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Off shots 夜桜キララ : @arisa_cos 旗見エリカ : @c0shamon 春日ツバキ :Elle #BlueArchiveCosplay#
韓国の皆さん、W杯で韓国が旭日旗を問題視し始めたのは2012年ごろからで、韓国人選手が日本人に人種差別的なポーズを取ったのを指摘された時に、「旭日旗を見て涙が出た」とか言い張って責任転嫁したことが起源です。 それ以前は全く問題視されていなかったのに当然異様に問題視し、韓国のマスコミもそれに合わせて旭日旗批判を開始し、戦犯旗という名称もその時に誕生したものです。自分達の行なった人種差別の話題を逸らすために突然言い出したことなのです。 旭日旗は第二次大戦でのみ使われたものでもなく、はるか古くから日本にあります。 お祝いの時などにも掲げたりもしてきました。漁師などもよく使います。 ナチスのハーケンクロイツとは違います。 日本の自衛隊が中国に入港した時にも掲げていますが、特に問題にはなっていません。 韓国以外に問題視はされておらず、韓国は歴史認識を改め、正しい歴史を認識すべきです。歴史の捏造はやめましょう。
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飞英有话说——這是《雙星黨旗》、歌曲《薪火相傳》唯一創作者不得不發之聲 (2026年7月15日) (徐文立按:當年2010年《獨立評論》的截圖照片表明,老王社長即王希哲對飛英歌曲創作及後來信件往來中,對飛英「雙星旗」的肯定、讚美,就清清楚楚說明現在「王希哲稱「希哲设计的“中国民主党联总双星党旗”」和他又創作了《薪火相傳》歌曲是謊言!) 飞英有话说 —— 在山区小镇休养中途返回澳洲上网发声 (徐文立按:我一貫做人處事是「一件事要說,『說也不過三』。」但是,這是《雙星黨旗》、歌曲《薪火相傳》唯一創作者不得不發之聲;我必須尊重,並轉發。特此說明。) 一、本人年迈体弱,多年来,与外界基本无联。今年4月,去澳洲境外一处山区小镇休养,朋友们都知道我将要住一段时期。不料,6月22日,看见澳洲手机有徐文立先生短信,原来是王希哲先生与人聊及旗和歌:王希哲謊稱「希哲设计的“中国民主党联总双星党旗”」。可惜我当地上网成问题,谷歌邮箱上不去,何况原始初稿历史资料都在澳洲,所以,不得不中途返回澳洲,前些日子,从山区小镇出来,转机两次,前后三个航班,辗转回到墨尔本。 毕竟已是耄耋之龄,这次意外受气,心灵受伤,加之长途跋涉到澳后甚感疲惫并且血压高, 稍事休息,现在说几句。 二、按照医生建议,今年我本来已经开始戒烟戒酒,6月23日,朋友们看见我怎么突然买烟买酒?都问我怎么回事?我说意外碰到一件很生气、很受伤的事。我简单说了情况。6月24日,几位朋友分析说,除非另外有目的,王先生很可能因为他不知道我当初的剪纸原稿本来就是左上角双十字星,背景是标准蓝红上下各半,只因没买到标准红蓝纸,暂用浅色红蓝纸做个示意图而特地注明请徐先生托人用电脑做出标准红蓝背景。 三、1911年10月10日辛亥革命100周年纪念活动的准备和启动,是在十六年前的2010年,当时我住在墨尔本Sunshine地区的阳街,那天,我在格兰加拉路邮局边上烟草店买了一包烟斗丝出来,看见路边有个椅子,就想坐下息息,抽几口,于是,取些烟丝压入烟斗,摸出打火机,但却“嚓嚓嚓嚓”几次点不起来,原来打火机没气了!然而,却发现打火机闪出的蓝白火星非常精神!忽然想起旗帜!可以用两个十字型的星星代表“双十”啊!脑海里出现蓝底白色十字星、背景是蓝红上下各半的旗帜。我感觉红蓝上下各半比较舒展,不一定要和青天白日旗一样,蓝底只占旗面四分之一。 