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【精霊,動物,妖怪,死者の魂…異界のものたちと共に】<7/7火>19:00-22:30 #DOMMUNE# 「遠野巡灯篭木 東京編」●司会:桜井 祐●登壇:富川岳,北村皆雄●司会:大石 始●登壇:坂本 麻人,KOM_I,DAISUKE TANABE●野物語朗読:KOM_I+YOSI HORIKAWA●LIVE:YOSI HORIKAWA⭕️観覧予約ココ▶︎ __________________ 2026/07/07/TUE/19:00-22:30 「遠野巡灯篭木 東京編」 ●TALK 前半「シシと生きる遠野」●司会:桜井 祐 ●登壇:富川岳、北村皆雄  ●TALK 後半「シシとつくる祭り」●司会:大石 始 ●登壇:坂本 麻人、KOM_I、DAISUKE TANABE ●野物語朗読:KOM_I + YOSI HORIKAWA  ●LIVE:YOSI HORIKAWA ⭕️DOMMUNE official 番組概要!▶︎ ⭕️Peatix STUDIO観覧予約!▶︎ __________________ ■精霊、動物、妖怪、死者の魂まで、「異界のものたち」の気配が色濃く残る土地、岩手県遠野市。 柳田国男の『遠野物語』を通してカッパやザシキワラシといった伝承が記録されたこの地域には、いまも人間と人以上(モア・ザン・ヒューマン)の存在たちのあわいが息づいています。  「遠野巡灯篭木」は、そんな異界の地・遠野において、数百年の歴史を持つ郷土芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、郷土料理という切り口から、目に見えない存在たちへの想像をめぐらせるカルチャーツアー&ライブイベントとしてこれまで5年間に渡り実施してきました。自然と人間の緊張関係を表現してきた郷土芸能「シシ踊り」を通じて、都市生活では希薄になりがちな自然環境との直接的な関係を生きる感覚を呼び覚まし、多様なカルチャーや人々が行き交う東京で立ち上げる、新しい都市の祭りとなります。 __________________ ■ディレクター・メッセージ(2021年初回時より、一部改訂) ――願わくは、これを語りて平地人を戦慄せしめよ。 (柳田国男『遠野物語』より) 柳田国男の『遠野物語』で知られる岩手県遠野市。河童や座敷童子といった妖怪伝承が記録されたこの地域には、いまもその気配が色濃く残っています。妖怪、山の神、田の神、そして死者の魂など、数々の「異界のものたち」にまつわるエピソードは、単なる昔話や伝説にその記憶を押し込めず、厳しい自然環境のなかで人々が感じ取ったリアリティをそのまま映し出しています。 そんな遠野にいまも残る風習のひとつに「ムカイトロゲ(迎え灯籠木)」があります。先祖の魂が家に戻ってくるための目印として立てられる旗と灯籠のことで、『遠野物語』の序文にも「旗を高く掲げて魂を招く風あり」と書かれています。 「遠野巡灯篭木(トオノ メグリトロゲ)」は、そうした目に見えぬ魂への想像をめぐらせるツアー型イベントです。数百年の歴史を持つ伝統芸能と現代カルチャーを織り交ぜ、音楽、芸能、食、語り部たちの声を媒介として、全国各地からマレビトを集め、それぞれが異界の風景を探索し、新たな物語や交流を生み出すことを目指します。 柳田国男は、「伝説は(略)文化の水準を異にした二つの部曲の、新たなる接触面に沿うて現れやすい」と書いています。ある土地にマレビトがやってくる、その境界面にこそ、新たな物語が立ち上がるのです。 太鼓の音が響き、体は自然に踊りだす。同じ土を踏みしめ、酒と食を味わい、見えざるものたちの声を聞く。ことばよりも雄弁な「踊るからだ」は、老若男女、普段は異なる生活圏を生きる人々をも交わらせ、分断した境界を融解させることでしょう。人も、動物も、森も、すべてのいのちが等しくなる時空間へ―――遠野の次なる伝説が、いま産声を上げます。 本企画プロデューサー・塚田有那(Whole Universe) __________________ <クレジット> プロデューサー:坂本麻人(一般社団法人Whole Universe)、富川岳(株式会社 富川屋) 制作:羽田寛士(TAPES PRODUCTION)、清水聡美(一般社団法人Whole Universe) 主催:一般社団法人 Whole Universe 共催:株式会社 富川屋 協力:早池峰しし踊り張山保存会、遠野郷板澤しし踊り保存会 助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 __________________ 「遠野巡灯篭木 東京編」香盤 19:00~20:00 <前半トーク>:「シシと生きる遠野」  司会:桜井 祐(編集者) | 登壇:富川 岳 / 北村 皆雄(映画監督・映像民俗学)    20:00-20:30
