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2026/08/11 SEARCHLIGHT PICTURES PRESENTS VOL.12『レディ・オア・ノット2』公開記念with 映画秘宝 @SUPER DOMMUNE 『1』のオフィシャルウォッチパーティ!!>●出演:山崎圭司、ヒロシニコフ、後藤護、町山智浩 ● "READY OR NOT" DJ SET : 小嶋謙介(FISHMANS)
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ウィリアム・オービット(William Orbit)逝去🙏ALEX PATERSON=The Orb,SUENO LATINO,AQUA REGIAと並ぶアンビエントハウス創始の1人!マドンナ「Ray of Light」も偉業だが,その雛形となった「BASS-O-MATIC」としての功績や,アンビエントの名盤「Strange CargoII」は傑出!RIP🙏▶︎
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【大ヒット祈願!!盂蘭盆会アーカイヴ公開!!叛逆のJAZZDOMMUNE番外編4時間!超絶必見!!▶︎ Presents『叛逆のサウンドトラック』公開記念 「サウンドトラックの叛逆」●出演:菊地成孔,大谷能生●GUESTS:中村隆之,嘉山正太●DJ:JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔,大谷能生) _______________________ 2026/08/07/FRI 19:00-23:00 菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆|coup d’etat to a sound track」 ●出演:菊地成孔(JAZZ DOMMUNISTERS)、大谷能生(JAZZ DOMMUNISTERS) ●GUESTS:中村隆之(早稲田大学法学学術院教授|『ブラック・カルチャー 大西洋を旅する声と音』著者)、嘉山正太(映像作家|Producción Mundo perdido) ●DJ PLAYs『叛逆のサウンドトラック』に捧ぐサウンドトラック:DJ JAZZ DOMMUNISTERS(菊地成孔、大谷能生) ⭕️DOMMUNE official 番組ページ _______________________ ■菊地成孔と大谷能生の JAZZDOMMUNE Presents 「叛逆のサウンドトラック」公開記念番組 「サウンドトラックの叛逆|coup d’etat to a sound track」 去年の夏の終わりぐらいだったと思います。「来年の8月に日本公開される映画のパンフレットに寄稿して欲しい」というオファーを受けました。<ジャズのドキュメンタリー映画>に正直ウンザリしていた僕は、「まあ、これもオレの仕事か」と思い、半ば嫌々試聴フォームを開いたんですが、結果として、生まれて初めて、映画に対して<責務>を感じることになりました。それは「この映画を1人でも多くの人に見せるための行動しなければ」というアンバサダー自覚で、僕は、人生で一度も考えた事がなかった事を考えてしまったせいか、ちょっと狂っていたんでしょう。ほぼ反射的に、相手が相手だったら訴えられ兼ねない行動に出ていました。それは「この映画を理解し、共有し、僕には分からない部分も分かるであろう有識者達」に、片っ端から試聴フォームのURLを貼って「菊地です。ヤバいもん見た。とにかく見てくれ」とだけ添えたメールを、50人ぐらいに送信したのです。結果訴えられなかっただけで、これは違法行為です。配給のオンリー・ハーツさんには感謝と土下座しかありません。しかしきっと、この映画のどこかに「違法行為を行え」というメッセージが入っていたんでしょう。「叛逆のサウンドトラック(Sound Track to a Coup d’etat)」は、1961年の、コンゴ(当時)のパトリス・ムルンバ首相の殺害を含む、所謂「コンゴ動乱」と、毎度お馴染み、<旧宗主国(ここではベルギー)が弱体化してはアメリカにすがり、CIAが動いてエグい始末をつける>その表裏AB面を、膨大で貴重なフッテージと、モダンジャズとアフロポップの名盤(だけ)のミックスによって描いた3時間のコラージュ作品で<現代の状況に、完全にアジャストしている事実も多分に含んている>という具体性もありますが、それよりも何よりも、よりにもよってニキータ・フルシチョフとニーナ・シモンとグアルティエロ・ヤコペッティが同じドキュメント映画に映っている、という桁外れの雑食性に基づく、「映画であること」と言う同一性の崩壊スレスレを攻める、破壊的かつハイパーオシャレなDJミックスによって「政治と音楽の関係」という、神学の難問に対する、今まで誰も出せなかった回答の1つを出しているのです。それが正答なのか誤答なのか、1人でも多くの皆さんの目の前に突きつけたい。そして1年が経ち、僕は日本公開初日初回上映後に登壇し、そのままその足で渋谷パルコに向かい、この番組をお届けする事になりました。まだドキドキしています。無茶振りに応えてくれたDOMMUNE、「オレたちがずっとやって来た事に世界がやっと追いついてきた」と、すぐに返事をくれたマイメン谷王に感謝します(菊地成孔|JAZZ DOMMUNISTERS) _______________________ 2025年アカデミー賞 長編ドキュメンタリー部門ノミネート世界30以上の映画祭で最優秀賞や観客賞を受賞! 