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【お知らせ】 本日(7月1日)、高市総理は、令和8年安全功労者内閣総理大臣表彰の表彰式に出席しました。 ※高市総理挨拶要旨(速報版)  本日、「安全功労者表彰」を受けられた皆様に、心からお祝いを申し上げます。  本日、7月1日は、「国民安全の日」です。事故や災害を防止するためには、国民の皆様お一人お一人が、日々の生活の様々な場面で安全の確保を心掛けていくことが重要です。  皆様は、陸上・海上の交通事故の防止、学校での安全教育、産業安全の向上、地域の火災予防などに、永年にわたり、率先して取り組んでこられました。  皆様のこれまでの御尽力に改めて敬意を表するとともに、その活動を支えてこられた御家族や関係者の皆様方に厚く御礼を申し上げます。  交通事故によりお亡くなりになられる方も、かつてに比べれば減少したとはいえ、今なお、多くの尊い命が失われています。  海難事故、学校での事故、労働災害、火災などによっても、かけがえのない命が失われています。  こうした事故や災害を少しでも減らしていくためには、私達一人一人が、安全への配慮を心掛けていかなければなりません。  政府としても国民の皆様の安全な暮らしの実現に全力で取り組んでまいります。  皆様におかれましても、国民の皆様の安全意識と我が国の安全水準 の更なる向上のため、なお一層の御尽力を賜りますよう、お願い申し上げます。  本日は誠におめでとうございます。 令和8年7月1日 内閣総理大臣 高市 早苗
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【お知らせ】 本日(8月9日)、高市総理は、長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典等についての会見を行いました。 ※要旨(速報版) (記者)  それではお伺いします。先月、小泉防衛大臣が核兵器に関する議論に言及し、被爆者の激しい反発を招いています。安全保障環境の変化を理由に安保三文書の改定が議論される中、政府は非核三原則を今後も揺るぎなく堅持するお考えにお変わりはないか。唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約の再検討会議へのオブザーバー参加を含め、どのような姿勢で核軍縮を進めるのか。また、長崎大学の研究グループが原爆の内部被ばくの可能性を示唆する論文を発表しました。内部被ばくの人体影響、その可能性を訴えている被爆体験者の救済について、高市総理の見解をお聞かせください。 (高市総理)  ありがとうございます。まず三文書の改定につきましては、まさに年末に向けて検討を進めているところでございますので、その書きぶりそのものについて予断することは差し控えます。ただ、政府としては、非核三原則を、これを政策上の方針として堅持しているということに変わりはございません。そして、私自身も核兵器不拡散条約の締約国であるということを非常に重く考えております。日本は同条約を遵守するという旨を、これまでも申し上げてまいりました。核兵器禁止条約につきましては、核兵器のない世界への出口ともなり得る重要な条約であるという認識です。ただ、11月の運用検討会議も含め、同条約への対応については、国際社会の動向ですとか、厳しさを増す我が国周辺の地域情勢を見極めながら、我が国の安全保障の確保と核軍縮の実質的な進展のために何が真に効果的かという観点から検討する必要があると考えております。核軍縮に向けてということですが、先ほど被爆者の皆様からお話を直接お伺いしました。長崎、広島の地で起きた悲劇は、決して繰り返させてはならんと、改めて固く決意をしました。政府としては、被爆者の皆さまの声に耳を傾けながら、核兵器のない世界の実現に向けて、核兵器国と非核兵器国の双方が参加するNPT・核兵器不拡散条約体制のもとで、現実的かつ実践的な取組を進めてまいります。それからご指摘いただいた放射性微粒子による内部被ばくについての研究論文が科学雑誌に掲載されたということは、厚生労働省から報告を受けておりますけれども、現在は係争中の訴訟に関するものでもありますので、お答えは差し控えさせていただきます。被爆体験者の方々がご高齢になり、様々な疾病を抱えて長期療養を要しておられる方もおられますから、令和6年12月から幅広い一般的な疾病について、被爆者と同等の医療費助成を実施しています。既に多くの被爆体験者の方にご利用いただいていると承知していますので、こうした支援について着実に実施をしてまいりたいと考えております。 (記者)  原爆による被害をめぐっては、指定区域外で原爆にあった長崎の被爆体験者など、被爆者と認定されない人たちの救済策も課題として残っています。総理は被爆者や体験者の要望を受け、課題をどのように認識し、解決に向けた救済策についてどう検討を進めていくかをお伺いします。また、人事についてお伺いします。先の特別国会の閉会後の記者会見で総理は、内閣改造や自民党役員人事について現時点で申し上げることはないとお答えになりましたが、食料品の消費税減税の方針が決まり、熊本地震の対応もある中で、いつ頃内閣改造・党役員人事を行うお考えか、またその場合に重視する点があればお教えください。 (高市総理)  被爆者認定されていない方々への救済策ということですが、これは繰り返しになってしまいますが、被爆体験者の方々につきましては、ご高齢となり、様々な疾病を抱えて長期療養を要しておられることから、幅広い一般的な疾病について被爆者と同等の医療費助成を実施しております。すでに多くの被爆体験者の方にご利用いただいておりますので、こうした支援を着実に実施していくということでございます。それから人事についてお尋ねがございました。現在は令和8年熊本地震について、被災者の皆さまの状況やニーズに応じて、できることはすべてやるという姿勢で、まさに内閣、そして政府全体の総力を挙げて取組を進めているところです。そうした中ですから、内閣改造や役員人事についてですね、現時点で私から申し上げることはございません。以上です。
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【お知らせ】 本日(7月1日)、高市総理は、インド訪問等についてのぶらさがり会見を行いました。 ※要旨(速報版) (記者)  総理はこれからインドを訪問されます。去年8月にモディ首相が来日した際には、「経済安全保障イニシアティブ」を立ち上げ、重要鉱物などの分野で連携を確認しましたが、今回の訪問では、どのような意義と成果を位置付けていますでしょうか。また、今回の訪問では、企業・経済団体が同行して経済フォーラムを開催する予定ですが、どのようなことを期待されていますでしょうか。加えて、中国が経済的威圧や海洋進出を強める中、インドを経済・安全保障においてどのように位置付けているのでしょうか。クアッド首脳会議の早期開催も含め、モディ首相とどのように意見を交わす考えか、併せて教えてください。 (高市総理)  これからインドを訪問してまいります。国際情勢が不透明さを増す中で、基本的価値と戦略的利益を共有するインドとの連携の重要性はますます高まっております。  こうした中で、今回の訪問を通じまして、現下の国際情勢を踏まえた日印の戦略的協力関係の深化、そして経済安全保障における協力の推進、また、両国企業による投資やイノベーションに向けた連携、これら3点を中心に、モディ首相とともに具体的な協力を前に進めたいと考えております。  今回のインド訪問の機会に、150社以上の日本の経済界関係者の方々に参加をいただき、日印経済フォーラムを開催する予定です。官民一体となって、日印協力の裾野を広げて、強い経済の実現を目指したいと思っております。  インドは、日本と同様に、アジアの主要な民主主義国として、インド太平洋地域の平和と安定の実現に責任を担っておられます。  そうした中で、日米豪印の枠組みも含めて、「自由で開かれたインド太平洋」(FOIP)の実現に向けた取組について、モディ首相としっかりと議論したいと考えております。  最後に、今回の訪問は、モディ首相の招待により実現したものでございますので、モディ首相との個人的な信頼関係も一層深める機会としたいと思っております。 (記者)  ありがとうございます。内政についても伺います。今日午前、森衆議院議長は与野党幹部との会談で、野党が要求する高市総理出席の衆院予算委員会の集中審議実施に向け、与党側の更なる努力を求めるなど、国会の正常化を促しました。こうした考えにどう応じていくか受け止めを伺います。 (高市総理)  国会の運営につきましては国会でお決めいただくものでございますので、内閣総理大臣としての意見を申し述べることは差し控えさせていただきます。その上でございますけれども、国会から出席の求めがありました時には、出席をして、誠実に答弁をしてまいりました。今後もその方針に変わりはございません。行ってまいります。
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高市総理、NHKでカットされた“発言の核心”をXで補足→5chでは「支持率下げてやるアル」と反応も 