怎么弄呢?心想,家里有白纸,买红蓝色纸即可,回家用剪刀剪双十字星,用红蓝纸做背景!所以,我马上去格兰加拉路81号的杂货店,老板娘李洁问我派什么用场?我说,我设计个图样,用剪刀剪。但店里只有浅红浅蓝色纸。我想,做个示意图总可以。 回到住地,我先把两小片白纸叠在一起,这样,剪出的星体一样大小,为与长方形的旗面呼应,将放在左上角的两颗星的外侧光芒向旗尾方向伸展。 轻轻把两颗星体摊平,以恰当位置斜向互联,然后,以细微胶水点粘在旗帜左上角。先扫描一张全蓝背景的图样,然后,把红色纸贴在蓝色纸的下部,即旗面蓝红上下各半。好了,扫描!然后从电子邮箱发给徐先生,同时写了说明:我目前只有这浅色红蓝纸做背景,请徐先生找懂电脑操作的用标准红蓝显示背景。同时,我告诉徐先生,左上角两颗十字星位置和比例很重要。 2010年初,当时看到我剪纸原始初稿的有墨尔本当地三位女士。 最先收到我剪纸图扫描稿的是徐文立先生。 也就是说,在徐先生交给大家讨论之前,至少当地有三位见过原始剪纸初稿; 而徐先生从邮箱收到,然后转给王林邑女士。 今天他们都健在。 (下圖,飛英提供) 四、 这里,有一个重要关键是:当时,2010年初,在徐先生把我双十字星旗的剪纸图案交给大家讨论之前,我还没结识王先生呢!我与王先生还没任何交集呢! 五、徐先生召集大家讨论时,大家都知道我的剪纸原稿左上角双十字星,背景是蓝红上下各半,只因没买到标准红蓝纸暂以浅色红蓝纸做示意。 虽然当时可能并不是所有人都知道我因为没有买到标准红蓝纸,临时以浅色红蓝纸做示意图而特地注明请徐先生托人用电脑做标准红蓝背景。 徐先生也不可能对每个人都说一遍:“飞英发来双十字星旗帜剪纸图稿时说因没买到标准红蓝纸,请电脑人员以标准红蓝显示背景。” 今天看来,有可能当时王先生并不知道我剪纸原稿的初衷本来就是标准红蓝背景。 当年,徐先生考虑扩大背景色的选项,特地关照王林邑女士多做几个背景色。让大家来选择。当时,郑XX先生也积极参与交流背景色,王林邑女士按照徐先生的关照用电脑一个一个做、一个一个发背景的过程中,热心参加的郑先生做的标准红蓝背景比王林邑女士还快一拍!郑先生也用电脑显示标准红蓝背景后,当时,我就告诉徐先生、我也开心的告诉郑先生: 是的!我剪纸原稿就想这样的标准红蓝背景! 当时,王先生也同样十分欣喜和看好这标准红蓝背景,甚至表示很好很好,就这样定了吧!但毕竟大家应该尊重一下王女士的工作,让她把背景发完,当王女士发完包括标准红蓝在内所有背景,大家还是一致看好标准红蓝背景。当时的交流讨论,大家都是通过电子邮箱接触,包括王先生与我之间也有过电子邮箱接触,王先生对标准红蓝背景图样大加赞赏,同时还具体的阐述了标准红蓝背景的旗帜图样与辛亥革命和双十以及与中华民国旗帜相关联的一系列的意义!今天看来,王先生当时积极发表的一系列看法和具体阐述,在王先生自己的出发点和主观意识以及感觉上,是作为王先生他的一种具体的阐述和指点! 6月24日,我的几位朋友分析说:现在看来,很可能王先生当时并不知道我原始剪纸图案的初衷本来就是左上角双十字星,背景用标准红蓝色,所以扫描发送时特地说明,因为没有买到标准红蓝纸,临时用较浅色的红蓝纸做个示意图,请徐先生托人把背景用标准红蓝显示出来,今天看来,实质上,当时其实是王先生和大家一样认同了作者原稿初衷而已。 当初,徐先生叫王林邑女士多弄几个背景,也是好意,为了扩大选项,也是一种民主态度,最后大家一致感觉还是标准红蓝好,即原稿初衷,这也说明,人的视觉观感有时会自然趋同。 这个原始剪纸初稿,十六年来,我一直珍藏着,作为自己的一个历史纪念和美好回忆。 六、在6月30日,我已经把几位朋友的这个分析,告诉了徐先生。 正如几位朋友分析的,遇事,冷静下来,静心梳理,才会清楚。 