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じゅんいちろう|物語る建築士
@PapalotX
一級建築士■高卒で現場に入り独学で1級建築士に一発合格 ■職人・設計・施工管理の3役を経験「現場が俺の人生を決めた」 ブルーカラーの仕事は誇りだ!建築こそが人を育てる最高の場所だと伝えたい。俺がその証拠だ! ⛳️ベスト80 | 活動はこちら👉
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平和を訴えてるはずなのに、なんで暴力振るって暴れてるんすかね? 去年のこの惨状見たら、市が早朝から公園を規制するのって当然の危機管理なんですよね。 ルールを守って静かに祈りたい遺族や市民からすれば、ただ大声で騒ぎたいだけの人たちが消えて静かな環境が戻ったのは普通に良かったんじゃないかなぁと。
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稲田朋美議員「私たちの言うことを1ミリも聞いてくれない💢」 いやいや、あなたが選挙で票をくれた有権者の声を1ミリも聞いてないですよね?
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地元自治会長 「すみません、ちょっと地元からも一言言わせてください」 「4年前から車椅子でも来られるようにスロープ作れって何度も頭下げてお願いしてきましたが、地元といたしましては、非常に納得すべきものではありません」 「弱者に対する対応、いわゆるバリアフリーについては、今一度ご検討いただきますように要望いたします。前日までに電話予約させて、当日は男手が二人がかりでガチャガチャ運ぶ機械に乗せるのがバリアフリー? 建築の基本すら知らんのか?」 「余談ではありますが、ただいま福岡県議会の大問題について、新聞・テレビで毎日のように報道されています。一日も早く真偽を確かめ、その結果について公表いただくことを切に要望いたします。市民が使えるスロープやエレベーター作る金はないくせに、自分たちは税金でハワイやフランスに億単位の公費バカンス行ってるんですよね」
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服部知事が公費で1泊10万円以上の超高級スイートルームに泊まった理由が「要人対応などのため」 で、実際にはどうだったかというと「 要人を迎えなかった」 これって存在すらしない「エア要人」を理由にして税金で最高級部屋に居座ったてことですよね。 公表された3億3700万円の内訳を見て、一番ヤバいのは実はここです。 ✈️旅費(飛行機代・ホテル代):約1億2900万円 📝事業費(現地での活動費):約1億4600万円 移動して泊まるだけで1億円以上かかってるだけでも頭おかしいのに、現地で使ったとされる事業費がそれを上回る1億4600万円ですよ? 現地で一体誰に何をご馳走して、どんな高級ワインを開けて、どんな身内の接待パーティを開いてたんですかね? そして極めつけが、去年11月に20人余りで行ったフランス出張の「約5000万円」 仮に5日だとして5000万って、1日あたり1000万円です。 どれだけ高級な車をチャーターして、どれだけ豪華なレストランでどんちゃん騒ぎしたら5000万円も溶かせるんですか?
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これ、ハリウッドのニュースを見て海外は大変だなで終わらせている人が大半だと思うんですけど、結論から言うと、これは「今の日本がまさに突き進んでいる未来」そのものです。 破裂した水道管が1916年製、つまり110年も前のものだったわけですが、これをアメリカの行政が怠慢だったからと笑うことはできません。なぜなら日本国内の水道インフラもこれと全く同じ、あるいはそれ以上に深刻な構造的欠陥を抱えているからです。 客観的な事実として、3つのポイントを押さえる必要があります。 1️⃣日本の水道管の法定耐用年数は40年ですが、2026年現在の年間更新率はわずか1.0%前後に留まっています。このペースだと、すべての水道管を入れ替えるのに100年以上かかる計算になり、1916年製の管が破裂したハリウッドと数学的に全く同じ状況が日本でも確定しています。 2️⃣水道管の更新には数百億〜数兆円規模の費用がかかります。人口減少で水道料金収入が減り続ける自治体にはそれを捻出する財源が物理的にありません。 3️⃣予算があったとしても、現場を回す土木・配管技能者が圧倒的に不足しています。さらに、漏水検知ドローンなどの最新DX技術も日本のガチガチの法規制が壁となり現場での迅速な社会実装を阻んでいます。 政治家や行政は、目に見えないインフラへの投資を後回しにしがちです。なぜなら道路の下を新しくしても選挙の票に繋がらないからです。しかし、先送りしたツケは破裂時の巨額の復旧費用や都市機能の麻痺という形で、最終的にはすべて住民の税金や水道料金に跳ね返ってきます。 この現実を直視して予防保全へ大胆に舵を切れる自治体と、そうでない自治体とで、今後の地域の格差は取り返しのつかないレベルで開いていくと思いますよ。
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🇨🇳派手にミサイルを撃って「怖いだろ、防衛政策を縮小しろ」とプレッシャーをかけてきたわけですが、 🇯🇵小泉大臣の国会での即レスがこれです。 「お前らが原潜からミサイルを撃って威嚇してこようが、こちらはそのデータを持って来週イギリスへ渡り、欧州の同志国とガチガチの共同防衛・装備品供給ネットワークを組むための『国際連携局』を法律を変えてでもデカデカと新設するからね」 相手の脅しを1秒で燃料に変換したカウンターはお見事です。中国からすれば、脅せば脅すほど日本の防衛省の組織が合法的に巨大化して国際包囲網が強固になるという、最悪のバグを踏み抜いている状態です。 小泉大臣、防衛省の体制「限界を超えている」 省内に国際関係の業務など担う『局』増設に意欲(TBS NEWS DIG Powered by JNN) #Yahooニュース#
