熊本県八代市の水道がピンチです。
今、実際に地震が起きて断水が起こっているのに、料金徴収・窓口・検針・開閉栓まで、ロスチャイルド系の外資ヴェオリア・ジェネッツ社に委託したままなのです。
市役所の中に営業所があるとはいえ、災害時の判断・人員・権限が民間に委ねられている状態で、復旧の遅れや責任の曖昧さがすぐに出てこないのでしょうか?
住民情報も開閉栓の現場対応も全て委託先。
「市が直接動けない」「連携が遅れる」「誰が最終責任を取るのか」
今まさにそのリスクが現実味を帯びています。
命の水が止まっている今、この体制で本当に大丈夫なのでしょうか?
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