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《元ヤンチャ犬だったのに》 “4月に爆誕” ポメラニアン警察犬・ハクくんに「まだ出動要請がない」意外な理由… 24時間待機体制の“知られざるルーティン”に密着
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三木由希子×神保哲生: 佐賀県警DNA型鑑定不正事件から考える、 誰が警察を監視するのか 【ダイジェスト】 videonewscom ディスクロージャー & ディスカバリー 第45回 (2026年6月24日) 司会:三木由希子(情報公開クリアリングハウス理事長)、神保哲生(ジャーナリスト)   DNA型鑑定は、現代の刑事司法において最も強力な証拠の一つとされている。鑑定結果として「何兆分の一」「地球上にこの人物以外は考えにくい」といった数字が示されると、裁判所も、検察も、弁護人も、そしてメディアも、その科学的権威の前に沈黙してしまう。しかし、どれほど精度の高い鑑定技術であっても、そもそもの資料採取や保管、鑑定手続き、記録管理がずさんであれば、その結果は科学的証拠どころか、冤罪を生み出す危険な装置にもなり得る。  今回のディスクロージャー&ディスカバリー第45回では、佐賀県警科学捜査研究所、いわゆる科捜研で発覚したDNA型鑑定不正事件を取り上げる。警察庁の特別監察によって、不正または不適切な鑑定は最終的に239件に上ると認定された。問題の技術職員は、実際には鑑定していないにもかかわらず鑑定したように装ったり、別の鑑定結果の波形を添付したり、資料を紛失したにもかかわらず別資料でつじつまを合わせたりしていたとされる。これは単なる事務ミスや手続き上の不備ではない。刑事事件の証拠そのものにかかわる重大な改ざん問題だ。  しかも深刻なのは、不正そのものだけではない。この問題は不正が始まってから8年間も発覚しなかった。さらに、発覚後の対応にも問題が多い。不正が判明してからも、問題の職員の作業台に残されていた資料の回収が完了するまでに時間がかかっていたこと、公安委員会への報告が行われながら、その内容が会議概要には記載されていなかったこと、報道機関への説明も記者会見ではなく「レクチャー方式」で、十分な資料配布もないまま行われたことなど、警察組織の説明責任と情報公開のあり方が問われる事実が次々に浮かび上がる。  問題は警察・検察という巨大な権限を「誰が」民主的に統制しているのかだ。法的には都道府県警は各県に設けられた公安委員会の監督下にある。しかし、佐賀県の公安委員会は元高校の校長とタクシー会社社長と弁護士の、いずれも非常勤の3人の委員がいるだけだ。この体制で巨大な警察組織を監督できるはずがない。しかも、警察が保有する情報の多くは、今後の犯罪捜査に支障を及ぼす恐れがあることなどを理由に情報公開の対象外とされている。これだけ野放しになっていれば、不正が起きない方が不思議だ。  番組では、情報公開請求によって一部開示された公安委員会と県警側のやり取りをもとに、事件の経緯、不正の具体的内容、警察庁と佐賀県警の認定の違い、報道発表のあり方、そして公安委員会の役割を検証したが、これだけ深刻な不正が明らかになったにもかかわらず、情報公開も説明責任もいたって不十分なままだ。結果的に、原因に向き合わない再発防止策が繰り返されることになる。これではまた不正が繰り返されることが避けられないだろう。  DNA鑑定をめぐる冤罪の危険性と証拠開示義務の不在、記者クラブ制度の特権性と法務大臣の指揮監督権にまで及ぶ刑事司法の根本問題などについて、情報公開クリアリングハウス理事長の三木由希子とジャーナリストの神保哲生が議論した。
