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検索結果 文化人が1番やばい
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#卒アルラジオ 火曜日最終回ありがとうございました✨ #radiko のタイムフリーで聴くことができます👇 明日水曜日のテーマは 『かっぱ巻きが1番大好物の人』 卒アル最終回です‼️ 皆様、ぜひお聞きください👂 #文化放送 #秋元真夏 #乃木坂46 #坂口愛美
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この後夜7時から生放送❣️ #卒アルラジオ# サンデー 🌸 今回のテーマは… 「噛まない人」&「優しさに包まれた話」☺️ 番組感想メールは… sotsu@joqr.net まで📨 今日は… 真夏さんが思う"1番優しいと思うもの“を書いてもらいました✨☺️ #秋元真夏 ##乃木坂46# #文化放送# #ラジオ福島# #秋田放送#
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このあと15時30分より #文化放送# おいでよ!クリエイティ部 生放送です📻 今日の写真ヒントはこちら! これは絶対にわからない…!!笑 でもお聴きいただけたら、これか〜!となる話題です💁‍♀️ 久しぶりにいつもの3人が揃ったオンエア!お楽しみに! (staff) #おいでよ916#
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この後夜7時 #卒アルラジオ# 火曜日第16回生放送‼️ 今日のテーマは『インドに5年以上住んでいた人』 サブテーマは『海外旅行のハプニング』 あの人がスタジオに登場⁉︎🍛 #radiko でも聞けます👂 ぜひお聞きください‼️ #文化放送 #秋元真夏 #乃木坂46 #坂口愛美
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タイの古都チェンマイで古着を集め、ミャンマー人が暮らす難民キャンプに送る支え合い。難民ひとりひとりにはストーリーがある。 ここは、チェンマイにあるミャンマー料理の屋台村「メモリーズ・オブ・チェンマイ」。ビルマ料理だけでなく、カレンやカチン、シャンなど各地の逸品がそろい、また異国の地で頑張るミャンマー人が憩いの場として時折通っています。シックな雰囲気も好み。カラオケができるコーナーも。 ここでは毎週日曜日、古着を集め、それを近くの難民キャンプに届けています。先週の日曜日は警察の取り締まりがあったため、問題に巻き込まれることを恐れたミャンマー人らは警戒。ほとんどの屋台はお休みだったとのこと。 ちなみにお店の前に吊るされた紙で作ったフクロウは「幸運を呼ぶ」「魔除け」「商売繁盛」といった意味があります。 ganasがこの地で開講する取材プログラム『Global Media Camp in タイ』ではフェアウェルパーティーをここで開くのはもはや定番です。知り合いのミャンマー人も出店していますし、またお金も落とせますから。 メモリーズ・オブ・チェンマイのオーナーを務めるのは、ミャンマーの伝説的なヒップホップバンド「ACID」のメンバーであるアナガさん。ミュージシャンとして、また人権活動家として、ミャンマーでは知らない人がいないレベルの著名人です。 運が良ければアナガさんと会えるかもしれません(英語もかなり上手で、また日本にも詳しい)。一緒にいたミャンマー人の若者は緊張した面持ちでツーショットの記念写真を撮っていました! ACIDのメンバーは現在2人。ですがかつては4人いました。2人は軍政に捕まり、うちひとり(ザヤソーさん)は4年前(2022年の7月23日)に絞首刑となりました。ミャンマーでおよそ30年ぶりに執行された政治犯の死刑。若者から絶大的な支持を得ていた民主化のアイコンを見せしめ的に抹殺した、といわれています。 ACIDはもとから軍政に反対するバンドでした。ザヤソーさんは2012年の補欠選挙で国民民主連盟(NLD)から立候補。アウンサンスーチー氏らとともに当選し、下院議員を務めていました。 ACIDが2000年(かつての軍政の時代)にリリースしたミャンマー初のヒップホップアルバムの名前は「Beginning」。予想に反してミャンマーのヒットチャートで2カ月以上にわたって1位をキープしました。下のユーチューブを見ればミャンマーのヒップホップの歴史がわかります。 こちらの動画はACIDのコンサートのようす。人気の高さがうかがえますね。ACIDの動画が続くので連続してご覧ください。