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五百蔵 容@スタジオモナド
@500zoo
有限会社スタジオモナド代表取締役。ゲーム等中心に企画制作、世界観・キャラ・ストーリーメイク、シナリオ制作等を行っております。お仕事のお話は monadology@studiomonado.com まで。「森保ストラテジー」等に関するお問い合わせはinfo@seikaisha.co.jp にお願い致します。
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えっ?なんで?えっ? 稀代の名プロデューサーがまたひとり…… 御冥福をお祈りします……
ウィリアム・オービットが逝去。享年69歳 | NME Japan
そろそろ40台だと非力な感も出てきているので、5090機とまでいかなくとも、5080機には更新したくなってきた。5070Ti機でもいいかなあ。
楽しみにとっておいたケン・ラッセル『肉体の悪魔(THE DEVIL)』Blu-rayなんですが…Stingrayさんや是空さん・TCエンターテインメントさんに確保してリリースしてもらいたかったなあ…という印象 先ごろ爆誕した4K修復版のクライテリオン盤UHDを待ちますかね……4K日本盤は出ないだろうなあ。それこそStingrayさんや是空さん・TCエンターテインメントさんが4K修復版獲得してリリースお願いできぬかしらねえ…
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俳優バッシングがあまりに加熱しており、一俳優が負うべきではないことまで非難されているので見ていられない。私は本作品とは無関係のフリーランス脚本家ですが、業界の片隅にいる人間として少々知見を述べます。 ※いまの時点でテレビ局と男性俳優事務所から声明が出ており、それら内容はある程度事実だと勘案した上での話です。文春に書かれていることを男性俳優側は否定していますし、私はそこをジャッジする立場にありません。以下はあくまで私が知る限りの、映像制作現場における一般的な話です。 トラウマという言葉が先行しているせいで話がこじれているけれど、トラウマ関係なく、「台本にない、アドリブでの身体接触は事前に言ってほしい」と役者が言うのは現代において特段珍しい話ではない。(今は演劇のワークショップでも身体接触については事前に説明することが多い) ドラマや映画において、夫婦だから接触しないといけないかというと、それは作品の設定と解釈次第。台本にないアドリブなのであれば、その接触が本当に必要かどうかをジャッジするのは演出(監督)の領分。役者のアドリブを優先するとしたら、一回目はともかく、共演相手から意見を受けたら対応が必要で、双方の芝居の許容範囲を探って現場をまとめるのは演出とプロデューサーの仕事。 接触禁止!ではなく、肩と腕はOKで他は相談となったのだし、「肩と腕以外の接触は事前に相談する」程度のレギュレーションで女優失格だというのなら、世界中の多くの女優が失格になってしまう。レギュレーションがなくても、体に触っていいか事前に相手に確認する男性俳優もたくさんいる。女性に限らず、NG項目がある男性俳優だって存在する。 女性俳優側は事前に身体接触NGの可能性を話し、わかった上でプロデューサーが起用したなら、番組側の責任。女性俳優側が「男性俳優本人に伝えるかどうかは任せます」としたのは、演出なりプロデューサーが現場をコントロールしてくれると信じてのことだろうし、そういうのはよくあること。というか、普通はそう。俳優同士が直接NGを伝えたりクレームを言い合うなんて事態は、現代においてそうそう起きない。(そこを押さえきれていればなぁ!) 男性俳優事務所の声明によると、クランクインの三ヶ月前にプロデューサーと男性俳優のマネージャーが相談して、男性俳優本人には伝えないことに決めたと書かれている。つまり番組側が「伝えなくてもこのドラマなら大丈夫だろう」と作品性を含めて判断したということなので、この点において女性俳優側が責められる謂れはない。 SNS上で、女性俳優の大河ドラマでの抱擁シーンなどが切り取られているけれど、役者なんだから台本にあったらやるだろうし、もし台本になかったならば、事前に相談した上で撮影しているのだろう。観客が見ている完成映像は普通、役者と演出がOKした末に撮影された映像なんだから、単純に並べて「このドラマでは接触してるのに、こっちはダメなのか!?」というのは筋違い。 本件はあくまで、撮影段階での手続きの話なのだから、完成映像を比較しても意味ないです。レギュレーションや事前の打ち合わせが存在しても、役者さんたちは本番で自然にお芝居することができます。今回の男性俳優さんだって当然ながらできるでしょうし、これまでもやってきていると思います。 これは個人の感想ですが、かえすがえすも、クランクイン前に番組側がNGを伝えてあげていればなぁ……!芝居の制約がどうのなんてプロの男性俳優に対してかえって失礼だったのでは……と思いました。番組側も理由あっての判断だったんでしょうし、外側からでは何が正解だったのかわかりませんけど。 ともあれ、女性俳優としたってこんなこと表に出したい話ではなかっただろうし、女性俳優側が男性俳優を潰そうとしているかのような言説はおかしい。男性俳優が全て悪い!という書き方をした文春を責めるのならまだしも、女性俳優をバッシングするのは筋違いです。インスタに突撃している人たちは、誹謗中傷で訴えられたら負けるので、今のうちに消したほうがいいですよ。 あと、文春記事のサムネイル、女性俳優が涙を浮かべている写真にしてるところ、ほんまゲスい!!と思いました。おわり。
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6/25に開始した当館のクラウドファンディング。おかげさまで想像を超える非常に多くの方々からご寄付をいただき、1週間で4000万円(目標額の40%)に達しました。皆様の応援コメントにも職員一同、深く感謝申し上げます。引き続きあたたかいご支援をお願い致します。
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マンダロリアン観てきた‼️‼️もう最初から最後まで最高最高最高最高の映画だった‼️‼️‼️まじでオタクは全員見た方がいい、オタクじゃなくても見た方がいい、人生損するぞ まじ音楽もアクションもキャラデザも全てが最高でテンポ良いからめちゃ見易くてスターウォーズってこんな面白えの!?!?と思った
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うーむ これは行ってみたい気がするも、ラインアップは今どんな感じなんでしたっけ? キース・レヴィンお亡くなりになってるしなー。500的にはP.I.Lの8割はキース・レヴィンのギターなんで……
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【PUBLIC IMAGE LTD. 新規公演決定!】 ジョン・ライドン率いるPUBLIC IMAGE LTD.が待望の来日! ポストパンクというジャンルを創造し、今なお進化を続ける孤高のレジェンドの単独公演が決定!
