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藤原亮司
@JP_Fujiwara
ジャーナリスト(ジャパンプレス)。 取材地域:パレスチナ、シリア、ウクライナ、ドネツク(親露側 2016年)、レバノン、イラク、アフガニスタン、バルカン半島、ほかイスラーム圏諸国、在日コリアン、原発事故及び震災関連。元NZスキーパトロール。著書「ガザの空の下 それでも明日は来るし人は生きる」、共著「戦争取材と自己責任」
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動き出した「E1」入植計画について、信濃毎日新聞論説。 信濃毎日新聞は長年に渡り、10.7のはるか前から一貫して、パレスチナ関連の記事や論説を出し続けている。
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2023年「10.7」以降の写真ではありません。2002年、05年、09年、14年に撮った写真です。「10.7」のガザからの「越境」攻撃が始まりだと未だに思っている人たち。ずっと、イスラエル建国以前からパレスチナは破壊され、殺されてきた。ハマスが存在しないときから、ファタハやPFLPも存在しないときから。
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9月5日(土)、岡山市の書店「ながいひる」さんで、パレスチナ・イスラエルについてのお話しその①をさせていただきます。本販売あり。その②は10月2日(金)、にたないけんくんとのライブ&トークライブ「この空は ガザの空ともつながっているVol.13」を兼ねて行います。お越しいただけると幸いです。
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日本や欧州各国が「ニ国家解決」という言葉を持ち出すたびに、イスラエルはほくそ笑んでいることだろう。 実現不可能なことを持ち出し、現実的な対応を先送りしてくれとる、と。
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だったら世界中のメディアに現地取材解放したらどうかな。 「イスラエルが正しい」とみなにわかってもらうために笑
講演などでずっと言い続けていたが、IDFで諜報工作を担う8200部隊との関係を強調する「AironWorks株式会社」。8200部隊を前面に出すということは、この部隊が何をしてきたかに無自覚なのではなくガザ、西岸、他国を工作や実験場とし、占領と抑圧、殺害に加担しているということを十分に自覚している。
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