登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 判例
判例 コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
判例 を含む検索結果
補助金・判例・法令を引けるMCPサービス「EI MCP」提供開始
裁判官は「AIのでっち上げ」に忍耐を失いつつある…存在しない「架空の判例」を提出した弁護士4人を制裁
正しい判決ではあろうが、中国は判例主義ではないので、裁量権のなかでフランス企業との関係性が重視されたとの観測が出ることは避けられず、実際に日本企業の商標がこれからしっかり守られるようになるかという点には懸念は消えない。
もっと見る
AI生成画像に著作権は認められるのか?→酷似画像の広告使用をめぐり提訴、判例なき司法判断へ 生成AI画像を広告に使う側にも、権利確認が迫られる争いです。
もっと見る
「27年なんて生ぬるい、死刑だろ」内田梨瑚被告の裁判に男(48)が侵入した事件…裁判員ら9人のうち1人が手足負傷と判明 旭川地裁(HBCニュース北海道) #Yahooニュース# 判例に右ならえで、裁判官が圧力をかけてくる裁判員裁判は不要
もっと見る
AIエージェントをエンタープライズシステムに組み込むプラクティス 【二重トラック検証】 💡 LLMの出力を「信じる」のではなく「検証する」。生成と検証を別トラックに分離することで、ハルシネーションを構造的に捕捉します。 🔥 解決する課題 - 事実と異なる情報がそのまま顧客や経営層に伝わる - 存在しない文書・条項・判例が引用される(捏造引用) - LLMが数値計算を誤り、財務レポートや見積もりに反映される - 出典が示されない根拠なき主張が信頼性を毀損する 🏗️ 提案パターン エージェントの「生成」とは独立した決定論的な検証トラックを設けます。数値検証では信頼ソース(DB/API)から再計算しエージェント出力と突合。引用検証では引用が実在すること、引用箇所が主張と一致することをプログラムで照合します。アクション検証ではパラメータをスキーマ+ビジネスルールで事前チェック。不一致が検出された場合は棄却・再試行・人間エスカレーションのいずれかで対応します。 ✅ 選定条件 - 向き:数値・事実・引用の正確性が重要な業務(財務・法務・分析・サポート) - 不向き:創造的・主観的な出力で検証基準が定義できない領域 ⚠️ 落とし穴 - 検証器自体の精度が低いと偽陽性が多発し、業務フローが詰まる - 事前検証はレイテンシを増やすため、情報提供のみなら事後検証を検討する - 検証対象を「全出力」にすると処理コストが膨大になるため、リスクに応じた対象選定が重要 🛠️ 実装方針 1. 数値検証では、エージェント出力の数値をSalesforce API等の信頼ソースから再計算するPythonスクリプトを用意し、差分を自動突合します 2. 引用検証(grounding)には、RAGのチャンク検索結果と引用箇所の意味的一致をembedding類似度で照合する仕組みを構築します 3. アクション検証では、出力パラメータをJSONスキーマ+ビジネスルールエンジン(OPA等)で事前バリデーションします 4. 不一致検出時のハンドリングを「棄却→再試行(最大2回)→人間エスカレーション」のフローとしてTemporalワークフローに組み込みます 5. 検証対象はリスクレベルで選別し、財務・法務は全件検証、情報提供はサンプリング検証とする運用ルールを設定します #AIエージェント# #エンタープライズアーキテクチャ#
もっと見る
闇バイトをやろうとしている方々。 実は私、30年以上前、闇バイトに関わったことがあります。 当時、大学生の時給は800~900円くらいだったのですが、「電話回線の簡単な点検作業で時給1500円」だったので応募しました。 詳細を説明すると長くなりますが、簡単に言うと、「NTTのシステムのバグを利用して公衆電話をハッキングする」という仕事…いや、犯罪でした。 いちおう法学部の学生だった私は、一通り説明を聞いて、機材を与えられて考えてみると、これは偽計業務妨害罪に当たるのではないかと考え、大学の図書館で過去の判例を調べると、マジックホン事件というのが出てきた上、刑事訴訟法の教授に相談すると、電子計算機使用詐欺にも抵触するのではないかとわかりました。 ところが、ここからが問題だった。 時代は平成初期。パソコンを持っている人は少なく、まだポケベルの時代。 NTTのシステムバグを、NTTの人に通報しても、警察の人に通報しても、理解してもらえない。 そもそも、首謀者とどこで出会ったのかを問われ、パソコン通信とかNIFTY-Serveと言っても通じない。 NTTも警察も動かないから、横浜地検に告発状を提出したら、やっと話が警察につながり、捜査することになった。 当時、神奈川県警は私の自宅を訪れて、パソコン通信に接続している様子を見る。