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永田豊隆
@NagataToyotaka
朝日新聞記者。大阪本社勤務。貧困、社会保障、精神科医療など。2007、2009、2022年貧困ジャーナリズム賞受賞。著書『妻はサバイバー』が2022年本屋大賞ノンフィクション本大賞ノミネート、2023年講談社本田靖春ノンフィクション賞最終候補作入り。発信は個人の見解。リポスト・いいねは賛意とは限りません。
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国民の命を守る気があるなら、ヘルパーの報酬引き上げを。 「ヘルパーさんが来なくてつらい…」ケアの未来へ 地域からの提起:朝日新聞
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書きました。審査請求をする人はさらに増えそうです。 生活保護費「再減額」取り消し求め、集団審査請求 大阪で180人:朝日新聞
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〈自己の権利を守ることは、政治や国家をよくするための社会への義務である〉 右傾化立法について(園田寿) #Yahooニュース#
歌手、俳優の美輪明宏さん死去 91歳 「ヨイトマケの唄」:朝日新聞
今の政治を見ていると、民主主義の壊し方がよくわかる。とにかく、国家を根本的に変えてしまうような法案や政治決定を立て続けに出し続けること。本来、一つずつでも十分な議論が必要な問題だけに、メディアも世論もとても追いつけない。当然、緊急に取り組むべき経済対策や長期な社会福祉の問題などは全部後回しになる。抵抗するには政府を支持しない、という態度を表明するしかない。
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〈…第三者機関の結論に必ず従うのかと問われた維新の議員が「(第三者機関と)各党議論の2段階」だと答えた。これでは、野党から「時間稼ぎ」と批判されるのも無理はない〉 【社説】企業・団体献金の見直しこそが、真の「身を切る改革」だ:朝日新聞 #自民# #維新#
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「言葉の力は人間の想像力を個々に育てるという意味で本当に力強いものだと思う。表現の自由を大事にしていかないと、この国の姿が変わってしまうのではないかという危機感を持っている」 日本ペンクラブ、国旗損壊罪に反対 桐野会長「危機感を持っている」:朝日新聞
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「家賃上昇の凍結」が実現へ ニューヨーク・マムダニ市長の看板政策:朝日新聞
先日の記事で紹介した映画製作プロジェクト。クラウドファンディングの締め切りまで4日です。 「覚醒剤使った」仲間は拍手した 依存からの回復、撮り続けた20年:朝日新聞
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〈東京都内の60代女性の原告は、今年6月に亡くなった。がんと診断され、生活苦のなかで追加給付を楽しみにしていた矢先だったという〉 生活保護「引き下げ違法」判決後、25人の原告死亡 給付受け取れず:朝日新聞
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青森県三八上北地方で震度6強を観測 津波被害の心配はなし 気象庁:朝日新聞
【社説】中傷動画問題 許されぬ首相の答弁回避 秘書招致にも応じよ:朝日新聞
不正受給問題の絆HDが会社更生法申請 グループ負債総額290億円:朝日新聞
〈国会が大阪市の自治権を侵す恐れのある法律をつくることや、大阪府民が住民投票で大阪市民の頭越しに市のあり方を決めることが〉憲法が定める地方自治のあり方に反するという。 副首都法案に憲法学者ら「違憲疑い」指摘 自民は修正案、維新は反論:朝日新聞 #大阪都構想#
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国旗損壊罪はおよそ刑事法の体をなしていない(園田寿) #Yahooニュース#
社会保障の矛盾を一手に引き受けるかのごとき存在。 「国保逃れ」生む保険料の高さなぜ? 高齢加入者多く、企業負担なし:朝日新聞
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「こうしたことが続くと政治問題には触れない方がいい、という教員が増えるのでは」 事故で起きた平和教育の変化 「萎縮が生じているのでは」広がる懸念:朝日新聞
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〈調査報道に携わった先達に話を聞くと、多くは、取材先からの反応よりも、まず「社内」に敗れていると言ってもよい〉委縮してないか、我が身を振り返る。 調査報道で最も恐いのは「後ろからの弾」 道警裏金記者の悔恨と覚悟:朝日新聞
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日本政府の外国人政策について、「単純な労働力としてしかみていないように感じる。そういうこと自体が、ちょっとおかしいんじゃないか……」 戦争が日常の時代に「平和産業」ユニクロは 柳井氏が語る企業の価値:朝日新聞
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足利市における議員活動に対する違法な注意処置の撤回と生活困窮者に対する適切な支援体制の構築を求める意見書兼公開質問状 | つくろい東京ファンド
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