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橋本長道
@ChodoHashi
新作『銀将の奇跡─覇王の譜2─』が10月29日に発売。前作の『覇王の譜』(新潮文庫)はWEB本の雑誌発表の2022年オリジナル文庫大賞と第35回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞を受賞!/小説家、元奨励会、神戸大学、兵庫県小野市在住/
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所司先生がブログで『銀将の奇跡─覇王の譜2─』について触れてくださっています! 葉月杯無事終了 金曜日から上海に行ってきます | 所司和晴ブログ
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橋本長道さんが『銀将の奇跡 覇王の譜2』で、第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞を受賞されました。 本作はタイトルに挑む棋士・直江大と彼をめぐる棋士たちを描く群像劇。 シリーズ前作『覇王の譜』に続いての連続受賞です!
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作家仲間からお祝いの花が届きました! 美しい。 ありがとうございます💐
橋本長道さん(@ChodoHashi )おめでとうございます‼️ あと4回受賞で永世ペンクラブ大賞なのではないでしょうか👆💥
日本推理作家協会 将棋同好会の不動の主将・橋本長道さんの『銀将の奇跡―覇王の譜2―』が第38回将棋ペンクラブの文芸部門で大賞に✨ 同じく同好会の芦沢央さんの『おまえレベルの話はしてない』が同じく優秀賞に✨ お二人とも、おめでとうございます!! 我が同好会の将棋力すごすぎる……!!
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将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞に、橋本長道さんの『銀将の奇跡-覇王の譜2-』が選ばれました。シリーズ第1作『覇王の譜』に続く連続受賞!
橋本さんにとっては3回目の受賞になります。
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『おまえレベルの話はしてない』が第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門優秀賞を受賞しました! 大賞は橋本長道さんの『銀将の奇跡─覇王の譜2─』、長道さんは3度目の受賞です。強い……!おめでとうございます! 長道さんには推理作家協会の将棋同好会でお世話になっているのでご一緒できて嬉しいです!
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優秀賞には芦沢央さんの『おまえレベルの話はしてない』 (河出書房新社)が。私はこちらが大賞だと思っていました。 文芸部門は推理作家協会将棋同好会メンバーでの受賞となりました。名門同好会!
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『銀将の奇跡─覇王の譜2─』 (新潮社)が第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞を受賞しました! シリーズ一作目『覇王の譜』の第35回大賞受賞に続けてということで認めていただきうれしいです。
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棋桜はそこそこに今はホロドリを進めている。音ゲーはなにげにはじめて。
小説で登場させたどろ焼きを注文。出汁とソースマヨそれぞれでいただく。うまし。もっと早くから食べておくべきだったぜ。
勝つことしか価値のない勝負の世界がうらやましくもある。ただ本作の、そのまぶしいキラメキは勝者の視点でしかなく、あくまで敗者もやがて這い上がるものとして扱われる。それが温かな視線なのか、落伍を許さない厳しい視線なのかは、私にはまだ分からない。
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『銀将の奇跡:覇王の譜2 (新潮文庫 は 80-2)』橋本 長道 将棋界の激しい競争を描くエンタメ小説の2作目、棋界政治まで踏み込んだ前作に比べ、純粋な勝負の世界に軸足を置いて、棋士として戦う理由を追い求めていく。 #読書メーター#
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推薦コメントを寄せさせていただきました。 大滝瓶太さんは同じ推協将棋同好会のメンバー。将棋は定跡派ですが小説では新手を重んじ力戦に誘う実力者。あなたの知らない場所へ連れて行ってくれます。 瓶太の指し手についていけ。
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『口笛吹きと音楽の犬』の推薦コメントは、小説家でいちばん将棋が強いと噂の橋本長道さんです👆💥‼️ コンクール小説の定跡から外れる中盤以降の力戦を読み切ってください‼️‼️
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小説に串で刺すタイプのハンバーガー屋に行くシーンを書いたので描写修正のための追加取材をしてきた。なかなかうまく潰れなかったので次はビーフの店に行こうかな
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2年くらい構想していた将棋恋愛SF「しあわせになれない」を書き始めました。世に出せるようにがんばります。
橋本長道さん著「覇王の譜」読んでます。将棋に関するノンフィクションはあるけど、フィクションの小説は少ないのではと思って読み始めたら、これがまたおもしろい。将棋に興味の無い人はどうかわかんないけど、将棋好きのはしくれとしては、続きが気になって、どんどん読み進めてます。
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『銀将の奇跡:覇王の譜2 (新潮文庫 は 80-2)』橋本 長道 1P16行。2025年刊。将棋の勝負の世界を扱ったフィクションはどんなものだろうと読む。わたしは将棋のことはわりと知っている。でも読みながら、登場人物の設定、保持タイトルや所属クラス、師弟... #読書メーター#
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