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\講演会開催のお知らせ📢/ 「レオナルド・ダ・ヴィンチにしか描けなかった"顔"」 日時:10月31日(土) 14:00~15:30(13:30開場) 場所:国立新美術館 3階 講堂 講師:松浦 弘明(多摩美術大学 教授)   参加方法: 当日10:00より1階・中央インフォメーションにて整理券を配布します。 会場にて 13:30より整理券番号順にご案内します。座席の指定はありません。 定員:250名 料金:無料 ※聴講は無料ですが、本展の観覧券(半券可)の提示が必要です。 ※内容や日時は都合により変更となる可能性があります。あらかじめご了承ください。 ■ルーヴル美術館展 ルネサンス 会期:2026年9月9日(水)~12月13日(日) 会場:国立新美術館 企画展示室1E #国立新美術館# #thenationalartcentertokyo# #NACT# #ルーヴル展# #ルーヴル美術館展# @louvre2026
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\「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」🎨🖌/ 会場は、パブロ・ピカソとポール・スミスという、時を隔てた二人のアーティストの出会いによる楽しい驚きに満ちています。 その一部をご紹介します。 — その➄ 小さなモチーフ 会場内には、壁にさりげなく描かれたモチーフも見られます。 ユーモラスな線画のなかには、ポール・スミスが会場で直接描いたものも。 各セクションを巡りながら、会場に散りばめられた遊び心を探してみてください。 9月21日(月・祝)まで開催中です。 ■「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 会場:国立新美術館 企画展示室2E 🔗 #国立新美術館# #NACT# #thenationalartcentertokyo# #PicassoMeetsPaulSmith# #ピカソミーツポールスミス#
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\「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」🎨🖌/ 会場は、パブロ・ピカソとポール・スミスという、時を隔てた二人のアーティストの出会いによる楽しい驚きに満ちています。 その一部をご紹介します。 — その④ 視線の先に 会場には、壁面の開口部を通して、ピカソの作品と、その先に続く展示空間をあわせて見渡せる構成が取り入れられています。 立つ位置や見る方向によって、ピカソの作品はどのように見えるでしょうか 会場を巡りながら、作品と展示空間のつながりにもご注目ください。 9月21日(月・祝)まで開催中です。 ■「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 会場:国立新美術館 企画展示室2E 🔗 #国立新美術館# #NACT# #thenationalartcentertokyo# #PicassoMeetsPaulSmith# #ピカソミーツポールスミス#
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\✨出展作家紹介➂ ✨/ 本展で紹介する三人の作家のひとり、大和和紀先生をご紹介します。 🌹大和和紀(やまと わき)🌹 1948年生まれ。北海道出身。1966年「どろぼう天使」でデビュー。 大正時代を舞台にした波乱万丈な恋愛ドラマ「はいからさんが通る」(1975-77年)は、何度もアニメ化・舞台化されている代表作で、第1回講談社漫画賞少女部門を受賞した。 その後も「ヨコハマ物語」(1981-83年)、「N.Y.小町」(1985-88年)など、時代の転換期にたくましく生きる女性像を打ち出し、王道の少女漫画を描き続けてきた。 日本の物語文学の最高傑作『源氏物語』を漫画化した「あさきゆめみし」(1979-93年)は、教育の現場からも高い評価を得て、学生のバイブルとして読み継がれている名作。2019年にはメトロポリタン美術館「The Tale of Genji: A Japanese Classic Illuminated」で紹介された。 本展では、長年にわたり描き続けられてきた作品の魅力を、原画や資料とともに紹介します。 📅 10月28日(水)開幕です! どうぞお楽しみに✨∞ ■少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展 会期:2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月) [前期]2026年10月28日(水)~12月14日(月) [後期]2026年12月16日(水)~2027年2月8日(月) ※カラー作品は展示替えがあります。 会場:国立新美術館 企画展示室2E 🔗 大和和紀「あさきゆめみし」 『mimi』(講談社)1983年7月22日号(2号) 扉 ©大和和紀/講談社 #国立新美術館# #thenationalartcentertokyo# #少女漫画インフィニティ# #萩尾望都# #山岸凉子# #大和和紀# @shojomangaten