「叛逆のサウンドトラック」 2024年|ベルギー・フランス・オランダ|156分|16:9|5.1ch ●原題:Soundtrack to a Coup d’Etat ●字幕:山口三平 ●監督・脚本:ヨハン・グリモンプレ(1962年ベルギー/ブリュッセル出身)●製作:ダーン・ミリウス、レミ・グレレティ ●共同プロデューサー:カティヤ・ドライイエル、フランク・フーヴェ ●配給:オンリー・ハーツ © 2024 ONOMATOPEE FILMS BV, WARBOYS FILMS S.A.S., ZAP-O-MATIK, BALDR FILM, RTBF, VRT, JOHAN GRIMONPREZ _______________________ 立ち上がれ、立ち続けろ! 冷戦下、政治の茶番に利用されたジャズミュージシャンたち。しかし、そのグルーヴは人の心を、歴史を揺さぶった。抵抗のリズム 覚醒のリズム 革命のリズム。サッチモ、マルコムX、ガレスピー、フルシチョフ、コルトレーン、カストロ、ブレイキー、アイゼンハワー、モンク、オーネット・コールマン、ニーナ・シモン、ネールにナセルにスカルノも。音楽、政治、そして感情を折り合わせた、かつてない体験。陰謀渦巻く歴史の闇をジャズが直撃する、凄まじいドキュメンタリー映画! 1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、新たに独立したコンゴの首相パトリス・ルムンバの殺害に抗議するため国連安全保障理事会に突入した。60人の抗議者たちが、不意を衝かれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだ… 20世紀の脱植民地化、新帝国主義、文化搾取、政治的殺人の歴史をダイナミックにかつスウィングさせる。目も眩むような音楽のエネルギー、複雑な物語の展開、そしてめまぐるしく登場するキャラクターたち。膨大な量の古い映像を駆使し、ジャズの名ソロを思わせる即興性と内なる論理を織り交ぜ、それらをまとめあげる驚異のドキュメンタリー。 _______________________ 2025年アカデミー賞 長編ドキュメンタリー部門ノミネート 世界30以上の映画祭で最優秀賞や観客賞を受賞! 2026.8.7(金) !!!!! Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下・シネスイッチ銀座・UPLINK吉祥寺他にて衝撃公開!!!!! ■「叛逆のサウンドトラック」official HP
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【緊急!史上空前『1』のオフィシャルウォッチパーティー付き番組!是非STUDIOへ!】<8/11/火/祝>19-23:00 @SearchlightJPN 12『レディオアノット2』公開記念with映画秘宝 @DOMMUNE●出演:山崎圭司,ヒロシニコフ,後藤護,町山智浩●"READYorNOT"DJ:小嶋謙介(FISHMANS)⭕️予約▶︎ ___________________ 2026/08/11/TUE/祝 19:00-23:00 SEARCHLIGHT PICTURES PRESENTS VOL.12 『レディ・オア・ノット2』公開記念SPECIAL NIGHT with 映画秘宝 @ SUPERDOMMUNE <史上空前!!『1』のオフィシャルウォッチパーティー付きプログラム!!> ●出演:山崎圭司、ヒロシニコフ、後藤護、町山智浩 ● "READY OR NOT" DJ SET : 小嶋謙介(FISHMANS)|BROADJ#3573# ⭕️番組概要(DOMMUNE official)▶︎ ⭕️観覧予約(Peatix)▶︎ _______________________ ■『レディ・オア・ノット2』公開記念スペシャルナイト with 映画秘宝@SUPER DOMMUNE!! 話題作を提供し続けるサーチライト・ピクチャーズがDOMMUNEとともにお贈りする待望の第12弾は、映画秘宝とのコラボレーション!!  史上空前!!『1』のオフィシャルウォッチパーティー付きプログラム!! 取り上げるのは、結婚初夜の“かくれんぼ”で、一族全員から命を狙われるという衝撃設定と、血みどろで戦い抜く花嫁が世界の観客を熱狂させた『レディ・オア・ノット』(19)から7年、オリジナルスタッフ続投、新世代ホラーアイコンとなったサマラ・ウィーヴィングの魅力に加え、キャスリン・ニュートン、サラ・ミシェル・ゲラー、デヴィッド・クローネンバーグ、イライジャ・ウッドら豪華レジェンドキャストも加わり、遂に日本でも劇場公開が控える『レディ・オア・ノット2』。  8/14に控えた『2』劇場公開に合わせ、この7月に待望のブルーレイ/DVDの再発売とディズニープラスでの見放題解禁となった『1』をウォッチ・パーティーで振り返りつつ、「映画秘宝」最新号4ページ特集で本作を取り上げ、近著「ホラー映画超近現代史 恐怖が映す時代の不安と欲望」(ヒロシニコフ著 DU BOOKS刊)で2000年代以降のホラー映画を俯瞰した豪華執筆陣が集結し、他ではみられない究極の<ホラーガイド>が実現!  お盆の『2』劇場公開という奇跡の“悪魔の祝典”を前に、見逃せない必見必聴のプログラム!