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橋本長道
@ChodoHashi
『銀将の奇跡─覇王の譜2─』が第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞を受賞(シリーズでは連続、通算では三回目)。小説家、将棋、元奨励会、神戸大学、反差別、兵庫県小野市在住/
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『奨励会 ~将棋プロ棋士への細い道~』 がKindleで99円セール対象になってる!
『兵庫県政問題』(花伝社)二冊読了。論理の青、情熱の赤。とりわけ赤の「運動編 声をあげる市民」は傑作で社会を描く作家は本書を前提としなければならなくなった。読み手である私自身が兵庫県民として何ができるか問われる一冊でもある。
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『兵庫県政問題』の赤と青が届く。ぼちぼち読んでく。
『兵庫県政問題』の赤と青が届く。ぼちぼち読んでく。
再読ありがとうございます! 『覇王の譜』シリーズは王道エンタメの作りではあるのですが、将棋描写に関して尖った小説でもあるので尖り小説好きの方もぜひ。 競技小説というのはここまでやっていいのか(よかったんだろうか?)という塩梅になっております。
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橋本長道『覇王の譜』シリーズを再読した。この小説は、将棋が数学的に解決されたとしても将棋が終わらないことを示す作品でもあると思う。特に熾烈を極めるタイトル争い描く『銀将の奇跡』では、AI研究を取り込みつつ「人間の将棋」を緻密な対局描写のなかで深めていく。
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橋本長道『覇王の譜』シリーズを再読した。この小説は、将棋が数学的に解決されたとしても将棋が終わらないことを示す作品でもあると思う。特に熾烈を極めるタイトル争い描く『銀将の奇跡』では、AI研究を取り込みつつ「人間の将棋」を緻密な対局描写のなかで深めていく。
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先ほど読了したら小説が面白すぎて、Amazonさんで小説ポチしまくってる 前回中古本をポチして届いた文庫本が、あまりに劣化(黄ばみすぎ)していて、一気に読む気を無くしたので新しいのしかポチしないと決めた(多分)ちなみに面白すぎの本は、橋本長道さんの覇王の譜(プロ棋士の本)でした
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『新版 昭和史 戦前篇 1926-1945』(半藤一利/平凡社)を読んでいる。戦前に繰り返された失敗と無反省と転落が今の日本と重なりまくって何よりもホラー。
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街歩きついでに姫路文学館に寄ったら藤井聡太六冠の扇子が。あと今日は司馬遼太郎の誕生日らしくイベントが行われているようだった(要事前申し込み)。
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将棋ペンクラブ大賞のお祝いということで担当編集氏とスペイン料理店に。ごちそうさまでした。
所司先生がブログで『銀将の奇跡─覇王の譜2─』について触れてくださっています! 葉月杯無事終了 金曜日から上海に行ってきます | 所司和晴ブログ
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橋本長道さんが『銀将の奇跡 覇王の譜2』で、第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞を受賞されました。 本作はタイトルに挑む棋士・直江大と彼をめぐる棋士たちを描く群像劇。 シリーズ前作『覇王の譜』に続いての連続受賞です!
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作家仲間からお祝いの花が届きました! 美しい。 ありがとうございます💐
橋本長道さん(@ChodoHashi )おめでとうございます‼️ あと4回受賞で永世ペンクラブ大賞なのではないでしょうか👆💥
日本推理作家協会 将棋同好会の不動の主将・橋本長道さんの『銀将の奇跡―覇王の譜2―』が第38回将棋ペンクラブの文芸部門で大賞に✨ 同じく同好会の芦沢央さんの『おまえレベルの話はしてない』が同じく優秀賞に✨ お二人とも、おめでとうございます!! 我が同好会の将棋力すごすぎる……!!
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将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞に、橋本長道さんの『銀将の奇跡-覇王の譜2-』が選ばれました。シリーズ第1作『覇王の譜』に続く連続受賞!
橋本さんにとっては3回目の受賞になります。
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『おまえレベルの話はしてない』が第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門優秀賞を受賞しました! 大賞は橋本長道さんの『銀将の奇跡─覇王の譜2─』、長道さんは3度目の受賞です。強い……!おめでとうございます! 長道さんには推理作家協会の将棋同好会でお世話になっているのでご一緒できて嬉しいです!
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優秀賞には芦沢央さんの『おまえレベルの話はしてない』 (河出書房新社)が。私はこちらが大賞だと思っていました。 文芸部門は推理作家協会将棋同好会メンバーでの受賞となりました。名門同好会!
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『銀将の奇跡─覇王の譜2─』 (新潮社)が第38回将棋ペンクラブ大賞文芸部門大賞を受賞しました! シリーズ一作目『覇王の譜』の第35回大賞受賞に続けてということで認めていただきうれしいです。
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棋桜はそこそこに今はホロドリを進めている。音ゲーはなにげにはじめて。