第30回 #
スパーキングレディーC# (JpnⅢ)は #
タガノミスト# が2番手から3コーナーで先頭に立ち、タマモフリージアに1馬身半差を付けました。
川崎ダート1600mの勝ちタイムは1分41秒6、上り3ハロン39秒5(稍重馬場)。
通算成績は19戦7勝、重賞初勝利。前走は京都の栗東S(L)1着。
父マジェスティックウォリアー、母ミトス(父エンパイアメーカー)、母の兄はアルムダプタ(北海道2歳優駿)。
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松山弘平# 騎手はスパーキングレディーC初勝利。北九州記念(フリッカージャブ)に続く重賞勝利で本年8勝目、通算85勝目。
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渡辺薫彦# 調教師もスパーキングレディーC初勝利。2022年ジャパンC(ヴェラアズール)以来の重賞勝利で通算5勝目。