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Snow Man 11th Single 「BREAKOUT / 君は僕のもの」 発売まであと2日!! Snow Manのギャップにビックリしないでね〜😆 暑い日が続いてるから、CDショップ行く時は 熱中症気をつけて行ってね! #守るって愛# #夏スノカウントダウン#
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当時の歌い方を思い出しつつ、かなともに寄り添う気持ちで歌いました。 サビはハモに行くことで、よりエモーショナルになったかなと思います😌 お互い、大切な曲。是非ご覧ください! COVERS -One on One- 君は自転車 私は電車で帰宅 鈴木愛理 x 金澤朋子 @YouTubeより
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久しぶりに似顔絵書いた 個人的に 一番好きな短歌は 君が行く 新たな道を 照らすよう 千億の星に 頼んでおいた です 一番最初に書いた短歌も好き 秋月さんと 編集者の方が めちゃくちゃ背中を押してくれたように思う 秋月さん…ありがとう 幸せになってほしいです。 朝から号泣は疲れた笑
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暑いので、バックパッカー怪談「浦島太郎」をつくりました。 ーーーーーーーーーーーー 浦島太郎は、会社でイジメられていた窓際族のおじさんの仕事を手伝ってあげました。 おじさんは言いました。 「実は俺、もうすぐ早期退職制度を利用して、退職金をもらってバンコクに行くんだ。 太郎君はいい奴だから、連れて行ってあげるよ」 面白そうなので、太郎も辞めて一緒に行くことにしました。もともと彼は旅系のYoutubeを見ていたのです。 バンコクでは、ゴーゴーバーのお姉さんの歓迎を受けました。おじさんと太郎はカオサンを根城としながら、ナナ・プラザに通い、酒池肉林の日々を送りました。 たまにカンチャナブリに行ったり、アンコールワットにも足を伸ばしました。 そんな日々を3年間過ごした頃、おじさんの退職金は底を尽きました。 ゴーゴーバーのお姉さんは言いました。「この玉手箱をあげるから、日本に帰りなさい。でも、決して箱を開けてはいけません」 3年ぶりに日本に帰った太郎。かつての同僚たちに再会すると、みんな出世したり、結婚して家庭を築いたり、マイホームを買ったりと、成長していました。 それに比べて俺は…太郎には、まるで300年の時が流れたかのようでした。 「そういえば、玉手箱を渡されたな」と彼は思い出し、開けてしまいます。 すると箱から白い煙が出てきて、太郎は一瞬にして白髪のベテラン・ヒッピーのようになってしまいました。 そこで太郎は思いました。 一瞬でも同僚たちを羨んだ自分が恥ずかしい。やっぱりこれが、俺の生きる道。 ロンドンの治験バイトで資金をつくり、ゴアを目指そう!と、中国南方航空のチケットを取るのでした…。 これが怪談かどうかは、あなた次第。 ※その頃、おじさんはヤーバー中毒になってチャオプラヤー川に浮かんでいました。
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編集長コラム・伴侶が封じた詩 私が知る祖父は、穏やかでお茶目な人だった。 絵を描くこと、山を歩くことが好き。横浜の祖父母の家に遊びに行くと、大学生の私に「ほら、これ素敵だろ」と、山で拾ってきた石ころをくれた。太極拳の道場では、師匠の指導を無視。独自の舞を繰り出して楽しむ。そんな人だ。 祖父が亡くなった後、祖母から昔語りを聞くようになった。そこには、私の知らない祖父がいた。 祖母は祖父よりも20歳近く年下。満鉄の理事をしていた父、後にイエール大学で博士号を取る兄ら「エリートの家族」で育ったが、20歳そこそこで祖父と出会う。祖母いわく「脱線した」。祖父には、戦前に別れた妻との間にもうけた息子がいて、祖母の親は「苦労する」と反対した。 それでも、「好きになっちゃったんだから仕方がない」。祖母は家を出て、結婚を強行した。 祖母にとって、驚きの連続だった。 同居する祖父の妹が、進駐軍の将校たちを相手に横浜でクラブを営み、家計を支えていた。その妹は、戦時中は上海でクラブのママをしながら、日本軍のスパイとして情報を集めていた。祖母には「お客の米軍の将校に、私がスパイだったことがバレたら大変だから、ヒヤヒヤする」と言った。 大体、祖父が戦前に何をやっていたかがよく分からない。どうやら思想を取り締まる「特高警察」に目をつけられていたらしい。祖父の叔母が、横浜の港から恋人とソ連に亡命した際、祖父が連絡役を務めたことがきっかけだった。 逮捕、勾留された経験もあり、その時のことを祖父は短歌にしている。 