私をNTTの実験室に呼んで架電実験を行う。 神奈川大学の先輩に当たる巡査部長が自前のノートパソコンを警察署内に持ち込んで再現実験をするなど、手さぐりの捜査を行った。 当時、私は21歳。首謀者は電子計算機使用詐欺で逮捕された。今なら分かりやすい闇バイトなら簡単に裁判は進むが、裁判官も検事も素人。唯一、被告人の弁護人だけがNTT案件に強いとされる弁護士だった。 刑事裁判は長引き、私は検察側証人として証人尋問を受け、結果は有罪。 当時、電子計算機使用詐欺といえば、銀行の端末を利用して女性が金を引き出して男に貢ぐ犯罪というイメージがあったが、公衆電話からハッキングしてダイヤルQ2事業者に架電させて金を得る行為を同罪で有罪にしたのは日本初だった。 読売新聞が密着取材をしてくれて大きく報道。この事件の詳細は三才ブックスの「裏パソコン通信の本」に掲載されることになった。 その後、大学院に進学した私は、横浜地検に捜査資料の閲覧を求めた。本来はダメだけど、「複写はしない」、「修士論文に使うだけ」、「電磁的記憶媒体の証拠の取り扱いについてのみ」ということを約束して閲覧を許された。 で、何が言いたいか。 私はこの事件で得た「電磁的記憶媒体」、つまり当時のフロッピーディスクに落としたNIFTY-Serveのログの証拠調べ方法についての修士論文を書いたのです。 当時、この証拠調べ方法は、A説・B説・C説があり、有名な民訴学者がA説とB説で論争を繰り広げていたのですが、私はC説が正しいのではないかということで、指導教授と対立してしまい、ものすごく悩んでいました。私はC説を主張していた、元裁判官の夏井高人教授に直接メールを送って「私はどうしてもAB説が信じられず、C説が正しいような気がする」、「現に横浜地検はこういう証拠を出していた」と相談したところ、「そんな事件があったのか~い」と驚かれたのでした。 で、いつもの学歴話になる。 私、この一件で、新しい技術について、理系の人はよくわかっていても、文系の人はついていけないことが多く、それは大学教授であっても、裁判官であっても同じってこと。 私が必死に「あれはああいう犯罪で」と説明しても、NTTも警察も問題だとは思わず、後から「うさん臭いビジネスに加担するおまえが悪い」と説教してくる大人たちがいたのです。 で、私は思う。 ここに出てきた登場人物の中で、犯罪ではないかと気付いたのは、まだ神奈川大学の学生だった俺じゃないか。NTTも警察も裁判官も検事も、私が口で説明しても、何の疑問も持たなかったじゃないか。 まともに話ができたのは、神奈川大学の先輩に当たる知能犯係のH警部補だけだったじゃないか。 警察・検察・裁判所が動いて、判決ができてから、教授のみなさんが「あれは詐欺事件」みたいに、後づけで研究対象にするのを見て、学歴ってアテにならないんじゃねーの?…と思った次第です。 長文ごめん。 ちなみに、この一連の事件で、一番金をくれたのは、三才ブックス。原稿料が良かった。10万チョイ。 次が裁判所。検察側の証人尋問30分で3800円。 読売新聞の記者は、2回くらいランチをおごってくれた。 神奈川県警はお茶とアイスクリーム。 NTTはノベルティグッズ。 でもまぁ、お金ではないけれど、大学院の修士論文のネタという意味では、100万くらいの価値はあったと勝手に査定する。 元祖「闇バイト」の私。詐欺の片棒をかつがされたものの、結局お金は貰っていないし、騙されていることがわかってすぐに通報したので、被疑者にはならなくて済みました。ただし、調書に「重要参考人・松本肇」と書かれたのを見た時はドキっとしたよ。 ちなみにその被告人。未決拘留は10月。詐欺事件については初犯だったため、懲役1年6月、執行猶予3年の刑でした。 長文ごめん。
もっと見る
あー栃木県の闇バイト強盗殺人も 実際に被害者と犬を殺害した少年達には 「たった懲役10年~15年」 程度の求刑しか出ないだろう 江別市の大学生リンチ殺害事件が証明した 本来なら無期懲役か死刑しかない罪状でも 「少年である事を理由に10年~15年」だって 江別は検察が間違えなくそう話してる 被害者遺族からしたら悔しいだろ こんなのあんまりだ 被害者からしたら加害者が少年だとか関係ない 少年法はバグってる 司法がこの過ちを正す気がないのであれば、 やり返すしかない 少年法だの過去の判例だのバカバカしい 凶悪犯罪者達には一族含め徹底的な鉄槌を 日本の司法が私刑しろって 言ってるもんだから仕方ないね 凶悪犯罪加害者の更生なんざ誰も望んでない 死を持ってやった事を償え その為の死刑制度だ 検察も過去の判例にいい加減囚われるな 時代はとっくに変わってる 法曹三者ごっこは実にバカバカしい 法律を変えるには市民が立ち上がるしかない 危険運転致死傷罪もそうやって作られた 司法の不可解判決には徹底的な制裁を 国民感情・被害者感情に寄り添わない司法が悪い 内田梨瑚は死刑でいい 間違えなくほぼ全ての国民がそう答える こんな奴の更生なんて誰も期待してねーよ 期待したくもない 内田梨瑚の親も裁判で終始娘の擁護に徹して、被害者遺族にまともに謝る事もせずに散々遺族をバカにした発言してたよな お前らも同罪だ責任を取れ 裁判に出て娘を擁護する証言をしたからには 親は関係ないは言わせない 元凶の悪魔
