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読売新聞 文化部
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読売新聞東京本社 文化部の公式アカウントです。文芸、音楽、映画、演劇、伝統芸能、歴史などのニュースや話題、メディアや論壇、文化政策の動向を取材しています。
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『三笠宮 昭和天皇末弟の近現代史』舟橋正真著(中公新書) : 読売新聞 激動の時代 弟宮の苦悩 評・君塚直隆(歴史学者・駒沢大教授)
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大規模停電や人工衛星喪失にもつながる宇宙災害……「正確な知識を伝えるのが専門家の務め」 : 読売新聞 「怖い宇宙 巨大太陽フレアと磁気嵐の脅威」片岡龍峰さん(ハヤカワ新書)をご紹介しました
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『まちかど給水塔図鑑』高水湧基著(創元社) : 読売新聞 評・金沢百枝(美術史家・多摩美術大教授)
詩は読み手と響き合うことば 【寄稿】 マーサ・ナカムラさん 詩人 : 読売新聞  日本近代文学館の「夏の文学教室」(読売新聞後援)が8月11日~16日まで、東京・有楽町のよみうりホールで開かれます。登壇者の一人、詩人のマーサ・ナカムラさんに寄稿していただきました
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70代は神様から与えられた特別な時間、後世に残る小説書きたい…林真理子さんは日大理事長退任後も忙しい : 読売新聞 『80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間』(幻冬舎新書)を刊行した林真理子さんにお話をうかがいました。
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作家の東野圭吾さんが大腸がんで死去、68歳…「容疑者Xの献身」など日本のミステリー界を牽引
作家の東野圭吾さんが大腸がんで死去、68歳…「容疑者Xの献身」など日本のミステリー界を牽引 : 読売新聞
「チェックアニメ」は、アニメにうるさい記者がこだわって選んでいます 今回は #さよならララ# @Goodbye_Lore 本作をレトロと評する記者。それは太い輪郭線や濃い色彩といった描画だけではなさそう。心の機微を丁寧に描くところに、他のアニメとは異なるものを感じたようです
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「あきた総文2026」開幕、開会式に秋篠宮ご夫妻出席「半世紀にわたり開催されてきたことは誠に意義深い」 #あきた総文#
素敵な話。 秋田では45年ぶりの開催となった全国高校総合文化祭。その時から始まった生徒実行委員会の初代委員長はいま、秋田県内の中学教諭なのだそうです。吉田武志さん(63)。「夢や希望を育むチャンスだと思ってほしい」と、高校生たちにエールを送ります #あきた総文#
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本日の讀賣新聞で、松林哲也著『入門 現代政治学』(中公新書)について書かせていただきました。 教科書のフリをしながら、全読者の襟首をつかみ、「お前のことなんだぞ」とがっつり問いかける一冊だと思います
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『建築は不純につくられる』の書評を書きました。建築を通じて現代中国を見るという試みで、戦争博物館やモニュメントに大きく紙幅を割いているのが特徴です。盧溝橋や南京の記念館を、建築的に分析するのは珍しいのでは。個人的には、民立民営の愛国テーマパークの読み解きが白眉です。
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最近は高校のダンス部の子たちと一緒にダンスしたりする機会があるんですが、高校生のときしか出せない熱量があるのを感じます。軽音楽部や競技カルタ部の漫画やアニメがはやったりしていますが、自分が高校生のときに知っていたら、やってみたかったなとすごく思う
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本紙特別編集委員の橋本五郎さんは秋田県三種町出身。#あきた総文# に際して寄せたメッセージをどうぞ 〈高校時代は長い人生の中でもとても大切な時です。大学受験という桎梏に煩悶しながら、自分はかくありたいという希望を抱き、固めるかけがえのない時期だと思うのです〉
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3D世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」 世界文化遺産に登録された遺跡群「飛鳥・藤原の宮都」(奈良県橿原市、桜井市、明日香村)を3Dで記録した
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韓国・釜山で開かれている国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は26日、日本が推薦した「飛鳥・藤原の宮都)奈良県橿原市、桜井市、明日香村)を世界文化遺産に登録することを決めた。国内の世界文化遺産としては22件目、自然遺産とあわせた世界遺産は27件目
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#あきた総文# 本日開幕しました! 22部門で多彩な活動が披露されます。郷土芸能、演劇、吹奏楽、写真各部門の出場校の一部を紹介します
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7月26日本よみうり堂2です 高野真吾『シーラカンスに会いに行く』ポプラ社 山口誠『観光を忘れた日本』講談社現代新書 市川紘司『建築は不純につくられる - 中国・習近平時代の建築とモニュメント』岩波書店 松林哲也『入門 現代政治学』中公新書 著者来店=片岡龍峰『怖い宇宙』ハヤカワ新書
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あさって7/26「第50回全国高等学校総合文化祭 あきた総文2026」が開幕します! 秋田県内に2万人の高校生が集結。秋田市出身 #ハナコ# #岡部大# さんに高校時代の日々や大会への期待を聞きました。「高校生には、その時代にしか出せない独特のパワーと魅力があると思います」
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