七、 2020年6月3日,王先生收到 “纪念薪火相传歌曲和双十星旗帜诞生10周年”的纪念文章,第二天,6月4日,王先生热心回复“我电邮收到。问候飞英兄! ”  (见附发邮件——当年邮件) 不管如何,今天,我仍愿对当年王先生对我的鼓励和支持说声谢谢! (下兩圖,飛英提供;老王社長即王希哲) 八、关于歌曲,也是在当年准备迎接辛亥革命一百年的时候。那时,走在路上,我常试试哼哼、摸索旋律,回来后写在纸上。我定调是F大调,中速、豪迈,在五线谱里还配了几种和弦。 当徐先生把歌曲转发给大家后,王先生积极参与,并且提供了歌词和歌名的建议。 其中,我采纳了王先生建议的 ——“辛亥革命先贤,要把共和国建” 以及 “志士不怕万难” 等歌词,歌名后来也直接简单明了就用“薪火相传”,在整个过程中,王先生起了积极作用,今天回想起当年,仍愿向王先生当时的关注和支持,说声谢谢! 当年,王先生还热心教唱,初次用于2010双十节旧金山纪念辛亥革命百年活动。当时,王先生曾经建议第二句就出现高音,但我认为不合理,因为,高音一般是出现在高潮,高潮大多应该在歌尾,我说明之后,王先生认同了。王先生曾经在歌谱的简谱里把尾段改成重复一遍,我曾经也试过几次效果,但最后定稿时,还是决定不采用尾段重复,原因是:大众歌曲,尽量简单明了,易记易唱。所以没有采纳尾段重复,包括台北合唱团歌手的录音,歌曲尾段均不重复。 九、2010年6月2日,王先生在《独立评论》网站发表内容说: “ 《走向共和,薪火相传》是中国民主党联总澳洲音乐工作者飞英先生在徐文立先生主持下,为“走向共和,薪火相传——纪念辛亥革命百周年活动创作的主题歌曲,已修改多次,至今尚未定稿,为精益求精,创作出最好最美的歌曲,方便最广大民众传唱,以宣传民众,动员民众,使共和理念深入人心,经作者同意,将这次的修改稿公布出来,请各路方家提出更好的修改意见来,尽快定稿,投入传唱。 ”   (请见上面附发的截圖 :当时网站内容) 2010年6月22日,王先生在《独立评论》网站发表内容说: “ 澳洲飞英先生历经数月经百炼终于将此 《薪火相传再造共和》歌锤成。此歌模拟音效果youtube在下,供诸君击节学唱,并敬请广泛传播传唱为幸! ”   (请见后面附发的邮件 :当时网站内容) 不管如何,今天回想当年,仍愿向王先生当时的关注和支持,说声谢谢! 十、前些天,当我决定回澳,那天中午离开小镇,我的好友他们抱着一岁半的小宝,送我到路边等出租车,当出租车车门慢慢关上时,只见小宝突然眼眶一下涌出眼泪!口里喊着“爷爷…”——想不到,这样一个小生命也知道我要离开他们了!也知道不舍!我非常感动和难受!一路上,这一幕一直在我脑海,久难平静!昨天的电话里,又听见小宝喊爷爷,我说,“爷爷回来,带考拉给你!” 听见小宝竟然还回了一声 “好!” 那天中午,我上出租车后慢慢关门时,小宝眼眶突然涌出的一股眼泪,实在是我的世界里最最珍贵的! 即使我从未加入任何党派团体,但人在社会,仍会受伤。 这两天,我也在想,只要小辈平平安安,只要小宝平平安安,我一个老头,在外受点气,受点伤,又算得了什么! 飞英 7月15日于 墨尔本 附1 前些天,听说王先生有邮件? 但我在当地无法上谷歌邮箱。 何况早先的旧邮箱早已注销不用了。 显然,不是我不想或不敢回应。 如果王先生还有什么,请发到我一直保存到现在的这个邮箱: f42152@gmail.com 趁现在这里网络顺畅。 附2 当时得知这情况,我当然很生气,对于王先生,我在回复徐先生的文字里比较冲动,敬请闻者谅解! 我一向敬重王先生,但遇到这情况,确实太意外! 附3 十六年前的剪纸原件、扫描仪、房屋、当地友人等,历史都在,今天,重温者这些历史陈迹,十分感慨! 