登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

いっしー
@KanekoNori
ごく普通の一般成人済オタク。 好きなキング作品キャラはキャプテン・フリーダム。
1.3K フォロー中    117 ファン
ヤニ猫アニメ見たけどすげぇな……。もちづきさんと並ぶ末期系女子の汚名は伊達じゃないというとんでもないヤニカスだった。
新入り艦娘向け鎮守府ルール ・勝手に盛り塩をしないこと ・人語ではない言葉を使う艦娘が海から上がって来たら、帰るまで真水を飲ませてあげ続けること ・当直時、防犯カメラで自分の背後に女が立っていても決して振り向かないこと。ただし、女がカメラのほうを向いたら、決して目を合わせないこと
もっと見る
俺は実はスティーヴン・キングおじさんがアル中真っ盛りだった頃に描いたトミーノッカーズがめちゃんこ好きだから、できればいい感じに劇場映画化してほしいんですよね……(過去のテレビ映画版から目を逸らしながら)
もっと見る
ロングウォークが映画化したので後二つも頼む!あと心霊電流も頼む!サンキュー・チャックより難しい題材じゃないだろ!
ロングウォークのレイ君、主演の割にはもっさりというか若いのに頭髪も危うしどうもパッとしない子だなあ、と思ってたらフィリップ・シーモア・ホフマンの息子だったんだな。ああそうかと。何か観てくにつれ味が出るというか、好感持ってくというか。そういや父ちゃんもそんな感じの俳優だったな。
もっと見る
キングの作品にはしばしば主人公の少年を助けてくれる、優しくて頭が良くて面白くてイケメンな完璧超人親友が登場するのだが、親友キャラ代表格が「スタンド・バイ・ミー」のクリス・チェンバースと「ロングウォーク」のピート・マクヴリーズだと思ってて、 今回ついに二人とも映画に出ました
もっと見る
ロングウォーク観たあとでだいぶしんどいのでオフショットで癒されます
ロングウォークは一定の速度以上で歩き続けなければならないルール上必ず立ちはだかってくる問題として「排泄」があるのですが、あんなに命がけの脱糞はなかなか見られないのですごかったですね。何がすごいってどうしても面白みを帯びてしまう脱糞という行為を完全に悲壮な決意として映したことです。
もっと見る
「ロングウォーク」初見 あの!スター・ウォーズでルークを演じたマーク・ハミルが鬼少佐を演じているんだけどめッッッちゃ良かった!!出番は少ないもののオーラが!まじかっこよすぎた!声がバチイケすぎてやばい!そして戦争映画であり青春群像劇でもあった!ただ歩いてるだけなのに面白かった!
もっと見る
「ロングウォーク」キングの初期短編の映画化。ひたすら歩き、スピード落とすと射殺される設定。ゴールはなく一人残るまで。単純すぎるが、その一人づつのヴァリエーションが凄い。よく考えられている。キング自身が製作だからな。 マーク・ハミルの監督軍人が憎々しい。ルークがこうなるか!
もっと見る
ロングウォーク ☆4.7 歩くのを止めたら射殺 "最後の一人になるまで歩き続ける"というシンプルにして最悪のデスゲームに挑む若者達の姿を描くスティーヴン・キング初長編小説待望の映画化。 簡潔なストーリーとシンプルなゲームシステム故に際立つスリリングで哲学的な物語。 絶望の道中を支え合い友情を高め合う若者達、だがその背後に張り付くのは一人を除いて全員死ぬという絶対的事実。 君と一緒ならどこまでだって歩き続けられる気がした。だが一人になった後も人は歩き続けなければならない。 痛々しいまでに純粋な若者達の生き様に観る者のエモーションが先に崩壊する落涙必至の傑作!😭
もっと見る
『#ロングウォーク』鑑賞# 冒頭、主人公のレイと母親との別れの場面ですでに視界が潤んだ 大傑作 『THE LONG WALK』のタイトルが出る瞬間も素晴らしく今年のアバンタイトル賞決定  デスゲームものの祖でありつつ、心理の葛藤がメインで「ただひたすらに歩き続けるだけ」という絵面が続くためなのか→ 映画化の機会には恵まれなかった作品だけども、 フランシス・ローレンス監督は外連のあるビジュアルを封印して「参加者の少年たちの心情に寄り添い続ける」逃げの無い正攻法の演出で観客の心を抉る事に終始 歩きながら迫り来る死の恐怖、射殺され顔面に穴が開き血が飛び散り、立ち止まって排泄すら出来ずに糞便をまき散らす描写と、一切目を背けない”心のこもった残酷描写”を貫き通した演出に拍手 原作が書かれたベトナム戦争前後の70年代アメリカ…というお題目すら要らないほど、時代性を慎重に排除していて デスゲームものの肝「あなただったらどうする?」の問いかけを正面から打ち込んでくる 実際観ていて映画の少年たちと同じ、何ともいえない疲労感と倦怠感が襲ってくるが 作り手はもちろん計算に入れ、参加者が射殺される感覚がマヒしている自分に気づかせ、さらに終盤登場するゲームの勝敗に喝采を浴びせる野次馬と同一視させてくる演出も凶悪 賛否が分かれそうな、虚無感が漂う原作のラストから大胆に変えてみせた映画版のラストも大いに納得(奇しくも同じ日に観た『スーパーガール』の葛藤と被ってる!) 映画の象徴とも言うべき大佐の役にマーク・ハミルを起用したキャスティングも見事に決まった 『バトル・ロワイアル』が紛れもない青春映画であったのと同じように、影響元の本作も青春映画の傑作となったのを喜びたい ちなみに自分は腸が弱いので、参加したらアイツのように下痢便まみれで無様に死ぬのは確実…😭
