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投稿見てくれた人が 水星に立ってるみたいに加工してくれた‼️
クラロワもオーバーウォッチも 熱戦の連続で激アツでした🥹🔥 観てもやっても楽しい やはりスポーツはいいですなぁ🥹✨ #ステージゼロ#
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中国さん、なぜか高市総理のインド訪問にキレ散らかしてしまう これ、もう訪印大成功だろ Q.高市総理は「自由で開かれたインド太平洋」などと... 郭嘉昆(外交部) 「口では自由と開放を唱えながら、実際には対立と敵対心を考えてる!」 「​(日本による)分断と対立に直面している!」 ※今回の訪印の目的の一つに「自由で開かれたインド太平洋」(FOIP)のインド側との連携を深める事がある
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先ほど、モディ首相と日印首脳会談を行いました。 会談では、インド太平洋地域を中心に、地域情勢について意見交換しました。 私が掲げる進化版「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」、そしてモディ首相が掲げる「マハー・サーガル(MAHASAGAR)」が、インド太平洋を自由と繁栄を享受する豊かな海として育てていくという目的を共有しており、共通の目標の実現に向け、戦略的協力関係を深化していくことで一致しました。 安全保障分野では、昨年改定した『安保協力に関する共同宣言』に基づき、一層の連携を図ることで一致しました。 経済安全保障分野では、官民で具体的な行動に移していくための共同宣言を発表しました。 エネルギー安全保障分野では、「パワー・アジア」の下、インドにおける石油備蓄システム強化に向けた二国間対話や、インドのエネルギー・トランジションに向けた「日印CBG(Cooperative Biogas for Growth)イニシアティブ」の立上げに合意しました。 幅広い分野で数多くの成果文書を発出し、日印の「特別戦略的グローバル・パートナーシップ」の下、戦略的な方向性を共有する信頼のパートナーとして、日印関係を更に深化させる筋道を示すことができ、大変実りの多い会談となりました。 インドは日本にとってFOIPの実現に向けた重要なパートナーです。 来年の国交樹立75周年も見据え、日印両国でインド太平洋地域、更には国際社会全体の繁栄に貢献してまいります。
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大型連休の政務三役の海外出張の成果について報告を受けました。 世界各地の訪問先で、私からの指示を踏まえてしっかりと取り組んでいただきました。 主な成果をご紹介します。 ① 「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の進化」についての説明 ・茂木外務大臣は、ケニアにおいて政策演説を行い、「FOIPの進化」と、それを通じた日本のアフリカ外交の柱を発信。 ・小泉防衛大臣は、インドネシアとフィリピンの国防大臣に対し、「FOIPの進化」に関し説明。 フィリピンのテオドロ大臣との間では、共同プレスステートメントにおいて、「FOIPの下での具体的な二国間及び多国間の取組を強化していく」との決意を表明。 ② 拉致問題も含めた、我が国の政策や立場の発信と理解促進 ・茂木外務大臣は、ザンビア、アンゴラ、ケニア、南アフリカにおいて、拉致問題の即時解決について理解と協力を求めた。 ・林総務大臣は、モルドバ・オスモケスク副首相兼経済発展・デジタル化大臣に対して拉致問題に関する説明を行った。 ③ 原油・石油製品の安定調達及び新たな供給源の開拓 ・赤澤経済産業大臣は、私の親書を持って、サウジアラビアとUAEを訪問。 両国との間で、日本への原油の安定的な供給の拡大、日本やアジアでの備蓄協力の拡充、代替ルートの協力など、新たな連携に合意。 ・片山財務大臣は、ASEAN+3財務大臣・中央銀行総裁会議、そして日・太平洋島嶼国財務大臣会議に出席し、「アジア・エネルギー・資源供給力強靭化パートナーシップ(パワーアジア)」について発言。 共同声明や共同議長総括に同パートナーシップを歓迎する旨記載。 ・茂木外務大臣は、アンゴラ・ロウレンソ大統領とアントニオ外務大臣との間で、日本企業のアンゴラ産原油の取引への参画を後押ししていくことで一致。 ④ 農林水産物・食品の輸出促進への貢献 ・鈴木農林水産大臣は、バングラデシュ・ロシッド農業大臣兼漁業・畜産大臣との間で、日バングラデシュEPAを機に、食料分野での両国間の貿易や投資の拡大、更には日本産食材の輸出拡大に繋げるべく、政府間や民間企業間の連携を促進していくことを確認。 ⑤ 政府建立戦没者慰霊碑への訪問 ・3名の政務三役が、4か国の政府建立戦没者慰霊碑などを訪問し献花。 高市内閣では、これからも政務三役が一丸となって「平和と繁栄を創る『責任ある日本外交』」を展開していきます。
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今回の大型連休期間中、高市内閣では、私を含めて11名の閣僚が21か国を訪問しました(未だ帰国できていない閣僚もいますが)。 私からは、閣僚の海外出張に際して、高市内閣の政策を推進し着実に実行していく観点から、それぞれの担務の内容に加えて、下記の対応を行うことも指示しました。 ① 「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の進化」についての説明 ② 拉致問題も含めた、我が国の政策や立場の発信と理解促進 ③ 原油・石油製品の安定調達及び新たな供給源の開拓 ④ 農林水産物・食品の輸出促進への貢献 ⑤ 政府建立戦没者慰霊碑への訪問 そして、出張の結果については、その内容を内閣全体で共有し、今後の政策推進に活かしていくこととしています。 私からの指示を踏まえ、各閣僚がそれぞれの出張先において、しっかりと取り組んでくれているとの報に接し、心強く思っています。 出張した閣僚全員の報告を受けることを楽しみにしています。