有时,我在想,如果当时徐先生一开始就叫王女士把我注明的标准红蓝背景做出来,不就好了吗? 但徐先生考虑事情往往比较全面,当时,徐先生让林女士多做几个背景,也是好意,因为可以扩大选择范围,也是一种民主的态度。 当时除了讨论背景色,在大家交流中,曾有建议星体放中间试试,但不好看,正因为我把双十字星定在左上角,所以我才特地把星芒用剪刀剪成略向右方旗尾延伸,这样可以保持整体视觉的统一。 当时大家热心认可我剪纸图案和初衷,虽然已经过去十六年,今天,再次谢谢大家对我当时在纪念辛亥百年时大胆尝试旗帜和歌曲的支持与鼓励! 对于历史上,曾经的褒奖,我本人感谢之余,再说一声:过奖了! 最后,让我们大家为我们华夏大地祈福!爱我们中华!爱我们的家乡和百姓! 附件1 这是 2020年6月4日 王先生收到《纪念薪火相传歌曲和双十字星旗帜诞生10周年》文章后的支持和问候 。 不管如何,我对当年王先生的支持和问候,今天仍愿表示谢意! 附件1 是2010年6月2日,王先生在《独立评论》网站发表的内容:“ 《走向共和,薪火相传》是中国民主党联总澳洲音乐工作者飞英先生在徐文立先生主持下,为“走向共和,薪火相传——纪念辛亥革命百周年活动创作的主题歌曲,已修改多次,至今尚未定稿,为精益求精,创作出最好最美的歌曲,方便最广大民众传唱,以宣传民众,动员民众,使共和理念深入人心,经作者同意,将这次的修改稿公布出来,请各路方家提出更好的修改意见来,尽快定稿,投入传唱。” 附件2 是2010年6月22日,王先生在《独立评论》网站发表的内容: “ 澳洲飞英先生历经数月经百炼终于将此 《薪火相传再造共和》歌锤成。 此歌模拟音效果youtube在下,供诸君击节学唱,并敬请广泛传播传唱为幸!” ⋯⋯ 附件4 有關中國民主黨全國聯合總部(海外)黨旗 飛英老先生是唯一設計者的鄭重說明 徐文立 (2026年6月25日·中國時間) ********** 六年前倪娅纪念薪火相传歌曲和双十字星旗帜诞生10周年/八年前飛英:一隻打火機——雙十字星旗誕生記 (2026年6月26日·中國時間) 六年前倪娅纪念薪火相传歌曲和双十字星旗帜诞生10周年 暨 八年前飛英:一隻打火機——雙十字星旗誕生記 (2018年7月) “薪火相传”(第三共和之歌)(徐文立和飛英夜談) 中国民主党全国联合總部(海外) 向飞英先生的公开感谢信(2013年7月15日) ********* 民運老將王希哲向鄧麗文祭投名狀為哪般?! 王希哲謊稱「希哲设计的“中国民主党联总双星党旗”」 ——客觀上是幫助共產黨吃掉國民黨和中華民國及中國民主黨 徐文立 (2026年6月27日·中國時間) 王希哲與鄧麗文近照 (王希哲提供) (更正:鄭麗文,而非「鄧」麗文也!對不起!) 一向偽裝孤傲的王希哲居然自己傳出如此不堪的照片,就說明了一切。他在親共不能再親共的鄧麗文面前是如此卑微,他也不在乎!飢不擇食!真個好政客!
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今日7/20と明日7/21、京都と大阪でスタンダップコメディやります! 「清水宏のスタンダップコメディ政治記者〜東京杉並区長選挙大レポートコメディ〜民主主義の旗は誰が掲げるのか」 7/20京都 ストーン御池 19時スタート 7/21大阪 西成Earth 19時スタート 全国で注目された東京都杉並区の区長選。 なぜ岸本さとこ候補は圧勝したのか? あの選挙の内側で何が起こっていたのか? 民主主義とは?一人一人の力とは?最後に守るものは何か? 笑いながら僕らの社会を学ぶ。 社会派エンタメ、スタンダップコメディ政治記者!どうぞぜひ!見にいらしてください! ご予約は清水宏HP もしくはこちらへのリプ。 当日のご来場も大歓迎!