もっと見る
改めて…… #野水映画# 6/26公開『ロングウォーク』試写にて。 近未来、国が分断されたアメリカ。一条の光とも言える競技ロングウォークに、賞金と願いを叶える権利を求めた若者たちが参加する。 デスゲームものの始祖と言っても、昨今のデスゲームジャンルのような派手さはない。 実直に、ただただ歩く若者たちの束の間の友情、駆け引き、背景を描き続ける。三度の警告で命を奪われ、最後の一人になるまで続くこの上映時間は、決められた死をずっと側に置いて観ている無常さが苦しい。 現代にも符号する社会風刺を込めつつも、メインは人間らしいエモーショナルな面に焦点を当てているので感情移入して泣けてしまう……。
もっと見る
『ロングウォーク』観てきた!これは傑作!!面白かった!! 映画史において数多生み落とされてきた玉石混交(石多め)なワンシチュエーション特化映画の中でも、「ただ延々歩かされ、止まれば殺される」という群を抜きシンプルなルールに、流石に面白くなりようがないのでは??と半信半義でしたが、 コレがちゃんと面白い。 青年グループが田舎の国道沿いを延々歩きながら、疲労を紛らわせるため延々お喋りを繰り広げる。言ってみれば本当にそれだけの映画なんだが、   タイプの違う同年代の青年達が1か所へ固められ、茶化し合ったりいがみあったり助け合ったりしながら次第に相互理解を深めていく様は『ブレックファスト・クラブ』のような青春映画の味わいがあり、 国によって徴集された若者達が、人命を軽んじた、非常に悪趣味な見世物兼プロパガンダ「ロングウォーク」へ従事させられ命を落としていく無情は戦争映画の如く、 このような催しが行われるに至った、歪で荒んだ国内情勢が会話の断片から浮かび上がってくるたび『1984』的なディストピアSFの趣が漂い、  キャラクターとして愛着の湧いた参加者がひとりまたひとりと脱落していく中、最後の一人に与えられる報酬を手にすべく、最も深く縁を結んだ親友との決着が迫る終盤はこれぞデスゲームやバトロワの醍醐味と、 代わり映えしない景色の中で歩行と会話を行うだけの映画にも関わらず、フェーズ毎にジャンル横断的な緩急が備わってる事によって客を飽きさせない工夫がめちゃめちゃ巧い。 更に会話中も、疲弊、靴ずれ、排泄といった諸々の理由で足を止めた参加者達が無残に銃殺されていく(ウンコするため立ち止まっただけなのに……)、ロングウォークの残酷なルールが常に生と死の峻別を強いてくるため、重ねて何度も言うが「ただ歩いて会話しているだけの映画」なのに上映時間の108分間が強烈にドラマチック。 本作はデスゲームの元祖と評されるスティーブン・キング御大の小説が原作なんですが、デスゲームモノがジャンルとして爛熟した昨今、「歩かされ立ち止まったら射殺される」だけではさして面白くならない事を作り手も分かってたんじゃないかなと。 なので、会話劇を凝る。ドラマを密にする。心身ともに限界まで摩耗し、それでも友を励ましながら先を征く青年達の極限状態における紐帯を美しく儚く描く。 デスゲームのルールがあんまり面白くないのでそこに依存できないため、人間ドラマを頑張るしかなった結果、しっかりコシの入った映画になってる。 ルールがシンプル過ぎるが故に後半を盛り上げる手札に乏しく、「まあ、でしょうね……」というオチにしかならない一抹の弱さはあったものの、108分余さず楽しめとても満足な映画でした。 ルーク・スカイウォーカーを演じたあのマーク・ハミルさんが、心底クソみたいなデスゲームの監視役やってたのも最高。『ロングウォーク』、面白いですよ!
もっと見る
プロジェクト・ヘイル・メアリーを……見ろ!
人気SF映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』本日よりAmazonプライムビデオで見放題配信スタート 劇場公開から約3カ月で早くも配信。宇宙船で一人目覚めた記憶喪失の科学教師が、太陽の謎と地球の危機に立ち向かっていく
もっと見る
『伴天連怪談』第十四話が配信されています。
逆噴射聡一郎のレビュー、興奮しすぎてモータルkンバットとか核のたかいとかところどころ誤字ってるところが信頼度高い。モータルコンバットを見ろ。
もっと見る