是非是非STUDIOへ!!! _______________________ SEARCHLIGHT PICTURES PRESENTS VOL.12『レディ・オア・ノット2』公開記念スペシャルナイトwith 映画秘宝 @ SUPER DOMMUNE!!! <TIMETABLE> ■第一部 19:00-20:40(『レディ・オア・ノット』ウォッチ・パーティー with 映画秘宝 執筆陣  ●出演:山崎圭司、ヒロシニコフ、後藤護) ■第二部 20:50-21:50(トーク:いよいよ公開『レディ・オア・ノット2』とホラー映画最前線 ●出演:町山智浩、山崎圭司、ヒロシニコフ、後藤護) ■第三部 22:00-23:00 "READY OR NOT" DJ SET : 小嶋謙介(FISHMANS) _______________________ ■『レディ・オア・ノット2』 監督:マット・ベティネッリ=オルピン&タイラー・ジレット 出演:サマラ・ウィーヴィング、キャスリン・ニュートン、サラ・ミシェル・ゲラー、モデヴィッド・クローネンバーグ、イライジャ・ウッドほか 2026年|アメリカ|カラー|スコープサイズ|R15+ |上映時間:1時間48分|字幕翻訳:永井歌子 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン (C)2026 Searchlight Pictures. All rights reserved.  ________________________ ■『レディ・オア・ノット2』8月14日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかで公開<予告編> ■公式サイト ■公式X ________________________ ■第1部『レディ・オア・ノット』ウォッチパーティー参加方法 ウォッチパーティーとは番組出演者/会場参加者と映画を同時視聴しながら、解説やコメントを楽しむ方法です。ご利用の際はDOMMUNE配信端末とは別に、次の3つの映画視聴方法をご用意ください。 ________________________ <ディズニープラスから視聴する方法>*有料会員登録が必要です。 Step1 : お使いのモバイル端末、PC、視聴可能なTVよりディズニープラスにログイン Step2 : “検索”画面にて「レディ・オア・ノット」を検索&選択 Step3 : スタジオ主演者の合図とともにPLAYボタンを押してください。 <ブルーレイ/DVDから視聴する方法>*ブルーレイ/DVDはご自身でご購入が必要です。 Step1 : お使いの再生可能な端末にブルーレイ/DVDをセット Step2 : スタジオ主演者の合図とともに再生ボタンを押してください。 <DOMMUNE STUDIOの会場へ参加する方法> 当日、超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ ________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥1800(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP _________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【大好評「フリージャズ研究」すかさずの勢いで遂に第二夜!#DOMMUNE# の超美音SOUNDSYSTEMで是非!】<8/12/水>19:30-23:00大谷能生『《フリージャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念 Vol.2(理論解析編)●TALK&LECTURE:大谷能生,菊地成孔,坪口昌恭⭕️ 概要&観覧予約▶︎ ________________________________ 2026/08/12/WED 19:30-23:00 大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組|第二夜 「フリージャズ研究」Vol.2(理論解析編) THE STUDY OF FREE JAZZ Listening Beyond Structure ●TALK & LECTURE:大谷能生、菊地成孔、坪口昌恭 ⭕️番組概要(DOMMUNE official)▶︎ ⭕️STUDIO観覧予約(Peatix)▶︎ ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組|第二夜 「フリージャズ研究」Vol.2(理論解析編)THE STUDY OF FREE JAZZ Listening Beyond Structure 7月29日にスガダイロー氏とおこなった「LISTENING編」も大好評&大評判だった「フリージャズ研究」。すかさずの勢いでVOL.2「理論解析」編を開催します! 『《フリージャジャズ》研究』の第四章において取り上げた、エドモン・コステールの「音集合における自然親和性」という概念、濱瀬元彦氏が『ブルー・ノートと調性』によって提出した「下方倍音列」領域における音構造の理論、マイルス・スクーラーによって展開された「モード」技法のあれこれ、そしてオーネットの「ハーモロディクス」……といった、いまだに一般的な「ジャズ/ポップス理論」において定着していない「概念」や「理論」や「技法」のアレコレを、実際に音を確認しながら紐解いてみます。 出演はJAZZ DOMMUNISTERSの大谷、菊地成孔、そして著書『神曲のツボ!「カッコいい」の構造分析』(アルテスパブリッシング)で名曲の数々を見事に分析したキーボーディスト、尚美学園大学教授の坪口昌恭氏。ポップス理論の最先端に迫る! ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』 あの日、何が起きたのか? 1960年12月21日、ニューヨーク。アトランティック・スタジオ。 