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HIROBA公式
@HIROBA_official
HIROBA。つくる、つながる、かんがえる。それらを楽しく営める”場”をつくりだす。水野良樹(いきものがかり)が2019年にスタート。様々な分野から、多くの素晴らしいゲストを招き、いくつもの対談や創作をつづけています。
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HIROBAで対談した石田さんがご自身のYouTubeで HIROBAのお話しをしてくださっております! 🎬 改めて、いい対談の時間だったなと思うのと、 水野さんと石田さんがとても気が合っていたなと思いました。 📗石田さんとの対談はこちらから 🎥対談の様子はこちらから
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📻J-WAVE『Samsung SSD CREATOR'S NOTE』 水野良樹(いきものがかり、HIROBA)が 様々なクリエイターをゲストに迎え、 そのルーツから未来までを聞きます。 🌛毎週土曜、夜21時から放送。 🎤先週のゲストは、音楽プロデューサーの亀田誠治さんです! 📻番組はPodcastでも配信中です!! 👂ぜひ!聞いてください!👂
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📻J-WAVE『Samsung SSD CREATOR'S NOTE』 水野良樹(いきものがかり、HIROBA)が 様々なクリエイターをゲストに迎え、 そのルーツから未来までを聞きます。 🌛毎週土曜、夜21時から放送 🎤今夜のゲストは、音楽プロデューサーの亀田誠治さん いきものがかりとも 長い歴史と会話を幾度となく重ねてきた亀田さん。 適切な距離を挟んで相手と手を取り合い、信頼を携えてともに歩むこと。そのゆるぎなさと熱さ。 📻放送はPodCastでも
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📗水野さんが編集長! HIROBAマガジンの第2弾はオンランでも販売中です! 👧吉岡聖恵さんとの対談! 直近で開催したイベントレポート 短編小説などを掲載しています! 🎤ライブ会場でもご購入いただけます! ぜひぜひ!ご覧ください! #いきものがかり#
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HIROBA【対談Q】with 石田多朗 - 何かがなくても成り立つ。雅楽は“生命”ではなく“生態系” - 🗒️記事はこちらから 💡記事の一部をご紹介 水野:たとえば、ガラスについた水滴のような、自然に生まれるランダムなものの美しさを音で表現する、みたいなお話をラジオでもしました。なぜ、人間は自然にある音をかたちどって、音楽にしていくのか。 石田:以前、水野さんとラジオでお話ししてから、考えたことがあります。“創造する=クリエイション”と“模倣する=イミテーション”という、一見するとまったく異なる行為がありますよね。でも、もしかしたら日本人には、0から1を生み出すという意味でのクリエイションの概念は、あまり根付いていないのかもしれません。 水野:なるほど。 石田:折口信夫さんなど、日本の源流を研究されていた方のお話を読むと、「もともとは“まれびと(稀人)”という、遠方から来た幽霊や神様のような存在を出迎えることが、すべての芸能の根本だ」と言い切っているんです。能も歌舞伎も雅楽もすべて。雅楽のことを考えると、もう目の前のこの世界にすでにすごいものがあって。多分、そこに気づかせようとしているだけではないかと。
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📻J-WAVE『Samsung SSD CREATOR’S NOTE』 放送された対談の新しい記事が更新されました! ゲストはアートディレクターのYOSHIROTTENさんです。 💡対談のハイライトシーンをちょっとだけお届け! 水野:最初にものづくりに興味を持ったのはいつ頃ですか? YOSHIROTTEN:中学生の頃からですかね。見よう見まねでTシャツを作ったり、スケボーに絵を描いたり、壁に絵を描いたりしていました。それがものづくりの始まりだったのかもしれません。 水野:それがどのようにグラフィックのほうへ繋がっていったのでしょうか。 YOSHIROTTEN:最初からグラフィックでしたね。もともと音楽が好きで、14歳くらいのときにふと、「音楽に関わる仕事をしていきたい」と思って、グラフィックというものに出会ったんです。ジャケットデザインをやるひともいれば、洋服デザインをやるひとも、スケボーのデッキを作っているひともいる。それらがすべてグラフィックなのだと知って、「僕もグラフィックをやりたい」と思ったのがものづくりのきっかけでした。 🗒️記事はこちらからお読みいただけます 📻放送はPodCastでもお聞きいただけます
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📻J-WAVE『Samsung SSD CREATOR'S NOTE』 水野良樹(いきものがかり、HIROBA)が様々なクリエイターをゲストに迎え、そのルーツから未来までを聞きます。 🌛毎週土曜、夜21時から放送。 昨夜のゲストは、シンガーソングライターの さとう。さん 健やかな姿勢で<さとう。>という存在の中に色や景色、物語をこめてゆくこと。 語りかけるようにリスナーの傍へと届くさとう。さんの音楽と独自の視野で見つめる自身の姿とは? 📻番組はPodcastでも配信中!
