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フモト
@SFumoto
オタク文化は黙っていたら悪者にされ規制されて終わりです。 アニメ・漫画・小説・写真その他サブカル文化を守るために サブカル文化への偏見や誹謗中傷に抵抗し、声を上げる事に決めました。今後はエンタメ&政治や雑多な話題を取り扱っていきます。 写真は写真アカウントへ移行中
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表現の自由に、公権力と民間の違いは関係ありません。 作品や表現に憤ること自体は自由です。しかし、反対署名によって公開中止を求めたり、作者や関係者に誹謗中傷を浴びせて制作や公開を妨害しようとする行為は、明確に表現の自由を侵害する行為です。 表現の自由とは、 「私はこう思う。そして、あなたにはそれを批判する権利がある」 という考え方です。 決して、 「私はこう思う。だからお前は黙れ」 という考え方ではありません。 表現すら許さない暴力を振るう側が、表現の自由を語るな。
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今「みいちゃんと山田さん」のアニメ化について怒っている方々に、心に刻んでおいてほしいことがあります。 そして、それ以外の方々には、今まさに批判の声を上げている人たちを、ぜひよく観察していただきたいのです。 私が見ている限り、今回「みいちゃんと山田さん」のアニメ化に強く反発している人たちの中には、普段から風俗業で働く女性を差別的・偏見的に見ている人が少なくありません。 少し前にも、風俗業で働く女性が「業界で働く人への差別や偏見をなくしてほしい」と訴えた際「お前たちは憧れられるような職業ではない」と論点をすり替え、当事者を叩いていた人たちが大勢いました。今回声を上げている人たちには、そのような層と重なる人が少なくありません。 多くの人が勘違いされていますが、この作品自体に、意図的に障害者差別を助長するテーマはありません。障害者を含む社会の現実を、フィクションを通して描いているだけです。つまり、この作品から何を受け取るかは人それぞれであり、解釈も一つではないのです。 ここで「差別的だ」と主張する方々にお聞きしたい。 どのシーンが現実には存在しないのでしょうか。 どのシーンが障害者への差別を助長しているのでしょうか。 貴方は感情だけで作品を批判してはいないでしょうか。 私は、この件で最も障害者を差別しているのは、この作品を叩いている側ではないかと感じています。 漫画に描かれている「みいちゃん」はフィクションのキャラクターであり、創作として誇張された部分はあるでしょう。しかし「現実には絶対に存在しない」と言い切れる人物像でもありません。 「本当に救いが必要な弱者は、救いたいと思える形をしていない。」 この有名な言葉があるように、障害者に限らず、社会の中で本当に支援を必要としている人は、必ずしも誠実で、美しく、誰からも好かれる存在であるとは限りません。 「みいちゃんと山田さん」は、そのリアルをフィクションを通して描いた作品です。それは、日本社会が長年目を背けてきたタブーの一つでもあります。 だからこそ、それ以外の方々にはお願いがあります。 今、このアニメに否定的な声を上げている人たちを、改めてよく見てください。そして、その人たちが普段どのような発言をしているのかも観察してみてください。 彼らは普段から障害者への理解を示していたでしょうか。 風俗業で働く人たちを差別的に見ていなかったでしょうか。 障害者差別に怒る一方で、男性差別的な発言を繰り返してはいなかったでしょうか。 私には、彼らがこの漫画を批判することで、本当に障害者を救おうとしているようには見えません。 むしろ、障害者という存在を盾にしながら、風俗業に対する差別的な価値観や、自分たちに都合のよいイデオロギーへと議論を誘導しているように見えるのです。 この漫画は、障害者を差別するために描かれた作品ではありません。そのような内容は、そもそも描かれていません。 あるのは、一部の人にとって受け入れ難いほどリアルな描写だけです。 私たちは、この漫画を読んで障害者や風俗業で働く人を差別するのではなく、現実を正しく認識した上で、どのような支援や共生が必要なのかを考えるべきです。 もちろん、この漫画に描かれていることが現実のすべてではありません。あくまでも現実の一側面を描いた作品です。 しかし、それを「悪意あるデマ」や「差別漫画」と切り捨てられるほど非現実的な話でもありません。現実には、これと似たような出来事や境遇はいくらでも存在します。 現実を知らなければ、助けることも、共に生きることもできません。 現実を描いた作品そのものを攻撃することは、結果として障害者が抱える現実そのものから目を背けることにつながります。 貴方の批判は、一体誰のための批判なのですか? 綺麗ごとをいくら塗り重ねても、現実は変わりません。 私達は辛く苦しい現実を知った上で、それでも共生する社会を目指さなければいけないと思います。
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「エロ広告規制」という名目で表現規制に賛成するのであれば、当然、このような表現も規制対象にならなければ理屈が通りません。「男性向けだから」「女性向けだから」「目的が違うから」といった理由で規制対象を変えることは、公平性の観点から成り立たないからです。 この雑誌は、表現規制に賛成するラディカルフェミニストや一部の活動家が問題視している「子どもも見る場所に置かれている」媒体そのものです。 もし「誰かがエロいと思った」という主観だけで「エロ広告」と認定し規制するのであれば、規制対象はグラビアだけに留まりません。下着広告、水着広告、さらにはスカートの丈や、性的に見えると主張する人がいる「うなじ」のような部位まで「規制すべきではないか」という議論が際限なく広がることになります。 これは冗談でも誇張でもありません。 ほんの数年前までは「そんなことまで問題視する方がおかしい」と一蹴されていたような話です。それにもかかわらず、現在では実際にそうした主張が公然と行われるようになっています。 一部の活動家が「性的」という概念を際限なく拡大してきた結果、表現の線引きそのものが曖昧になり、規制の範囲も広がり続けていることが、この変化から読み取れます。