オーネット・コールマンら、8人のジャズメンによる『Free Jazz』が録音された。その37分間は、フリー・ジャズという言葉を広め、ジャズ界に大きな衝撃を与えた。けれど、『Free Jazz』とはどのような「音楽」だったのか。その中で何が演奏されていたのかは、これまで具体的に語られてこなかった。 本書は、その空白に向き合う。ステレオの左右に配置された二つの四重奏が、互いに反応しながら同時に演奏する――それもぶっつけ本番・編集なしの一発録りで。その全過程を、全編採譜と解析によって読み解く。 そこにあるのは、単なる「自由」なのか。オーネット・コールマンの前衛性の核心とは何か。 大谷能生による、ジャズ批評のひとつの到達点。 ________________________________ ■菊地成孔|Bureau Kikuchi Inc.|株式会社ビュロー菊地 ■坪口昌恭|Masayasu Tzboguchi official website ■大谷能生|ワイキキSTUDIO ________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2800(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ ________________________________ PLACE  〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【60~70sフリージャズの名盤/珍盤/トンチ演奏を爆音&副音声実況解説付きで聴く!】#DOMMUNE#<7/29/水>19:30-22:30大谷能生『《フリージャズ》研究ジャズ史を変えた37分間』刊行記念「フリージャズ研究」(LISTENING編)●Talk&MusicSelection:大谷能生,スガダイロー⭕️観覧予約▶︎ ________________________________ 2026/07/29/WED 19:30-22:30 大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組 「フリージャズ研究」(LISTENING編) THE STUDY OF FREE JAZZ Listening Beyond Structure ●TALK & MUSIC SELECTION:大谷能生、スガダイロー ⭕️番組概要(DOMMUNE official)▶︎ ⭕️STUDIO観覧予約(Peatix)▶︎ ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組 「フリージャズ研究」(LISTENING編) 五月に柏書房から刊行された大谷能生の『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』は、オーネット・コールマン・ダブル・カルテットのアルバム『Free Jazz』を全編採譜しMIDIデータにするという作業でジャズ・ファンを驚かせた。今回の番組ではこの分析を踏まえながら、「そもそもフリージャズとはどのような音楽なのか?」という基本に立ち返り、決して一枚岩ではない、まったくもって個性派揃いである60~70sフリージャズの名盤・珍盤・トンチ演奏を爆音&副音声実況解説付きで聴きながら、初心者にもその魅力を理解してもらおうとする企画である。ホストは大谷と、現在の日本を代表するピアニスト・スガダイロー。これが自由だ!! ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』あの日、何が起きたのか? 1960年12月21日、ニューヨーク。アトランティック・スタジオ。 オーネット・コールマンら、8人のジャズメンによる『Free Jazz』が録音された。その37分間は、フリー・ジャズという言葉を広め、ジャズ界に大きな衝撃を与えた。けれど、『Free Jazz』とはどのような「音楽」だったのか。その中で何が演奏されていたのかは、これまで具体的に語られてこなかった。 本書は、その空白に向き合う。ステレオの左右に配置された二つの四重奏が、互いに反応しながら同時に演奏する――それもぶっつけ本番・編集なしの一発録りで。その全過程を、全編採譜と解析によって読み解く。 そこにあるのは、単なる「自由」なのか。オーネット・コールマンの前衛性の核心とは何か。 大谷能生による、ジャズ批評のひとつの到達点。 ________________________________ ■スガダイロー ライブスケジュール ■ワイキキSTUDIO ________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ ________________________________ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 ________________________________ • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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これも観たい。 壮大なスケールで描く黒人音楽の世界が気になる。
■2026/8/12(水) 大谷能生著「《フリー・ジャズ》研究」ジャズ史を変えた37。あまりの痛快さに抱腹絶倒/感服していたところ、DOMMUNEでのVOL.2「理論解析」編にお誘いいただき、KBD実演解説も含めて参加します。新たな視界が開けること間違いなし!