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ベトナム・オーストラリアでの一連の日程を終えて、これから日本に帰国します。 今回の外国訪問では、両国の首脳と様々な分野で二国間関係の強化を確認することができました。 ベトナムでは、外交政策スピーチを行い、日本、そして地域で共に強く、豊かになることを目的とした「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の進化の方向性について発表しました。 その上で、ベトナム、オーストラリアとの間で、進化したFOIPのビジョンの下、地域の「自律性」と「強靱性」を強化するための具体的な協力の推進で一致することができ、意義深い訪問となりました。 また、現下の中東情勢を踏まえたアジア太平洋域内のエネルギー安定供給や重要鉱物等を含むサプライチェーン強靱化についても協力を確認することができました。 このことは、日本における石油製品や重要物資の調達にとっても重要な成果であったと考えています。 引き続き、地域が共に強く豊かになる姿を目指して、国際社会と連携しながら、「平和と繁栄を創る『責任ある日本外交』」を精力的に展開してまいります。
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本日、カナダ産の原油を積んだタンカーが、中東情勢悪化後初めて、日本に到着しました。 カナダは、私自身が強力に推し進めている経済安保分野における重要なパートナーです。 今年3月6日に、マーク・カーニー・カナダ首相が来日された際、両国の関係を「包括的戦略的パートナーシップ」という新たな高みに引き上げることで一致するとともに、両国間の初めての首脳文書として、『日カナダ首脳声明』に署名いたしました。 特に、原油については、カーニー首相との首脳会談において、「カナダ産原油の調達」は、日カナダ間の戦略的パートナーシップの具体的な事例として議論いたしました。 今回の原油調達は、LNGや小型モジュール炉に続く、エネルギー安全保障分野における日本とカナダの協力の具体的な成功事例であり、大変喜ばしく、日本のエネルギー安全保障の確保の観点からも、意義深いことです。 「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の推進を共に担う心強い同志国であるカナダと、緊密に連携してまいります。 原油の代替調達につきましては、官民連携の下、ホルムズ海峡を通らない代替調達に最大限取り組んでおり、8月についても、現時点で、備蓄放出に頼ることなく、前年平月比で約10割の調達が実現できる見通しです。 これまでに、中東や米国に加え、中南米、アジア太平洋、中央アジア、アフリカから、原油が届き、今回、ここにカナダが加わることになります。 高市内閣は、今後も原油の代替調達を進め、備蓄の放出を抑えながら、「日本全体として必要となる量」を確保し、国民の皆様の命と暮らし、そして経済活動に支障が生じないよう、取り組んでまいります。
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先ほど、太平洋で結ばれた友人であるソロモン諸島のワレ首相と首脳会談を行いました。 インド太平洋の要である太平洋島嶼国地域と日本は、歴史的に深い繋がりがあります。 国際場裡での協力や水産資源・天然資源の供給においても、重要なパートナーです。 特に、ソロモンとの間では、ガダルカナル島を始めとする激戦地での日本人戦没者の遺骨収集事業に関する協力や水産、保健、人材育成といった幅広い分野で協力を推進してきました。 両国の友好関係の基盤は人と人との繋がりです。 多くのソロモンの方々が、先般のワールドカップで、同じ太平洋に位置する日本代表を力強く応援してくださったと伺っています。 こうした両国の相互交流を一層深めるためにも、このたび奈良県サッカー協会がソロモン側に寄贈したサッカーボールを、私からワレ首相にお渡ししました。 また、日本サッカー協会も、短期指導者派遣を予定していると承知しています。 首脳会談においては、まず私から、ご就任後間もないワレ首相の訪日を歓迎しました。 そして、「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」のビジョンの下、自由、民主主義、法の支配、人権などの価値を共有しているソロモンとの協力を積み重ねていきたいとの考えも伝えました。 ワレ首相からは、これまでの幅広い分野での日本の協力に対する感謝と、二国間関係の一層の強化への意向を伺いました。 来年夏頃には、横浜市にて、ソロモンを含む太平洋島嶼国・地域の首脳が一同に会する第11回太平洋・島サミット(PALM11)が開催されます。 日本として、国際場裡での重要性が一層高まる太平洋島嶼国の関係を更に強化すべく、二国間やPALMプロセスも通じた具体的な協力を積み重ねてまいります。
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インドでの一連の日程を終えて、これから日本に帰国します。 今回の訪問では、モディ首相との首脳会談・夕食会に加え、経済行事にも出席し、「戦略的な方向性を共有する信頼のパートナー」として、中長期的なスパンでどのような協力を進めていくかという道筋を示すことができました。 安全保障分野では、防衛装備品の移転推進や年内の2+2閣僚会合の開催で一致するなど、具体的な協力を前進させることができました。 経済安全保障分野では、半導体・重要鉱物・情報通信・クリーンエネルギー・医薬品の5つの重点分野での協力を加速するための具体的な協力を盛り込んだ共同宣言を発表しました。 また、エネルギー多様化・安定供給に向けた協力を幅広く推進することで一致できたことは、日本のエネルギー安全保障の観点からも大変意義深い成果であったと考えています。 経済行事では、インドへの投資拡大やイノベーション協業に意欲的な日本企業の皆様と共に、インドの成長ポテンシャルを日本の経済成長にもつなげていくための議論を行いました。 来年の日印国交樹立75周年も見据え、両国の経済成長を共に創っていきます。 引き続き、「自由で開かれたインド太平洋」(FOIP)の実現を主導し、地域、更には国際社会の平和・安定・繁栄に貢献すべく、精力的に取り組んでまいります。
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