アナガさんはたいてい、上が白、下が紺のパーカーを着ています。 「ミャンマー難民ひとりひとりにはストーリーがある」。Global Media Campで強くこだわるのはまったく同じです。社会問題だけを抜き出すのでもなく、かといって素晴らしい文化だけを大きく取り上げるのも違和感を覚えます。ひとりひとりの異なる人生に焦点を当てる。それがGlobal Media Campの真骨頂。   メモリーズ・オブ・チェンマイを訪れるのはもちろん、こんなチェンマイで生涯一度、本物の取材をしてみませんか? お得な「早割」期限はあと3日。最大4万円の割引を使ってください! ↓ 【早割6/8】市民記者になってミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集
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【ブログ更新!】区民が主役。岸本さとこ大決起集会を開催しました 6月7日(日)19時から、セシオン杉並にて「岸本さとこ大決起集会」を開催しました。 雨の降る日曜日の夜にもかかわらず、会場は超満員。ロビーにも入りきれないほどの方が来てくださいました。 会場に入れなかったみなさま、本当に申し訳ありませんでした。雨の中、足を運んでくださったすべてのみなさまに、心からお礼を申し上げます。 集会は、8名の区民によるリレートークからスタートしました。小学生の保護者、訪問介護のケアワーカー、まちの塗装屋さん、若手建築家など様々な立場から、この4年間の杉並区政について語っていただきました。 その言葉の中には、子どもの権利、介護の現場、気候変動、地域経済、ジェンダー平等、まちづくり、多文化共生など、杉並が向き合うさまざまな課題がありました。 私は、この時間こそが集会の大きな価値だったと思っています。政治家が語るだけでは見えてこない現実があります。地域で暮らし、働き、子育てや介護を担う人たちの声こそが、よりよい政策をつくるための出発点です。 私のスピーチでは、4年前の話からはじめました。 187票差という僅差での当選。区長選挙の投票率は37.5%で、6割以上の人が選挙に行っていませんでした。だからこそ私は、この結果に奢ることなく、謙虚に受け止めようと思いました。支持してくださった方への責任を果たしながら、より大きな信頼を一歩一歩積み重ねていく。その思いで区政に向き合ってきました。 道は険しかったです。今も険しいです。それでも、辛いことより楽しいことの方が多く、うれしいことの方がずっと多い4年間でした。 また、私が掲げている「杉並から選挙をアップデート!」についてもお話ししました。私は、選挙をお金や動員の力ではなく、市民一人ひとりの参加と共感によってつくるものにしたいと考えています。 そのため、YouTube広告をはじめとするSNS広告は使いません。皆さんと共に、共感から広げていく、一人ひとりの力を信じているからです。その代わり、政策をできるだけわかりやすく伝えます。SNSやYouTubeで発信し、それを広げていただく。友人に伝えていただく。その一つひとつの行動が力になります。お金の力ではなく、共感の力で広がる選挙を、杉並からつくっていきたいと思っています。 昨日の集会で、あらためて強く感じたことがあります。それは、この4年間で積み重ねてきたものは、政策や事業だけではなかったということです。区民のみなさんとの信頼です。 私は、選挙と選挙のあいだの民主主義を大切にしてきました。選挙はゴールではありません。より良い社会をみんなでつくっていくための通過点です。 参加者の方から、「岸本さんよりも区民の方がお話ししている時間が多いのではと思うくらい、対話にあふれた、岸本さんらしいやさしい会でした」 という感想をいただきました。 私は、その言葉をとてもうれしく受け止めています。政治家が主役の選挙ではなく、区民が主役の選挙。お金や組織の力ではなく、一人ひとりの共感と参加によって広がる選挙。そして選挙が終わった後も、みんなで地域の未来をつくっていく民主主義。そんな選挙を、みなさんと一緒につくっていきたいと思います。 これはきれいごとではありません。 私は、きれいなことだと思っています。 昨日会場に来てくださったみなさま、そして日頃から支えてくださっているみなさまに、心から感謝します。 集会の様子は、近日中に動画の一部を共有する予定です。ぜひご覧ください。 引き続き、よろしくお願いいたします。 杉並区長 岸本さとこ(岸本聡子) #杉並区長# #岸本さとこ# #岸本聡子# #岸本さとこ大決起集会#
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