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早川書房公式
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テック企業のふるまいが注目される中、『テクノ・クーデター 民主主義崩壊とシリコンバレーの野望』(江口泰子 訳)著者のマリエッチェ・スハーケさんのインタビューが朝日新聞で公開されました。 アメリカ、ヨーロッパ、そして日本。テクノロジーと民主主義を結び付けた、いま読んでいただきたい内容です。 クーデターで国を乗っ取るテック企業 「中国の脅威」は口実だ
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こちらの片岡龍峰『怖い宇宙』(ハヤカワ新書)刊行記念イベント、満席となりました。引き続き立ち見はご参加いただけますので、気になった方はぜひお立ち寄りください!
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藤井修平『神を生み出す脳』(ハヤカワ新書)の書評がRealSoundに掲載! 「社会調査で日本人の7割近くが自分は無宗教だと答えているというが、その7割近くの人にこそ特に本書をお勧めしたい」 なぜ人間の脳は“神”を生み出すのか? “無宗教”の日本人こそ知るべきメカニズム
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ある意味《攻殻機動隊》への三島芳治さんのアンサー、「ひみつのひみつの生徒会」は《ミステリマガジン》で好評連載中。
【重版決定】『反ミーム部門は存在しない』 話題沸騰の「SCP財団」発ホラーSF!本書のもとになったオリジナル版と本書はどんな関係なのか。著者qntm氏はどんな人物なのか。訳者・鳴庭真人氏によるあとがきを公開!
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大好評につき重版決定!🎉 星新一生誕100年記念、日本SF作家クラブ編の書き下ろしアンソロジー『ショートショートなSF』の重版が決まりました!🎊 筒井康隆氏、新井素子氏、円城塔氏をはじめとした総勢50名による豪華共演をお見逃しなく!📚
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ハヤカワ新書3周年記念 トーク3本勝負@紀伊國屋書店新宿本店 第2回 五胡十六国、それは英雄たちの時代 ページをめくると出てきたばかりの人が死に、できたばかりの国が滅ぶと話題のハヤカワ新書『五胡十六国時代―王朝の乱立と権力闘争―』。今週金曜、著者の小野響さんによるトークイベントを開催します! そもそも「五胡」とはなにか、「十六国」とはなんなのか。そしてその枠からこぼれ落ちた者たちや政権はいかなる活躍を見せていたのか。本書では取り扱いきれなかった歴史の裏側が語られます。まだお席にも若干の余裕あり、ふるってご参加ください! ■登壇者:小野 響(『五胡十六国時代』著者) ■日時:2026年7月17日(金) 19:00~(18:40開場) ■会場:紀伊國屋書店新宿本店 3階アカデミック・ラウンジ ■申込:
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イベントのお知らせです! 8/10(月)19時~、紀伊國屋書店新宿本店にて。SFファンの皆さまもぜひ。 ハヤカワ新書3周年記念イベント 第4回「宇宙は希望か、暗黒か?」片岡龍峰 × 伊与原新
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え? 読んでない本の人の別の本があったのか(ちょっと考えたらそりゃあれ以外にも書いてるだろうと解るが) 買うしかないな
Amazon Prime Videoで見放題配信がスタートした、 「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。やはり話題沸騰です。 原作小説は2026年上半期のランキングにも多くランクイン。 こちらもぜひご覧ください! (7/13までAmazon Kindleで電子書籍セール中です) #Kindleセール# #電子でハヤカワ# #早川書房#
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【刊行予告】 大泉洋・松田龍平出演の映画「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」が12月25日(金)に公開されるのに先立ち、9月に原作の東直己『探偵は吹雪の果てに〔新版〕』をハヤカワ文庫JAより刊行いたします!
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/ 📢早川書房 Kindle本 夏の超大セール開催中! \ 『春にして君を離れ』が今ならお得! SF・ミステリなど文芸作品、新書からコミックまで、 話題の電子書籍3,000点以上をラインナップ! ✅ 詳細はこちら。セール期間は【 7/13(月) 】まで。 ⇒ #Kindleセール# #電子でハヤカワ# #早川書房#
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こちらのイベント、いよいよ今週末開催です! 焼きそばの歴史と悠久の文化史がついに接続されます。 塩崎省吾 × 鹿島茂 『カップ焼きそばの謎』(ハヤカワ新書)を読む 7/12(日) 19:00-20:30 @PASSAGEbis / オンライン お申し込みはこちら👉
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資料としても一冊欲しいかも。でもこう言う本ってお高いんでしょう?と思ったら割と買い易い価格でした。
最近の購入本。ハヤカワ文庫の『奇怪動物百科』は挿画も多く面白そう。
136年にわたり、人から人へ受け継がれてきた一冊 本書の原書は、1890年にロンドンで刊行された Curious Creatures in Zoology(『動物書に出ているへんな生き物たち』)。 日本では1992年、博品社「シリーズ博物学ドキュメント(Documenta historiae naturalium)」の一冊として刊行されました。ちなみに、このシリーズにはシュテュンプケ『鼻行類』も収録されています。 2005年には、ハヤカワ・ノンフィクション文庫〈ライフ・イズ・ワンダフル〉の一冊として文庫化。 そして2026年3月、ドンデコルテの渡辺銀次さんが本書を紹介してくださったことをきっかけに、再び多くの方に注目していただき、このたび復刊することができました。 さらに今回、荒俣宏さんからは推薦文を、山本貴光さんからは9000字を超える熱い解説をいただきました。 本は読みたいと思う人がいる限り、生き続けます。 ジョン・アシュトン『奇怪動物百科〔新版〕』(高橋宣勝 訳)好評発売中。
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拙著『怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威』ハヤカワ新書新刊は、こちらで試し読みして頂けます。昨日はフレアも最大級ではなくCMEも直撃ではなかったので、ただのオーロラ祭りで済みました。最悪の場合どうなるのか書いたので、そのうち目を通して頂ければ嬉しいです。
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藤井修平『神を生み出す脳: 「宗教認知科学」入門』を読み終えました。人間の認知の仕組みから「宗教」を考えていく宗教認知科学について解説されます。宗教か否かというゼロイチではなく、程度や強度で宗教を捉えることで、現代日本のさまざまな現象の捉え方も変わってくる。そんな一冊です。
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『預言者の歌』ポール・リンチ ブッカー賞受賞した。全体主義国家へと変貌した近未来のアイルランドが舞台のディストピア小説。「」も段落の区切りがない、ひたすら文字で攻めてくる文章はまさにこの本の内容には合ってる。今の私たちと重なる部分があり、他人事で終わらせていけない1冊。#読書# #読了#
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「Xクラス」の太陽フレアが話題です。 片岡龍峰『怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威』では最悪の宇宙災害「パーフェクト・ストーム」が起きた際の影響から対策まで詳細にシュミレートされています。
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