好き雑貨店行ったらたまたま三好愛さんの『犬のうんちとわかりあう』刊行記念展覧会やってて、まんまと超絶かわいいトートバックを買いました(ブラジルの人にも喜びが届くように地面に向かってダブルピースをしています)
——おそらく実際は五分ほどでしかなかっただろうと思いますが、あのときの上司のうんちを待っている時間は、とても長い長いものでした。/生きていることの実感というのは、誰にも共有できないああいう時間にこそ、つまっているのかもしれません。(「上司の獰猛なうんち」P134-137)
シンプルに文章がよくて大好きじゃん……になりました
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犬のうんちとわかりあう展#