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#サンデーモーニング# 〈“国旗損壊を処罰”法案提出〉 膳場キャスター「国民民主党すら立法事実はない、つまり法律の必要性がないと言っている状況での法律を作ろうということで、とても違和感も残ると思います」 藻谷浩介さん「私、おととい62歳になりましたが、人生で一回もそういう事実を見たことがない。幸い、星条旗みたいに焼かれるとかそういうことを日本はしてこなかったので、国民も国内の人がやってるのも幸い、見たことがないんですね。 嫌悪感を抱かせるような方法でと、外見的に分かるような法律にしてるけど、嫌悪感を抱かせるって、結局、やる人がどういう動機にやるかによって変わるじゃない。 生き延びるためにしかたなく横(手元)にある国旗を使ってってなったら、嫌悪感抱かないでしょう。やっつけてやろうって言ってやったら嫌悪感でしょう。だから内心の自由に抵触するんですよね。こんなのがある国もない国もあるけど、こういうものを増やせば増やすほど、ロシアや中国に近づいちゃうので、僕は日本という国は、この地域における自由の国として、あえて作らないでほしかったです」
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【塞爾維亞10萬人反政府示威 總統武契奇訪華大讚中國人】(转) 塞爾維亞總統武契奇周日(24日)飛抵北京訪問,他在八達嶺長城大讚中國人民堅忍不拔,展現捍衛主權與獨立自主的堅定意志。但就在之前一日,塞爾維亞才爆發10萬人反政府示威,被防暴警察動用催淚彈驅散。這場席捲全國的政治風暴,源於一座由中資參與翻新的火車站,其混凝土簷篷突然倒塌,造成16人死亡。 《路透社》報道,塞爾維亞貝爾格萊德上周六爆發大型示威,警方在總統府附近與示威者爆發衝突。防暴警察發射催淚彈及震撼彈驅散人群,部份示威者焚燒垃圾桶、投擲石頭及玻璃樽還擊。內政部表示至少23人被捕,亦有警員受傷。 今次示威由學生主導,不少人穿上印有「Students win(學生勝利)」字樣的T恤,高舉塞爾維亞國旗及「你的雙手沾滿鮮血」標語。警方估計現場有3萬多人,但民間組織「公共集會檔案」(Archive of Public Gatherings)估計,參與人數高達10萬。 丨中資工程掀全國反政府浪潮 這場席捲全國的怒火,源頭可追溯至2024年11月。當時塞爾維亞第二大城市諾維薩德(Novi Sad)一個剛完成翻新的火車站簷篷突然倒塌,造成16人死亡。由於工程屬中國資助大型基建項目之一,外界矛頭直指施工質素低劣、監管失效及政府貪腐。事件最終演變成針對武契奇(Aleksandar Vučić)政權的大規模反政府運動。 事件其後迅速發酵,學生組織連月發動示威,要求追究責任、恢復法治。反對派與人權組織則批評武契奇不斷集中權力,削弱民主制衡機制。 雖然武契奇及盟友一直否認貪腐、濫權及打壓異見等指控,並聲稱已追究事故責任,但反對派及人權組織認為,真正問題是塞爾維亞民主制度正被逐步掏空。 武契奇長期被視為北京與莫斯科在歐洲的重要盟友。塞爾維亞目前雖然正式申請加入歐盟(European Union),但同時與中國及俄羅斯保持密切關係。中國已成為塞爾維亞其中一個最大外資來源國,亦是其第二大貿易夥伴。 #塞爾維亞# #反政府示威# #中國基建# #武契奇#
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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年7月22日  なんだあの典範改正は 要約 藤原直哉氏は、2025年7月22日の配信「日本と世界に一言」において、高市内閣が推進した皇室典範改正について批判的な見解を述べた。国会で可決されたものの、世論調査では不支持が約6割に達しており、憲法第一条が定める「国民の総意」に基づくという要件を満たしていないと指摘した。 