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三好愛
@344ai
イラストレーターです。書籍の装画や挿絵、新聞連載小説の挿絵、バンドのグッズなど。2020年に『ざらざらをさわる』(晶文社)、2022年に『怪談未満』(柏書房)、2026年に『犬のうんちとわかりあう』というエッセイ集を出しました。絵本『ゆめがきました』(ミシマ社)もあります。
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第69回メフィスト賞受賞作、鈴木七月さん『かわりに嘘』(講談社)の装画などを担当しました。奇妙だけどじんわり来る、独特な読み心地のとってもおもしろ小説です。カバーをはずしてもめちゃかわいいので購入された方ぜひはずしてみてください。デザインは鈴木久美さんです。
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三好愛さん『犬のうんちとわかりあう』展@京都・HIRAETH めちゃいい!
今日は三好愛さんが在廊されてるとのことで、HIRAETHさんで「犬のうんちとわかりあう展」を観てきました。三好さんの絵と文の世界が堪能できる素敵な展示。特色違いの色校が見られて興味深かったです。 『犬のうんちとわかりあう』はめちゃくちゃ面白い本なのでぜひ。
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『犬のうんちとわかりあう』、どうしてこのタイトルになったかなどをミシマ社の三島さんみずからインタビューしていただきました! 前後編あるうちの前編です。
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就職きまったごほうびに本買いに行ってきた。 おもしろいの確定の「深夜百太郎」とタイトルが好きすぎる「犬のうんちとわかりあう」 ナナロク社とミシマ社の本は信用できるんだよなーとか考えてたらその2社でした。
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上村裕香さん…!!!全体として嬉しすぎる、ありがとうございます…!
好き雑貨店行ったらたまたま三好愛さんの『犬のうんちとわかりあう』刊行記念展覧会やってて、まんまと超絶かわいいトートバックを買いました(ブラジルの人にも喜びが届くように地面に向かってダブルピースをしています) ——おそらく実際は五分ほどでしかなかっただろうと思いますが、あのときの上司のうんちを待っている時間は、とても長い長いものでした。/生きていることの実感というのは、誰にも共有できないああいう時間にこそ、つまっているのかもしれません。(「上司の獰猛なうんち」P134-137) シンプルに文章がよくて大好きじゃん……になりました #犬のうんちとわかりあう展#
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京都HIRAETHさんでの「犬のうんちとわかりあう展」この三連休で最後となります…!ギャラリーをめいっぱい使った絵と言葉の展示です。19日の13時〜17時半までは在廊も予定しております🐶
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小さいころふれて印象深かった本を紹介していく連載「めくるとそこには」、5回目は『木かげの家の小人たち』(福音館書店)です。戦時中の、人間の思想が統制されていくものすごいきつさと、小人たちというファンタジックな存在の取り合わせにやられる。
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2026.7.17(金) 20:00まで営業中🈺 オープンしました!気づけば7月も後半、三好愛『犬のうんちとわかりあう展』も会期折り返しに近づいてきました。リバーブックスの窓ガラスに三好さんが描いてくれたぷよぷよした存在とも、だいぶ心が通ってきた気がします(僕は川太郎と呼んでいます)📚
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未来屋書店オンラインストア・公式アプリで連載中 三好愛さん @344ai 連載「めくるとそこには」 第五回は『木かげの家の小人たち』 どうしても今の世界情勢、自分たちに置かれた生活を重ねてしまいます。 過去の連載はこちら👇
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『木かげの家の小人たち』、戦時中を生きた人間と小人について書かれた児童書なんだけど、ファンタジーな世界線と同じところに「この国では、権力のあるものを批判することはできないんだから。」っていう怒りをともなった若者の言葉があって、今読むとひとごとじゃない感がすごい。
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小さいころふれて印象深かった本を紹介していく連載「めくるとそこには」、5回目は『木かげの家の小人たち』(福音館書店)です。戦時中の、人間の思想が統制されていくものすごいきつさと、小人たちというファンタジックな存在の取り合わせにやられる。
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荻窪のTitleでやってる北林みなみさんの絵本の原画展へ。葉っぱの表現がすごくて見入ってしまった。『ぼくのもり』、子どもと一緒に恍惚としながら読んでいます。
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2026.7.16(木) 20:00まで営業中🈺 オープンしました!あああ暑い!!!こんなのがこれから毎日続くのですか?絶望…こんな時は、そこそこ涼しいリバーブックスで本を選んだり、三好愛『犬のうんちとわかりあう展』見たり、クラフトビール飲んだりするのはいかがでしょう。夜までお待ちしてます☀️
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犬のうんちが落ちてたら、目をそらす?あるいは無視?? そういう人が多い中、小学生の頃、三好愛さんはうしろめたさを感じたそう。 犬のうんち=目を背けたくなるもの。そんな視点から他者との距離を探るエッセイ集『犬のうんちとわかりあう』。著者インタビューも面白い→
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2026.7.15(水) 20:00まで営業中🈺 オープンしてます!ただいま沼津の気温は30℃らしいです。暑い。。三好愛『犬のうんちとわかりあう展』開催中。店内はコンビニほどではありませんが、そこそこ涼しいです笑 今日も新刊入荷予定。夜までお待ちしてますー☀️📚
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今日のミシマガは三好愛さんインタビュー。最新エッセイ集『犬のうんちとわかりあう』について、たっぷりお話を伺いました。今日はその不思議な(?)タイトルについて。 静岡と京都では原画展も開催中です。あわせてぜひ〜🐕🐕🐕(※写真はリバーブックスさん)
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『犬のうんちとわかりあう』トークイベント、現地や配信でお聞きいただき、本当にありがとうございました🐶❤️‍🔥 このエッセイを読むとどういう効用があるか、本文がなぜ黒と金なのか、美容室でどうふるまうか、扱いづらい感情をどうするか、など終始とても楽しく縦横無尽にお話させていただきました!
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【10/9までアーカイブ販売中!】 三好愛×ミシマ社編集者(三島邦弘+野﨑敬乃) 「ちょっとだけ『わかりあう』――他者との距離のとり方、どうしよう?」 『犬のうんちとわかりあう』(ミシマ社)刊行記念
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あらためて読み返している 権利を主張することは「わがまま」ではない。国際人権法の専門家・藤田早苗さんに聞く「人権」について
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【#京都大阪兵庫の出版社祭🏮】# #三好愛『##犬のうんちとわかりあう』##ミシマ社# 絵と言葉が、それぞれ別の道をたどりながら、濃淡ある日々の中で交差する。 稀代のイラストレーターによる、「人とものとの距離」をめぐるエッセイ集☆ 新鮮な読後感を味わえるオススメの一冊!NK🐕💩
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