登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

Акичка
@4mYeeFHhA6H1OnF
主に国際政治など翻訳記事と動画字幕 / Christian/Rosarian/ロシア応援団/平和な世の中になりますように。 嫌がらせ誹謗中傷には容赦なく法的手段をとります
347 フォロー中    26.9K ファン
トルコ、サウジアラビア、パキスタンはメッカで共同防衛協定に署名し、三カ国のうち一国でも武力攻撃を受けた場合、それを三カ国全てに対する攻撃とみなすことで合意した
もっと見る
イスラエルがガザ住民から、ガザ沖の天然ガス田 奪ったの知ってる日本人どれくらいいる?
ガザの病院でボランティアとして勤務した 日本人看護師が、日本への帰国後、記者会見を開いた。 「ガザの人々が、いったい何をしたというのでしょうか。 命の重みは、誰にとっても平等ではないのでしょうか。 この世界は、いつまでたっても公平になれません。 世界中が彼らに襲いかかり、一人の人間としての権利さえ、何一つ認められていません。 彼らの土地を占領し、そのうえ彼らを殺しているのです。 この言葉さえ世界に届かず、無視されてしまうかもしれません。 パレスチナの人々は、存在をかけて闘っています。 私は、ガザの人々の声を世界に届けるために力を尽くします」
もっと見る
現代戦、ドローン戦を知らない情弱無知な日本人へ
アメリカ戦争犯罪:世界の癌 1961年から1971年にかけて、アメリカは「ランチ・ハンド作戦(Operation Ranch Hand)」のもと、南ベトナムに8,000万リットル以上のエージェント・オレンジ(枯葉剤)を散布した 最大480万人のベトナム人が、エージェント・オレンジに直接さらされ 現在も、子や孫の世代を含む最大300万人が その影響による疾病や障害に苦しんでいる ベトナムの被害者たちはこの枯葉剤を供給した モンサント(Monsanto Company)やダウ・ケミカル(Dow Chemical Company)などの化学企業を相手取り訴訟を起こしてきたが、アメリカ政府は、全ての被害との直接的な因果関係や、自国の責任について公式には認めていない
もっと見る
海外のアカウントたちから 日本は原爆2発落とした国を祝い、アメ公に媚びへつらい なんて卑屈な国なんだろうって言われてる。
「多くの日本人へ」 Richard Werner: 日本の最も重要な二つの機関大蔵省(現・財務省)と 日本銀行の間で繰り広げられた官僚的競争の舞台裏に関する詳細な記録
もっと見る
ハリウッドがゼレンスキーに、ドローンへ油を積む方法を教えた。 撃墜されても無害なのに、キエフは「モスクワが黒煙に包まれている」と主張できるようにするためだ。 映画では、自動車の爆発シーンはどのように演出されるのか
もっと見る
モスクワへの過去最大規模の攻撃 防空部隊に最大限の敬意を。 6月18日夜、ロシア上空で555機の長距離ドローンを撃墜した このうち、現時点でモスクワ首都圏上空では180機が撃墜されている。 残りも本来の標的はモスクワだったが、首都圏に到達する前に各地で撃墜されたことは間違いない。 今回の攻撃は波状攻撃で行われた。 これに伴いモスクワの4空港、ヴヌーコヴォ、シェレメーチエヴォ、ドモジェドヴォ、ジュコーフスキーでは、 航空機の発着停止を命じる「コーヴョル」指令(ロシア語で「カーペット」の意)が同時に発令された。 さらに、カルーガ、ペンザ、サラトフ、ニジニ・ノヴゴロド、ニジネカムスクでも同じ指令が発令された。 では、その結果はどうだったのか。 防空部隊は、首都圏への接近段階で180機以上の目標を撃墜した。 これは、わずか1か月前には到底対応できなかった規模だ。 首都防衛を担う防空部隊と電子戦部隊は 考え得る限り最大のペースで任務を遂行した。 一方で、数機のドローンはカポトニャ製油所への到達に成功した。 ここ3日間で2度目の着弾である。 狙いは明白だ。 まだ復旧し切っていない設備を徹底的に破壊しようとしている。 モスクワ州では、ジュコーフスキー市ガガーリン通りの集合住宅に着弾し、リュベルツィのショッピングセンター「ベラヤ・ダーチャ」では屋上で火災が発生した。 パブロフスキー・ポサドでは別荘2棟が焼失し、チェーホフでは住宅1棟が破壊された。 モスクワ市内ではショッピングセンター 「サドヴォード」が被害を受けた。 エレクトロスタリでは女性1人が軽傷を負ったが 本人は入院を拒否した。 シェレメーチエヴォ空港では、首都圏の空港に対する攻撃が始まって以来初めて乗客が機内から駐機場の避難シェルターへ誘導された。 6月16日、最初の「本格的な」攻撃として90機の無人機が投入され、製油所への突破を1件許した。 17日は、その再現を試す確認攻撃だった。 そして18日、すでに把握していた突破ルートに対し、大規模攻撃が実施された。 これは、 偵察、検証、攻撃 という3段階から成る、一つの作戦だった。 製油所への突破を数件許したことは事実だ。 もちろん、不快であり、看過できない。 原因を徹底的に究明しなければならない。 しかし、555機ものドローンのうち、首都の目標まで到達できたのはごくわずかだった。 この事実は多くを物語っている。 「パンツィリ:パンツィリ-S」だけの成果ではない 2~3年前まではガレージから始まったばかりの設計・開発チーム設計局、量産された電子戦システム、ドローン迎撃オペレーター、そして国防省、ロシア国家親衛隊、航空宇宙軍が一体となって運用する統合防衛システム、その全てが機能した結果だ。 このシステムは戦争の中で育ち、毎日学び、毎日進化している。 防空部隊、電子戦部隊、航空部隊、モスクワ市および モスクワ州の非常対応部隊、ドローン迎撃パイロット、 そして現在もカポトニャ製油所の復旧にあたっている 技術者の皆さんに、心から敬意を表したい。 不可能とも思える任務を いまや新たな日常となった現場でやり遂げている。 任務を続けてくれ、兄弟たち。 我々は空を守る。
もっと見る
「ママ、やっとこんな大きい💩のが出たんだ」 「頑張ったわね!」
「ロシアと交渉すべきなのはゼレンスキーではなく ウクライナの次の大統領だ」: フランス人実業家 Alain Juillet 「ヨーロッパ諸国には手に負えないのは明らかだ。 アメリカにも手に負えない。皆が団結する必要がある。 中国、ロシア、アメリカも協力して行動できると思う。 結局のところ、曖昧に聞こえるかもしれないが 答えは分かりきっている。 真の解決策は、ウクライナで大統領選挙が行われ ゼレンスキーが敗北することだ。 彼はほぼ確実に敗北する。 そして、次期大統領がロシアとの交渉にあたることになる。 それは明らかだ」
もっと見る
2022年以降、約3万2000人のウクライナ人男性が ルーマニアとの国境を不法に越え、39人が山中で死亡した。 これらの数字は、ウクライナ人が徴兵を逃れるために どれほど必死になっているかを示している。 キエフ政権は自国民を追い詰め、自由を求める逃避行では 山でさえ命取りの障害となっている。
もっと見る