「オセロをひっくり返そう!」
と言い続けてはや5年。
「陰謀論」と後ろ指をさされ、医療業界の中で爪弾きされながら、いつまでもひっくり返らないオセロに絶望感と徒労感の日々でした。(反ワクは学会に出すな!と名指しで批判されたこともあります)
でも今、なんとファウチなどのコロナ・ワクチンの仕掛け人たちが追求され有罪を認めだしています。「陰謀論」と言われた様々なことが本当に彼らの「陰謀」だったことが明らかになってきたのです。爪弾きにされた我々が正しかったのです。
ただ、体制側もタダでは引き下がらないでしょう。様々な妨害工作が展開されるはずです。事実日本のオールドメディアではこの大事件が一切報道されていません。
我々はこの千載一遇のチャンスを何としても掴みたい。
そのためにはどんなに体制側に妨害されても、圧倒的な人員と熱量でSNSや動画でこの大事件を国民に知らせることが重要だと思います。
アイスランドの鍋とフライパン革命は「人口の2%が実際に行動する」ことで成し遂げられました。
国民の20%がこの事実を知り、そのうちの2%が実際に行動を起こせばオセロはひっくり返るのです。
我々は多少の思想の違いに目を瞑って連帯し、今全力でオセロをひっくり返すことに全力を尽くすべきだと思います。今を逃せばもう今後100年オセロはひっくり返らないでしょうから。
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【速報】ついにファウチの側近が自らの有罪(共謀罪)を認める(米政府公式サイト)。
・公式記録を意図的に隠蔽し、
・特定団体への研究費復活を働きかけ、
・意図的にコロナウイルス人工起源説を否定し
・自然発生説を有利に見せる論文を書き
・メディアでその論調の情報発信を繰り返した
関係者からワインや高級レストランでの食事の提供も受けていたとのこと。
当時は「新型コロナウイルスが人工ウイルスで武漢研究所から漏洩したかも」なんて言ったら非科学の陰謀論者扱いでした。宮沢先生はそれで京都大学を追われました。
でも実はそれは彼ら体制側が巧みに仕組んだ印象操作で、真実とは全く違う次元のものだったということが明らかになったのです。
重要なのはファウチやその側近たちが何をしていたのか、どんな罪を犯したのか、ではなく
論文や医学的正しさの裏で政治的・資本的な力によって「正しさの方向性」が決められていた
そして世界が実際にそのとおりに動いた、ということ。
これ、医療・製薬業界を震撼させる世紀の大事件です。
だって、これが本当なら(本当なんだけど)、論文も医学ももう何も信じられなくなりますから…。
政治が関与することはそんなにないかもだけど、製薬資本は常に薬が大いに売れてほしいわけですからね。印象操作をするモチベーションに溢れているし、実際にそれをやってるわけです。
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ジョコビッチがドキュメンタリーでワクチン接種を拒否した理由について語った。
世間の注目を浴びながら自分の意思を貫いた彼の胆力には敬服する。
「必要なかったからだ。なぜワクチンを打たなければならないのか? 私は健康なアスリートだ。すでにコロナに感染し免疫も持っていた。誰かにとっての脅威になることはなかった。私にはワクチンを打つ理由がなかった。選択することは自由であり、それは地球上の人間として誰もが持つ基本的な権利だが、多くの人々からその権利が奪われてしまった」
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私がコロナワクチンを打たなかった理由
①コロナウイルスが怖くなかった
②コロナワクチンのメリットを感じなかった
③コロナワクチンのデメリットを感じた
以上
「みんな打ってるんだからお前も打て」という空気は私が打つ理由にはならなかったが、理不尽な社会とは思った
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本日は営業日です。
皆様のお越しをお待ちしております😁
ファウチの側近が有罪確定!一体世界はどうなるのか?
本日の生配信は
「ファウチの側近が有罪確定!一体世界はどうなるのか?」
でお送りします。
12時から!
結局本当だったわけですが、国際情勢はひっくり返るでしょうか。東さんはどう思われますか?
