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【中國外交部:中美都是人工智能大國 應加強合作】針對有報道稱美方指責中國人工智能企業“複製”美企技術,中國外交部發言人毛寧9日在例行記者會上答問時表示,中國人工智能的發展是高水平科技自立自強的成果,也得益於中方始終秉持共商共建共享和開放合作的理念。我們始終認為各方應當加強合作,推動人工智能開放、包容、普惠、向善發展,服務全人類的福祉。希望美方能夠認真落實兩國元首達成的重要共識,不要對中國進行不實的指責和抹黑。中美都是人工智能大國,應當加強合作。
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好きな人には申し訳ないけど 本当、クモとか「多足類」の生物 大の苦手なので 写真が貼られて流れてくると即、ミュートしている(´ー`)
在日ベトナム人の日常 この投稿者は肉、魚介類、果物、野菜を他人の土地からとり、食費はほぼ0 公共サービス(警察消防、道路、行政、医療・教育補助など)は、年収4〜500万円未満の単身者だと享受する方が多く、日本が赤字 彼らの大部分はまともに働いても年収2~300万円。法も守らずいるだけで赤字
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⋰⋰⋰ 𝘤𝘰𝘮𝘪𝘯𝘨 𝘴𝘰𝘰𝘯 『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展開催記念特集上映 明かりが消えたら目をひらいて 8.7(金) - 8.27(木) 特別開催 ────────────────── 渋谷・ヒカリエホールで開催中の大規模写真展『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展の開催を記念し、同展に出展中の作家の映像作品を中心に、全6プログラム・計20作品を映画館で上映する特別企画のラインナップが決定いたしました!    𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘼、𝘽:ムーヴィング・イメージズ──片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、細倉真弓、やなぎみわ Bunkamuraザ・ミュージアムによる『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』に出展中の片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、やなぎみわ、そしてBunkamura Gallery 8/『STILL/LIFE 静寂の余韻に』に出展の細倉真弓──これまで展覧会等で積極的に映像作品を発表してきた写真家たちの映像作品を、映画館の暗闇で見つめる上映プログラム。 それぞれの光、像が、それぞれのリズムで運動し、こちらに向かってくる。 プログラムA(約61分): 片山真理『my way』(2024/3:44(仮)) 野口里佳『夜の星へ』(2015/27:34)『道』(2020・2025/6:06) 細倉真弓『NEWSKIN#25ttt』(2019/7#:10)『digitalis』(2021/2026/16:48)   プログラムB(約85分): 川内倫子『as it is』(2020/21:59) 小松浩子『人格的自律処理』(2017/10:05)『内包浸透現象』(2019/7:30)『Silent Sound』(2020/15:19)『Double Exposure』(2023/7:18) やなぎみわ『黄泉平坂 〜排斥と遊戯〜』(2026/23:19)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘾(約80分):震えている──山城知佳子作品集 写真、ビデオ、パフォーマンスを駆使しながら、2000年代から精力的に活動を続ける山城知佳子。類まれな魅力を放つその傑作群の中から、今回の上映のためにセレクトされた6作品を特別上映。身体、声、風景……画面に映る無数の「ふるえ」を媒介に、記憶と物語が現れてはなにかを残していく。それを見つめる私たちも震え、共振する。 