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/ #ステイジーズ# では主催者様より 公演紹介コメントをいただきました🎪✨ \ 『STILL LIFE ースティル・ライフー』 (@YRBW_hallspace) ✍️--------------------- ヴッパタール舞踊団、パリ・オペラ座バレエなどへ振付をしている北欧の鬼才アラン=ルシアン・オイエンが、森山未來とダニエル・プロイエットのために創作。 ヨーロッパ各地で絶賛された話題のダンス作品が、いよいよ日本へ! ---------------------✍️ 🗓️6月13日(土)→6月14日(日)  📍横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール 🔗
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⋰⋰⋰ 𝘤𝘰𝘮𝘪𝘯𝘨 𝘴𝘰𝘰𝘯 『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展開催記念特集上映 明かりが消えたら目をひらいて 8.7(金) - 8.27(木) 特別開催 ────────────────── 渋谷・ヒカリエホールで開催中の大規模写真展『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』展の開催を記念し、同展に出展中の作家の映像作品を中心に、全6プログラム・計20作品を映画館で上映する特別企画のラインナップが決定いたしました!    𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘼、𝘽:ムーヴィング・イメージズ──片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、細倉真弓、やなぎみわ Bunkamuraザ・ミュージアムによる『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』に出展中の片山真理、川内倫子、小松浩子、野口里佳、やなぎみわ、そしてBunkamura Gallery 8/『STILL/LIFE 静寂の余韻に』に出展の細倉真弓──これまで展覧会等で積極的に映像作品を発表してきた写真家たちの映像作品を、映画館の暗闇で見つめる上映プログラム。 それぞれの光、像が、それぞれのリズムで運動し、こちらに向かってくる。 プログラムA(約61分): 片山真理『my way』(2024/3:44(仮)) 野口里佳『夜の星へ』(2015/27:34)『道』(2020・2025/6:06) 細倉真弓『NEWSKIN#25ttt』(2019/7#:10)『digitalis』(2021/2026/16:48)   プログラムB(約85分): 川内倫子『as it is』(2020/21:59) 小松浩子『人格的自律処理』(2017/10:05)『内包浸透現象』(2019/7:30)『Silent Sound』(2020/15:19)『Double Exposure』(2023/7:18) やなぎみわ『黄泉平坂 〜排斥と遊戯〜』(2026/23:19)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘾(約80分):震えている──山城知佳子作品集 写真、ビデオ、パフォーマンスを駆使しながら、2000年代から精力的に活動を続ける山城知佳子。類まれな魅力を放つその傑作群の中から、今回の上映のためにセレクトされた6作品を特別上映。身体、声、風景……画面に映る無数の「ふるえ」を媒介に、記憶と物語が現れてはなにかを残していく。それを見つめる私たちも震え、共振する。 山城知佳子 『BORDER』(2003/8:37) 『日本への旅』(2004/約6分) 『あなたの声は私の喉を通った』(2009/7:00) 『創造の発端』(2015/18:00) 『家族の表象』(2019/32:00) 『ベラウの花』(2023/8:30)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝘿、𝙀:そこにカメラがある──ホン・ダイェ、シャンタル・アケルマン 受験を控えた高校3年から大学卒業までの8年間、自分と友人たちにカメラを向け続けたホン・ダイェ。友人マンゴルトが撮ったNYの風景にあわせて、母からの手紙を読み上げる自らの孤独を刻んだシャンタル・アケルマン──それぞれのシネアストがそれぞれの切実さとともにカメラを手に取り、自らと世界を見つめようとした2作品を特別上映。 プログラムD:ホン・ダイェ監督『私はトンボ』(2022/韓国/80分) プログラムE:シャンタル・アケルマン監督『家からの手紙』(1976/ベルギー、フランス/85分)   𝙋𝙧𝙤𝙜𝙧𝙖𝙢 𝙁:私もあなたを見よう──見返すまなざし ふだん「見られる」側であった伝説的女優デルフィーヌ・セリッグが自らカメラを握り、23人の女優たちにインタビューをする『美しく、黙りなさい』(1976)の公開を記念して、デルフィーヌ・セリッグと、ビデオ・アーティストのキャロル・ルッソプロスの出逢いと70年代のフェミニズム運動の核心に迫るドキュメンタリー『デルフィーヌとキャロル』を特別上映。 プログラムF:カリスト・マクナルティー監督『デルフィーヌとキャロル』(2019/フランス、スイス/68分)   映画の歴史において、作り手や作品だけでなく、観客の存在も巻き込みながら論じられてきた「まなざし」という言葉について考える全6プログラム・計20作品の特集上映。ふだんは展覧会の会場で展示されることの多かった映像作品を、映画館という大きな暗室の中で見つめたとき、私たちはなにを思うでしょうか。あるいはその暗闇のなか、映画の中/向こうのまなざしと視線を交わしたとき、作品の見え方が変わる、あるいは自分を見つける──そんな瞬間の訪れを楽しむ貴重な3週間の特集上映です。 @katayamari @rinkokawauchi @mayumi_hosokura @yanagiza @Reframe20201117 @yidff_8989 @eiganokuni @copiapoafilm @moviola_eiga @BunkamuraMuseum Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下
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