もっと見る
【行政書士初学・独学合格法】 ※完全自己流、合格を保証するものではありません 💫当時の自分のスペック ・士業の試験経験なし ・大学で少し民法触ったけどほぼ聞いてない(専攻が政治学だった為当時あまり興味持てず…) ・そもそも勉強大嫌い、メタル聞かせろ 💫使った参考書(添付画像) ・伊藤塾の教科書 ・合格革命の一問一答 ・YouTubeで解説出してる方の動画 ・後はポケット六法、判例集は好みで。勉強後半戦あたりで筆記用の問題集少しと過去問集で試験の出題形式に慣れとく。これも合格革命使用。 私は何もわからずこの2冊使って結果良かったけども、基本は教科書と問題集同じ出版社の方がリンクしていて使い易いはず。 💫勉強方法(マインドの話が多いです) まず、私が意識したのは勉強大嫌いの自分が勉強する日常に変えていく事自体が絶対に難しい。だから短期集中でとっとと合格した方が良い。ので、勉強に集中できない事を前提に織り込んだ上で勉強していく事を意識。簡単に言えば型にハマらない事。 別に頭に入ってりゃ机の上じゃなかろうが隙間時間にやろうが何でもいいって事です。逆に机でじっとしてガリガリ勉強する習慣無い人とか集中力無い人は頭入らなくないですか?なので机に向かうこともあったけど普通にApexとかしながらロード中や味方待ちの時に一問一答やったりしてた。 こうしないと合格できない、みたいな意味わからない迷信はどうでもよくて、要は試験範囲で問われる事が頭に入ってて、且つ、何故それが行政書士試験に於いて問われるのか理解していれば普通に得点できます。 ただ、〜したら落ちる、みたいなのがあるとすれば、上記の事が理解できていないと落ちるかもしれません。これは試験に限らず何事もそうです。何かを達成するには目標設定を明確にし、そこから逆算して計画しないと達成なんて無理です。 例えば大阪に車で行きたいと思ってカーナビ設定せず何となくで走って着きますか?仮に着いたとしてもかなり遠回りしたり道に迷ってしまうと思います。最初にナビ設定して目的地を明確にし、ルートを割り出していれば最短最速で着けます。何事も、それと同じ事です。 何が問われるかに関しては出題傾向の高いものはテキストに書いてあるのと、私は重要判例や条文に関してはYouTubeでセクション毎にまとめている方がいるので、それを参考書と一問一答でスピード感(ここ重要)を持ってイン・アウトプットをひたすら反芻するのと同時に聞いていました。 YouTubeは、テキストを触って、見て勉強できない時に耳で聞いて覚えるのに使ってました。移動中とか家事の途中耳が使える場所なら使えます。 これは分かりやすさは人によるし、行政書士で探すと沢山出てるので再生数高い人やわかりやすそうな人を探して自分が一番頭に入り易いと思った解説の人を探して下さい。 基本的に机に向かってっていうのは1日できないけど、その代わり毎日行政書士の勉強にどの形でも触れる事は欠かさなかったです。どんな時間でも憲法読んだり、判例読んだりとかはできるし、お風呂とかでもできるし。自分の集中できる範囲で勉強する。勉強→好きな事→勉強→好きな事繰り返してました。 集中できてないと思ったらダラダラ勉強するのやめる事。私は絶対一発合格って最初に目標設定してたのでそれで集中切れてスマホ触ろうがゲームしようが、後からヤバい勉強したい!(しないと落ちるから)って勝手にやる気ついてた。 ダラダラやんなきゃと思って勉強してると絶対その範囲の問題翌日解けないです。解けないというか何を問われてるかが理解できないと思う。集中してないから。それだと時間の無駄なので、先に切れた集中はとっとと捨てて好きな事する。本気の人なら、目標設定→達成の為の逆算が出来てるから、ここでやらないと計画狂うって好きなことしてる途中に焦ってまた集中力に火がつくと思う。 こういう細かい切り替えも凄く大事で、もしうまくその日の勉強計画をこなせなかった時、お仕事してる人なら残業で勉強時間潰れたりとかも。そういう時に自己嫌悪や鬱を引き摺らない事!引き摺って鬱々してる暇あるならその時間条文読みましょう。 私はこんな感じで完全独学自己流ですが、目標設定と、それに向かうルートを明確にした上で自分の癖や習慣を理解しながら勉強したので勉強期間半年程で独学一発合格できました。 これで分かると思うのですが要はマインドなんです。これは人生に於いて全部です。 だって参考書や問題集は全て前年までの過去問をもとに作られてますから、〇〇社にはこの範囲載ってないから〇〇社を買え!とかはなくて。要は人の好み問題で、統計的に使う人が多い書籍を選べばまあ初学者はわかり易いかもしれないよ、程度の事。 →ツリーに続く
もっと見る