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【大好評「フリージャズ研究」すかさずの勢いで遂に第二夜!#DOMMUNE# の超美音SOUNDSYSTEMで是非!】<8/12/水>19:30-23:00大谷能生『《フリージャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念 Vol.2(理論解析編)●TALK&LECTURE:大谷能生,菊地成孔,坪口昌恭⭕️ 概要&観覧予約▶︎ ________________________________ 2026/08/12/WED 19:30-23:00 大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組|第二夜 「フリージャズ研究」Vol.2(理論解析編) THE STUDY OF FREE JAZZ Listening Beyond Structure ●TALK & LECTURE:大谷能生、菊地成孔、坪口昌恭 ⭕️番組概要(DOMMUNE official)▶︎ ⭕️STUDIO観覧予約(Peatix)▶︎ ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組|第二夜 「フリージャズ研究」Vol.2(理論解析編)THE STUDY OF FREE JAZZ Listening Beyond Structure 7月29日にスガダイロー氏とおこなった「LISTENING編」も大好評&大評判だった「フリージャズ研究」。すかさずの勢いでVOL.2「理論解析」編を開催します! 『《フリージャジャズ》研究』の第四章において取り上げた、エドモン・コステールの「音集合における自然親和性」という概念、濱瀬元彦氏が『ブルー・ノートと調性』によって提出した「下方倍音列」領域における音構造の理論、マイルス・スクーラーによって展開された「モード」技法のあれこれ、そしてオーネットの「ハーモロディクス」……といった、いまだに一般的な「ジャズ/ポップス理論」において定着していない「概念」や「理論」や「技法」のアレコレを、実際に音を確認しながら紐解いてみます。 出演はJAZZ DOMMUNISTERSの大谷、菊地成孔、そして著書『神曲のツボ!「カッコいい」の構造分析』(アルテスパブリッシング)で名曲の数々を見事に分析したキーボーディスト、尚美学園大学教授の坪口昌恭氏。ポップス理論の最先端に迫る! ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』 あの日、何が起きたのか? 1960年12月21日、ニューヨーク。アトランティック・スタジオ。 オーネット・コールマンら、8人のジャズメンによる『Free Jazz』が録音された。その37分間は、フリー・ジャズという言葉を広め、ジャズ界に大きな衝撃を与えた。けれど、『Free Jazz』とはどのような「音楽」だったのか。その中で何が演奏されていたのかは、これまで具体的に語られてこなかった。 本書は、その空白に向き合う。ステレオの左右に配置された二つの四重奏が、互いに反応しながら同時に演奏する――それもぶっつけ本番・編集なしの一発録りで。その全過程を、全編採譜と解析によって読み解く。 そこにあるのは、単なる「自由」なのか。オーネット・コールマンの前衛性の核心とは何か。 大谷能生による、ジャズ批評のひとつの到達点。 ________________________________ ■菊地成孔|Bureau Kikuchi Inc.|株式会社ビュロー菊地 ■坪口昌恭|Masayasu Tzboguchi official website ■大谷能生|ワイキキSTUDIO ________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2800(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ ________________________________ PLACE  〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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【60~70sフリージャズの名盤/珍盤/トンチ演奏を爆音&副音声実況解説付きで聴く!】#DOMMUNE#<7/29/水>19:30-22:30大谷能生『《フリージャズ》研究ジャズ史を変えた37分間』刊行記念「フリージャズ研究」(LISTENING編)●Talk&MusicSelection:大谷能生,スガダイロー⭕️観覧予約▶︎ ________________________________ 2026/07/29/WED 19:30-22:30 大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組 「フリージャズ研究」(LISTENING編) THE STUDY OF FREE JAZZ Listening Beyond Structure ●TALK & MUSIC SELECTION:大谷能生、スガダイロー ⭕️番組概要(DOMMUNE official)▶︎ ⭕️STUDIO観覧予約(Peatix)▶︎ ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』刊行記念番組 「フリージャズ研究」(LISTENING編) 五月に柏書房から刊行された大谷能生の『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』は、オーネット・コールマン・ダブル・カルテットのアルバム『Free Jazz』を全編採譜しMIDIデータにするという作業でジャズ・ファンを驚かせた。