 上映「BIRTH BY SLEEP」 20:30~21:30 <後半トーク>:「シシとつくる祭り」 司会:大石 始(文筆家)登壇:坂本 麻人 / KOM_I(アーティスト) / DAISUKE TANABE(アーティスト) 21:30~21:45 朗読「遠野物語」KOM_I + YOSI HORIKAWA 
  21:45~22:30  ライブ:YOSI HORIKAWA __________________ ●坂本麻人 大阪生まれ、東京在住。ドキュメンタリー作家・映画監督。 2024年公開のドキュメンタリー映画『ミルクの中のイワナ』を監督。これまでに、死生観をテーマとした映像作品や、民俗文化をめぐるツアー「遠野巡灯篭木」のプロデューサーとして活動。また、代表理事を務める一般社団法人Whole Universeでは、科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)の研究領域「人と情報のエコシステム (HITE)」のメディア戦略に携わるなど、自然科学・人文科学などの分野を横断したサイエンスコミュニケーションをテーマに活動している。 __________________ ●富川岳 株式会社富川屋代表。作家・プロデューサー/郷土芸能「張山しし踊り」踊り手。1987年、新潟県長岡市生まれ。都内の広告会社に勤務後、2016年に岩手県遠野市へ移住。民俗学をベースとしたさまざまな創作活動や文化振興を行う。2018年から、遠野で400年続く郷土芸能「シシ踊り」に傾倒し、著書に『シシになる。──遠野異界探訪記』(亜紀書房)、『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)、『異界と共に生きる』(生活綴方出版部)がある。遠野市観光協会理事、遠野文化友の会副会長、宮城大学非常勤講師。 __________________ ●大石始 1975年、東京生まれ。地域と風土をテーマとする文筆家。これまでの主な著書に『異界にふれる ニッポンの祭り紀行』(産業編集センター)、『南洋のソングライン 幻の屋久島古謡を追って』(キルティブックス)、『盆踊りの戦後史』(筑摩書房)、『奥東京人に会いに行く』(晶文社)、『ニッポンのマツリズム』(アルテスパブリッシング)、『ニッポン大音頭時代』(河出書房新社)など多数。NHK-FM「エイジアン・ミュージック・ニュー・ヴァイブズ」に出演中。 __________________ ●桜井祐 1983年、兵庫県生まれ。編集者/九州産業大学芸術学部准教授。2008年、大阪外国語大学大学院言語文化研究科修士課程修了。「編集知を通じた媒介的芸術実践」をテーマに、学際研究プロジェクトの実施やアートプロジェクトのキュレーション、アーティスト作品の企画・編集ディレクションなどを行う。2017年、クリエイティブディレクションを中心に行うTISSUE Inc./出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。富川岳『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』(亜紀書房、2025年)では企画・解説・解題を担当 __________________ ●DAISUKE TANABE ロック、 ポップスを経たのち初期Warp作品群の洗礼を受け、 本格的に楽曲制作を開始。 初のEPがBBC Radio 1 Worldwide Awardにノミネートされ 、徐々にリスナーの幅を広 げる 。時に無数の音を丁寧に敷き詰めたような楽曲は一部の音楽ファンから根強く支持さ れ、 以降も海外ツアーや国内外のフェスティバル 、インスタレーション、 ドキュメンタリ ー映画の劇伴やCM、 映像作品への楽曲提供など 、国内外で活動を続けている。 __________________ ●YOSI HORIKAWA 環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。2010年にデビュー後、複数回のワールドツアーを行い、Glastonbury、Sonar、Mutek、Ozoraをはじめとする世界的大型フェスティバルに出演。2019年には洪4DSOUNDスタジオにて1ヶ月間に渡る立体音響の実験に参加、仏Le Mans, CTTMにあるヨーロッパ最大の無響室にて日本人初のライブ、1759年創設の英 Kew Gardensの為に会場音楽を制作、渋谷のSound & Bar〈HOWL〉のサウンドシステム設計・製作を手がけるなど、また幅広く活動している。 