8月8日 高市総理、終日公邸。 (丸一日、熊本視察やりなさいよ。翌日は長崎なのだし)
【中継】高市総理、食料品消費税1%あすにも自民に調整指示へ 実現へ麻生副総裁の“関門”突破か #FNNプライムオンライン#
移民はいったんゼロベース 消費税減税は悲願とまで 言っていたのはどこにいったんですかね…!? 高市総理「原因は分からない」 報道各社の世論調査で内閣支持率下落
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【お知らせ】 本日(7月23日)、高市総理は、ソロモン諸島のワレ首相と会談を行いました。 ※両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (高市総理)  Halo(ハロー)。((英語で)発音よかったでしょうか?)これはピジン語でございます。「こんにちは」です。  ワレ首相の就任を心からお祝い申し上げます。就任後、こうして間を置かず訪日いただいたことを、日本を含む伝統的パートナー重視の表れとして心から歓迎をいたします。  今般のサッカー・ワールドカップでは、多くのソロモン国民の皆様が、同じ太平洋に位置する日本代表を応援してくださったと伺ってとても嬉しく思っています。本当にありがとうございます。  ただ今、私の故郷である奈良県の奈良県サッカー協会がソロモンに寄付したサッカーボールの中の一つをお渡しできたことも嬉しく思っております。そして、ソロモンへのサッカー指導員派遣も決まりました。  今後、ワレ首相の下で両国間の交流と友好の輪が広がることを期待いたしております。  そして、太平洋で結ばれた友人であり、自由、民主主義、法の支配、人権などの価値を共有しているソロモンと、「共に、強く豊かになる」という、そのための協力を積み重ねたいと考えております。  今後も、国内の改革を一生懸命進めておられるワレ首相の政策課題の前進に日本として貢献をしてまいります。  本日は、来年夏に横浜で開催予定の『PALM11(パーム・イレブン)』がございますので、これに向けた連携も含めて、ワレ首相との間で忌憚ない意見交換をしたいと思います。 (ワレ首相)※日本語仮訳  高市総理、まず申し上げたいのは、本日の温かいご歓迎とおもてなしに、私と我々代表団が大変光栄に感じているということです。国会がまだ開会中であるにもかかわらず、本日午後、我々とお会いいただくために特別にお時間を割いてくださったことに、深く感謝申し上げます。大変ありがたく思っております。  歩きながら総理に申し上げましたように、私は高市総理の大胆で、力強く、明確なリーダーシップを尊敬してきました。様々な課題が山積する今日の複雑な世界において、そのようなリーダーシップは非常に重要です。ご存知のとおり、太平洋島嶼国地域では、私たちの資源や能力だけでは到底対応できないような課題に直面しています。それゆえ、オーストラリア、ニュージーランド、日本、そして他の国々に対し、専門的な能力や支援を求めております。高市総理ご自身のリーダーシップは、私にとって大きな励みとなっており、この3ヶ月間に会ってきた他国の首相たちにも伝えてまいりました。高市総理のリーダーシップは私たち全員に大きな勇気を与えてくれています。  高市総理、私は就任以来、対外関係の見直しに取り組んでまいりました。私は、ソロモン諸島が、太平洋島嶼国地域のみならず、太平洋全体にとって疑念や不確実性、そして不安の源となることがないように努めてきました。それは、一国が疑念の源となれば、それは意図せずして周囲すべてに不安をもたらすからです。そこで私は、ソロモン諸島をそのような不確実性の源となることを払拭しました。これはまず私たち自身にとって非常に重要なことです。しかし同時に、私たちは「善隣」という重要な原則を認識しています。それは、隣国も計算を立てられるよう、合理的に予測可能な行動をとるということです。これが私たちの外交政策の柱となっています。  私たちは日本を大切にしています。長年にわたり、日本は私たちに寄り添い続けてきました。最も困難な時においても、日本は支援という形で共にいてくれました。この協力関係、パートナーシップの深さ、そして人と人とのつながりを、私たちはとても大切にしております。これらのパートナーシップと協力に心より感謝申し上げます。
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ごまスリスリ 言い過ぎ感ありまくりだけど、ごまスリは無料だからねー 「世界中に戦争と破滅をもたらせるのは」w #高市総理#