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名著『Jホラーの核心 ―女性、フェイク、呪いのビデオ―』(ハヤカワ新書)の鈴木潤氏の記事に感謝です。 “Jホラー” の復活:『リング』の貞子と呪いのビデオから読み解く日本発恐怖の核心( #Yahooニュース#
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近藤亮太らJホラーの新星が手がける「禁忌アーカイブ」後編がU-NEXTで独占先行配信
氷血 ☆4.9 雪女をテーマとしたJホラーでありながら 介護怖いホラーであり 田舎怖いホラーであり 子供怖いホラーであり 旦那気持ち悪すぎであり そして佐野史郎が怖い。 要は何もかもが怖いのだ❗️ 内藤瑛亮監督!『高速ばぁば』を観た時からこの監督はいつかとんでもないのを撮るだろうと睨んでましたが『雪女リブート』などという字面からはおよそ予想し得ない凄まじい熱量! 王道ど真ん中のトラディショナルなJホラースタイルを取りながら一つ一つの精度のせいなのか?理解し難い程怖い。 そして過去の模倣に留まらない恐らく何年も温めて来たであろう瑞々しい恐怖演出の数々❗️ あらゆる種類の恐怖がJホラーというぶっとい幹から伸びて迫り来る様相はまさしくネオJホラーと呼ぶに相応しく、大御所の重量感と新人監督の若きパッションが同居したJホラーの歴史に刻まれる新たな金字塔❗️必見です🫡
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昨夜は音楽業界の友人に招待されてクラウディオ・シモネッティズ・ゴブリン Claudio Simonetti's Goblinのライブへ。 初ゴブリン・ライブ、しかもJホラーの父の特権で、クラウディオ・シモネッティ氏とも記念写真を撮れて最高に大興奮! 写真&動画撮影OKとのことでした。 13日、横浜、14日、大阪とライブは続くので詳細は下記を↓
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7月17日の公開まで一ヶ月を切った 『チルド』が最新予告ティザーを解禁! 今まさにアッチアチに燃焼中の第2次Jホラーブーム!個人的にその発火点の一つと見ているのが2024年公開のホラーオムニバス『NN4444』!そしてその中でも圧倒的な異彩を放った岩崎裕介監督の『VOID』! あの特異点発生から2年半、増殖した不条理は形をなしNOTHNG NEW初の長編Jホラーとして遂に世に放たれます! 日本のホラーの過去現在未来を繋ぐ最新形態を是非映画館で❗️勿論私も行くぞー❗️うおぉん一ヶ月が長ーい‼️
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遺愛 ☆4.9 父の死を機に母の介護を始めた女性の周りで奇妙な異変が起こり始める、母の抜け殻に入り込んだ何か、とは。 『このテープもってないですか?』『SIX HACK』の大森時生P &酒井善三監督の最凶コンビが送る最先端Jホラー。 精神的に不安定な主人公の妄想と怪異の狭間というJホラーのスイートスポットを極限まで先鋭化させた切り口。 妄想、洗脳、悪夢とありとあらゆる認知の歪みを示しつつ決してサイコホラーで終わらせない、彼岸と此岸を彷徨うかの様な繊細なバランス感覚が未体験の危うさを生み出している。 題材的に辛くて観られない人がいる類いの尖った作品である事は理解した上で可能な人は是非観て欲しい。 Jホラーの構造を研究し尽くした上で行われるクラッシュandビルドの大胆さはまさしく新世代Jホラーの特徴であり、この2026年の熱すぎるホラーの夏の大本命の一本である事は間違いない。
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とれ! ☆3.9 人気動画クリエイター コウイチの長編初監督映画。動画がバズった事からやらせ心霊動画の撮影を始めた女子高生がうっかり『神様』に取り憑かれてしまう青春ホラー。全体にポップでライトな造りだが恐怖演出はしっかりJホラーの文脈と若い監督ならではの脚本センスと完成度が両立。 Jホラーブームなんて言うならこういうのも一本欲しいよねと思える快作で、はっきり言って面白かったです☺️✨
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Never After Dark/ネバーアフターダーク ☆4.8 賀来賢人×デイヴ・ボイルが設立した『SIGNAL181』の初作品。死者の姉と生者の妹の霊媒師コンビが山奥の山荘で邪悪な霊と対峙する。 照明、カメラワーク、音響と過剰にも思える演出はしかしながら映画に絶大な緊張感をもたらし全編震える程怖い。それでいて日本のドラマやコミックの様なキャッチーさも兼ね備えている。 途中でスタイルが劇的に変化するギアチェンジ型に分類されるが『Jホラー』と『サイコスラッシャー』という日米互いのストロングポイントを分かち難く融合した見事な脚本は他とは一線を画すこの種の完成形とも思える。 国を跨いだ映画技術者が才能を集合し互いにリスペクトし合う、今後の邦画ホラーの制作手法にも一石を投じる真の意味のハイブリッドホラー。 2026年また1本年間ベスト級の傑作の誕生である、これがムーブメントの恐ろしさか。
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夏に観たいエモい日本のホラー映画6選 恐怖の中にきらめく愛おしさが光る異色のJホラー
映画『祝山』、橋本愛さんのJホラー適性を何度目かに再確認させてくれた。『残穢』また観たくなる…主人公の「肝試しするような人たち」へのスタンスが綺麗なフリになってる。「最近のホラーはジャンプスケアばかり!」という人向け。しかし私は草川拓弥さんが一番怖かった!
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