藤原氏は、皇室典範の歴史的背景について言及し、典範はもともと明治憲法制定時に、古代から記録に残る天皇家の慣習を調査した成果として作られたものであり、「典範」という名称は時の天皇でさえ変えられないほど重いものであることを意味すると説明した。今回の改正は、その趣旨を逸脱したパズルのような複雑な内容になっており、本来の「典範」とは呼べないと批判した。 藤原氏は、明治朝の成立そのものが「偽物」から始まったと主張した。長州藩が大村虎之助を天皇に擁立し、戊辰戦争では偽の錦の御旗を使って幕府側を精神的に追い詰めたと述べ、「偽物の天皇と偽物の旗で始まったのが明治朝」であると断言した。また、明治天皇の即位・遷祖の錦絵においておしろいを塗った描写があることを、明治神宮が編纂した「明治天皇肖蹟錦絵」を根拠として挙げた。 メディアと認知戦についても言及し、本物とは異なる顔がメディアに登場する事例として、小泉進次郎氏が流暢な英語を話す映像を妻が「全然違う」と指摘したエピソードを紹介した。これを「認知戦」「洗脳を解くやり方」と位置づけ、報道がどの顔を出すかが重要だと述べた。 麻生太郎氏の動向についても批判的に言及した。麻生氏の妹が三笠宮に嫁いでおり、新たな宮家を創設した上で養子を取れば、その養子の子が天皇になれる可能性があると指摘し、「藤原道長のような振る舞い」と評した。また、福岡県議会での副議長による500万円の授受疑惑にも触れ、麻生氏の地元の政治状況を皮肉った。 藤原氏は、日本人の多くが20〜30代さかのぼれば皇族の血を引いていると述べ、「みんなスメラの血を持っている」として、特定の家系だけが特別ではないと主張した。皇統譜には戸籍法が適用されず、遺伝子検査もなく、明治天皇実録には死亡時刻と公表時刻が異なる記録が残っていると指摘し、皇室の記録そのものの信頼性に疑問を呈した。 最後に藤原氏は、律令制度は千年以上続いたが、明治以降の皇室典範はマッカーサーによってひっくり返され、百年も持たずに大混乱に陥っていると述べた。天地の神と共に生きる姿勢を持ち、誰かに従属するのではなく自らの実力で生きることを視聴者に呼びかけ、トランプ革命の進行や世界的な政治交代の激しい時期であることを指摘して締めくくった。 チャプター 皇室典範改正の問題点と憲法第一条との矛盾 藤原直哉氏は、高市内閣が推進した皇室典範改正が国会で可決されたにもかかわらず、世論の不支持が約6割に達していると指摘した。憲法第一条は天皇の地位が「国民の総意」に基づくと定めているが、国会の議決も全員一致ではなく、総意とは言えないと批判した。これにより、憲法上の天皇の正統性が失われ、「国民統合の象徴」という規定が実質的に消滅したと述べた。 皇室典範の歴史的意義と今回の改正への批判 藤原氏は、皇室典範が明治憲法制定時に古代からの天皇家の慣習を調査した成果として作られたものであり、「典範」という名称は時の天皇でさえ変えられないほど重いものを意味すると説明した。今回の改正はパズルのような複雑な内容で、本来の典範の趣旨を逸脱していると批判し、政府のでたらめさの証左だと述べた。 明治朝の「偽物」起源とメディアによる認知戦 藤原氏は、明治朝が長州藩による大村虎之助の擁立と、戊辰戦争での偽の錦の御旗という「偽物」から始まったと主張した。明治神宮編纂の「明治天皇肖蹟錦絵」においておしろいを塗った明治天皇の描写があることを根拠として挙げた。また、小泉進次郎氏の流暢な英語映像を妻が「全然違う」と指摘したエピソードを紹介し、メディアが本物とは異なる顔を出す「認知戦」が行われていると述べた。 麻生太郎氏の動向と皇位継承問題への介入疑惑 藤原氏は、麻生太郎氏の妹が三笠宮に嫁ぎ、新たな宮家を創設したことに言及した。その宮家が養子を取れば、その養子の子が天皇になれる可能性があると指摘し、麻生氏を「藤原道長」に例えた。また、福岡県議会での副議長による500万円の授受疑惑にも触れ、麻生氏の地元政治の混乱を皮肉った。吉田茂の孫である麻生氏が、進駐軍を後ろ盾に威張った吉田茂と同じ役を演じていると述べた。 