山城知佳子 『BORDER』(2003/8:37) 『日本への旅』(2004/約6分) 『あなたの声は私の喉を通った』(2009/7:00) 『創造の発端』(2015/18:00) 『家族の表象』(2019/32:00) 『ベラウの花』(2023/8:30)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘿、𝙀:そこにカメラがある──ホン・ダイェ、シャンタル・アケルマン 受験を控えた高校3年から大学卒業までの8年間、自分と友人たちにカメラを向け続けたホン・ダイェ。友人マンゴルトが撮ったNYの風景にあわせて、母からの手紙を読み上げる自らの孤独を刻んだシャンタル・アケルマン──それぞれのシネアストがそれぞれの切実さとともにカメラを手に取り、自らと世界を見つめようとした2作品を特別上映。 プログラムD:ホン・ダイェ監督『私はトンボ』(2022/韓国/80分) プログラムE:シャンタル・アケルマン監督『家からの手紙』(1976/ベルギー、フランス/85分)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝙁:私もあなたを見よう──見返すまなざし ふだん「見られる」側であった伝説的女優デルフィーヌ・セリッグが自らカメラを握り、23人の女優たちにインタビューをする『美しく、黙りなさい』(1976)の公開を記念して、デルフィーヌ・セリッグと、ビデオ・アーティストのキャロル・ルッソプロスの出逢いと70年代のフェミニズム運動の核心に迫るドキュメンタリー『デルフィーヌとキャロル』を特別上映。 プログラムF:カリスト・マクナルティー監督『デルフィーヌとキャロル』(2019/フランス、スイス/68分)   映画の歴史において、作り手や作品だけでなく、観客の存在も巻き込みながら論じられてきた「まなざし」という言葉について考える全6プログラム・計20作品の特集上映。ふだんは展覧会の会場で展示されることの多かった映像作品を、映画館という大きな暗室の中で見つめたとき、私たちはなにを思うでしょうか。あるいはその暗闇のなか、映画の中/向こうのまなざしと視線を交わしたとき、作品の見え方が変わる、あるいは自分を見つける──そんな瞬間の訪れを楽しむ貴重な3週間の特集上映です。 @katayamari @rinkokawauchi @mayumi_hosokura @yanagiza @Reframe20201117 @yidff_8989 @eiganokuni @copiapoafilm @moviola_eiga @BunkamuraMuseum Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下
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本日午前、経済財政諮問会議・日本成長戦略会議合同会議において、『日本成長戦略』及び『骨太方針』を取りまとめて頂き、了承されるとともに、『地域未来戦略』の報告を受け、3つの文書を午後に閣議決定しました。 各会議の議員・委員の皆様、各府省庁の皆様の大変なご尽力に感謝申し上げます。 今年の『骨太方針』については、その副題を、「責任ある積極財政」元年 ~日本の挑戦を起動する!~としました。 高市内閣は、「今の時代を生きる国民の皆様」への責任を果たすため、そして、「22世紀を迎えることができる多くの若者達」が「未来は明るい」と自信を持って言える日本を創り上げていくため、「強い経済」の構築と「財政の持続可能性」を一体的に実現していきます。 <『日本成長戦略』・『地域未来戦略』について> 我が国の「潜在成長率」は、主要先進国と比べて低迷していますが、「日本人の底力」、すなわち「技術革新力」や「労働効率性」などを表す数値は他国と遜色はなく、圧倒的に足りないのは「国内投資」です。 高市内閣では、「行き過ぎた緊縮志向」と「未来への投資不足」の流れを断ち切り、「国内投資」を徹底的にてこ入れします。 『日本成長戦略』と『地域未来戦略』で「官民投資」を誘発し、「供給力」を強化し、「雇用と所得」を増やし、「消費マインド」を改善し、「事業収益」が上がり、税率を上げずとも税収が自然増に向かう、GDP拡大の下での好循環を実現します。 