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黒井文太郎
@BUNKUROI
軍事ジャーナリスト。新領域安全保障研究所リサーチフェロー( 。NY、モスクワ、カイロを拠点に戦争取材も多数 /Former Editor-in-Chief of “World Intelligence“
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【本日20時、生放送】 本日の「SIGNAL」は、 小谷賢氏 黒井文太郎氏(@BUNKUROI) 大野敬太郎氏(@keitaro_ohno) をゲストにお迎えし、 「国家情報局で日本の『インテリジェンス』は?」 をテーマに議論します。 今年7月に新設された国家情報局。 日本の情報収集・分析能力は、この新組織によって本当に変わるのでしょうか。 海外の情報機関はいまも日本国内で活動しているのか。 SNSやインターネットを通じて世論や認識に影響を与える「認知戦」「情報戦」に、日本はどう向き合うべきなのか。 安全保障や外交において、軍事力や外交力と並んで重要になるのが「情報」です。 しかし、重要なのは情報を集めることだけではありません。 世界で何が起きているのか。 相手国は何を考え、次にどう動こうとしているのか。 集めた情報を誰が分析し、どのように国家の意思決定へつなげるのか。 情報収集から分析、そして政策判断まで。 その仕組み全体を考える必要があります。 今回のSIGNALでは、 インテリジェンス研究の専門家・小谷賢氏、 軍事ジャーナリスト・黒井文太郎氏、 自民党「国家インテリジェンス戦略本部」で議論を主導する大野敬太郎氏 を迎え、 日本の情報機能には何が足りないのか。 国家情報局の新設によって何が変わるのか。 そして、日本は情報をどのように国家戦略へ生かしていくべきなのか。 異なる視点から徹底的に議論します。 SIGNAL第9回。 本日8月25日(火)20時、生放送です。 ぜひリアルタイムでご覧ください。 皆さんからの質問も、コメントでお寄せください。
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「「残念」は感想であって、意思ではない。いま求められているのは、日本の意思である」ーーこれに尽きる。
ウクライナの抵抗に敬意を表するのに、武器は送らない。 全く意味がわからない。日本政府はいつもこうだ。
タッカー・カールソンをそれなりに思慮のあるMAGAのように評価していた連中はアホである。
タッカー・カールソンがロシア国営テレビに出演し、「ウクライナはもう存在しない。」などとロシア応援プロパガンダをまき散らす。
イランで経済破綻の責任なすりつけ合い。 イスラム保守派は「(ペゼシュキアンの)政府は戦争のせいにしてるが、そうではなくて、政府が経済政策に失敗したことを隠そうとしてる」と
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Iran’s currency crisis and triple-digit inflation were caused by flawed exchange-rate policies and a lack of fiscal discipline rather than the war, the hardline Kayhan newspaper argued on Tuesday. “The claim that the war caused triple-digit inflation is a big lie and an attempt to evade responsibility,” wrote Kayhan, which is published under the supervision of Iran’s supreme leader’s representative. The newspaper said the currency market was driven more by government policy than by fears of war. It accused what it called the “pro-surrender faction” of trying to link the dollar’s rise beyond 2 million rials to the war and the closure of the Strait of Hormuz. It also accused the government of using the war and the strait to conceal serious policy failures. Kayhan defended closing Hormuz as the best strategy for squeezing a key global energy chokepoint and imposing costs on the United States and its regional allies.
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米、シリアのテロ指定解除(共同通信) #Yahooニュース# 「米政府は24日、シリアに対するテロ支援国家指定を同日解除したと発表した。関係の再構築を進めているシリア暫定政府の国家再建を後押しする狙い。」 暫定政府をアルカイダ呼ばわりしていたアサド支持派が涙目。
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イラン政府は、外国にいる反政府イラン人やイランに批判的な人物を攻撃・殺害して、反政府的な活動や言動を圧殺するのに、イランから工作員を送り込むのではなく、現地の犯罪者を金で使い捨てにしている、という記事。
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世界各地で状況が悪化してる時代に、シリアは比較的順調に再建中。成功の理由は第一には新政権の権力者の性格と手法選択に尽きる。 これまでの中東では見られなかった珍しい事態とも言えます
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Today, I formally rescinded Syria’s designation as a State Sponsor of Terrorism. This action unlocks new potential for Syria’s economic revitalization and progress. The Trump Administration continues to advance U.S. national security to achieve peace, prosperity, and security in the Middle East.
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元々イスラム系ゲリラだったシャラアたちに対する私のイメージを一変させたのは、24年12月に彼らがアレッポを制圧した直後のCNN単独会見。 私も長年アラブと付き合ってきて、世界各地のイスラム系ゲリラの言動を見てきましたが、シャラアは全然違っていました。 これ理論的に説明困難ですが大事な感覚
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أهنئ الشعب السوري بإزالة اسم سورية رسميًا من قائمة الدول الراعية للإرهاب، وأشكر فخامة الرئيس دونالد ترامب على هذا القرار التاريخي، وكل الأشقاء والأصدقاء الذين وقفوا مع سورية والسوريين.
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イランの経済が崩壊しつつある。国民の不満は高まっているが、革命防衛隊サーラッラー本部、バシージ、警察治安司令部ファラジャなど総動員して抑えにかかることは確実。事態は流動的でまだわからないが、再び激しい流血の可能性もあります
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イランで最も支援を必要とする子供たちの支援に10年以上を捧げてきた46歳のバハイ教徒が、裁判で弁護士の選任を認められないまま計31年の懲役刑を言い渡された
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A 46-year-old Baha’í who devoted more than a decade to helping some of Iran’s most vulnerable children has been handed prison sentences totaling 31 years after a trial in which his family says he was denied a lawyer.
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テヘランで通信業界の退職者たちが集会を開き、「これほどの不公正はどの国でも前代未聞だ」と唱和し、自分たちの正当な権利である年金規定の実施を要求した。抗議参加者たちは、要求が聞き入れられなければ翌週の月曜日にも再び集まるだろうと警告した。
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Telecommunications retirees rallied in Tehran on Monday, chanting that no nation had ever seen such injustice and demanding the implementation of pension regulations they say are their legitimate right, videos sent to Iran International showed. Protesters warned they would return the following Monday if their demands went unanswered.
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シリア国防省工兵隊が、首都ダマスカス郊外で地雷除去作戦を実施中。AFP通信報道。シリア内戦でアサド政権が敷設した大量の地雷が国民、市民を殺しています。この地雷撤去が極めて重要。日本が協力できる分野です。
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イランから買えたのに、という話には条件があって、「日本政府が米国を非難して、イラン側に立つ。イランのホルムズ支配にも賛成する」が必要。イランの対日工作の狙いはそれ。「イランは親日だから日本を特別扱い」なんて甘いお伽話ではないです
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国家のインテリジェンスの統括者が警察というのは、どちらかというと権威主義体制の文化ですからねえ。警察のナワバリから早く脱却しないとねえ ▽初代国家情報局長・原和也氏は寡黙な国際肌 米露赴任、柔道で鍛えた胸板は「霞ケ関随一」 - 産経ニュース
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再指摘しますが、ウクライナ攻めたプーチンも、イラン攻めたトランプも、周囲のイエスマンたちからテキトーな報告を受けて「簡単に勝てそうだから攻めてみっか」と。 これが現代国際政治のトレンドならば、習近平にも起きておかしくないことには留意しておきたい
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ロシアのわかりやすい工作。 同様なわかりやすい工作はイランもやってますね (日本政府の政策は国益議論して選択すればいいと思いますが、外国の対日工作への警戒は必要
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