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丸山貴史
@AARDVARK_co_Ltd
図鑑制作者として、こんな本をつくっています。 『わけあって絶滅しました。』(ダイヤモンド社) 『ざんねんないきもの事典』(高橋書店) 『毒図鑑』(幻冬舎) 『どうぶつのタマタマ学』(緑書房) 『いまさら恐竜入門』(西東社) 『進化がわかる妖怪図鑑』(かなえ) サンミュージック所属。 東京多摩いのちの電話理事。
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帰国前に山形料理。 美味しゅうございました。
秋田名物ジャンボウサギ。 肉だれもあって、すごくイイ!
鳥海ブルーラインを通ったけど、雨で鳥海山は見られませんでした。 秋田と山形の県境なので、どちらの食べものもあります。
山形県唯一の動物園、川北町児童動物園。 もともとは救護された動物のしせつでしたが、いまは動物園として展示も行っているそうです。 屋外施設は24時間開放されていますが、屋内施設のずーいくは17時(オニオオハシなどは16時まで)で閉まります。
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秋田県立博物館の学芸員の方におすすめされた、秋田大学鉱業博物館。 入園料は100円ですが、標本の数に圧倒されます(生物化石は少なめ)。 県立博物館でレプリカが展示されていたデスモスチルスの歯の実物が展示されています。 デスモスチルスが校歌に出てくる中学に通いたいですね。
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生きものと関係ないので軽んじておりましたが、かなり良かったなまはげ館。 せっかく男鹿半島に来たなら行くべきですね。 絶滅展のチラシも置いてくださっています。
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秋田市立大森山動物園。 センザンコウとアルマジロを並べて展示しているのは意外と珍しい。 キョンとシマフクロウは、たまたまいい感じに撮れたので。
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本日は、秋田県立博物館にて「わけあって絶滅しました。展」の初日。 オープニングセレモニーのテープカットと、特別講演会をさせていただきました。
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秋田県立博物館に来ました。 まったく異なる4つの博物館が同じ建物に入っている感じ。 学芸員のすずきさんに、自然展示室を案内していただきました。
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鵜の崎海岸は風がないと、海面に空が映るんですが、昨日は微妙に風があったので鏡面にはなっていませんでした。 でも、化石が出そうな、というか実際に出る石がゴロゴロ転がっているので、ロックハンマーを持って行くべきでした。
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早起きして男鹿水族館GAOへ。 大人気のモモタは少しだけ出てきてくれましたが、ポーゴはいません。
一昨日は、宿に行く前に、あにまるぱーくRickyへ。 マダガスカルでは遭遇しなかったマダガスカルゴキブリや、生後3か月でも大きいサモエドなどを堪能いたしました。
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水質が酸性化して、クニマスが消えた田沢湖ですが、ウグイはめちゃくちゃいました。 たまたま酸性水に耐性があったため、ほかの魚が消えたことで棲みやすくなったようです。
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モリボの里 ふれあい動物舎。 動物にえさをやりたくてたまらないわけではありませんが、飼育展示施設を堪能いたしました。
阿仁のマタギ資料館。 『進化がわかる妖怪図鑑』の小玉鼠で書いたことが確認できて、とても良かった。 「器」は敢えて抜いたんですかね。
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帯がカバーと同じサイズ! まだ帰国していないので実物を見ていませんが、帯にもバーコードが印刷されてるのでしょうか?
『進化がわかる妖怪図鑑 ー妖怪はこうして生まれたー』 梅雨が終われば、夏! 夏といえば妖怪です!! そして、本書は、妖怪の生まれたわけを民俗学的・生物学的に解き明かす事典になっていて、子どもだけはなく、大人の妖怪好きの皆さんからの面白かったとのコメントを多くいただいております。 なので、この夏は、大人の方に、ぴったり(?)のフルカバー帯を新たに新調しました。 書店のみなさまへ 児童書棚以外での民俗学、サブカル、オカルト棚での展開をぜひお勧めします!! (人>ω<) 全国の書店にて好評発売中です! 発行 : 株式会社かなえ 発売 : 株式会社紀伊國屋書店 #進化がわかる妖怪図鑑# #図書出版かなえ# #妖怪# #図鑑# #丸山貴史# #大川裕子# #木村晴美# #玉村ヘビオ# #大道レイチェル# #池鯉鮒吟城# #長谷川貴子# #松本沙希# #みいらみさと# #お化け# #自由研究# #宿題# #サブカル# #民俗学#
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アケビコノハとドクガキタ――(゚∀゚)――!! 日本のとあまり変わりませんね。
大型トラックにつかまって坂道を登る自転車。 ずっと山道だというのに、オートバイよりもはるかに自転車が多い。