今回の番組ではこの分析を踏まえながら、「そもそもフリージャズとはどのような音楽なのか?」という基本に立ち返り、決して一枚岩ではない、まったくもって個性派揃いである60~70sフリージャズの名盤・珍盤・トンチ演奏を爆音&副音声実況解説付きで聴きながら、初心者にもその魅力を理解してもらおうとする企画である。ホストは大谷と、現在の日本を代表するピアニスト・スガダイロー。これが自由だ!! ________________________________ ■大谷能生『《フリー・ジャズ》研究 ジャズ史を変えた37分間』あの日、何が起きたのか? 1960年12月21日、ニューヨーク。アトランティック・スタジオ。 オーネット・コールマンら、8人のジャズメンによる『Free Jazz』が録音された。その37分間は、フリー・ジャズという言葉を広め、ジャズ界に大きな衝撃を与えた。けれど、『Free Jazz』とはどのような「音楽」だったのか。その中で何が演奏されていたのかは、これまで具体的に語られてこなかった。 本書は、その空白に向き合う。ステレオの左右に配置された二つの四重奏が、互いに反応しながら同時に演奏する――それもぶっつけ本番・編集なしの一発録りで。その全過程を、全編採譜と解析によって読み解く。 そこにあるのは、単なる「自由」なのか。オーネット・コールマンの前衛性の核心とは何か。 大谷能生による、ジャズ批評のひとつの到達点。 ________________________________ ■スガダイロー ライブスケジュール ■ワイキキSTUDIO ________________________________ PROGRAM INFO ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!▶︎ ________________________________ PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP ________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 ________________________________ • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル( • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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アロノフスキーとお友達なのも驚きですがw 晩年のウイリアム・オービットのエージェントを浅沼さんが担当していたら,よりフロアライクなキャリアが積めたかもですね〜!BASS-O-MATICで来日した90-91辺りはWilliam OrbitはUK HOUSEの代名詞でした!! ゼロ年代だとAll Saintsの「Black Coffee」のACID〜AMBIENT〜ELECTRONICAへと目まぐるしく変化するエレクトロランドスケープと言っても過言ではないシンセワークスにOrbit節を感じましたw この時期自分もディレクターとしてMVを量産していたので、ヨハン・レンク監督のPVも要チェキ案件でしたw MASSIVE RIP!!!!
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ちょうど丸一年前、ロンドンで旧友ダレン・アレノフスキーの映画の試写会に呼んでもらった。その後に懇親会みたいのがあって、タダ酒飲みに行ったら、隣のおじさんが話しかけてきて、音楽プロデューサーだというからへーって話聞いてたらウィリアムさんだった😳
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アロノフスキーとお友達なのも驚きですがw 晩年のウイリアム・オービットのエージェントを浅沼さんが担当していたら,よりフロアライクなキャリアが積めたかもですね〜!BASS-O-MATICで来日した90-91辺りはWilliam OrbitはUK HOUSEの代名詞でした!! ゼロ年代だとAll Saintsの「Black Coffee」のACID〜AMBIENT〜ELECTRONICAへと目まぐるしく変化するエレクトロランドスケープと言っても過言ではないシンセワークスにOrbit節を感じましたw この時期自分もディレクターとしてMVを量産していたので、ヨハン・レンク監督のPVも要チェキ案件でしたw MASSIVE RIP!!!!