あやまちしとは思はねど鉄窓のある室に入れられればかなし 負けるかと歯噛みしあれど鉄の扉に鍵かける音が身に沁みにけり 吾が智慧に思ひあまりて堪えるなしつめたき壁に指触れてみる 指触ればしみじみ寒し留置場の壁隣りの室におんなの声する 吾がためにひとりの母は髪切りて二月の夜半をお百度踏み給ふ 天地のめぐみをうけしうしし世にここだ鉄窓を仰ぎつなくも 耐えてきし男の涙こらへられず母にだきつきて声をあげて泣く ▽「総てが自分の滅びる姿を賭けている」 戦後も祖父は、権力に対する反抗心を持ち続け、出版の仕事を手掛けていた。作家相手に「信念を曲げてまでカネになる作品を書いて恥ずかしくないのか」とけんかばかり。「信念を曲げるくらいなら飢え死にした方がましだ」とまで言った。 だが祖母は構わなかった。むしろ、そういうところに惚れていた。自分が洋裁の仕事で家計を支えるから、嫌な思いをしてまで働かなくてもいいと伝えた。実際、祖母が一家の食い扶持を稼ぎ続けた。私が「おじいちゃんは恵まれ過ぎだな」と羨ましがると、祖母は「金銭的な支えがあるより、心の支えがあった方がいい」と言っていた。 ただ祖母は、共に人生を歩むのに当たり、一つだけ条件を出した。 それは、詩を書くのはやめるということだった。 祖父は詩作をライフワークとしており、戦後も自分が編集・発行人となって『第一書』という詩集を、詩人仲間と共に出版していた。1951年の『第一書』では、「火花の匂い」という詩を発表している。 無慈悲な倦怠と悔恨家たちのために 腐った階段を降りる救世者 酔いどれた最高の地図の前で 人間の乾いた心は火のように息苦しく 白鳥の背に乗った明徹な像は ふたたびこの湖上には還らない 貧しい者は貧しさのまま 傷は傷のまま 権力は王座に眠ったまま 白い紙の鏡はうつろな眼の中で 力学の陰惨な壁に汚される 痛ましい渇望と拙棄と灰の底で 冷酷な火薬に嘯き ああ 総てが自分の滅びる姿を賭けている 祖母は祖父の詩に「気が滅入る」と感じた。自分と暮らすならば、詩を書くのだけはやめてほしいと願った。 伴侶からの願いを受け入れ、祖父は詩作を封じた。 ▽「お前との暮らしがあるだけだ」 1枚の写真がある。祖父母が羽田空港で写した写真だ。戦後しばらくは同居していた祖父の妹は、クラブに来ていた進駐軍の米国人と結婚して渡米。祖父母の家に遊びに来ていた妹が、米国へ戻る際に羽田空港まで見送った。その際に撮影した祖父母のツーショットだ。写真には祖父の言葉が添えられている。 「愛という言葉は知らない。お前との暮らしがあるだけだ」 祖父が亡くなった直後には、祖母の元に手紙が届いた。祖母は「お化けかと思った」とおどけていたが、ふたりが筑波万博へ出かけた際、10年後に届く手紙として祖父が祖母あてに投函したものだった。手紙は「僕はもうこの世にいないだろう。淋しくないかい」で始まり、「僕は君と一緒になれて本当に幸せだった。ありがとう」と感謝の言葉が綴られていた。 詩作を封じ、愛する人との暮らしを第一に人生を送る。覚悟ある祖父の決断であり、それを最後まで貫いたのは立派だと思う。 しかし同時に、「今の時代を祖父があの世から見たらどう感じるだろう」と思う。政治権力は好き勝手に振る舞い、弱い立場の人が苦しんでいる。戦争の足音が近づいている。権力に抗する表現活動をやめたことを、祖父は後悔していないだろうか。 1949年1月に発行された『第一書』の編集後記で、祖父はこう綴っている。 「前途には希望的な何ものをも見いだし得ないが、この絶望は、人類そのものへの絶望ではない。人為的なからくりに対する憤怒であり、闘魂である。広島、長崎のむごさは、人間に共通する原罪であり、悲哀である。反省である」 「僕らは個の平和を求め得られないことを知っている。僕らの可能は、全人類への信頼と愛情である。戦争がどこで起ころうがそれは僕らを放ってはおかないであろう」 祖母は生前、私に「おじいちゃんに似ている」と言っていた。 だが私は、ペンを手放さない。書き続ける。
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子供の頃から「ニューヨークにはウルトラクイズで勝ち抜いて行く」と心に決めていたので番組が終わったあとはもう一生行くことはないと思っていたんだけど、ここに来て希望が出てきた。長生きしてよかった。櫻井君にあだ名つけてもらいたい。
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モータルコンバットのトーナメント強制移動、強制なだけで会場に行く時は距離に応じた移動時間があるんだろうか。 スカイテンプルからデッドプールに行く間、ドラえもんのタイムマシンみたいな空間をフワフワ移動しながら(長いな……)と思っているコール君……。
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「35-君が想うより社会は1000倍も汚い」 ー被災地での除染作業ー ゼネコンに何兆円もの除染の仕事を与えると、見返りに政治家は献金をもらえ、公務員は天下りできるため、みんな「除染は無駄」という本当のことを口にしないのです。 (ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ) →今も絶賛漏れ出し中
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