「危機管理投資」・「成長投資」から厳選した「17の戦略分野」について、それぞれ「ワーキンググループ」を設置し、学識経験者や企業関係者など延べ186人が参加し、54回にも及ぶ踏み込んだ議論を積み重ねた上で、各分野の中でも、「勝ち筋」を見定め、「新たな官民の連携の形」を具体化する、『官民投資ロードマップ』を策定しました。 過去の「官主導の産業政策」とは違い、「産学官で練り上げた政策」です。 具体的には、 ・「半導体量産拡大」や「ゲーム」など確実な「足元の収益源」となるもの、 ・「フィジカルAI」や「植物工場」など他国に先駆けて実証を進め「次の稼ぎ頭」となるもの、 ・「量子」や「フュージョン」など「未来に向けた成長の芽」として研究開発支援から始めるものなど、 経済安全保障など様々リスク低減の必要性、海外市場の獲得の可能性、関連技術の国際優位性などの観点から、「主要な製品・技術等」の戦略的な絞り込みを行いました。 『地域未来戦略』は、 ・「戦略17分野」に関連する企業の大規模投資を起点に政府の地方機関が、自治体と連携して、広域の「産業クラスター計画」を策定する『戦略産業クラスター計画』、 ・都道府県や基礎自治体が、「地域資源」を活用・発展させる計画を策定し、クラスターを形成する『地域産業クラスター計画』と『地場産業成長プラン』 の「3類型」で推進します。 「3類型」いずれにおいても、単発の支援ではなく、複数年計画の下、政府が伴走支援しながら、「サプライチェーン」から「人材育成エコシステム」の構築まで、広域かつ質の高い「産業集積」を目指します。 政府は、「人材育成」、「サイバーセキュリティ」、「スタートアップ」といった、『日本成長戦略』の8つの「分野横断的課題」を解決するための具体的な措置を着実に実施し、「17の戦略分野」と「産業クラスター計画」において先陣を切る「官民投資」を、日本全国へと拡大していきます。 『日本成長戦略』・『地域未来戦略』等を踏まえ、民間投資を引き出すために政府予算の「予見可能性」を高める観点から、通常の歳出とは別に、『「強く豊かな日本」投資枠』を創設するなど、「予算編成の抜本改革」を行います。 この「投資枠」では、従来の政策の延長や制約を乗り越え、民間を含めた新たな発想や視点を取り込めるよう、「要求上限」、いわゆる「シーリング」を設けることなく要求できるようにするとともに、民間の「予見可能性」を高める為、複数年度の計画に基づくものを基本とします。 『日本成長戦略』では、2040年度までに累計370兆円を超える「官民投資」が期待されることが示されましたが、官の投資については、「予算編成過程」において、戦略分野の民間投資を実現するために真に必要かつ効果のある支援策を見極めて、具体化してまいります。 城内大臣には、「17の戦略分野」と「8つの分野横断的課題」への対応のうち主要な政策について、「投資事業計画」や「主な予算事業」等を盛り込んだ複数年度での『日本成長戦略実行計画』を、年末に向けた「予算編成過程」において取りまとめてもらいます。 各担当大臣には、誰が、いつまでに、何を、どのように行うのかといった5W1Hを整理した上で、「実行計画」に盛り込むべき施策について、「概算要求段階」から、城内大臣に積極的に提案してもらいます。 黄川田大臣には、地域の未来を支える「産業クラスター」の実現のため、各地域の実情を踏まえた、真に必要な「インフラ整備」、民間事業者向けの幅広い「投資支援」、「人材育成」などを実現するため、関係大臣としっかり連携して、『地域未来戦略予算パッケージ』の具体化を急いでもらいます。 <骨太方針について> 今年の『骨太方針』では、予算編成を抜本的に見直すこととし、新たな経済財政運営の取組を、「責任ある積極財政」に基づく『中長期経済財政計画』と位置づけました。 これに沿って、2040年度までを「計画期間」とし、2040年度に、250兆円の「国内民間設備投資」(2040年度のフロー)、1,100兆円に迫る「GDP」を実現するとともに、できるだけ早期に、実質1%を上回る、名目3%を上回る経済成長を定着させ、更に引き上げることを目指します。 加えて、「債務残高対GDP比の安定的低下」を「財政運営目標」の「中核」と位置づけるとともに、その中でも可能となる財政規模を精査し、今後の予算編成にあたって、市場の信認確保に配意しつつ、「通年の国債発行額」などを具体化していくことなどを通じ、財政の「持続可能性」を確保するなど、適切な「マクロ経済財政運営」に取り組んでまいります。 