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水野良樹 清志まれ 公式note Membership 「そのことは金曜日に考えるから。」更新されました! 夏らしい素敵な金曜日が伝ってきましたよ! 月額100円のメンバーシップになります! ぜひ!読んでください!
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🌻夏の読書時間にぜひ! 水野良樹(いきものがかり)が筆名で描く、 渾身の書き下ろし小説。 📗『おもいでがまっている』 「待つ」ことでしか、進まなかった人生がある。 今は古びた平成初期の新興マンション。 その一室に、ひとりの年老いた男が、 孫とともに住んでいた。 男が訥々と語る、心温まる、この部屋の思い出。 孫はここで、ずっと母を待っている。 この部屋に残された母の愛に囲まれて。 しかし、男が語る思い出はすべて“嘘”だった。 かつてこの男は、とある幼い兄妹から、この部屋を奪った。 男には、そうしなければならない、痛切な理由があったーー。 風吹く部屋で、ずっと誰かを待ち続けた、ある家族と男の物語。 📕電子書籍などでお読みいただけます。
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🌛J-WAVE『Samsung SSD CREATOR'S NOTE』 水野良樹(いきものがかり、HIROBA)が 様々なクリエイターをゲストに迎え、 そのルーツから未来までを聞きます。 毎週土曜、夜21時から放送中! 番組へのメッセージもお待ちしております!
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📻J-WAVE『Samsung SSD CREATOR’S NOTE』 放送された対談の新しい記事が更新されました! ゲストは、KAWAII LAB.(カワイイラボ)総合プロデューサーの木村ミサさんです。 💡対談のハイライトシーンをちょっとだけお届け! 水野:アイドルになるひとの、どういうところを見ますか? 木村:パッって会ったとき、自分が惹かれるかどうか。その直感は大事だなと思います。あと、結果的にはやっぱり熱量ですね。KAWAII LAB.でいえば、どれだけアイドルになりたいか、どれだけアイドルになるために真摯に向き合っているか、という点をよく見るようにしています。別に完璧にできることを求めているわけではないんです。たとえば、オーディション期間にいろんな課題があるなかで、どれくらい成長したか、とかが重要で。 水野:成長の幅が大きいほうが可能性を感じられますか? 木村:そこは難しいところです。“もっとその子の話を聞きたくなってしまう感覚”にこそ、可能性を感じるというか。アイドルは、誰かに興味を持ってもらって魅力を届けるお仕事だと思うので、まずは私自身が興味を持てるかどうか、かなり意識しています。“愛され力”が大事なんですよね。 🗒️記事はこちらから 📻放送はPodCastでも
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🎹 出演決定 🎹 J-WAVE PIANOMEN[DAY1] 日程:2026/10/07(水) 時間:開場18:00 / 開演19:00 会場:SGC HALL ARIAKE 出演:HIROBA、ハラミちゃん、Rol3ert 本日より「超1年2組(HIROBA)先行」を含む 各種チケット先行受付もスタート !! ▶︎詳細はこちら #PIANOMEN# #jwave# @pianomen_
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