日本人全員が皇族の血を引くという主張と皇室記録の信頼性への疑問 藤原氏は、日本人が20〜30代さかのぼれば皇族の血を引いていると述べ、「みんなスメラの血を持っている」と主張した。皇統譜には戸籍法が適用されず、遺伝子検査もなく、明治天皇実録には死亡時刻と公表時刻が異なる記録が残っていると指摘し、皇室の記録の信頼性に疑問を呈した。特定の家系だけが特別ではなく、日本人全員が天地の神とつながる力を持つと述べた。 律令制度の崩壊と天地の神と共に生きる姿勢の重要性 藤原氏は、律令制度は千年以上続いたが、明治以降の皇室典範はマッカーサーによってひっくり返され、百年も持たずに大混乱に陥っていると述べた。制度に守られた天皇制ではなく、民の中に流れるスメラの血こそが本物であると主張した。視聴者に対し、誰かに従属するのではなく天地の神と共に生きる姿勢を持つよう呼びかけ、トランプ革命の進行や世界的な政治交代の激しい時期であることを指摘して締めくくった。 行動項目 藤原直哉氏は、皇室典範改正の憲法第一条との整合性について、国民的議論を改めて行うべきだと示唆した。 藤原直哉氏は、皇室典範を無理に改正するのではなく、皇嗣不在の際には臨時緊急の措置で対応すれば十分であると提言した。 藤原直哉氏は、視聴者に対し、自らがスメラの血を引く存在であることを自覚し、天地の神と共に生きる姿勢を持つよう呼びかけた。 藤原直哉氏は、政府や会社への従属ではなく、自らの実力で「なんとかやる」ことが生きることだと視聴者に促した。 藤原直哉氏は、トランプ革命や世界的な政治交代の動向について、しばらく様子を見ていくよう視聴者に呼びかけた。
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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年7月22日  なんだあの典範改正は 要約 藤原直哉氏は、2025年7月22日の配信「日本と世界に一言」において、高市内閣が推進した皇室典範改正について批判的な見解を述べた。国会で可決されたものの、世論調査では不支持が約6割に達しており、憲法第一条が定める「国民の総意」に基づくという要件を満たしていないと指摘した。 藤原氏は、皇室典範の歴史的背景について言及し、典範はもともと明治憲法制定時に、古代から記録に残る天皇家の慣習を調査した成果として作られたものであり、「典範」という名称は時の天皇でさえ変えられないほど重いものであることを意味すると説明した。今回の改正は、その趣旨を逸脱したパズルのような複雑な内容になっており、本来の「典範」とは呼べないと批判した。 藤原氏は、明治朝の成立そのものが「偽物」から始まったと主張した。長州藩が大村虎之助を天皇に擁立し、戊辰戦争では偽の錦の御旗を使って幕府側を精神的に追い詰めたと述べ、「偽物の天皇と偽物の旗で始まったのが明治朝」であると断言した。また、明治天皇の即位・遷祖の錦絵においておしろいを塗った描写があることを、明治神宮が編纂した「明治天皇肖蹟錦絵」を根拠として挙げた。 メディアと認知戦についても言及し、本物とは異なる顔がメディアに登場する事例として、小泉進次郎氏が流暢な英語を話す映像を妻が「全然違う」と指摘したエピソードを紹介した。これを「認知戦」「洗脳を解くやり方」と位置づけ、報道がどの顔を出すかが重要だと述べた。 麻生太郎氏の動向についても批判的に言及した。麻生氏の妹が三笠宮に嫁いでおり、新たな宮家を創設した上で養子を取れば、その養子の子が天皇になれる可能性があると指摘し、「藤原道長のような振る舞い」と評した。また、福岡県議会での副議長による500万円の授受疑惑にも触れ、麻生氏の地元の政治状況を皮肉った。 藤原氏は、日本人の多くが20〜30代さかのぼれば皇族の血を引いていると述べ、「みんなスメラの血を持っている」として、特定の家系だけが特別ではないと主張した。皇統譜には戸籍法が適用されず、遺伝子検査もなく、明治天皇実録には死亡時刻と公表時刻が異なる記録が残っていると指摘し、皇室の記録そのものの信頼性に疑問を呈した。 