高市内閣は、発足以降、「責任ある積極財政」の考え方の下、「強い経済」の実現に取り組むとともに、予算全体のメリハリ付けを行うことなどを通じて、 ・2025年度補正予算では、「補正後」の国債発行額について前年度以下に抑えました。 ・2026年度予算では、国の一般会計において、新規国債発行額を2年連続で30兆円未満に抑えました。 ・6月の補正予算においても、国債の市中発行額を増やさずに対応しました。 このように、「財政の持続可能性」と「市場の信認確保」にも十分配慮した「経済財政運営」を行ってきました。今後も、今回の『骨太方針』の下、こうした方針を堅持してまいります。 今後、こうした「強い経済」の構築と「財政の持続可能性」を一体的に実現する取組を更に進める中で、国民の皆様や国内外の市場関係者に、透明性高く、かつ一貫した説明をより丁寧に行うなど、「コミュニケーションの強化」を通じ、「市場の信認」を確保してまいります。 片山大臣には、今後の予算編成プロセスにおいて、『日本成長戦略』・『地域未来戦略』を踏まえて、今後取りまとめる『日本成長戦略実行計画』や『地域未来戦略予算パッケージ』について、「成長への寄与」や「民間投資の誘発効果」等を精査し、真に効果的な施策に重点的に措置されるようにするとともに、「通年の国債発行額」の具体化などを通じて、「市場の信認」を確保し、「強い経済の実現」と「財政の持続可能性」の確保を両立させる予算となるよう、取り組んでもらいます。 令和9年度を「責任ある積極財政 元年」として、こうした「予算編成の抜本改革」を、来年度予算に反映するなど、『骨太方針』を速やかに実行に移してまいります。
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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【怪談xテクノx妖光!!】#DOMMUNE#<7/30/木>19:00-24:00 UKR Presents「アンダーグラウンド怪談レジスタンス x オカルトロニカ」第二夜●出演:響洋平,住倉カオス,深津さくら,NEKO,ハラタアツシ●DJ:Q-TA,KUNI,erica,フロッピ●観覧予約▶︎ ___________________ 2026/07/30/THU 19:00-24:00 UKR Presents「アンダーグラウンド怪談レジスタンス x オカルトロニカ」第二夜 ●出演:響洋平、住倉カオス、深津さくら、NEKO、ハラタアツシ ●DJ:Q-TA、KUNI、erica、フロッピ ___________________ ■怪談は恐怖の消費ではなく、都市に蓄積された記憶やノイズ、社会の周縁に沈殿する声を感知するためのメディアなのではないか。 DOMMUNEで展開する「アンダーグラウンド怪談レジスタンス x オカルトロニカ」第2回は、怪談を語りの文化としてだけでなく、光・音・空間を横断するライブ・インスタレーションとして更新する試みである。 今回は、液体と光が生み出す有機的な映像表現=リキッドライティングとのコラボレーションを実現。絶えず生成と変容を繰り返す光のイメージが、語られる怪異と共鳴し、スタジオ空間を一夜限りの異界へと変換する。これは怪談を使った現代アート/メディア実験である。 語りとヴィジュアルが交差する現場から、実験的怪談ユニット『occultronica(オカルトロニカ)』の境界を揺さぶるライブ・セッションを配信する。 そして後半は4人のDJが深く、静かに、時に激しく潜るミニマルテクノを軸に心臓の鼓動を加速させる。 ___________________ ●響洋平(ひびきようへい) 怪談蒐集家/クラブDJ/ターンテーブリスト。 クラブやDJバーを舞台とした怪談ライブをプロデュースする他、増上寺光摂殿大広間にて怪談ライブ「不可思議話会」を主宰し、アートと怪談を寺院の空間にて演出するイベントを展開。関西テレビ「稲川淳二の怪談グランプリ2021」優勝。配信番組「DJ響の怪談に酔いしれる夜」(channel恐怖)MC。テレビ大阪「初耳怪談 」準レギュラー出演。単独DVD作品に「怪奇蒐集者 響洋平」シリーズ(楽創舎)。単著に「触れてはいけない障りの話」(竹書房怪談文庫)他。 ___________________ ●住倉カオス(すみくらかおす)@kaoss 怪談作家・ギター奏者 出版社のカメラマンとして数々の事件現場を取材する中で【秩父貯水槽事件】と呼ばれる事件取材の中で、偶然とは思えない奇妙な体験をし、それをきっかけに多くの心霊事件取材に携わることいなる。Youtubeチャンネル【住倉カオスの百万人の恐い話】。AmazonPrime Channel 恐怖『住倉カオスの怪談★語ルシス』では珠玉の語り手たちを集める。 ___________________ ●深津さくら(ふかつさくら)@f_sa13 怪談師、怪談作家。2023年度『怪談最恐戦』優勝。2024年度『恐点』優勝。単著に『怪談ぐるい』『怪談まみれ』『怪談びたり』。『NHK短歌』『セブンルール』『所さん!事件ですよ』などに出演。主な掲載誌に『BRUTUS』や『ユリイカ』など。怪談ユニット「おばけ座」としても活動を行う。 ___________________ ●NEKO(ねこ)@niko2nyan2 “LUVHOTELS” Vo. バンド『LUVHOTELS』とソロシンガーとして活動。近年、自身の不思議な体験を怪談イベントなどで披露。今回はWaterphone演奏での参加 ___________________ ●ハラタアツシ(Atsushi Harata) 液体、固体、気体といった多様な素材を融合させ、生命のダイナミズムを想起させる流動的なアナログ・マテリアル映像表現を追求するビジュアルアーティスト。NHK大河ドラマ「どうする家康」PRポスター背景美術をはじめ、MV演出・ディレクション、大規模ライブビジュアル、企業CM・ブランドで独自の物質性と光の言語を展開。素材と技術の境界を溶かし、観る者の想像を揺さぶる没入体験を創出している。 Instagram: @atsushiharata Reels: @harataatsushi ___________________ ●Q-TA(きゅーた) アートディレクター / コラージュアーティスト シュルレアリスムを独自の解釈で表現するファッション性の高いポップなコラージュ&ビジュアル作品で有名ファッションブランドとのコラボレーションなど様々な広告媒体に作品を提供。音楽のジャケット、書籍の装画デザインも数多く手掛ける。 ___________________ ●フロッピ(ふろっぴ) 90年代後半からDJ&オーガナイザーとしての活動を開始。その後、DEEP MINIMAL〜HARD TECHNOのパーティーを中心に活動を継続中。また、約20年前よりストリーミング配信を開始。そこで集まった有志によって生まれたパーティー「ASET」は毎回多彩なゲストを迎え、5年間開催された。現在は中目黒solfaにて「OTONARI」と浦和KUNI HOUSEにて「JACK THE HOUSE」の2つのパーティーをオーガナイズ中。 【Party Info】9/26(sat) JACK THE HOUSE@浦和KUNI HOUSE ___________________ ●KUNI(くに) 学生時代にTECHNO、DEEP HOUSEといったDetroitやChicagoをルーツに持つダンスミュージックに出会い、1997年よりDJを始める。2019年6月よりDJ BAR「KUNI HOUSE」開店。 ___________________ ●erica(えりか) 2012年より東京都内を中心にDJ活動を開始。現在は岡山県在住。ミニマルなテクノとハウスを主軸に、自身のスタイルを追求し続けている。綿密に様々な質感のトラックを重ね、芯のあるグルーヴの中に、どこか柔らかさが溶け込むようなプレイを得意とする。 【Party Info】7/31(fri) Ontai Media Showcase@代官山ORD. ___________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ___________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ___________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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