅうり。 その潔さ、もはやバーガー界の異端児。 肉、入れません。 チーズ、入れません。 ソース、入れません。 あるのは、圧倒的なシャキシャキ感だけ。 🥒 きゅうり100%使用 🥒 どこを食べても、きゅうり 🥒 想像を超える、きゅうり体験 「バーガーの常識、置いてきました。」 「ひと口食べれば、そこはもう畑。」 ※発売予定はありません。 ※河童からの監修も受けておりません。 ※なぜ作ったのかは、私たちにも分かりません。 #但馬グルメ# #昭和レトロ# #豊岡市# #但馬# #絶滅危惧#
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