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鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人
@ai_300
【AI営業×売上拡大に挑戦中】元営業2億・コールセンター立ち上げ・ベンチャー役員|AIを「社員」として部署化(営業・対応・ナレッジ)|電話と足の営業をAIエージェントで武器化|現場で使える営業術を毎日発信|営業AIエージェント興味ある方はLINEへ👇
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【LPがそのままCMになる】 撮影なしで商品動画の土台まで作れる Image2とMiniMaxで15カットを生成 👇 商品画像+LPから約10分でここまで 動画編集初心者ほど見てほしい流れ 詳細は👇                                                                 これ、やっていることはかなりシンプル。 最初に商品画像を用意する。 次に商品のLPを入れる。 そこから商品の情報と世界観をもとに CM用のカットを組み立てていく。 今回できたのは全15カット。 最初は黒背景に光が入る CMらしい導入からスタート。 次に空間演出。 ブランド名を見せて 商品の質感をアップで見せる。 そのあと商品を登場させ 正面からしっかり見せる。 さらに容器の細部 商品の説明 利用シーンへ展開。 デスクに置いたカットや 自然光の入る室内カットも作られている。 最後はブランド名と商品を置いて エンドカードまで完成。 バラバラの画像を作るだけじゃなく 「1本の広告としてどう見せるか」 まで流れが作られているのがポイント。 静止画生成にはImage2。 動画化にはMiniMax。 生成した素材を CMの各カットとして並べていく。 画面上では15カットを一覧できるから 全体のトーンも確認しやすい。 さらに9:16と16:9を選べる。 縦ならReelsなどのSNS向け。 横ならYouTubeや サイト掲載用の動画に使いやすい。 これまで商品動画を作るなら 企画を考える 絵コンテを作る 撮影素材を準備する 編集する テロップを入れる 尺を整える と工程が多かった。 今回の作り方は 手元の商品画像とLPを起点にできる。 だから動画制作経験がなくても 最初の一歩がかなり分かりやすい。 特に商品数が多いECでは強い。 1商品ごとに撮影企画をゼロから作るより 既存の商品素材を再利用できる。 広告用 SNS用 サイト用 用途ごとの動画展開にもつなげられる。 ただし生成後の 商品形状やロゴ 文字表現は必ず確認したい。 AIに全部任せて終了ではなく AIで制作工程を一気に前へ進める。 商品画像とLPしかない状態から 約10分でここまで持っていける。 「動画は難しい」の前提が かなり変わる制作フロー。
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