また 近年では、Harvard GSD, Conservatoire de Bordeaux, Le Mans Université等での 公演、マスタークラスを依頼されるなど教育の場からも注目されている。 __________________ ●KOM_I 日本の郷土芸能や民俗学、北インドの古典音楽に影響を受けている。主な作品に、屋久島からインスピレーションを得てオオルタイチと制作したアルバム『YAKUSHIMA TREASURE』や、奈良県明日香村の石舞台古墳でのパフォーマンス『石室古墳に巣ごもる夢』、東京都現代美術館でのクリスチャン・マークレーのグラフィック・スコア『No!』のソロパフォーマンスなど。水にまつわる課題を学び広告するアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』をビジュアルアーティストの村田実莉と立ち上げる。NHK『雨の日』、Netflix『Followers』、映画『福田村事件』などに出演し、俳優としても活動。音楽ユニット・水曜日のカンパネラを2021年に脱退。 __________________ ■遠野巡灯篭木オフィシャルサイト: ■遠野巡灯篭木インスタグラム: ■遠野巡灯篭木7月11日本祭チケットサイト  __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE|前売 ¥2,000|当日¥2,500(超エクスクルーシヴ限定5人スタジオ観覧予約!Peatixでスタジオ観覧チケット販売中!必ずエントランスで1ドリンクをご注文ください。▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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雨に濡れると殻の色が変化。カタツムリのカモフラージュの仕組みを東京大学が解明 木の上で暮らすカタツムリの中には、雨に濡れると殻の白い模様が消えて全体が暗い色に変わるものがいる。樹皮に紛れて敵から身を隠すこのカモフラージュが…
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👽映画『我々は宇宙人』公式👽 本編カットの制作プロセスを大公開! 今回は、カブトムシを捕まえようとする2人のカット。 是非ご覧ください🎬 (監督コメント) 今作では、子どもならではの独特な動きを、大人になった自分たちが想像だけで演出するのではなく、実際に子どもたちに演技していただき、その動きをよく観察したうえで作画に落とし込むことが必要でした。そうでなければ、一見すると無駄にも思えるような、子どもたち特有の細かな動きまでは描けないと考えたからです。 まず、翼と暁太郎、それぞれのキャラクターに近い雰囲気を持つ小学生と出会うために、オーディションを行いました。そこで出会った子役の皆さんとは、2年間で10回以上にわたって撮影を行いました。時には、自分自身が学校での空気感を掴みたいという思いから、一度だけ実際の学校を貸し切って撮影したこともあります。 撮影では、こちらから細かく動きを決めるのではなく、演技していただきたい内容を大まかに説明し、その中で自由に動いてもらうことを大切にしていました。また、物語の設定上、キャラクター同士の親密さを自然に表現したいこともあり、翼と暁太郎については、同じ事務所に所属する、実際に仲の良いペアの出演者に依頼しました。 このカットでは、スタッフでカブトムシのシールのようなものを作り、柱の少し高い位置に貼りました。そして二人には、 ・二人でそのカブトムシを取りたいこと ・暁太郎が翼に「この木はすごい木なんだ」と教えること この二つだけを伝えました。 その状態でカメラを長回しし、二人の間にどんなコミュニケーションが生まれるのかを観察していました。 撮影を始めてしばらくすると、翼役の子が少し背伸びをしてカブトムシを取ろうとします。その拍子にぐらっとした翼役の子の手を、暁太郎役の子がごく自然に握り、そのまま木の説明を始めました。 それを見た時、「自分の頭の中だけでは、この瞬間は生まれなかったかもしれない」と思いました。でも振り返ってみると、子どもの頃は、友達の手を取ったり、身体に触れたりすることがもっと当たり前だった事を思い出しました。その自然な仕草がとても印象に残り、「この瞬間は必ずこのカットに描こう」と決めました。 こうして、このカットの人物の動きが形になっていきました。 さらに、このカットを支えているのが背景と虫たちです。背景美術の森元君は、ゴールデンウィークをほぼこの一枚の背景に費やしました。虫のセル画は、虫に詳しい淳三さんと僕の二人で描いています。実は、このカットだけで20種類以上の虫が登場しています。 木漏れ日についても、単純に光の素材をマスクで重ねるのではなく、木の筒状の立体感に光が定着して見えるよう、一本一本の幹の回り込みに合わせて専用の光素材を描きました。 子どもたちの何気ない仕草から得た発見と、それを画面として成立させるためのスタッフ一人ひとりの仕事。 その積み重ねによって、このカットは完成しました。 #我々は宇宙人#