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「佳作で収入が安定しないから仕方ない」 と言うご意見が多いのですが、それを言い出すと漫画家とアニメーターの大半が死ぬので、そうならないようにするのが行政の力の見せ所だと思います。 杓子定規にやってた結果が難民申請による不法滞在外国人問題であったり、クールジャパン機構の失敗に繋がってますので、そこは有望な人材確保のためにも、将来的な国益を鑑みて柔軟に対応して頂きたいと思っています。
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【なんでや】日本で漫画家になる夢を叶えたとして注目されているアメリカ人オタク、強制帰国させられそう 帰国させる相手を間違えてませんかね? 日本で漫画家になることを夢見て活動してきたアメリカ人女性、りにあ・かたや氏。 単身アメリカから日本に渡り、念願叶って講談社の漫画賞で佳作を受賞した彼女は、いよいよ 「プロデビューまであと一歩!」 と思った矢先に、なぜかビザの更新が認められず、来月にも帰国しなければならないかもしれない状況になってしまったとのこと。 彼女はXのポストで 「日本でビザの更新が認められず、来月帰国しなければならない可能性もあります」 「今、前向きでいようと頑張っています」 「本当に一生懸命働いてきたので、次にどうすればいいのかわからない」 「現在の状況が次の2週間でうまくいくことを願うだけです」 と、悲痛な胸の内を語っています。 日本は長年、クールジャパンを掲げ、漫画・アニメコンテンツを国の重要な軸の一つに据えていました。 しかし、先日報じられたクールジャパン機構の失敗が示したように、海外のクリエイターが日本を聖地と考え、日本に集まるという状況は、本来作ろうと思っても簡単に作れるものではありません。 それだけ日本のクリエイターたちが培ってきた自由な土壌が、世界にとって漫画・アニメの重要な聖地として認識されている証でもあります。 にもかかわらず、漫画賞を受賞できるほどの実績と実力を備えた海外の若者が、ビザ更新拒否という形で排除されてしまうことが、どれだけ日本にとって損失なのか、想像もつきません。 彼女の活躍は海外メディアでも 「日本で夢を叶えた外国人漫画家」 として羨望の眼差しで見られ、大きく取り上げられています。 今回、ビザの問題で帰国することになれば、その影響は計り知れないでしょう。 彼女にはあまり時間が残されていません。 どうかみなさんも、彼女の声が届くように力を貸してあげてください。 この問題がしかるべきところに伝わり、彼女のビザの問題が解消されることを心から祈っています。
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サッカー日本代表をネガキャンしている人たちのフォロー関係を辿っていくと、ラディカルフェミニスト、極左系活動家、漫画やアニメの表現規制を叫んでいた活動家、デマ記事で誹謗中傷を繰り返していたライター、中国系の宣伝アカウントなどが、まるで蜘蛛の巣のように繋がっていることに気付きました。 私は現実主義者なので、普段なら陰謀論を鼻で笑うタイプなのですが、ここまで露骨な繋がりを見せつけられると、流石に怖くなっています。
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【悲報】日本の元記者を名乗るアカウント、サッカー日本代表を「レ〇プブルー」と呼び、連日に渡って誹謗中傷を行ったうえ、各国に日本代表を中傷させるよう呼びかけていたことが判明 かなりきな臭い状況になっています。 先日、不起訴が報じられた日本代表選手の件が、なぜ海外でここまで炎上しているのか不思議でしたが、その出火元の一つが、日本のラディカルフェミニスト系アカウントだった可能性が浮上しました。 当該アカウントは6月初旬頃から日本代表に対する誹謗中傷を繰り返しており、海外アカウントに対し、英語、スペイン語、中国語など複数の言語で 「日本代表に『レ〇プブルー』『クソレ〇パー』と叫んでください!」 と呼びかけていました。 また、当該選手が不起訴になったことや、日本では不起訴処分が比較的慎重に行われること、不起訴には様々な理由があることなどについての説明は一切行わず、日本の司法がレイプ犯を意図的に隠していると断定した言説を拡散していることも確認できます。 さらに、このアカウントによる拡散の成果か、スペイン語圏であるメキシコのアカウントから、当該日本代表選手をレイプ犯だと断定して中傷する投稿が数万リポスト、数万いいねを集めるなど、大規模な炎上も発生しています。 また、当該アカウントには、その活動目的を疑わせるような不審な点も見られます。 このアカウントは、日本のアカウントでありながら、日本人にはなじみのない中国SNS上での反応を積極的に紹介し、中国語でその拡散を呼びかける投稿を行っていました。また、過去にはアリペイやウィーチャットなど中国系決済サービスを推奨する投稿も繰り返しており、特定国家に極めて好意的な姿勢が目立ちます。 最近、ラディカルフェミニストや極左系アカウントでは、特定国家に寄った発言や、日本に対する中傷、政府批判につながる話題を積極的に拡散する動きが目立っています。 本来、フェミニズムや右派・左派という思想は、その国に暮らす人々が平等に、国民や国家が繁栄していくために正しい道を示すためのものです。しかし、彼らからは平等や国民・国家のためという意図は全く感じられず、それどころか男女の分断を露骨に煽り、日本や日本人を激しく貶めるような活動や言動ばかりが顕著になっています。 私は彼らのような反証できないデマを語るのが嫌いなので、出来る限りエビデンスに沿った話をするようにして陰謀論になることは避けていました。 しかし、このようなアカウントが実際に英語、スペイン語、中国語で各国に働きかけ、日本への風評被害を国際的に拡散しているのを目撃していると、今回ばかりは何らかの意図を持った活動ではないかと疑わざるを得ません。
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