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歴史的な共同声明が出されましたね。 このタイミングでの発表は、まさに鳥肌ものの伏線回収です。 今回の声明には日本やアメリカだけでなく、イギリス、ドイツ、イタリア、カナダ、さらにはバルト三国まで名を連ねています。 これによって南シナ海問題はフィリピンと中国のローカルな喧嘩ではなく、世界中の主要国 vs 国際法を無視する中国という構図に完全に固定されました。 この盤面が敷かれたことで、仮に将来、フィリピンの港で海上自衛隊の艦艇がメンテを受けるような事態になっても中国は安易に手出しができません。手を出した瞬間、この14カ国全員を敵に回すことになるからです。 あぶくま型の輸出決定というリアルな一手と、この14カ国共同声明という外交の大合唱が、2026年7月12日という同じ日に提示されている。 高市首相、片山大臣、小泉防衛相らが水面下で進めてきたシーレーン防衛のグランドデザインが国際社会の巻き込みも含めていかに緻密に計算され、この日に向けて仕込まれていたか。 点と点が一線に繋がる地政学の最前線だと思うんですよね。 Joint Statement on the Tenth Anniversary of the Philippines-China South China Sea Arbitral Tribunal Award
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これ「報道特集」の直撃で見事なまでのアウトレイジ&特権の私物化フルコースが可視化されましたね。 1️⃣吉松源昭 県議の支払額:約2,000万円 2️⃣江藤秀之 県議の支払額:825万円 3️⃣別の議長経験者の支払額:300万円 4️⃣海外視察経費の総額(過去3年間):2億8,000万円 5️⃣フランスなどへの視察経費:約 1,025万円 6️⃣ワンヘルス関連事業への投入予算(5年間):約 60億円 7️⃣ワンヘルスセンターの総事業費:約 200億円 8️⃣ワンヘルスモニュメントの総工費:約 3億5,000万円 9️⃣ワンヘルスパークの整備費用:約 6,000万円 「金銭授受はあった?」福岡県議会 政治とカネ疑惑、県議会の“ドン”に直撃取材【報道特集】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) #Yahooニュース#
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毛寧報道官、バレちゃいましたね。 中国が原潜ミサイルを撃ち込んだ先が、核への拒否感が最も強いラロトンガ条約の非核地帯だったの、本当に外交センスが皆無ですよね。 この地域は冷戦期の核実験への強い拒否感から非核地帯化された歴史があり、中国もその議定書を批准して尊重するポーズをとっていた緊要な場所です。そこへ戦略ミサイルを撃ち込んだ行為は、地域の歴史的逆鱗に触れる最大の悪手でしたね。 中国SLBM発射に太平洋諸国が反発 NZが言及した「ラロトンガ条約」とは何か #エキスパートトピ#(高橋浩祐) #Yahooニュース#
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【超絶悲報】福岡県議会さん、1年半で15回も海外視察に行って1億4500万円を使い切っていたことが判明。 これ、ハワイの3回だけでも大騒ぎだったのに、蓋を開けてみたら1年半で15回も海外に行って総額1億4500万円もの公費を溶かしていたわけですよ。 百歩譲って、1億4500万使ってもそれに見合う素晴らしい政策提言や報告書が15回分あるならまだ分かります。でも、提出された報告書は2件のみって残りの13回は何をしに行っていたんですかね? 打率で言ったら1割3分です。プロ野球なら一瞬で2軍落ちですよ。
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中国って、西側諸国が優しいルールを作って歓迎してくれたから豊かになれたという歴史を完全に忘れてるんですよね。 WTO加盟時の優遇措置とかを悪用して技術をパクりまくった挙句、大国になった途端に「力による現状変更」や経済的威圧を始めたら、 そりゃ西側から「お前もうルール守れないなら出てけよ」ってハブられるのは当然の結果です。 自ら勝ち取った実力だと勘違いして暴れた結果、包囲網を作られて経済が行き詰まってるの、本当に因果応報だと思いますけどね。
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これ、天皇皇后両陛下のオランダでのご訪問、そして歴史との向き合いという非常に重厚なニュースです。 防衛協力やサッカー観戦といった「現在の友好関係」の裏側には、こうした数十年、あるいは100年単位のわだかまりと、それを乗り越えようとする不断の努力があるんですよね。 防衛トップ(小泉大臣・イェジルゲス国防相)が未来の安全保障を語り、天皇皇后両陛下が過去の犠牲者への弔いに向き合っている、外交において「過去を忘れないこと」と「現在を生きること」を両立させるのは、最も難易度の高い作業だなって思います。
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何がすごいかって、6月にナフサが枯渇するってドヤ顔で煽って、本当に枯渇しなかったら枯渇は免れたが、危機は去っていないとか言ってゴールポストを爆速で動かしてしらを切るおじさんがいるんですけど、そのノイズの裏で日本のプロたちが内戦中のポートスーダンから最高品質の原油を直発注で引っ張ってきて、日本を1秒も干上がらせずに完全竣工させちゃってるってことなんですよね。
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