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【塞爾維亞10萬人反政府示威 總統武契奇訪華大讚中國人】(转) 塞爾維亞總統武契奇周日(24日)飛抵北京訪問,他在八達嶺長城大讚中國人民堅忍不拔,展現捍衛主權與獨立自主的堅定意志。但就在之前一日,塞爾維亞才爆發10萬人反政府示威,被防暴警察動用催淚彈驅散。這場席捲全國的政治風暴,源於一座由中資參與翻新的火車站,其混凝土簷篷突然倒塌,造成16人死亡。 《路透社》報道,塞爾維亞貝爾格萊德上周六爆發大型示威,警方在總統府附近與示威者爆發衝突。防暴警察發射催淚彈及震撼彈驅散人群,部份示威者焚燒垃圾桶、投擲石頭及玻璃樽還擊。內政部表示至少23人被捕,亦有警員受傷。 今次示威由學生主導,不少人穿上印有「Students win(學生勝利)」字樣的T恤,高舉塞爾維亞國旗及「你的雙手沾滿鮮血」標語。警方估計現場有3萬多人,但民間組織「公共集會檔案」(Archive of Public Gatherings)估計,參與人數高達10萬。 丨中資工程掀全國反政府浪潮 這場席捲全國的怒火,源頭可追溯至2024年11月。當時塞爾維亞第二大城市諾維薩德(Novi Sad)一個剛完成翻新的火車站簷篷突然倒塌,造成16人死亡。由於工程屬中國資助大型基建項目之一,外界矛頭直指施工質素低劣、監管失效及政府貪腐。事件最終演變成針對武契奇(Aleksandar Vučić)政權的大規模反政府運動。 事件其後迅速發酵,學生組織連月發動示威,要求追究責任、恢復法治。反對派與人權組織則批評武契奇不斷集中權力,削弱民主制衡機制。 雖然武契奇及盟友一直否認貪腐、濫權及打壓異見等指控,並聲稱已追究事故責任,但反對派及人權組織認為,真正問題是塞爾維亞民主制度正被逐步掏空。 武契奇長期被視為北京與莫斯科在歐洲的重要盟友。塞爾維亞目前雖然正式申請加入歐盟(European Union),但同時與中國及俄羅斯保持密切關係。中國已成為塞爾維亞其中一個最大外資來源國,亦是其第二大貿易夥伴。 #塞爾維亞# #反政府示威# #中國基建# #武契奇#
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『電気も通っていない神社で火が上がる謎』 築150年の本殿が全焼した 三重県名張市の宇流冨志禰神社 8世紀以前創建の式内社で、元伊勢の伝承を持つ古社 宮司(75)の証言がヤバすぎる 「本殿には電気も通っておらず、火の気はない」 なのに、4月27日の午後4時に火が上がった 警察は「不審火の可能性も含めて捜査」と発表 これ単発じゃないんだよね 2026年に入ってからの神社仏閣火災 1/15 福岡須賀神社 2/7 愛媛法蓮寺(住職一家外出中、無人) 2/13 愛媛宝塔寺 2/20 山口正琳寺(家族5人死亡) 4/24 富山蓮照寺(早朝5時半) 4/27 三重宇流冨志禰 5/6 新潟古町愛宕(深夜23:30、市文化財) 5ヶ月で7件 異常じゃない? しかも その後も連鎖は止まっていない 過去には韓国籍男による仏像119体破壊事件もあった 文化財が次々消えているのは事実 なのに国の事前防衛予算はゼロ こんなに燃えるなんてなにか匂わない?
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警察24時見ながらいつの間にか寝てた。 ベッド行こ、、、 今日もお疲れ様でした ちょっと早めにおやすみなさい🧸🌙 ※いつかの現場写真より
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噂の警察24時を見ました、色々な記憶がフラッシュバックして体調悪いです
90年代後半のテレビカメラで秋葉原警察24時を撮影
本日の日本史スクープ砲は「#大江戸警察24時」を# 特集でござる! 「岡っ引き」や「町奉行」ってなんぞやっ!? な疑問に突っ込んでみたぞ!
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本日の夜7時からの「日本史スクープ砲」は 「#大江戸警察24時」# を放送するぞ! 今回取材でご出演頂いた方々じゃ! #法学博士# の伊能秀明さん #東京学芸大学# の大石学さん #鶴岡市郷土資料館# の今野章さん ぜひお楽しみ! Twitterフォローもよろ!
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