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ちょうど丸一年前、ロンドンで旧友ダレン・アレノフスキーの映画の試写会に呼んでもらった。その後に懇親会みたいのがあって、タダ酒飲みに行ったら、隣のおじさんが話しかけてきて、音楽プロデューサーだというからへーって話聞いてたらウィリアムさんだった😳
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これからもっとライブやりたいからエージェントになってよ!なんで冗談言ったりしてて、半年くらい前に一度ロンドンでのライブの連絡もくれた。行けなかったのでそれっきりになってしまった。お元気そうでやる気に満ちていたので訃報を見て驚きました。楽しい夜をありがとうございました。R.I.P. 🙏
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ちょうど丸一年前、ロンドンで旧友ダレン・アレノフスキーの映画の試写会に呼んでもらった。その後に懇親会みたいのがあって、タダ酒飲みに行ったら、隣のおじさんが話しかけてきて、音楽プロデューサーだというからへーって話聞いてたらウィリアムさんだった😳
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今日はル・シネマとドミューンをはしごして楽しかった。フェスだ。
8/11に #DOMMUNE# 出演します!!! 前半は山崎圭司さん、ヒロシニコフくんらと『レディオアノット』ウォッチパーティー!!!! 後半は町山智浩さんをお迎えして8/14公開の新作『2』を語らう会 !!!!!そしてなんとラストはフィッシュマンズの小嶋謙介さんのDJセット1時間と超豪華な夏休み血みどろ番組に!!!!!!!
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「Strange Cargo II」確か六本木WAVEで買ったな。音色がその時のジャストな感じだった
アーカイブありがとうございます🙏 映画もあと3回は少なくとも観たいです!
『叛逆のサウンドトラック』を、そして、この映画特番のJAZZDOMMUNEをご覧いただいた、またはこれからご覧くださるみなさま、菊地成孔さんの投稿と一緒に、メヒコからDOMMUNEに出演した嘉山監督のこちらの投稿をぜひお読みください!混交・混血化する世界という認識で、映画をご覧いただきたいです。
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1年前から準備していた仕事が、共鳴してくださる皆様のお力を得て、素晴らしい形に結実し、自分で勝手にアンバサダーとなった身としては笑、素晴らしい日本公開初日になりました。とはいえ、僕も話し足りない要諦がいくつもありますので、最も重要と思われることのトレーラーをここに置き、本編は有料ブロマガに譲ります(大変な長文になるので 菊地成孔) それは「マックス&アビー組の<活動>」と「ディジー・ギレスピーの大統領選(不)出馬」について、詳細に知れば知るほど、彼らがアクティヴィストとしてはインチキ程度にはポンコツ、というより、そもそも音楽家が純粋にポリティカルなリージョンでアクティヴィストになることの限界性を示している。ということです。 音楽と政治は、相互鏡面的に、重合体(ポリマー)の素材としてしか存在しえず、その事を端的に示したまま、世界を困惑と陶酔に誘ったのがゴダールの「社共時代(ジガ・ベルトフ集団期)」以降、亡くなるまでの作品に凝縮されています。 重合液は我々に、伸縮 / 吸着性素材(タイツやスパンデックスの元になる繊維)という恩恵、そして様々な料理のドレス(ソースではない)となる液体をもたらしました。 我々が、原油やダイアモンド、ウラン、といった、あらゆる地下埋蔵物を黄金とし、戦争や虐殺までして欲しがっている物たちは、精錬という過程を経ないと、手にすることはできません。 それはあらゆる食材と同じで、「獲ったもの」を、「切って、皿に並べ」ないと料理にならない事と「似て」います。 我々が「切って並べた食材」を美しくドレスアップする時、ドレスを思いっきり「シェイク」しないといけない。 その時に発生するリズムこそが、時間を前に進めるすべての契機になります。音楽と政治も、リズミックなシェイクが必要であり、それはサウザン・アイランドをリズミックに振る我々の時間その物です。この事が内部で座り切っていない限り、我々は政治と音楽の重合とその恩恵を知ることはできないでしょう。 リズムがオレのビジネスだ。 Rhythm is my business. Le rythme, c'est mon métier. Iṣẹ́ mi ni Rhythm.
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ウィリアム・オービット(William Orbit)逝去🙏ALEX PATERSON=The Orb,SUENO LATINO,AQUA REGIAと並ぶアンビエントハウス創始の1人!マドンナ「Ray of Light」も偉業だが,その雛形となった「BASS-O-MATIC」としての功績や,アンビエントの名盤「Strange CargoII」は傑出!RIP🙏▶︎
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