最後に藤原氏は、律令制度は千年以上続いたが、明治以降の皇室典範はマッカーサーによってひっくり返され、百年も持たずに大混乱に陥っていると述べた。天地の神と共に生きる姿勢を持ち、誰かに従属するのではなく自らの実力で生きることを視聴者に呼びかけ、トランプ革命の進行や世界的な政治交代の激しい時期であることを指摘して締めくくった。 チャプター 皇室典範改正の問題点と憲法第一条との矛盾 藤原直哉氏は、高市内閣が推進した皇室典範改正が国会で可決されたにもかかわらず、世論の不支持が約6割に達していると指摘した。憲法第一条は天皇の地位が「国民の総意」に基づくと定めているが、国会の議決も全員一致ではなく、総意とは言えないと批判した。これにより、憲法上の天皇の正統性が失われ、「国民統合の象徴」という規定が実質的に消滅したと述べた。 皇室典範の歴史的意義と今回の改正への批判 藤原氏は、皇室典範が明治憲法制定時に古代からの天皇家の慣習を調査した成果として作られたものであり、「典範」という名称は時の天皇でさえ変えられないほど重いものを意味すると説明した。今回の改正はパズルのような複雑な内容で、本来の典範の趣旨を逸脱していると批判し、政府のでたらめさの証左だと述べた。 明治朝の「偽物」起源とメディアによる認知戦 藤原氏は、明治朝が長州藩による大村虎之助の擁立と、戊辰戦争での偽の錦の御旗という「偽物」から始まったと主張した。明治神宮編纂の「明治天皇肖蹟錦絵」においておしろいを塗った明治天皇の描写があることを根拠として挙げた。また、小泉進次郎氏の流暢な英語映像を妻が「全然違う」と指摘したエピソードを紹介し、メディアが本物とは異なる顔を出す「認知戦」が行われていると述べた。 麻生太郎氏の動向と皇位継承問題への介入疑惑 藤原氏は、麻生太郎氏の妹が三笠宮に嫁ぎ、新たな宮家を創設したことに言及した。その宮家が養子を取れば、その養子の子が天皇になれる可能性があると指摘し、麻生氏を「藤原道長」に例えた。また、福岡県議会での副議長による500万円の授受疑惑にも触れ、麻生氏の地元政治の混乱を皮肉った。吉田茂の孫である麻生氏が、進駐軍を後ろ盾に威張った吉田茂と同じ役を演じていると述べた。 日本人全員が皇族の血を引くという主張と皇室記録の信頼性への疑問 藤原氏は、日本人が20〜30代さかのぼれば皇族の血を引いていると述べ、「みんなスメラの血を持っている」と主張した。皇統譜には戸籍法が適用されず、遺伝子検査もなく、明治天皇実録には死亡時刻と公表時刻が異なる記録が残っていると指摘し、皇室の記録の信頼性に疑問を呈した。特定の家系だけが特別ではなく、日本人全員が天地の神とつながる力を持つと述べた。 律令制度の崩壊と天地の神と共に生きる姿勢の重要性 藤原氏は、律令制度は千年以上続いたが、明治以降の皇室典範はマッカーサーによってひっくり返され、百年も持たずに大混乱に陥っていると述べた。制度に守られた天皇制ではなく、民の中に流れるスメラの血こそが本物であると主張した。視聴者に対し、誰かに従属するのではなく天地の神と共に生きる姿勢を持つよう呼びかけ、トランプ革命の進行や世界的な政治交代の激しい時期であることを指摘して締めくくった。 行動項目 藤原直哉氏は、皇室典範改正の憲法第一条との整合性について、国民的議論を改めて行うべきだと示唆した。 藤原直哉氏は、皇室典範を無理に改正するのではなく、皇嗣不在の際には臨時緊急の措置で対応すれば十分であると提言した。 藤原直哉氏は、視聴者に対し、自らがスメラの血を引く存在であることを自覚し、天地の神と共に生きる姿勢を持つよう呼びかけた。 藤原直哉氏は、政府や会社への従属ではなく、自らの実力で「なんとかやる」ことが生きることだと視聴者に促した。 藤原直哉氏は、トランプ革命や世界的な政治交代の動向について、しばらく様子を見ていくよう視聴者に呼びかけた。
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