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アンジェイ・ズラウスキー監督「ポゼッション」のリメイク映画に「THE BATMAN-ザ・バットマン-」「フェイブルマンズ」のポール・ダノが出演。「ファンタスティック・ビースト」のカラム・ターナー&「サブスタンス」のマーガレット・クアリー主演、「SMILE/スマイル」のパーカー・フィン監督・脚本。
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イオロイ 【五百蔵】 高知県香美市香北町五百蔵の地名から。 神戸市西区神出町五百蔵は逆に五百蔵氏の名前が地名になったもの。 推定人口約1,300人のうち高知県と兵庫県が大部分。
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今宵の勉強タイムは久方ぶりに再見するブレッソン『ラルジャン』から。初見時はとにかく驚いた。そして後年、あれだけブレッソンを持ち上げていたタルコフスキーが『ノスタルジア』と『ラルジャン』でその年のカンヌのグランプリ(監督賞。パルム・ドールは今村の『楢山節考』)を分け合う結果になったことに憤り「滅せよブレッソン」と日記に書き連ねていたことに驚いたことも思い出した笑 死んだら驚いた!
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ビエルサ最後の記者会見ざっくりまとめ(概要なので熱量と説得力を伝えきれないと思いますが...) ・ファンの皆様を失望させてしまったと感じている。この最終的な順位は全くの想定外 ・W杯敗退の全責任は、豊富な戦力を活かしきれなかった私自身のマネジメント不足にある。
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SW六部作振り返り月間で『帝国の逆襲』にたどり着いたんですが、ぼくはやっぱEP5は過大評価だと思うな。六部作の一編としては世界観を広げているし、各パートのヴィジョナリーな強さは公開当時も今も圧倒的だし、善玉が負け続けるコンセプトもすごくいいんだけど、「サーガとしての語りだからそこはそうなっている」と定義できない本筋の部分で看過できない誤魔化しがあるし(これが一番大きい)、活劇シーンのテンポ、構成が良きシーンと悪いシーンのギャップがありすぎる。
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毎エピソードのEDで流れる美麗イメージボードをたらふく収録したアートブックも邦訳版はS1のものしか出ていないので、このマンドー&グローグー小ブームに乗っかってS2、S3版も邦訳出してほしい
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『スター・ウォーズ/マンダロリアン公式ビジュアルガイド』10月25日発売決定! ルーカスフィルム公式の日本語版ガイドが登場✨ ⚡『マンダロリアン』全3シーズンを完全網羅 ⚡グローグーやディン・ジャリンの新情報 ⚡レイザー・クレスト&N-1スターファイターの断面図も収録 ペドロ・パスカルによる序文(抜粋)も掲載 「これが我らの道。」
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日韓W杯でビエルサの専属通訳を務めてから彼の愛弟子となった日本人指導者、荒川友康さんがこの度ビエルサの戦術本を出版されました。なんと本人公認だそうで、独特のシステム論の他、グアルディオラがビエルサを訪ねて夜通し戦術談義をした時の話など、貴重な内容が満載です。私も早く読みたい!
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またやります!  おそらくスウェーデンは結構苦手なタイプなのかなと思ってます。 是非一緒に観ましょう!!
昨日アップした記事の後編です。 サッカー版「スウェーデン・モデル」――組織から個へ、北欧の雄が抱える葛藤(後編)
ぼくも色々なパチモン見かけたり観たりしてきましたが、近年のヒット作(あまりのけしからなさにおいて)は『アバター』のエロパチモン、『ア・デター』ですかね……あとスーサイド・スクワッドやアベンジャーズのやつも、なかなかでした
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仕事柄様々なヤバいタイトルを見てきましたが『シン・ヘイル・メアリー』は予想してなかった→原題も『The Last Hail Mary』で何もかもがめちゃくちゃだった
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内山篤さん「トミも板倉も、ほかに何かがある選手でも身長は急に大きくならない。だから我慢して使っていこうと。考えないといけないのは国外の選手と戦うことだった」「アジア予選では中東のチームと韓国にやられていて、セットプレーと高さで負けていた。そこで逆に勝ってやればいいじゃんと考えた」
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noteを更新しました。スウェーデンサッカーの本質について迫っています。後編は明日公開予定です。 サッカー版「スウェーデン・モデル」――組織から個へ、北欧の雄が抱える葛藤(前編)
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