これが陰謀論じゃなくて本当だったら国際政治がひっくりかねない大事件だけど、いつか真相がわかる日は来るのかね・・・
新型コロナウイルス、中国・武漢の研究所から流出可能性「80~95%」…ドイツ対外情報機関が極秘報告書 : 読売新聞オンライン
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韓国の友人曰く、これ毎年やってる恒例行事らしいです。
NHKはなぜそこをあえて隠すのか?
戦争への危機感を煽って民意を軍備強化に持っていきたい政府の意向かな?
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■ 1 投稿用 英語(原口一博党首の文章)
It was a lie from the very beginning. Those who pointed out that it was a lie were driven out of the Diet. They were, quite simply, “erased.” I am one of them. I am now even facing legal action from an organization whose name I had never so much as heard of. The other day, my cancer cells were discussed in the U.S. Senate by Professor Wafik S. El-Deiry, M.D., Ph.D., Director of the Legorreta Cancer Center at Brown University. Americans know why I developed malignant lymphoma, and what is believed to have caused it. And yet here in Japan, not a single line has been written about it.
I founded a national political party for the sake of those who are suffering. Because when you are the leader of a national party, even media outlets tied to vested interests cannot refuse to invite you onto their debate programs. And for one brief moment, I was given that chance. What followed, everyone knows. The election was stolen. Four days from the dissolution to the official announcement of candidacy: a schedule of unspeakable cowardice. There was not even time to withdraw the money for the electoral deposit, because two of those four days fell on a Saturday and a Sunday.
And now, once again, my voice is being shut off. I am being “erased.” Even the trial that was to have concluded on July 31 was postponed, with no reason given.
I can only pray to God. That He protect humanity from this evil. That I be spared having to watch this evil triumph any further.
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■ 2 投稿用 日本語(RFK Jr.の投稿)
RFK Jr.は次のように述べている。ファウチはノースカロライナ大学の科学者ラルフ・バリックに資金を出し、「ノーシーアム(no-see-em)」と呼ばれる手法を開発させた。病原体をより危険なものに変えると同時に、人為的な操作の証拠を覆い隠す手法である。
バリックはその後、この手法を武漢の研究所の「バット・レディ」に教えた。
ファウチはそれを知っていた。そのうえで何年にもわたり、コロナは「自然由来」だと国民に語り続けた。
RFK Jr.「彼は初日から、起源について嘘をついていた。なぜ嘘をついたのか。武漢の研究所でのあの研究に資金を出していたのは彼だからだ。そして、COVID-19を兵器化する手法を開発したノースカロライナ大学の研究にも、資金を出していたのは彼だからだ」
「そして彼は、それを自分が資金を出していたノースカロライナ大学の科学者ラルフ・バリックに渡し、バリックはそれを武漢研究所の科学者、あの『バット・レディ』石正麗に渡した。バリックは、アンソニー・ファウチが金を出して開発させた手法、シームレス・ライゲーション、別名『ノーシーアム』を彼女に教えたのだ」
「ウイルスを操作して人間にとって致死的なものに変え、そのうえで人為的操作の証拠を消し去る方法である」
「そもそも、なぜNIHの資金を使ってそのような技術を開発する必要があるのか」
「これは生物兵器の技術だ。公衆衛生とは何の関係もない。むしろ逆だ。公衆衛生のためにやるべきこととは正反対である」
「そして彼はそれを、武漢にある中国軍の研究所に渡したのだ」
ファウチの元上級顧問デビッド・モレンスは、コロナ禍において連邦記録を隠蔽し、合衆国を欺く共謀を行ったとして、有罪を認めた。
彼はかつてこう述べていた。「トニーは、起源をめぐる話に自分の指紋が残ることを望んでいない」
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■ 3 リポスト用 周辺情報(日本語)
米上院常設調査小委員会 公聴会 「Plausible Mechanisms of COVID-19 Injections Causing Cancer and Attacks on Scientific Publications and Research」 2026年6月3日 午後2時30分 上院ダークセン棟SD-342 委員長 ロン・ジョンソン上院議員
証言者はAngus Dalgleish(ロンドン大学名誉教授)、Wafik El-Deiry(ブラウン大学レゴレッタがんセンター所長)、Saskia Mostert、Sabine Hazan、Aseem Malhotra、Julie Gralow(米国臨床腫瘍学会 最高医責任者)ほか。
El-Deiry所長の提出書面には、2026年1月の研究公表後、日本の元大臣である原口一博から直接連絡があり、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫を発症、扁桃への転移病変の生検でスパイクタンパクが確認されたとの報告を受けたこと、これらの所見は真剣な科学的検証に値すること、が記されている。
提出書面 公聴会ページ 冒頭陳述動画
これが米国の公的記録に残っている。日本の報道は一行もない。
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いよいよ明日です!