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\✨出展作家紹介② ✨/ 本展で紹介する三人の作家のひとり、山岸凉子先生をご紹介します。 🌹山岸凉子(やまぎし りょうこ)🌹 1947年生まれ。北海道出身。1969年「レフトアンドライト」でデビュー。卓越した身体表現でそれまでのバレエ漫画とは一線を画した「アラベスク」(1971-75年)で一躍注目を集める。 また、若き日の聖徳太子を独自の切り口で描いた「日出処の天子」(1980-84年)では漫画界に大きなセンセーションを巻き起こした。同作で1983年度第7回講談社漫画賞を受賞。 そのほか、東西の神話や伝承をモチーフにした物語や幻想ファンタジー、ホラー、サイコスリラーなど多岐に渡る作品を発表している。2000年から「テレプシコーラ/舞姫」(2000-10年)で再び本格的なバレエ漫画に挑み、2007年度第11回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した。 本展では、代表作の原画や関連資料を通して、その多彩な創作活動をご覧いただきます。 📅 10月28日(水)開幕です! どうぞお楽しみに✨∞ ■少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展 会期:2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月) [前期]2026年10月28日(水)~12月14日(月) [後期]2026年12月16日(水)~2027年2月8日(月) ※カラー作品は展示替えがあります。 会場:国立新美術館 企画展示室2E 🔗 山岸凉子「アラベスク」 『りぼん』(集英社)1972年7月号 扉 ©山岸凉子 #国立新美術館# #thenationalartcentertokyo# #少女漫画インフィニティ# #萩尾望都# #山岸凉子# #大和和紀# @shojomangaten
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\✨出展作家紹介① ✨/ 本展で紹介する三人の作家のひとり、萩尾望都先生をご紹介します。 🌹萩尾望都(はぎお もと)🌹 1949年生まれ。福岡県出身。1969年「ルルとミミ」でデビュー。 永遠に生きる吸血鬼(バンパネラ)・エドガーを主人公にした連作「ポーの一族」(1972-76年)や少年期の繊細な心理描写が高い評価を受けた「トーマの心臓」(1974年)をはじめ、「11人いる!」(1975年)、「銀の三角」(1980-82年)などSF作品も多く手がけ、壮大な世界観の作品を描き続けてきた。 1997年「残酷な神が支配する」で第1回手塚治虫文化賞マンガ優秀賞を受賞。2006年「バルバラ異界」で第27回日本SF大賞を受賞。2012年には少女漫画家では初となる紫綬褒章を受章し、2019年文化功労者に選出される。 海外での認知度も高く、2022年にアイズナー賞「コミックの殿堂」を受賞。 本展では、デビュー初期から現在に至るまでの創作の軌跡を、作品や資料とともにご覧いただきます。 📅 10月28日(水)開幕です! どうぞお楽しみに✨∞ ■少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展 会期:2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月) [前期]2026年10月28日(水)~12月14日(月) [後期]2026年12月16日(水)~2027年2月8日(月) ※カラー作品は展示替えがあります。 会場:国立新美術館 企画展示室2E 🔗 萩尾望都「ポーの一族」 『週刊少女コミック』(小学館)1976年10号 付録バレンタイン・カード 🄫萩尾望都/小学館 #国立新美術館# #thenationalartcentertokyo# #少女漫画インフィニティ# #萩尾望都# #山岸凉子# #大和和紀# @shojomangaten
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\「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」🎨🖌/ 会場は、パブロ・ピカソとポール・スミスという、時を隔てた二人のアーティストの出会いによる楽しい驚きに満ちています。 その一部をご紹介します。 — その➂ 額縁のなかの風景 まるで額縁のように、鮮やかな色の壁面を通して、その先の作品や展示室を臨める場所があります。 壁面の色や柄、作品がひとつの画面に収まり、立つ位置によってさまざまな構図が現れます。 いくつもの境界を越えて視線が奥まで通るこの構成は、建築用語で「エンフィラード」と呼ばれます。 会場を巡りながら、額縁のなかにどのような風景が見つかるか、ぜひ探してみてください。 9月21日(月・祝)まで開催中です。 ■「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」 会期:2026年6月10日(水)~9月21日(月・祝) 会場:国立新美術館 企画展示室2E 🔗 #国立新美術館# #NACT# #thenationalartcentertokyo# #PicassoMeetsPaulSmith # #ピカソミーツポールスミス# @PicassoPS26
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#新美tips💡# 金・土曜の夜は静かに作品を鑑賞する。 「企画展」のほとんどが、毎週金・土曜の20時まで鑑賞できるということを知っていますか? 一見、混み合いそうな金・土曜の夜こそ、実は比較的ゆったりと展示を見ることができるのです。 ぜひこの穴場的時間に訪れて、静かな空間で作品を鑑賞する贅沢な体験を楽しんでみてください。 なお、開館時間は展覧会によって異なるので、ご来館の際は、事前に当館ウェブサイトで情報を確認することをおすすめします。 💡「#新美tips」では、国立新美術館のさまざまな魅力や楽しみ方を発信しています。# #NACT# #thenationalrtcentertokyo# #新美tips# #NACTtips# #21日は新美tipsの日#
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