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鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人
@ai_300
【AI営業×売上拡大に挑戦中】元営業2億・コールセンター立ち上げ・ベンチャー役員|AIを「社員」として部署化(営業・対応・ナレッジ)|電話と足の営業をAIエージェントで武器化|現場で使える営業術を毎日発信|営業AIエージェント興味ある方はLINEへ👇
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【1日550本超はさすがに異次元】 AIがUGC広告を止まらず量産 Kling AI×Creatifyで動画広告を作れる 撮影→編集→別案制作の常識が崩れ始めた 👇画面で起きていることを分解する                                                                                       AIを使ったショート広告の量産ワークフロー 生成しているのは SNSでよく見る縦型のUGC広告 投稿者によると 1日550本超の動画を作る構成で UGCコストは 1本1ドルとしている しかも狙っているのは 単純なAI動画生成ではない 広告を作る ↓ 大量のバリエーションへ展開 ↓ テストする ↓ 結果の良いものを伸ばす このサイクルそのものを 高速化している 画面左を見ると 大量の動画素材がノード状につながっている 人物も1人ではない 異なる人物 異なる場所 異なる構図の縦型動画が並ぶ 右側には スマホで撮影したような UGC風の人物動画 つまり 「スタジオで広告を撮影する」 という見た目ではなく TikTokやReelsで流れてきそうな 自然な縦型クリエイティブを狙っている この領域で使えるのが Kling AIなどの動画生成AI さらにCreatifyのような 広告制作向けAIを組み合わせることで 商品 人物 台本 映像 広告クリエイティブ これらをつないだ 量産フローを組みやすくなる 従来の広告制作は 1本作るコストが高いほど 「この企画で本当に当たるのか?」 を事前に考える必要があった しかし生成コストと制作時間が下がると 戦い方そのものが変わる 10案を考えて1案撮影する世界から 多数の案を生成して 実際の反応から勝ち筋を探す世界になる 特に相性がいいのは EC商品の広告 同じ商品でも 価格訴求 悩み訴求 ビフォーアフター 使用シーン レビュー風 比較型 と切り口を変えられる さらに人物や冒頭まで変えれば テストできる組み合わせは一気に増える もちろん AIで作れば全部売れるわけではない ブランド表現 商品情報の正確性 不自然な映像 広告プラットフォームのルール ここは人間の確認が必要 また 550本超/日と1ドルは 投稿者が提示しているワークフロー上の数字で 一般的な保証値ではない それでもこの事例が示しているのは明確 生成AIが壊しているのは 「動画制作」だけじゃない 広告クリエイティブを 何回試せるかという上限そのもの マーケターの仕事も 1本ずつ制作を管理する仕事から 大量のAI案の中から 何をテストし 何を残すかを設計する仕事へ変わっていく
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