会場参加は8人に増えたらしい🤣
が、流石にもう少し来てくれると嬉しいですねー。
なんと4日後なのにまだ4人しか会場参加者申し込みがない!
と主催者さんから悲鳴があがっております。
熊本地震もあって新幹線も開通していないから仕方ないですが、、、。
いっそ個人的な病気の相談とかまで受けられるかもですね。
いい機会ですのでぜひ😁
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森田先生のターボがんのスレッドにたくんいる日本のヤブ医者どもは、安易に言葉尻をとらえてなんでもかんでも否定したがるが、
ワクチン接種政策後、がん患者は世界中で増えているという事実を頑なに認めようとしない。
「心ここに在らずんば観れども見えず」
ほんま、情けないよね😩
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【速報】ついにファウチの側近が自らの有罪(共謀罪)を認める(米政府公式サイト)。
・公式記録を意図的に隠蔽し、
・特定団体への研究費復活を働きかけ、
・意図的にコロナウイルス人工起源説を否定し
・自然発生説を有利に見せる論文を書き
・メディアでその論調の情報発信を繰り返した
関係者からワインや高級レストランでの食事の提供も受けていたとのこと。
当時は「新型コロナウイルスが人工ウイルスで武漢研究所から漏洩したかも」なんて言ったら非科学の陰謀論者扱いでした。宮沢先生はそれで京都大学を追われました。
でも実はそれは彼ら体制側が巧みに仕組んだ印象操作で、真実とは全く違う次元のものだったということが明らかになったのです。
重要なのはファウチやその側近たちが何をしていたのか、どんな罪を犯したのか、ではなく
論文や医学的正しさの裏で政治的・資本的な力によって「正しさの方向性」が決められていた
そして世界が実際にそのとおりに動いた、ということ。
これ、医療・製薬業界を震撼させる世紀の大事件です。
だって、これが本当なら(本当なんだけど)、論文も医学ももう何も信じられなくなりますから…。
政治が関与することはそんなにないかもだけど、製薬資本は常に薬が大いに売れてほしいわけですからね。印象操作をするモチベーションに溢れているし、実際にそれをやってるわけです。
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あはは手を洗う救急医が医学系書籍で批判されているわ
なんと4日後なのにまだ4人しか会場参加者申し込みがない!
と主催者さんから悲鳴があがっております。
熊本地震もあって新幹線も開通していないから仕方ないですが、、、。
いっそ個人的な病気の相談とかまで受けられるかもですね。
いい機会ですのでぜひ😁
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「ワクチン成分が卵巣に蓄積」はここに載ってますよ。正確には厚労省の外郭団体のpmda、2021年のものです。
そして、死産率はなぜか2022年を底に急に上昇に転じています。因果関係は不明ですが。
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岩田氏の
「ワクチン慎重派は悪徳医者。ほんと今すぐ医者やめてほしい」
これは本当に酷かったですね。
正体のわからない薬剤を国民全員に打とうとした医師たちこそやめるべきなのでは?
結果として超過死亡は激増し平均寿命は短縮し、多死社会が到来しました。決して忘れてはならない。
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これを言ってるのがその辺のお姉ちゃんではなく、CIAとか FBIを束ねる国家情報長官(DNI)だと言うこと。
このとんでもない大暴露を、日本のメディアは一斉に無視してます。
本当に大切な情報は国民に伝えないんですね。
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