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『#口に関するアンケート』# ⠀⠀⠀⠀ネ̤タ̤バ̤レ̤注̤意̤❸ ⠀⠀⠀⠀⠀“呪いの木” ⠀⠀⠀⠀  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 皆さんの考えを #口に関するアンケート答えました# をつけ て証言してくだ さい。 「さらに表示」でネタバレ ⠀ 口口口口口口口口口口口口口口口 口口口口口口口口口口口口口口口 ⠀ 霞ヶ原霊園の丘の上に佇む、いわくつきの木。かつては墓参りに訪れる人々を見守る普通の一本の大木に過ぎなかったが、ある女性の首つり事件をきっかけに、“呪いの木”と呼ばれるようになったという。木そのものが最初から呪われていたわけではない。その場所に「祟りがある」「呪われている」と噂を囁き、恐怖のイメージを植え付け続けた“人間の悪意や好奇心”こそが、この怪異に本物の呪いの力を与えてしまったのかもしれない。 そもそも首を吊った女性は存在していたのでしょうか? なぜそんなことを確信できるのでしょうか?
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【キャンペーン!】 和久井優さんゲスト回記念! 本アカウントフォローの上 このポストをRPされた方から 抽選で1名様に「黒木ほの香さん&星希成奏さん&和久井優さん直筆サイン色紙」プレゼント! 会員の方にはWチャンス✨ 締切は、7月30日(木)です。 #SSRほのけ#
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【キャンペーン!】 芝崎典子さんゲスト回記念! 本アカウントフォローの上 このポストをRPされた方から 抽選で1名様に「黒木ほの香さん&星希成奏さん&芝崎典子さん直筆サイン色紙」プレゼント! 会員の方にはWチャンス✨ 締切は、7月16日(木)です。 #SSRほのけ#
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【 臨 時 休 業 の お 知 ら せ 】 このたびの地震に伴い、安全確保および店内復旧のため 誠に勝手ながら、下記期間を臨時休業とさせていただきます。 休業期間: 7月30日(木) ~ 8月2日(日) ※ 8月3日(月)以降の営業につきましては、 状況を確認の上【SNS・ホームページ】にて追ってご連絡いたします。 お客様には大変ご不便をおかけいたしますが、 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 熊本マンガアーツ
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現在、通信障害が発生している影響でサイト上でのお申し込みがご利用いただけない状況となっております。 この状況に伴い「Behind the Scenes of"Whenever You Call”」の12/17(木)の初回配信の視聴を希望される方のお申し込み期日を【12/16(水)15:00まで】に変更させていただきました。
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【お詫びとお知らせ】 先日開催いたしました8/9(日)ELL3会場公演の入場リストバンドについて、記載の日程・会場名が誤ったものをお渡ししてしまったことが判明いたしました。大変申し訳ございません。 ▼対応について 正規の8/9(日)ELL3会場公演の日程入りのリストバンドをご希望のお客様は、この後の8/15(土)ダイアモンドホール・8/16(日)クラブクアトロ・8/20(木)COMTEC PORTBASE公演会場にて引き換えをさせていただきますので、実物をお持ちの上、スタッフへお声がけください。 ▼ご注意 謝って配布してしまったリストバンドでは、8/9(日)ELL公演以外の会場には入場できません。ご注意ください。 (該当公演のリストバンドは色を変更します) この度は皆様に多大なるご迷惑をお掛け致しまして本当に申し訳ございません。何卒よろしくお願いいたします。
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